妹(中〇1年生)に大人な下着を履かせてみました。

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やっと投稿できました…。

妹(彼女)は中〇1生年で有村架純似、髪は黒髪で肩までのセミロング。

お尻は小ぶりで良い形、胸はちょっと大きくなりました。

生理はまだです。

以前から考えてた妹にちょっと大人な下着を着せようと思い、妹に相談してみました。

そして妹からパンツの相談がありました。

部屋でYouTubeを観ていると妹が来ました。

「兄ちゃんてAmazon使ってるよね?」

「使ってるよ?」

「頼みがあるんだけど…」

「任せとけ」

「今2つ悩んでるのあって相談したい」

妹は自分のスマホのAmazonアプリの欲しい物リストでパンツを見せてきました。

「お、決まった?」

「うん、でもどっちか迷ってて…」

「どんなの?」

妹はピンクのTバックと黒のほどける紐パンで悩んでいました。

「どっちかで迷ってるんだけどあたしじゃ決められなくて、兄ちゃんはどっちが良い?」

妹が履く姿を想像し、ちょっと興奮しました。

「うーん…どちらかと言うと紐パン?」

「えー、あたしはTバックが良い」

相談の意味を小一時間説教しようかと思いました。

「決めてんじゃねーか」

「でも一応兄ちゃんにも選んでもらおうかと思ったから…」

健気な妹です、兄ちゃんは嬉しかったです。

「良し!両方買おう!」

「でも結構高いし…」

「プレゼントしてやるよ!」

「ホントに良いの?!」

「おう!」

「ありがとう!」

妹のパンツを買う事を約束しハグを貰いました、はたからみたら訳が分かりませんね(笑)。

すぐ荷物は届きました。

休みの日、家には2人だけでした。

一応妹と俺が居る時間に指定したので親にはバレないで済みました。

妹は2つのパンツを見て思いのほか大人過ぎて驚いてた様でした。

「なんか小さく無い?」

「Sサイズだからじゃね?」

「だってこのTバック…」

妹はピンクのTバックを両手で広げていました。

「ほとんど見えちゃうよ…」

「でもミサキはTバックが良いって言ってたじゃん?」

「言ったけど…」

実物を見て思いのほか大人すぎた様でした。

「とりあえず履く前に洗っとこ?」

妹はTバック、俺は紐パンを手洗いしてドライヤーで乾かしてました。

乾かし終わり、改めて2人でパンツを見ていました。

「今日どっち履く?」

「いつものじゃだめ?」

「たまには違うの履いてみよ?」

少しして妹は顔を赤くして2つのパンツを持って着替えてきました。

パーカーにホットパンツ姿でした。

「どっち履いたの?」

「…ピンクの方」

Tバックを履いたみたいでした、ホットパンツの下に履いてる事を想像し、興奮してしまいました。

「見たいな?」

「先にお昼食べよ!」

いつの間にか昼飯の時間になっており、先にお昼にする事にしました。

妹と一緒に作りながらパンツの話をしました。

「パンツどんな感じ?」

「スースーする、てかめっちゃくい込む…」

「そんなにくい込むの?」

見た目からしてくい込みそうですが、一応聞いて見ました。

「お尻すごい気になる…」

確かに動き方が少しぎこちない感じもしました、普段Tバック履いてる人って凄いなって思いました。

食べ終えて、2人でお風呂に入る事にしました。

脱衣所で初めて妹のTバック姿を見ることが出来ました。

妹は恥ずかしそうに後ろを向いていました。

「変じゃないかな?」

お尻は割れ目しか隠せていませんでした、普段とは違うパンツってだけで視覚的なエロさが段違いです。

「なんかいつもよりエロいね!」

「いつもエロいみたいじゃん(笑)」

言ったらあれですけど幼い感じの妹にTバックと言うギャップが凄まじかったです。

風呂に入るのに脱がすのがもったいないと思いましたが、後ろから見て脱ぐ姿もいつもと違うエロさがありました。

ただ脱ぐだけなのに目が離せず、ガン見してしまいました。

「そんなに見ないでよ…」

