妹(中〇1年生)のア〇ル開発を始めました。

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妹が相変わらず可愛くて毎日幸せです(笑)。

妹(彼女)は中〇1生年で有村架純似、髪は黒髪で肩までのセミロング。

お尻は少し丸みを帯びてきて、胸はちょっと大きくなり少しお椀の様に膨らんできました。

妹とは相変わらずHを続けていますが、生理も始まって今まで通りにする事は難しくなってきました。

妹と色々相談しア〇ル開発をする事にしました。

最初は恥ずかしいと言っていましたが「新しい事に挑戦したい」という気持ちになってくれてオモチャを購入しました。

本当に妹には感謝です、心も体も傷つけない様にこれからも気をつけようと思いました。

休みの日の朝、オカンと親父は仕事に行き家に2人だけになりました。

「これホントに入るの…?」

「初心者用のかなり小さいやつみたいだよ、やめとく?」

「…やる、また気持ちよくなりたい」

エリにお尻を弄られてから少し目覚めたみたいです。

Amazonの箱からローションとシリコン製の細いスティック状のア〇ルプラグを出しました。

最近妹にもア〇ルでして欲しいと思っていました。

浣腸しようとしたらさすがに恥ずかしいのか、自分でしてました。

妹を風呂場で全裸にし、四つん這いにさせました。

「朝からこの格好は恥ずかしい…」

「服着て無いからね」

「そうじゃない!」

妹の機嫌をこれ以上損ねたく無かったのでア〇ル開発を始めました、時間は現在9時、オカンは夕方5時過ぎ頃帰宅の為それまでの時間と限られています。

「始めるよ?」

「ゆっくりね?」

ローションをたっぷり塗り先っちょを入れました。

「うっ…」

「力抜いて?」

ゆっくり2cm程入りましたが、まだ太くなっていく部分です。

「力入れて無いよぉ…」

焦らずゆっくり妹のペースで進めていきます。

「ちょっとストップ!トイレ行かせて」

「わかった、無理な時は言えよ?」

そう言い妹はトイレに行き、5分程したら帰って来ました。

「兄ちゃん、お願いね?」

そういい向けてくるお尻にローションを足し、再開しました。

1cmくらいが「ニュルッ」と入りました。

「あ…ぁ…」

もう少しすると小指位の太さの凸部が2つ程飲み込まれ、プラグのくびれに差し掛かる度に開いたり閉じたりしていました。

半分位で中指位の凸部が妹のア〇ルを広げました。

「ひっ…」

少しだけ押すと自然と妹の中に入って行きました。

最後に1番大きな親指位の凸部になりました。

「もう全部入ったよね…?」

「最後に1番大きいのがあるよ?」

「…がんばる」

ローションを足し、少し力を入れて押しました。

「うぅ…待って…」

その瞬間妹はア〇ルに力を入れたのか、入りかけていた部分が「ニュッ!」と飛び出てきました。

「痛い?」

「痛くないけど…深呼吸させて」

そう言い深呼吸をしました。

「…いいよ」

少し力を入れて挿入すると大きな凸部が飲み込まれました。

「うぁ…」

取っ手の部分を残し全部入れる事が出来ました。

「入んないと思ったけど入っちゃったね?」

「…だって兄ちゃんあたしのお尻好きなんでしょ?前もしたそうだったし」

「ありがとね、でも無理はするなよ?」

「大丈夫、それにがんばれば気持ちよくなれるんでしょ?」

健気な妹です、神様ありがとうございます。

「ミサキ、ありがとね」

そう言い頭を撫でると少し苦しそうでしたが可愛く笑っていました。

「とりあえずオカン帰ってくるまでだな」

「うん…がんばる」

妹はAmazonで買った黒い紐パンでプラグが抜けない様に固定し、大きめのパーカー1枚になりました。

「歩きづらい…」

「やっぱりお尻変?」

「かなり動きづらい……」

「歩ける?」

「大丈夫…」

そう言いヨロヨロと歩いて居間に行きました。

