妹(彼女)は髪は黒髪で肩甲骨までの長さ、お尻は前より丸く大きくなり、胸はちょっとだけ大きくなりました。
背も少し大きくなり145cmになったらしいです、同学年の子よりちっちゃくてパッと見小〇生にも見えます。
腰も細くて最近くびれがわかるようになり前より女の子らしい体つきになってきました。
でも足は割と長く見えてスタイルは良い方だと思います。
白い肌に整った可愛いらしい顔、素直で優しい性格、声も大好きです。
何しても可愛いし、何を着ても似合うし、本当に可愛いです。
妹が彼女で幸せです。
そんな子と毎日一緒に過ごしてると幸せ過ぎてニヤニヤしてしまいます(笑)。
妹が生理の時は1週間くらい各々の部屋で寝るのですが、その期間が本当に辛いです。
毎日Hする訳では無いのですが、離れるとやはり辛いものです。
本当に泣きそうになるくらい寂しくなってしまいます。
妹にバレない様に寂しいと言う事は隠してますが、妹の為に我慢してます。
妹に「ホワイトデー何欲しい?」と聞いたら恥ずかしそうに「…赤ちゃん」と言われ、嬉しい様な恥ずかしい様な気持ちになりました(笑)。
可愛すぎてドキッとしました。
ある夜、妹と2人で布団に寝てYouTubeを見てました(最近2人でハマってる動画があります)。
妹はうつ伏せの俺の上にうつ伏せになってました。
気づけば日付が変わってました、次の日は日曜ですが俺1人だけ出掛ける予定がありました。
俺「ミサキー、寝るよー」
妹「んん…?」
静かだなと思ってたら寝てました(笑)
そんなこんなで準備して寝る事にしました。
妹「Hしたい…」
いつもHして日付が変わる事はありましたが、日付超えてからは滅多にありませんでした。
俺「キスだけじゃダメ?明日たくさんしてあげるからさ?」
妹「じゃあチューで我慢する!」
なんやかんや1時間近くキスされてました(笑)。
最後は妹がキスしながら寝落ちする形で2人とも寝ました。
日曜の朝両親が仕事に行き、出掛ける準備をしました。
妹「あたしも行きたいんだけど…」
俺「ミサキはちょっとお留守番かなー?」
寂しそうな顔をする妹に申し訳無いですが家を後にしました。
そしてエリにLINEをしました。
俺「〇〇が売ってるのって前話してた店だよね?」
エリ「そうですよ、前一緒にカラオケ行った所の近くです」
事前に妹が喜びそうな物をエリに聞いており、それを買いに行く為に1人で出かけてました。
目当ての物とチーズケーキを買い、2時頃家に帰りました。
俺「ただいまー」
妹「おかえりー!」
妹は玄関まで迎えに来てくれ、ホワイトデーのお返しを渡しました。
妹は気に入ってくれ、大喜びしてくれました。
探すのに結構時間が掛かってしまい、2人でケーキを食べてたらあっという間に夕方になりました。
その夜、俺の部屋に来た妹とイチャイチャしてました。
最初はキスしながらずっと乳首をコリコリしてました、相変わらずノーブラです。
妹「あっ…!」
俺「くすぐったい?」
なおもしつこく乳首を指でイジメていました(笑)。
妹「乳首くすぐったいからもうだめ!」
摘んだりクリクリしてるとくすぐったいのか手首を掴まれました。
妹「乳首は終わり!」
名残惜しいですが乳首責めは終わる事にしました。
最初は気づかなかったのですが、いつもより何となく表情が硬い気がしました。
俺「ミサキ、何かあったの?」
話を聞くと「生理がそろそろ来るかも」との事でした。
前日キスが長かったのは、もしかしたら生理が近くてしばらくH出来ないからなのかと思いました。
俺「今日は一緒に寝るのやめる?」
妹「うーん…」
妹はまだ生理の周期?がまだイマイチわからないらしくて怪しい時は自分の部屋で1人で寝てました。
妹「Hしたいけど…でもHしたらそのまま寝ちゃうし…」
悩んだ挙句、妹は次の日生理が来ても良いように先にナプキンを付ける事にしました。
妹は1度トイレに行ってから戻ってきて、服を脱ぎピンクと白の縞模様のパンツ1枚になりました。
そして目の前でガサガサとナプキンを付け始めました。
俺「トイレで付けて来なよ…」
妹「兄ちゃんしか見てないから別にいいじゃん」
正直見ながら少し興奮してしまいましたが「妹も大人になってるんだな」と再確認しました。
妹「ナプキン剥がしちゃだめだからね?」
さすがにそういうタイプの意地悪はしません、一応気を付けてHする事になりました。
パンツの上から触るといつもと違うモコモコとした感触が伝わって来ました。
俺「これ付けてて歩く時とか気にならないの?」
妹「結構気になるかな?ズレると擦れるしゴワゴワするし…」
女の子って大変だなって思いました、本当に尊敬します。