「ごめん…」

その時点でフル勃起になってしまいました。

「なんでもうおっきくなってんの?」

「いやミサキのTバックがエロすぎて…」

そんな会話をして2人とも風呂に入りました。

2人でシャワーを浴び、湯船の中で妹を足の上に体育座りにして乗せて座っていました。

妹の腰を触るとクネクネしてました。

「んっ…兄ちゃんくすぐったいよ(笑)」

モジモジしてホントにくすぐったそうでした。

妹の腰を持って密着させ、脇腹をくすぐってみました。

「だめだって!ちょっと!」

「あはは!」と浴槽の中でジタバタしててちょっと面白かったです。

「脇腹はだめだって…」

くすぐるのをやめ、妹が落ち着いた頃にまたちょっかいを出してみました。

今度は妹の少し膨らんだ胸を後ろから揉んでみました。

「おっきくなったかな?」

「おっきくなるよ、いつか」

「バカにしたな、今?」

お尻で俺のモノをグリグリしてきました。

「おっきくなった?」

「コッチはもう大きくなってるよ(笑)」

「さっきからずっとだよね?」

「今日の朝からだよ」

「手でしてあげよっか?」

そう言い手で握ってきました。

「湯船の中はまずいって!」

「じゃ1回出よっか」

そう言い湯船を出ました。

妹には先に部屋に行く前にニーソを履いてもらうように頼んで起きました、俺はニーソが好きです。

先に部屋に行った妹は毛布に包まり、布団の上に座っていました。

「もしかして寒い?」

「寒く無いんだけど…ちょっと恥ずかしい…」

風呂場でのテンションが嘘のようにしおらしくなっていました。

俺も同じ毛布に入り、妹をあぐらの上に座らせる様にするとパンツを履いているはずなのにお尻の感触が伝わってきました。

「もしかしてそのパンツ嫌だった?」

「嫌じゃないんだけど…履いたらすごい恥ずかしい…」

予想してたのよりだいぶ面積が少ないという感じでした。

「でも似合ってると思うよ?」

「そうかな…?」

「うん、可愛いしすごい良いと思うよ?」

「兄ちゃんが言うなら良いのかな…?」

「ホントにミサキに似合ってるよ!」

「なんか良い気がしてきた(笑)」

やっと自信を持った様でした、さっきより笑みが増えていました。

妹は立ち上がり目の前に見せつけるようにしてくれました。

「あたしのパンツどう?」

白い肌に薄いピンクのTバック、黒いニーソ姿でかなり可愛いです、可愛さとエロさが混ざって破壊力抜群です。

「めっちゃ似合ってるよ!」

「ありがと!」

後ろを向きお尻を見せてくれました。

「どう?エロい?(笑)」

「うん、すげーよ(笑)」

改めて見るとすごいくい込みでした。

クイッと上に引っ張ってみました。

「んっ!…H(笑)」

何回か繰り返すと段々パンツに染みが出来てきました。

「濡れちゃってるね?」

「うん…Hしたい」

妹を仰向けに寝かせキスをしました、妹も積極的に舌を絡ませてくれました。

昼なのに少し肌寒く、いつもは布団を被らないのに今日は布団の中です、毛布の中でゴソゴソしてました。

「もっとして欲しい…」

口を離し、妹は要求してきました。

手を伸ばしTバックの上から触るともうびちゃびちゃでした。

「なんか今日すごい変…」

パンツ1枚でこんなに変わるのかと思いました、いつもより濡れてる気がしました。

布団から出て妹を四つん這いの体勢にさせ、後ろから見てみました。

ピンクのTバックのマ〇コ付近は色が濃くなってました。

少しズラしてマ〇コとア〇ルが見える様にすると愛液が染み出ていました。

「お尻の所まで濡れてるね」

少しだけ増えた陰毛とキレイなア〇ルを見ると妹は恥ずかしそうにしてました。

「お尻の方は見ないでよ…」

「お尻はやっぱり恥ずかしい?」

「だって…そこ汚いもん…」

妹はやはりお尻には抵抗があるみたいでした、いつもア〇ルを触るとスグに止められます。

「でも俺はミサキのお尻好きだよ?キレイだし」

「…ちょっとなら良いよ」

妹から良いよと言われ、ア〇ルに指で愛液を塗ってみました。

「ん…ちょっと待って!」