うつ伏せに寝転んでテレビを観ていました、1度座布団に正座した際に「ひゃ!」と声を発してぐったりし、普通に座るのは諦めたみたいです。

後ろから妹を見ると紐パンが見えました。

「紐パンってやっぱりエロいな」

「今は紐パンより凄いものあるでしょ?」

紐パンの股の部分が少し盛り上がっており、ちょっと抜けてたみたいです。

「ちょっと抜けてるね」

そういい指で押してみました。

「んんっ!」

少し奥に入った様です、うつ伏せでぐったりしました。

「コレちょっとヤバい、動けないかも…」

「部屋で横になってきたら?」

「大丈夫、テレビ観てる…」

時間を意識しないで過ごそうとしてるみたいでした。

2時間程経ち、録画していた番組が終わりました。

「…トイレ行きたい」

「小?大?」

「……小さい方」

「行ける?」

「大丈夫…」

ヨロヨロと歩く妹が心配だった為トイレまで着いていきました。

中からチョロロと音がした後妹は出てきました。

「紐パンって履いてるの見るとHだね(笑)」

大丈夫そうでした、紐パンを気に入ってくれたみたいです。

「お昼にしない?」

「作ろうか?」

「良いよ、作ってあげる!」

台所に立つ妹は手際良く昼飯の準備をしてくれてました。

少しイタズラ心が湧き、紐パンをほどいてみました。

床に「パサッ」と黒い紐パンが落ちました。

「っ!?兄ちゃん!?」

いきなりの事で守る暇もなく妹はノーパンになりました。

「そのまま作ってみたら?」

「…いじわる」

妹はノーパン+ア〇ルプラグ姿で昼飯を作っていました。

「抜けちゃう…」

「大変だ」

わざとらしくそう言い奥に挿し直しました。

「あぐっ!」

火を使ってるので程々にしました。

「パンツ無いと集中出来ない…」

そういい内股で立ってました、ノーパンに興奮してるのか愛液が手に着きました。

「濡れちゃった?」

「言わないでよ…」

恥ずかしさからか顔が赤くなってました。

作り終え紐パンを結ぶ妹の姿はかなりエロかったです。

テーブルで妹が作ってくれた昼飯を食べ終え、再び妹はテレビを見始めました。

しかし、ア〇ルにプラグを挿し俺のイタズラもあってか妹はモジモジしていました。

「ねぇ兄ちゃん?」

「ん?」

「…お風呂入ろ?」

「そうするか〜」

一緒に入る事にしました。

妹をお姫様抱っこで脱衣場に運び服を脱がせました、正面からパーカーをめくり紐を解きました。

足ふきマットに紐パンが落ちました。

「なんかこの瞬間て凄いエロいね(笑)」

「買ってよかったな(笑)」

妹は少し恥ずかしそうに言いました。

「お尻のヤツお風呂の時だけ抜いても良いかな…?ちょっと落ち着かない…」

「そうしよっか」

そう言い風呂場で妹をまた四つん這いにし、プラグを抜く事にしました。

しかしその前に少し動かしてみる事にしました。

ゆっくり半分程引き抜きました。

凹凸の度に妹のア〇ルが開いたり閉じたりしていました。

「あんっ!ちょっと!」

そして今度は先程より早く全部入れました。

「んんっ!待って!」

ゆっくり抜いては入れてを繰り返していました。

「待って!お尻変っ!」

「ヌチュッ!ヌチュッ!」と妹のア〇ルは開いたり閉じたりしていました。

「やだっ!恥ずかしいよ!」

妹が手を抑えてきたのでさすがにやめました。

「全部抜くよ?」

「うん…優しくしてね?」

ゆっくり引っ張ると全部抜けました。

抜ける時の抵抗はありましたがすんなり抜けました。

「うぅ!」

「ニュプッ!」と音を立てて抜け、妹のア〇ルからローションが垂れてきました。

「指入れてみていい?」

「今なら大丈夫な気…かな?」

妹から大丈夫と言われ慎重に妹のア〇ルに人差し指を入れました。

「ツププ」と指が全部入りました。

「痛くない?」

「んぅ…うん、平気だよ?」

ちょっと指をお腹の方に動かしてみました。