パンツの上から手を入れるとすでにちょっと濡れてました。
俺「ミサキ、そんなにHしたかった?」
妹「昨日してくれなかったんだもん…」
ちょっと可哀想な事をした気がしてしまいました。
妹「今日はたくさんHな事してね…?」
相変わらずバカ可愛いです(笑)。
俺「指入れても大丈夫?」
妹「いいよ?」
ちょっと心配になりいつもより慎重に指1本で中を刺激しました。
ナプキンのせいで手が動かしづらく結局脱いで貰いました。
妹「変な匂いしない?」
と、言われましたが全然しませんでした、言うならばHな匂いはしてました(笑)。
俺「すごいエロい匂いはしてるよ」
妹「兄ちゃんのせいでしょ!」
軽く怒られましたがいつものやり取りでした。
指を2本にしてちょっと動かした時でした。
妹「痛っ…」
爪も短く切り、充分濡れていましたが少し痛かったみたいでした。
謝ると許してくれましたが、痛がらせてしまいました。
俺「今日は辞めよ?」
妹の体を心配して言いましたが、「どうしてもHしたい」と言われ続ける事にしました。
俺「ローション使うからね?」
妹「うん…」
俺が妹に使うローションは先が細くなってる物なので、マ〇コに先を直接挿入して注入しました。
本当は少しで良かったのですがイタズラしたくなり余計に注入しました、多分100ccくらいです。
ローションのボトルを抜いた瞬間、「トロッ…」と出てきました。
俺「ミサキすごいHな事になってるよ」
妹「ん?」
妹に垂れるローションを見せると驚いた顔をしてました。
妹「恥ずかしいんだけど…」
俺「もうちょっと入れてもいい?」
妹「Hしてくれるならいいよ」
妹にOKをもらいまた注入しました。
妹「んん…」
抜いた瞬間今度は「ゴポッ」と音がしそうな位垂れてきました。
俺「ミサキ、すごい垂れてるよ」
妹「ちょっと入れすぎだって!」
妹も面白がって指で触ってました。
妹「すごいヌルヌルするね」
しばらく見てたら勝手にオナ二ーを始めました。
妹「ん…んっ!」
俺「1人でする?」
妹「やだ!」
妹の足を広げて正常位で生挿入しました。
深く挿入していく度にローションが溢れてきました。
俺「すげー溢れてくる…」
今までとは全く違う感触に正直驚きました、ローションだけでこんなに違うとは思いませんでした。
俺「違和感とか無い?」
妹「無いけど…お尻冷たい…」
下に敷いたタオルに垂れたローションのせいで冷たいみたいでした。
1度抜いて新しいタオルを敷き直し、ピストンを始めました。
妹「んっ…兄ちゃん抱っこして…?」
手を伸ばしてお願いしてくる妹を抱っこして対面座位にしました。
動きづらいですが、妹の奥を突いたり前後に動かす様にして刺激しました。
動いてる最中妹はずっと「兄ちゃん好き!」と言ってくれ、俺も妹の名前を呼びながら動いてました。
体勢を変えてバックで妹のお尻を鷲掴みにして突いていました。
突くたびにローションが垂れるくらい溢れていました。
妹「もうだめっ!」
妹がイきそうな感じがして指でクリ責めもしました、妹はピストンされながらクリを責められるのが好きなようです。
妹「だめっ!もうっ…!あうっ!」
俺も妹の中に出したくなり激しく突きました。
俺「中に出すよっ!」
妹「んんっ!」
妹に思いっきり中出しをしました。
抜くと妹はお尻を高く上げ、息を乱していました。
抜いたあと妹はすぐにパンツを履いてしまい、その日は1回だけで終わりました。
服を着直し、布団の中で話していました。
妹「すごいパンツの中ヌルヌルする…」
俺「替えて来たら?」
妹「眠いからいいや、明日の朝替えるし」
そんな話をして2人とも寝ました。
少し経ったある日、珍しく生理中なのに俺の部屋で一緒に布団の中で話していました。
妹「もし赤ちゃん出来たらどうする?」
俺「ちゃんと薬飲んでるでしょ?大丈夫だよ」
そう言い頭を撫でていると表情が固くなっていました。
俺「どうしたの?」
そう言うと妹はとんでも無い事を言いました。
妹「…今週は飲んでないの」
ピルを飲んで無いみたいでした、流石に怒ると泣き出してしまい、慰めるのに小一時間程かかりました。
妹は恋人=赤ちゃんを作る物だと思っていたらしく、本当に欲しいと思っていてくれたみたいでした。
俺も本当は嬉しいですが、妹の年齢を考えると早すぎる気がしました。
「もしもの時は親に全部言おう」そう決意しましたが正直不安で次の日2人で病院を探して行き緊急避妊薬を飲ませました。
赤ちゃんが出来たら責任を持って育てようと思ってます。
もしかしたらこの投稿が最後になるかもしれません。
自分がしてしまったイタズラが原因ですが、正直不安でいっぱいです。