妹(中〇1年生)に家族にバレない様にイタズラ

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前回まで読んでくださってる皆さんありがとうごいます。

相変わらず読み返すと誤字脱字多い事に気づきます、ホントに気をつけます…。

最近「Hな体験談」と言うよりミサキとの惚気話を投稿してるだけの気がしてきました(笑)。

妹(彼女)は中〇1生年で有村架純似、黒髪ショートでお尻は小ぶりで良い形、胸はまな板で生理はまだです。

最近気づいたんですけど、妹ってまつ毛が長くて二重でぱっちりした目な事に気づきました。

髪も自然な黒色のさらっとしてますし、声も可愛いです、とりあえず可愛いです。

少しワガママなところもありますがそれもひっくるめて可愛いです。

最近学校でクラスメイトの女の子が、お尻にくい込んだパンツを指で直す仕草を見て閃いたイタズラがあったので実行する事にしました。

その日夕方、妹はオカンと晩御飯の準備をしてました。

妹はTシャツにツルッとした素材の短パンでした。

台所で人数分の皿を分けながらオカンと話してました。

「……それでね〜、っ!?」

妹は両足をピーンと伸ばして爪先立ちになりました。

オカン「?」

急に話が止まり、不思議に思ったオカンは振り向きました。

「あ…えっとね〜」

妹は何事も無かったかのように話し始め、俺は冷蔵庫から飲み物を取って居間に戻りました。

振り返って見ると、妹はくい込んだ短パンとパンツを、オカンから見えない様に直してました。

やったイタズラは簡単で、妹のパンツを短パンごと力いっぱい引っ張って上にくい込ませただけです。

妹の短パンには、パンツのラインとお尻の割れ目の形がクッキリ見えてました。

指で直す仕草がエロかったです。

居間に戻りテレビを見ていると親父に話しかけられました。

親父「ちょっと発泡酒取ってきてもらってえぇか?」

「おーけー」

また台所に行きました、まだ妹は晩御飯の準備をしてました、良い子です。

また妹のパンツを短パンを「グイッ!」と引っ張りました。

「やっ!?」

オカン「ん?」

「なんでもないよ!」

オカンが振り向く前に発泡酒を回収し居間に戻りました。

先程より強く引っ張った為先程よりくい込みが激しく、フルバックの形をしていたパンツはTバックの様になってました。

妹はオカンから見えない様に必死にくい込んだパンツを直してました。

その後晩御飯が終わり、妹は台所で後片付けの手伝いをしてました、ホントに良い子です。

3回目となると警戒され、俺はスルーし冷蔵庫に向かいました。

戻る際素早くまた上に引っ張りました。

「んんっ!!」

妹は避けようとしたのか、一瞬腰を下げた為予想以上にくい込みました。

くい込んだ際気持ちいいとこが擦れたみたいで、腰が「ピクっ」となってました。

オカン「どした?」

「ちょっと手が滑っただけだから大丈夫!」

オカン「皿気をつけな?」

めっちゃくい込んでました、睨まれました。

片付けも一段落し、4人で居間に座ってました。

オカンがプリンを買ってきてくれたらしく、家族で食べる事になりました。

「兄ちゃんの分皿の上に出してあげるね!」

「お、ありがとミサキ」

いつもは皿になんて出さないのに珍しかったです。

俺の目の前でプッチンしてくれました。

半分くらい皿から出た状態でプッチンされました。

「……」

「ごめーん、手が滑っちゃった(笑)」

そう言い妹は自分のプリンを食べ始めました、カップのままで。

「…ごめんて」

オカン「なんでアンタが謝るん?」

出された物は絶対残さない主義なので半分くらいテーブルに直に置かれたプリンも食べました。