「ん?」

妹は部屋を出て行ってしまいました、怒らせたかと思いちょっとシュンとしてました。

10分くらいすると妹は帰って来ました。

「どしたの?」

「…お尻綺麗にしてきた」

そう言って手には注射器みたいなのを持ってました、駄菓子のせんべいに水飴をかけて食べるヤツのです。

「もしかして自分でしてくれたの?」

「うん、エリちゃんに教えてもらったの…」

最近、普段妹とエリはどんな会話してるのか気になってます。

「汚かったらごめんね?」

「大丈夫だよ、ミサキ頑張ってくれたんだから」

妹はもう一度布団に四つん這いになってくれました。

「いいよ、でも入れるとこ見ないでね?」

「いつも見えてるのに?」

「お尻に入るとこ見られるのはやだ…」

恥ずかしがる妹のお尻にタオルをかけて見えない様にしました、正直見たかったです。

ローションを塗りア〇ルに半分だけ人差し指を入れました。

「あっ…ホントに見えてないよね?」

「見えてないよ?もしかして間違った?」

「間違ってないよ、ありがと」

手探りですがそれも何だか興奮しました。

人差し指が根元まで入ると指がかなり圧迫されました。

「ミサキのお尻すごい狭いよ…」

中を優しく撫でる様に動かすと妹はモジモジしてました。

「ひっ…動いてる」

感じてると言うか違和感みたいでした。

「痛い?」

「痛くないけど恥ずかしい…」

しばらく動かしていると妹は言いました。

「兄ちゃんあたしのお尻におち〇ちん入れたい?」

「入れたいけどミサキは嫌でしょ?」

「うん…だって指で苦しいんだもん…」

「でもこの間エリちゃんのオモチャ入ったよね(笑)」

「あれはビックリした、だっていきなりなんだもん…」

「やっぱり痛かった?」

「ちょっと…あの後お尻痛かったし…」

やっぱり妹とお尻でするのはまだ遠そうです。

その時しばらく前にローターを買った事を思い出し優しく指を抜きました。

「あうっ…!どうしたの?」

探し出したローターを妹を見せてみました、親指くらいの大きさの物です。

「あ、それ見た事ある!」

「これ使っても良い?」

「…うん」

スイッチを入れマ〇コとア〇ルに撫でるように当ててみました。

「んん…」

たまにクリに当てると腰がビクッとなってました。

「それヤバいかも…」

1度スイッチを切りマ〇コに「ツプッ」と入れました。

「ん…」

「奥まで入れるね」

「うん…」

指で奥まで入れ、スイッチを妹に渡してみました。

「これ押すと動くの?」

「そうだよ、好きな時に押してみて?」

ちょっと時間を置き、妹は自分でスイッチを押しました。

「いっ!?」

動いた瞬間に妹は驚いてスイッチを手放してしまいました。

「んっ…ふっ…!」

妹から伸びるローターのコードを引っ張ったり奥に押し込んだりして気持ちいい所を探しました。

妹が1番喘ぐ所を探すように動かし、そこに当てるように指で固定しました。

「やっ!あん!」

スイッチを俺の方に寄せて止められないようにしました。

「これ変っ!おかしくなるっ!」

「止めっ!てっ!んぁっ!」

スイッチを探してましたが、妹は見つけられずにただ四つん這いで振動に耐えていました。

Tバック姿でマ〇コからローターの線が出ている妹は視覚的に凄く興奮しました。

「もうだめっ!イっちゃう!」

すぐ妹はイってしまった様でした。

「あっ!あぁっ!」

大きな声を出し、布団に顔を付け腰を高くして突っ伏していました。

「もうだめぇ!」

とりあえずスイッチを切り妹に聞いてみました。

「このオモチャどう?」

「これ好き…」

お尻を高くして時折ビクッとさせ妹は目をトロンとさせてました。

今度はクリに直接当たるようにローターをTバックで固定しスイッチを入れました。

「んんっ!?」

妹はお尻を更に高く上げて振動に耐えるように喘いでいました。

「んんっ!だめっ!今だめぇっ!」

目の前に妹に食い混むTバックと大きくなった染みがありました。

妹の愛液の染みは布団に少し垂れるくらいの量になり、ホントに気持ちいい事が伝わってきました。

