妹(中〇1年生)に久しぶりに媚薬を使いました

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前回まで読んでくださってる皆さんありがとうございます。

妹(彼女)は中〇1生年で有村架純似、黒髪ショートでお尻は小ぶりで良い形、胸はまな板で生理はまだです。

この間掃除してたら媚薬を発見したので久しぶりに使うことにしました。

時間は夕方、まだHするには早いです。

「ミサキ、オレンジジュース飲む?」

「うん、ちょーだい」

妹のコップに媚薬とオレンジジュースをブレンドして渡しました。

10滴程垂らしてみました、多分ちょっと多いです。

俺が買ったのはレビューで強力だと言われてる者です、めっちゃ高かったです…。

「ほいよ」

「ありがと、兄ちゃん」

飲み終え、1時間程してから妹の様子は変でした。

オカン「ミサキどしたん?おしっこ漏れそうなん?」

「ううん…大丈夫」

ずっとモジモジしてました、効いてる様です。

「自分の部屋に行けば良いのに」と思ったのですが、クーラーが無いためだと思いました。

妹は立ち上がり俺の足の上に座って来ました。

オカン「暑くないん?」

「ううん、ちょうどいいよ?」

そう言い俺の上でモジモジしており、正直勃ちました。

「んっ…」

たまに喘ぐような声を出してましたが、オカンにはテレビの音で聞こえて無いようでした。

ワンピースの為、パンツをこっそり触ってみました。

「んっ!?」

ビッチャビチャでした。

オカン「なんか言った?」

「言ってないよ?」

オカン「あ、準備せんと」

オカンは晩御飯の準備の為立ち上がりました。

オカン「ミサキー、ちょっと手伝って」

「え?う、うん」

妹とオカンは台所に向かいました。

「手伝わないとダメ?」

オカン「うん、とりあえずキュウリ切って?」

何気にキュウリを触る手がエロく見えました。

オカン「あ、魚肉ソーセージも切ってな?」

今日は冷やし中華でした、昨日も冷やし中華でした、家の冷やし中華は何故かハムの代わりに魚肉ソーセージが乗ってます。

「うん、切るね」

まじまじと見てました、多分Hな事考えてます。

全部切り終わり、妹は俺のとこに来ました。

「…Hしたい」

「今?」

「うん…すごいHしたい…」

めっちゃ効いてるみたいでした。

「さすがに今は…」

「だめ…だよね」

そう言い見つめて来ました。

俺も耐えられずキスをしました。

「んっ…んんっ!」

かなり激しく舌を絡めて来ました、オカンが台所に居るのもお構い無しでした。

オカン「ミサキー?」

オカンが呼んでました。

オカン「ミサキー!」

さすがにお互い口を話しました。

「ちょっと待ってー!」

「んっ!んちゅ!」

音が聞こえそうな位音を立ててました。

オカン「ちょっとー!」

「もっとしたいのに…」

そう言い妹は台所に戻りました、正直俺が驚きました。

晩御飯を食べ終え、風呂になりました。

「兄ちゃん一緒にお風呂入らない?」

家族団らんの中にぶち込んできました。

「へ?」

オカン「ミサキ?」

「じょ、冗談だよ?」

「別に良いけど…」

本気で思いました。

オカン「アンタら…」

「一緒に入ってくれるの?」

オカン「…まぁミサキから言うならええんかな」

オカン公認で入れる事になりました。

オカン「でもアンタ、ミサキも中〇生なんだから手出したらアカンよ?」

「わかってるって」

そう言い2人で風呂場に行きました。

脱衣場に入ると妹は抱きついて来ました。

「Hしたいよぉ…さっきから体変だよ…」

「さすがにダメだって…」

自分で原因作っておいてですが、さすがにヤバいと思いました。

「兄ちゃんの欲しいの…見て?」

そう言い妹のパンツを見ると大変な事になってました。

全然的に白色のパンツはクロッチの部分から糸を引き、びちゃびちゃでした。

「とりあえず風呂に入ろ?」

「うん…」

そう言い妹の服を脱がせ、風呂場に入りました。

入った途端キスをしてきました。

浴室にキスの音が響くためシャワーを出しました。

「Hしてよ…兄ちゃん…」

妹は俺のモノを触り立ったまま入れようとしてました。

「ホントにまずいって…」

「もう我慢出来ないよぉ…」

「夜じゃダメ?」

「今してよぉ…もう入れていいから…」

もう俺も我慢出来ず立ったまま入れました。

妹の片足を上げ対面立位で始めました。

入れた瞬間妹は押し付ける様に腰を押し当ててきました。

「ああっ!」

浴室に響きました。

「声抑えて!」

「んん…!」

ピストンすると妹はもう腰をビクッとさせてました。

「変っ!もうイッちゃうっ!」

1分もしないで妹はイッてしまいました。

ピストンする度に妹の腰はガクガクし、バランスを取るのが難しかったです。

「んんっ!うぅ!あっ!」

「気持ちいい?」

「うんっ!んんっ!」