「あっ…指動いてる…」

「嫌な感じする?」

「しない…けどちょっと変な感じ…かな?」

「ミサキのお尻の穴ヒクヒクしてるね」

「見ないで…お尻の穴は恥ずかしい…」

正直このままア〇ルを犯したかったですが、まだ無理かと思いやめました。

2人でシャワーを浴びローションを流して部屋に行きました。

俺はトランクス、妹は黒い紐パン姿です。

布団の上でお互い抱き合い、キスをしました。

「前より上手になったね」

「兄ちゃんとしてるからね、兄ちゃんも上手だよね?」

「そうかな?」

「ねぇ?今日はあたしが動いて良い?」

「良いよ、お尻で?」

「お尻はちょっと…なんかちょっとヒリヒリするから…」

「そりゃあんなの何時間も入れっぱなしにしてたらね」

「兄ちゃんがしようっていったじゃん(笑)」

「お尻はやっぱイヤ?」

「いやじゃないけど…恥ずかしい」

「お尻に入れたまましてみる?」

「まだちょっと…」

この間エリにイタズラされましたが、まだ抵抗があるようでした。

「ホントにお尻好きだね…兄ちゃん」

半分呆れてました。

「ねぇ兄ちゃん?」

「なに?」

「今日もゴムつけちゃうの?」

「そりゃあ…」

「そっか…」

残念そうな顔をしてましたが生理が始まってしまった為仕方がないのでした。

「…子作りしようよ(笑)」

はにかみながら言ってきました。

「今はシャレになんないぞ?」

「冗談だよ、兄ちゃん(笑)」

シャレにならない冗談でした。

妹は俺の下半身に顔を埋めてフェラをしてくれました。

妹の口の中は暖かく、舌の使い方が本当に上手になってきました。

「ホントに上手になったね」

「兄ちゃんとシてるからね、イかせてあげるよ(笑)」

「うっ…ミサキちょっと!」

舌で包むと言うか妹の口の中に包まれてると言うのがピッタリのフェラでした。

途中ミサキが何か言ってましたがわかりませんでした。

「ミサキ…!出るよ!」

妹を口の中に思いっきり出ました。

「飲める?」

妹は無言で頷き飲んでくれました。

「飲めたよ!」

「ありがとう、ミサキ」

そう言い頭を撫でました、無邪気な笑顔が可愛かったです。

妹の両膝を持って足を開きマングリ返しにしました。

「これ恥ずかしい…」

「ミサキのアソコが開いて良く見えるよ」

「っ!見ないで…」

そういい両腕で顔を隠してましたが赤くなっていました。

開いた両足の間から愛液で濡れたマ〇コに舌を入れて音を立てて刺激しました。

「あん!音立てすぎだって…!」

「家に誰もいないから大丈夫だよ」

「んっ!そうじゃっ…なくて!」

クリを舌で転がすようにすると少しづつ大きくなってきました。

「やだ!ソコだめっ!」

無視して舐めていきました。

「ホントにだめっ!ソコやだぁ!」

舐める度に腰がピクっとなっていました。

イヤと言いつつも抵抗する様子はなく、ただ耐えていた様でした。

「イヤだって!だめっ!もうだめだからぁ!」

そう言い腰を大きくビクッとさせ軽くお漏らししてイッていた様です。

「やだって言ったのに…」

涙目で訴えてくる姿がとても可愛らしく感じました。

「兄ちゃん仰向けになってよ」

「もう入れたいんだな?」

「ダメかな…?」

俺の顔の下からそう話しかけてこられ、断る事は出来ませんでした。

「入れられる?」

「今日こそ入れてみせる!」

「無理はすんなよ?」

「…うん」

妹はゴムを付けてくれた後、俺の上に座ってゆっくりと腰を降ろしていきました。

「んんっ…全部入った…」

俺の上に繋がったまま倒れてきてそう呟いていました。

「動ける?」

「大丈夫…ちょっとだけ待って…」

5分くらい経ちようやく妹は動き始めました。

「んっ!コレ深いっ!」

そういい腰を必死に上下させていました。

「ミサキの奥に当たる…!」

「あたしもっ!わかるっ!」