少しした後、自分の部屋でスマホを弄っていたらノックの音が響きました。

「兄ちゃん?」

「ほい」

「わかってるよね?」

「はい…」

正座をしました。

「なんでズボン引っ張ったの?」

「ちょっと出来心で…」

「お尻めっちゃくい込んだんだけど?」

「ごめん…」

「楽しかった?」

「…はい」

妹はため息をつきました。

「なんで?」

「見たかったから…」

「妹のお尻にくい込んだパンツを?」

「…はい」

「…変態」

「…はい」

その後しばらくお説教をくらいました。

「もう二度と誰かの前ではしない?」

「もうしません…」

「はぁ…、許してあげる」

ようやく許してくれました。

妹はその後何か言って部屋に戻りましたが良く聞こえませんでした。

その後部屋にまたノックの音がしました。

「兄ちゃん?」

「はい…」

お説教されると思い、また正座をしました。

「なんで正座なの?(笑)」

「え?お説教じゃないの?」

「さっき許してあげたじゃん?今日も一緒に寝よ?」

お説教じゃなくて良かったです、正座を崩してあぐらになりました。

なんでか妹は短パンから丈の短いホットパンツに着替えてました。

「なんで着替えたの?」

「兄ちゃんこの格好好きじゃん?いや?」

「嫌じゃないよ、似合ってるから好きだよ?」

「じゃあコレはー?」

そう言い後ろを向き、自分でホットパンツをくい込ませてました。

足を少し広げて上げた為、先程よりお尻の形がクッキリしてました。

「嫌じゃ無いの?」

「さっき、見たいならしてあげる、って言ったじゃん?」

聞き取れなかった言葉はそうだったみたいです。

「ありがとう…」

「ホントに兄ちゃんあたしのお尻好きだね(笑)」

そう言い妹はあぐらで座る俺の上に座りました。

「あたしは兄ちゃんにくっつくのが好きー」

そう言い俺にもたれて来ました。

「それならいつでも座っていいよ」

「ホントに?やった!」

テーブルに直プリンしたヤツとは思えない程ご機嫌でした。

「ミサキは俺の事好きなんだな?(笑)」

「好きじゃ無かったらこんな事しませんよー(笑)」

そう言い妹は俺の手をお腹の上でクロスさせました。

「兄ちゃん?」

妹は顔を俺に向けてきました。

顔を近づけそのまま妹にキスをしました。

「んっ…んん…」

しばらくそのままキスをしてました。

口を離しへその当たりをツンツンしてみました。

「あたしのおヘソどこかわかる?」

「当ててやろう(笑)」

そう言い妹のヘソを探してみました。

探す振りをしてわざと左右の人差し指で両乳首を「ふにゅっ」と押してみました。

「んっ、違うよ(笑)」

「違ったか…」

「いや絶対わざとでしょ(笑)」

今度はズボンを両手で上に引っ張ってみました。

妹のホットパンツにマ〇コの形がクッキリしました。

「あっ!…もう探す気無いでしょ?」

「いやあるよ?」

そう言い妹のヘソに左の人差し指を押し込みました。

「んっ!?」

喘いでました、妹はヘソも感じるみたいです。

「当たりみたいだね?」

「…なんでわかるの?」

「いつもミサキ見てればわかるよ」

妹のホットパンツを膝までずり下げました。

「せっかく履いたのに…」

そう言いながらも嫌がる素振りは無く、むしろ腰を浮かせ脱がせやすくしてくれました。

その日は初めて見るパンツで、全体的に薄い緑で真ん中に濃い緑の小さなリボンが着いた物でした。

「可愛いパンツだね?」

「最近新しくしたんだ、可愛いでしょ?」

そう言い自慢げでした。

「うん、ミサキにすごい似合ってるよ」

「でしょ?」

そう言い少し上に上げてくれました、パンツには1本のスジができてました。

「コレ好き?」

「うん、めっちゃエロい…」