シャワーの音に紛れてパンパン音が響いていました。

「もうイっちゃう…!」

また妹はイってしまいました。

「俺も出そうっ」

「んんっ!」

妹の子宮に押し付け中出しをしました。

「もっとして…」

「続きは部屋でしよ?」

「今したいよぉ…」

「さすがにこれ以上はダメだよ、オカンに怪しまれるよ」

「うぅ…我慢する」

そう言い2人とも体を綺麗にし、風呂を出ました。

オカン「アンタらホントに仲ええな、心配になってきたわ」

「あはは…何もしてないよ」

オカン「ミサキ、久しぶりの兄ちゃんとの風呂どうだった?」

「なんか懐かしかったよ、また一緒に入ろうかな?」

オカン「…まぁ程々にせぇよ?」

怪しまれずに済みました。

夜になり妹は部屋に来ました。

妹は何も言わず俺の布団に入りました。

「兄ちゃん…?」

「どうしたの?」

「一緒に寝よ…?」

まだ効いてるみたいです。

「今日積極的だね?」

「なんか今日変…ずっとアソコぬるぬるしてる…」

媚薬はバレてない様でした。

「まだやる事あんだけど…」

ホントに課題があり、ちょっと忙しかったです。

「ダメなの…?」

そう言い上目遣いで見てきました。

「あ、そうだ」

少し前に買ったオモチャを出しました、妹が寝てる時に使ったバイブです、一見すると変な色の棒しかに見えない様な物です。

「コレ使っていいよ」

「何これ?」

「マッサージ器具、そこのボタン押してみ?」

「これ?…うわっ!」

「ヴィィィン!」

妹は振動に驚き手を離しました。

「これ何に使うの…?」

「振動で懲りとかほぐすんだよ?」

ほぐせるかは実際わかりません。

「別に凝ってないし…それよりHしようよ…?」

「ちょっと貸してみ?」

妹から渡され、バイブをホットパンツの上からマ〇コに当ててONにしました。

「あうっ!?」

「どう?」

「んんっ!ちょっとっ…!」

妹に渡すとバイブでオナ二ーを始めました。

ホットパンツを脱ぎ、パンツの上から当ててました、今日は前と後ろが白で股の部分がピンクの物でした。

「んんっ!コレ気持ちいいっ…」

上から擦るように当て、気持ちよさそうな顔をしてました。

パンツはもう妹の愛液を吸水出来なくなりそうでした。

「中に入れないの?」

「あうっ…コレ入れて良いの?」

「入れてみ?」

スイッチを切り、パンツを太ももまで下ろして恐る恐る先端を入れようとしてました。

「ヌプッ」と言うような感じで半分程入りました。

「んん…太い…」

課題をしないで妹のオナ二ーを見る事にしました。

「ツププ…」と奥まで入れ、自分でピストンを始めました。

妹のマ〇コはかなり広がっており、裂けそうでした。

「んっ!んっ!気持ちいいっ!」

産毛のような下の毛が愛液で濡れていました。

「スイッチ入れないの?」

「…ちょっと怖い…」

「ONにしてあげようか?」

「やめて!…絶対変になる…」

変になって欲しいですが、もしも大きな声を出してオカン達にバレると大変なのでやめました。

「兄ちゃんの欲しいよぉ…」

「そんなにしたいの?」

「うん…1回でも良いからしてよ…」

俺も我慢出来なくなり自分のモノを妹に見せるように出しました。

「入れて…」

妹は自分もう準備万端でした。

妹の体を四つん這いにして挿入しました。

「んんっ!」

根元まで一気に入りました。

「兄ちゃんの入ってきたぁ…」

入れただけで妹は愛液を滴らせていました。

「すごい溢れてるよ?」

「さっき自分でしたから…」

入れたままクリを指で弄ってあげると、その度に中が動いてくるようでした。

「んんっ…!」

わかるくらい大きくなっており触る度に愛液を垂らし、太ももにかかったパンツを汚していました。

「下見てみ?」

「…?やだぁ…」

愛液で色が変わったパンツを見て妹は恥ずかしがっていました。

「気持ちいい?」

「気持ちいい…でも兄ちゃんので気持ちよくなりたい…」

俺も我慢出来ずゆっくりピストンを始めました。

「ヌチッ…ヌチッ…」と音を立てていました。

「んっ…あぁ…」

妹は床に着いた手がプルプルしてました。

「顔布団につけな、手辛いでしょ?」

「ちょっとつらい…ごめんね」

そう言い妹は上半身を布団に着けるように突っ伏しました。

妹の小ぶりなお尻から細い腰までのラインが綺麗でした。

あまりにも綺麗で背中からお尻の割れ目まで指でなぞってみました。

「あっ…」

撫でるだけで感じてくれたみたいです。

今度はゆっくり割れ目からア〇ルまでなぞってみました。

指が穴に触れると「ビクッ!」としてました。

「ここ気持ちいい?」

そう言い指で妹のア〇ルを撫でてみました。

「ひっ!…そこ汚いって…」

愛液を指ですくってア〇ルに塗り、指の第一関節まで入れてみました。

「んっ!指やだぁ…」

妹のア〇ルに用意してたローションを垂らし、更に指を入れてみました。