「あぁ!あっ!兄ちゃんっ!もうイったからぁ!」

妹はまたイってしまい、ビクッとなっていました。

最近わかったのですが、妹はイく時に力が入るのか足の指を丸める癖があるみたいです、足の指を丸めたらイったという事がわかります。

「おしっこ漏れるからっ!」

「ジワッ」と染みがクリの所まで広がり、おしっこか愛液かわからない物がポタポタと垂れていました。

妹はローターを自分でズラして快感から逃れました。

「んっ…はっ…これすごい…」

仰向けに寝転んで内股になり、振動するローターを手にして見ていました。

スイッチを切ると「だめ」と言ったのに物欲しそうな目で見ていました。

「これ欲しい…かも」

妹は余程気に入った様でした。

「あげるよ?」

「ありがと…」

ちょっと疲れた様な顔で笑ってました、ローターは譲る事にしました。

「ちょっと待って、今触らないで…」

余程気持ちよかったのか足を触るだけで感じている様でした。

しかし痛いくらい勃ってしまっていた為、妹の前に出してみました。

「兄ちゃんのおっきくなってる…」

「兄ちゃんのも気持ち良くしてくれる?」

「うん…」

仰向けの妹の口に横から近づけ、舐めてもらえる事になりました。

「チュパチュパ」とキスをする様に舐めてくれました。

妹は少し余裕が出来たのか右手で持って上下に動かしてくれました。

「兄ちゃん気持ちいい?」

「気持ちいいよ…ミサキ上手になったね?」

ホントに上手になってました、でも相変わらず顔は赤いままでした。

「続きしてくれる…?」

妹も続きがしたい様でした、妹をバックの体勢にして挿入する事にしました。

Tバックとニーソは脱がせないで、股の部分をズラして亀頭を当てました。

「これ格好すごいH…」

「ミサキのHな所丸見えだね」

「お尻に入れたら怒るからね?」

本気で怒られそうなのでちゃんとマ〇コに入れてあげました。

「はうっ!」

イったばっかりで敏感なのか深く挿入する度にビクビクしてました。

バックだと1番奥まで挿入出来るのですが顔が見えないのが残念です。

「兄ちゃんの奥に来てる…」

妹の1番奥は暖かくて気持ちいいので好きです、妹が小さいせいか最初から根元まで入らないのが難点ですが。

「奥痛くない?大丈夫?」

「痛くないよ、動いていいよ?」

バックからGスポットをガンガン突きました。

「それっ!良い!あうっ!んん!」

突くたびに妹のお尻がプルプル震え、パンパン音がなります。

緩急をつけ妹の弱い所を責めまくりました、俺も妹の格好に我慢が出来ませんでした。

「イくっ!もうイくからぁ!」

敏感になっていた妹は限界らしく、部屋に声が響きイってしまいました。

「あたしイッたから!まって!」

容赦なく突いていきました。

「俺はまだイッてないよ?」

クリを指でグリグリしました。

「んんっ!待って!ホントに待って!」

お構い無しにピストンし、クリをグリグリしていきます。

「やめてっ!もうだめだって!!」

妹はまたイッていました。

一旦止めミサキに言いました。

「ミサキはお漏らしさんだなぁ」

「はぁ…はぁ…ホントにだめだって…」

「俺まだイッて無いよ?」

「ホントに待って!ダメだから!」

逃げる妹の腰を掴み、ピストンを再開しました。

「いやっ!ホントにだめだから!」

妹だめといいながらマ〇コは尚も締め付けてきました。

「ホントにおかしくなるから!変になるからぁ!」

「出るっ…!」

スグにイってしまいました、情けないです。

「もう1回していい?」

「今日は待って…もうだめ…」

ローターがだいぶ効いてたみたいです、妹は本当に疲れた顔をしていてグッタリしていました

その日はそれだけで終わってしまいましたが、妹の好みもわかった為満足でした。

両親が帰ってくる時間になると、妹は疲れたのか昼寝を始めていました。

妹に布団をかけ俺も少し仮眠する事にしました。

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