妹のパンツのに手をかけ、更にくい込ませました。

割れ目をほとんど隠せて無く、妹のマ〇コに(I)みたいな形になってました。

「ん…もう隠せてないじゃん(笑)」

「いつもこのくらいにしてたら?」

「バカじゃないの?(笑)」

妹の足をM字に広げ、お尻を広げてくい込ませてみました。

「んっ…ちょっと擦れる…」

妹のパンツを「クイックイッ」とリズミカルに引っ張って擦ってみました。

「あっ…んん…」

だいぶ感じてくれてるみたいでした。

「汚れちゃう…」

「俺の舐めてくれる?」

「いいよ?」

あぐらをかく俺に四つん這いでフェラをしてくれました。

「んっ…ちゅ…」

最近上手くなってきてホントに気持ちよかったです。

妹のパンツを引っ張りくい込ませました、お尻はほとんど隠せてませんでした。

「んっ!…兄ちゃんのH」

そう言い俺のモノを口の中で転がす様にしてきました。

「うっ…気持ちいいよ」

「でしょ?エリちゃんと練習したんだ」

一体どんな練習したのか今度エリに聞こうと思いました。

妹は頭を上下に動かし、激しくしてきました。

「ちょっと…もう出そう」

妹はそのまま俺をイかせようとしてきました。

「出るよっ!」

そのまま妹の口の中に出しました。

「んっ…」

妹はあひる座りになり、吐き出さず飲んでくれました。

「けほっ!」

「無理しなくて良いんだよ?苦いでしょ?」

「ううん、兄ちゃんの味するから好きだよ?」

「俺もミサキの愛液舐めるの好きだよ」

「あいえき?」

「ミサキのアソコから出てくるヌルっとしたやつの事だよ?」

「そうなんだ…アレおしっこだと思ってた…」

知らなかったみたいです。

妹の足を持ち上げ、パンツを片足にかけて広げました。

前より産毛は少し太く黒くなっていました。

「ミサキのアソコの毛だいぶ生えてきたね?」

「恥ずかしい…」

妹のマ〇コは十分濡れてました。

「ほら、コレだよ?」

そう言い妹の愛液を指ですくって見せました。

「わかったから!」

そのままクリを舐めました。

「やっ!?」

妹のクリを音を立てて舐めたり吸ったりしました。

溢れた愛液を吸うと、妹は恥ずかしがってました。

「やだ…汗とかおしっこの匂いしない…?」

「しないよ、してもミサキだから気にしないよ?」

クリを舌で弾いたり押したりしました。

「んんっ!そこだめっ…」

「気持ちいいんだ?」

「あんっ!そこ好きっ!」

口は唾液と愛液でびちゃびちゃでした。

妹に生えた産毛のせいかいつもより興奮しました。

「兄ちゃんやめてっ…」

時折腰がビクッとしてました。

「イきそうなの?」

「イっちゃうから!」

スっと辞めました。

「んん…?」

「俺も気持ちよくなっていい?」

「…いいよ」

妹を正常位にしました、妹はこの体勢が好きです。

入れる気はありませんが、ふざけて妹のア〇ルに当ててみました。

「そこ違うよ…?」

更にグッと押してみました。

「兄ちゃんっ!?」

妹のア〇ルはキュッと締まっており、入る気はしませんでした。

「兄ちゃんやめて…」

少し泣きそうでした。

「やっぱりコッチは怖い?」

「うん…だってこの間エリちゃんにしてもらってからお尻変なんだもん…」

「そっか、ミサキがイヤならやめるよ」

「ごめんね、兄ちゃん…」

「謝らなくていいよ、無理しなくて良いんだよ?」

「ありがと、兄ちゃん」

ちゃんとマ〇コに挿入しました。

「ん…コッチ好き…」

根元近くまで挿入し、慣らすように動きませんでした。

「兄ちゃんのやっぱおっきい…」

「誰かと比べた事あるの?」

ふざけて聞いてみました。

「無いよ?兄ちゃんとしかHした事無いもん!」

「本当?」