「あうっ!?」

「キュッ!」と指が締め付けられました。

「兄ちゃんそこ汚いって!」

無視して指で妹の中を優しくグリグリしてみました。

「んんっ!お尻変だよ…」

妹の小さいお尻は俺の指を根元まで咥えていました。

「人差し指全部入ったよ?」

「やだよぉ…」

そう言い足をパタパタさせて抵抗してきました。

指を少し抜くと、妹のア〇ルのピンクの部分が見えました。

「汚く無いよ、大丈夫だよ」

「あたしがいやなの…」

これ以上は嫌がりそうなので抜いてあげました。

「ニュプッ」と音を立て指が抜けました。

「んんっ…」

妹にバレない様に指をふき、ピストンをしてあげました。

「あんっ…兄ちゃんの気持ちいいよぉ…」

「オモチャとどっちが気持ちいい?」

「んぁ…兄ちゃんの方が良い…」

嬉しくなり、ピストンを激しくしました。

「あうっ!これ好きっ!」

そう言いお尻を突き出すようにしてきました、妹の腰を掴んで突きました。

「あうっ!もうだめっ!」

その直後妹はイってしまいました。

「だめっ!今はだめっ!」

敏感らしく必死に止めようと手を俺に向けて来ましたが届いてませんでした。

妹のイった直後のマ〇コは更に締め付けが強くなり、その締め付けが好きです。

「んんっ!んっー!」

妹は止めるのを諦め、手を口に当ててました。

「もう出すよっ!」

1番奥まで突き刺し、妹の中に出しました。

「んっ…ふっ…んん…」

抜いて妹の体を正面に向かせました。

「綺麗に出来る?」

そう言い妹の顔の前に俺のモノを出しました。

「うん…」

妹は舌で舐めてくれました。

「まだ出てる…」

そう言い何も言ってないのに「パクっ」と口に入れてくれました。

吸い取られる感覚があり、妹はフェラをしてくれました。

「チュプッ!チュプッ!」

と前後に動き、もう1回出そうとしてました。

俺も射精した直後なのにまた出そうでした。

「ごめん、出るっ!」

「んっ…ちゅっ…」

今度は妹の口の中に出しました。

「んっ!?けほっ!」

変な所に入ってしまった様で、吐き出してしまいました。

「大丈夫!?」

「ごめん…兄ちゃんの飲めなかった…」

そう言い妹は自分の服に掛かった精子を見てました。

「大丈夫だよ、お茶飲みな?」

「うん…ごめんね…」

そう言いお茶を渡すと飲んで息を整えていました。

「兄ちゃんごめんね…全部飲めなかった…」

妹は吐き出した事を謝ってきましたが、俺は申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

「いいんだよ、気にしなくて?」

そう言いフェラしてくれた事に感謝し、頭を撫でました。

「うん…ありがと」

その日はHは1回だけにして寝る事にしました。

いつも通り2人で俺の布団に入り寝る事にしました。

その日も妹に腕枕をしました。。

「そう言えば兄ちゃんの精子たまに少ない時あるよね?」

「男は何回も出せないんだよ、精子作るのに時間かかるから」

「そうなんだ…初めて知った…」

「毎日の様にHしてたらそりゃ少なくなるよ(笑)」

「我慢すればいっぱい出る?」

「2、3日我慢すればいっぱい出ると思うよ?」

「えー、我慢するのやだ」

「1週間ぐらい我慢してからHしてみる?」

「絶っ対やだ!」

どなたか精子を一気に作る方法知りませんか?

「ミサキはHだな(笑)」

「だって…」

「だって?」

「だって好きなんだもん…」

「Hが?」

「兄ちゃんが好き…」

妹は顔が赤くなってたと思います、俺も赤くなってたと思います。

「俺も好きだよ」

そう言い抱きしめました。

「んっ、兄ちゃん苦しいって(笑)」

「ダメ?」

「あたしもギュッてするー」

そう言い胸元でまたクンクンしてました。

「またかよ(笑)」

「だって兄ちゃんの匂い好きなんだもん」

「汗臭く無いかな?」

「臭くないよ、兄ちゃんの匂い安心するから好きだよ?」

そう言い妹は5分もすると「すぅすぅ」と寝息を立てて寝てしましいました。

もうちょっと妹と話してたかったのですが、俺も寝る事にしました。

次の日の朝、胸元が少し暑くて目が覚めました。

「すー…はー…」

「…何してんの?」

「朝のエネルギー補給」

朝からクンクンされてました。

「ミサキはホントにそれ好きだな(笑)」

「これで今日もがんばる!」

そう言い布団から立ち上がりました。

「おう、がんばれよ〜」

「あ、パンツびちゃびちゃ…」

妹は昨日パンツがびちゃびちゃになった為ノーパンで寝てました。

「今日はノーパン生活?」

「ちゃんと履くよ!(笑)」

そう言いびちゃびちゃのパンツを手に自分の部屋に向かいました。

俺も布団から出て朝の支度を始めました。

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