家に誰も居ない事をいい事に大きな声で2人とも話していました。

10分程ぎこちない騎乗位を続け、俺に限界が近づいて来ました。

「そろそろ出るっ…!」

そう言うと妹は顔を近づけ、舌を絡めてキスをしてきました。

「んっ!んぅ!」

キスのせいで呼吸がしづらくなってきました。

妹の腰を下から掴んで突き上げる様にしてイッてしまいました。

「はぁ…はぁ…」

妹は俺の上でぐったりしていました。

「もう1回したい…」

妹を正常位にし、2回戦目は最初からガンガン突きました。

「気持ちいいよっ!」

「俺も気持ちいい!」

2回戦目というのに余裕はありませんでした。

「あうっ!もうっ!イッちゃう!」

ピストンを緩めて妹のクリ〇リスを指で擦り、先に妹をイかせました。

「そこだめっ!あうっ!」

一瞬でイった様でした、そのままピストンすると俺もイってしまいました。

抜くとゴムの先に精子が溜まっており、縛っていると妹は言いました。

「頭真っ白になる…まだお腹に兄ちゃん入ってる感じする…」

「…もう一回風呂入るか…」

「そうしよ!」

また2人でシャワーを浴びました。

2人で風呂を後にし、居間に移動しました。

親が帰ってくるまで時間があったので居間でイチャイチャしていました。

俺は胡座をかき、妹を上に乗せました。

妹はノーパンでパーカー1枚と黒い二ーソです。

「兄ちゃん?」

「ん?」

「…垂れてきちゃった(笑)」

俺の上に体育座りをする妹はそう言いました。

「ほら?」

妹はパーカーをめくり、目の前に立って太ももに垂れてきた愛液を指さしました。

「またおっきくなってるね(笑)」

「見せるからでしょ(笑)」

「もう一回しない?」

「…最後な」

居間にタオルを敷き3回戦目に入りました。

妹の上にして騎乗位をさせました。

「あん!んっ!あうっ!」

中〇1年生の妹が俺の上で腰を振っていました。

「もう出ねぇって…!」

「んっ!出してあげるからっ!」

搾り出す気の様でした。

「あうっ!あっ!」

自分で気持ちいい所を探すようにクネクネしていました。

「ここ気持ちいいっ!」

若干後ろに仰け反り腰を動かしていました。

「中っ!擦れるっ!」

仰け反ったせいか亀頭が痛いくらい強く擦れました。

「ちょっと待って出るっ!」

「いいよっ!んん!出してっ!」

3回目の射精をしました。

それでも妹はまだ続けてきます。

「まだっ!もうちょっとっ!」

まだイッて無いようでした。

ゴムを変えずに妹を下から突き上げました。

「んぁっ!?んんっ!」

妹のお尻を鷲掴みにし、激しくつきました。

「兄ちゃんっ!奥っ!当たってる!」

亀頭の先に妹の子宮口がガンガン当たります。

「あっ!まって!腰っ!もう限界っ!」

妹は慣れない騎乗位と何回もイッたせいで腰が限界の様でした。

妹を正常位の体勢にし直しました。

「ああっ!」

子宮口を突くたびに激しく喘ぎました。

マ〇コは先程綺麗にしたのにびちゃびちゃになっていました。

「もうイく!んぁっ!ああっ!」

妹はまた大きく腰を浮かせ、漏らしていました。

「出るっ!」

4回目の射精だというのにそこそこの量が出ていました。

流石に2人とも疲れ、30分ほど居間に寝転んでいました。

「…何回出た?」

「…4回かな?」

「もうお腹いっぱい…」

そういい自分のお腹に手を当てていました。

「ちょっと眠い…」

「とりあえず服ちゃんとしよ?」

そういい2人とも服をきました、妹はオカンに紐パンを見られるのが恥ずかしいのか自分で手洗いし、ドライヤーで乾かしていました。

結局その日ア〇ル開発は途中で断念していました、またいつかする予定です。

1時間くらいしてオカンが帰ってきた為、いつもの兄弟に戻りました。

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