「ホントだよ!初めてキスしたのも兄ちゃんだもん!」

「そっか(笑)」

「兄ちゃん以外の男の人と付き合った事無いから!」

「そっかそっか(笑)」

必死になってるのが可愛かったです。

「なんで笑ってるの?」

「なんか必死で可愛かった(笑)」

「兄ちゃんてホントにいじわる…」

お詫びにキスをしてあげました。

「ん…兄ちゃん?」

「ん?」

「なんであたしの事好きになったの?」

「好きだから」

「答えになってないじゃん(笑)」

「ダメ?」

「ちゃんと言ってよ?」

実際こう言われると返答って難しいです。

「なんて言うか…一緒にいると楽しいから?」

「兄妹なんだから当たり前じゃん(笑)」

「それもそうか」

「あたしもだけど(笑)」

妹も同じようでした。

ゆっくりピストンを始めました。

「ん…」

「ミサキ、好きだよ?」

「あたしも兄ちゃん好き…」

中がキュッと締まった気がしました。

「ミサキの中凄い締め付けてくる…」

「兄ちゃん気持ちいい?」

「うん、凄い気持ちいいよ…」

ゆっくり動かすと妹の中のヒダヒダの感触がよくわかりました。

「あっ…んん…」

「ミサキの中凄いHだよ?」

「そうなの?あたしわかんないけど…」

「うん、自信持っていいよ(笑)」

「大丈夫誰ともHしないから(笑)」

エリとHした罪悪感でいっぱいでした。

「この間ごめんね」

「え?何が?」

「この間エリちゃんとHしたじゃん」

「別に気にしないでよ、あたしもHしたんだし」

「でもあたしとエリちゃんでHするとは思わなかった…」

「俺も思った、でも気持ちよさそうだったね?」

「うん…女の子同士だから気持ちいいとこわかるからかな?」

「また3人でする?」

「…うん、してみたい」

また3P出来そうです。

「だけど今はあたしとHして?」

その言葉を聞きピストンを始めました。

ゆっくり妹の中を広げる様に動きました。

「ん…兄ちゃんの形わかるかも」

「どんな形?」

「おっきくて太くて…ちょっと苦しい…」

やっぱり中〇1年生にはちょっと苦しいみたいです。

「やっぱり苦しいの?」

「うん…でももっと動いていいよ?」

少しだけ早くしました。

「んっんっ!」

Tシャツをめくり乳首を舐めました、少し汗の味がしました。

「あっ…やっ…!」

舌で舐めると少しづつ固くなってきました。

右の乳首を「カリッ」と甘噛みすると気持ちいいみたいでした。

「やんっ!」

甘噛みしたまま舌で舐めてみました。

「やだぁ…やだ…」

そう言いつつピクっとしてました。

「乳首嫌?」

「あたしおっぱい大きくないもん…」

やっぱりまな板がコンプレックスの様でした。

「俺はミサキのおっぱい好きだけどね」

「でも兄ちゃん、エリちゃんのおっぱい褒めてたじゃん?」

「…まぁ大きかったら良いと思うけど…でも好きな子のは別だよ?」

「うう…それなら良いけど…」

「ミサキはそんな事気にしなくていいんだよ」

そう言いまた甘噛みしました。

「んぁっ…」

甘噛みするとたまにキュッと締めてきます、それも気持ちいいです。

1度ピストンを辞め、初めて耳を舐めてみました。

「ん…ふ…」

耳も弱いみたいでした。

「なんかゾクゾクする…」

妹の耳を優しく舐めてみるとくすぐったそうでした。

「兄ちゃんくすぐったいって(笑)」

そう言いクネクネしてました、動く度に妹の中で擦れました。

しばらくすると反応が変わってきました。

「ちょっ…んっ…耳だめ…」

俺の胸に手を当てて離されました。

「くすぐったい?」

「くすぐったいって言うか…なんか変…」

「変?」

「なんかムズムズする…」

耳も感じる様でした、妹は結構敏感みたいです。

「耳はちょっと辞めて…」

「もしかして嫌だった?」

「いやじゃないけど…兄ちゃんの声近くでするから恥ずかしい…」

良くわかりませんが恥ずかしいらしいです。

「そっか…」

俺は妹の声が耳元で聞こえるので好きなんですが辞めてあげました。

「また動いて良い?」

「いいよ…気持ちよくしてね?」

またゆっくり動き始めました、妹から「ヌチッ…ヌチッ…」と音が鳴ってました。

「ん…ちょっと待って…」

「どしたの?」

妹は体を起こし俺の左鎖骨の下辺りに吸い付きました。

1分程吸い続け、離れました。

「兄ちゃんにキスの跡つけちゃった(笑)」

「どこで覚えたんだよ(笑)」

「この間エリちゃんが兄ちゃんにしてて、ちょっと悔しかったから…」

俺も妹の左胸の辺りに付けてあげました。

「お揃いだね(笑)」

「だね、誰にもバレるなよ(笑)」

「わかってるって(笑)」

そう言い妹はまた仰向けになりました。

妹の両手に指を絡め、また動き始めました。

「あうっ…」

キスをしながらピストンされるのが妹は好きらしく、無意識になのか腰を浮かせてました。

手と口を離し、妹の腰を少し高くする様に持ち上げました。

「んんっ!?」

擦れる部分が変わったのか、持ち上げる以上に腰を浮かせようとしてました。

「これヤバい…!あうっ!?」

「腰ビクビクさせてるね?」

「あたししてないっ!やぁっ!」

無意識に腰を浮かせてる様でした。

「変っ!これヤバいって!」

ずっとビクビクしており、気に入った様でした。

「止めてっ!腰壊れるっ!」

ヤバいくらいビクビクしてました、妹にもコレは効くみたいでした。

「だめっ!ちょっと待って!」

腰の動きが更に大きくなり、ピストンがしづらくなって来ました。

動けない様に腰を引きつけてガッチリ掴み、ガンガン突きました。

「ひぁ!?」

抑えててもビクビクして妹は腰を仰け反らせる様になってました。

「あぁ!これだめ!」

もうイきそうみたいでした、両手でシーツを掴んでいました。

「ひぎっ!?」

変な声を出して妹はイったみたいでした。

なおもピストンは辞めず、俺も妹の中に出そうとしました。

「ちょっと止めてっ!」

「もうちょっとだからっ」

「腰離してっ!もう壊れるっ!」

程なくして俺もイってしまいました。

射精してる間も妹は不規則にピクっとなってました。

「もうだめ…今日は腰限界…」

「ごめん、痛かった?」

「痛くないよ…でもホントにコレヤバい…ずっと気持ちいい…」

「どのくらい?」

「頭変になりそうなくらい…すごいよ…」

「俺も気持ちよかったよ、ミサキ」

妹から引き抜き、お互い服を戻して布団に入りました。

布団の中で腕まくらをすると妹は言いました。

「みんな兄妹でHしたりするのかな?」

「どうなんだろ、でもしてる人も居るみたいだよ?」

「そうなんだ、あたし達だけかと思ったよ(笑)」

「兄妹で子供出来て産んだ人も居るみたいだよ?」

「そうなの?良いなぁ…」

「もしも赤ちゃん出来たら産んでくれる?」

「……!」

俺の胸に顔を埋めて何か言ってましたが聞き取れませんでした。

「なんて?」

「おやすみ!」

そう言い寝始めてしまいました。

「おやすみ、ミサキ」

そう言い俺も寝る事にしました。

次の日の朝、目が覚めると妹の顔がめっちゃ近く鼻と鼻がぶつかりそうなくらい近かったです。

ちょっと恥ずかしいと思いました。

鼻と鼻をくっつけ、2度寝をして目が覚めると妹は先に起きてて部屋から居なくなってました。

「ちょっと寂しいな…」そんな事を思いつつ3度寝をしました。

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