妹(中〇1年生)と制服で中出しH

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読んでくださってる皆さんありがとうございます。

続編投稿させて貰います。

誤字脱字あったらすいません。

妹は中〇1年生、有村架純似で黒髪ショート、まな板で生理はまだです。

俺は妹と付き合ってます。

もちろん親には内緒です、目の届かないところでカップルしてます。

妹とのHは増えています、思春期の妹は予想以上に性に興味津々です(さすがぷっちょを挿入したまま寝る妹)。

ある日の夕方妹は部屋に来ました。

「ジャーン!夏服です!」

「そういやそんな季節か」

朝は寝坊したため妹と何を会話したか覚えてないくらい慌てて家を出たため、見てなかったのです。

「…反応薄くね?」

「可愛いと思うよ?」

「でもスカート長いから可愛くない」

「確かに中〇校のスカートって長いよな」

「短くするとまだ可愛いんだけどなー」

そう言い妹はスカートを太ももの真ん中辺りまで短くしました。

「風吹いたら見えんじゃね?」

「意外にミニスカートでも気をつければ見えないよ!」

「へぇ」

そういい不意にスカートをめくりました。

「きゃ!?」

押さえる手が間に合わずバッチリ見えました、薄い水色でした。

妹は内股気味にスカートを押さえプルプルしてました。

「…見えた?」

「水色なんて知らないよ?」

「ばかぁ!」

スパンっと頭引っぱたかれました。

「この間は自分から見せてきたじゃん!?」

「それとコレとは別!」

反対側をスパンっとまた叩かれました、右に左に脳が震えます。

「悪かったから!」

「怒るよ!?」

「怒ってますよね!?」

叩かれましたがこんな会話だったと思います、女の子は不思議でいっぱいです。

最後にボソッと何か言ってましたが良く聞こえませんでした。

夜になり妹は俺の部屋に来ました。

「一緒に寝ていい?」

「良いよ」

しばらく部屋で何気ない会話をしてました。

勉強の事とかバイトの事など。

友達の事も話してました。

「皆生理始まってるみたいなんだけど、あたしはまだなんだよね」

「人それぞれなんじゃない?」

「早く始まんないかな…」

「結構大変みたいだぞ?血とか出るみたいだし」

「保健体育で習ったよ、体が大人になると始まるって」

「じゃみさきはまだ子供だな(笑)」

「うるさい!」

「やーいまな板〜」と言おうと思いましたがまた引っぱたかれて嫌われそうなのでやめました。

「そのうちみさきにも来ると思うよ、焦んなくて良いって」

「兄ちゃんは来ない方が良い?」

「…まぁそりゃあ、始まったら避妊しないとだし」

「中出しってヤツだね」

「…どこで覚えた?」

「えりちゃんが持ってる本で覚えた」

えりちゃん、何て本を読んでるんですか?。

「中出しすると気持ちいいの?」

「普通はやっちゃいけないからね」

「赤ちゃん出来ちゃうからでしょ?」

妹の言葉に興奮してきました。

「…なんかおっきくなってない?」

「コレは仕方ないでしょ…」

「…する?」

少し意地悪に返しました。

「何をするの?」

妹は顔を少し赤くし言いました。

「……子作り」

とんでもないカウンターが来ました。

「兄ちゃん、あたしと子作りしようよ(笑)」

小悪魔の様な笑みを浮かべながら煽ってきました。

せめてもの反撃でこう返しました。

「今日制服でしない?」

妹はいつものワンピースのパジャマでした。

「えー、コレ気に入ってるのに」

「みさきは兄ちゃんの彼女なのになー、パジャマなのかー」

と言ってみます。

「うーん、ちょっと考えてくる!」

そういい親を起こさない様にこっそり部屋に行きました。

10分くらい隣の部屋からガサガサと聞こえ、ようやく帰ってきました。

「これでどう?」

制服で来てくれました、しかもちょっとスカートを短くなるよう腰のところでまくり、黒のニーソックスでアレンジしてました。

「まじですか?」

「可愛いでしょ!」

可愛い以外の感想が出ませんでした。

「そのカッコでHしてくれるの?」

「…良いよ?可愛いでしょ?」

「可愛いよ、汚さない様に気をつけようね」

「うん」

部屋を少し暗くし、布団にタオルを敷きました。

そしてシワにならない様に気をつけながら布団に寝かせます。

妹の上に覆いかぶさりキスをしました。

「んっ」

口を離すと妹は俺の頭を引き寄せて耳元で小さく囁きました。

「…あたしと兄ちゃんの赤ちゃん作ろ?」

小悪魔の様に囁いてきます。

「だからどこで覚えてくんだよ」

「えりちゃんの本」

「兄ちゃん以外にそんな事言うなよ?」

「兄ちゃん以外とこんな事しないから大丈夫だよ」

兄弟でする会話では無いですね。

「兄ちゃんの触っていい?」

「いいよ」

2人で足を重ねる様に対面座位で座りました。

「なんかこの前より硬くない?」

「正直制服に興奮してる」

「男の人って制服好きだよねー」

そういいスカートをピラっと少しめくりました。

「見えるぞ?」

「いいよ」

さっきと違い叩かれる気配はありませんでした。

スカートをめくると白でフリルがついたパンツでした。

「この間買ったやつだよ」

この間Amaz〇nで買った白の透けフリルでした。

「これみさきに似合ってるよ」

「そう言ってくれると嬉しい」

パンツの上から触るともう濡れてました。

「だいぶ濡れてるね?」

「んっ…いつも学校に行く服で兄ちゃんとHするって思ったら…」

パンツの上から手を突っ込み直に撫でていきます。

「あっ…んっ」

愛液が溢れてきてパンツを濡らしていきます。

指を入れるとピチャピチャと音が鳴ってきます。

「んっ!あっ…!」

手コキしていた手が止まりました。

「手止まってるよ?」

「ちょっと…んっ!それどころ…あっ…じゃないっ!」

いつの間にか両手をつき、必死で耐えていました。

制服で足を開きパンツを自分の愛撫で濡らしていく妹に興奮してきました。

そこでふと思いつきさっきまで食べていた空のぷっちょの容器を手に取り妹を見ました。

「みさきコレ好きでしょ?」

「…っ!…おいしいから好きだよ!」

誤魔化してましたが兄にはお見通しです。

「コレでオナ二ーしてるよね?」

「…いつみたの?」

ついに観念しました。

「この間部屋の隙間から見えたよ?」

実際してるトコを見た訳では無いですがカマをかけてみました。

「……だって指だと細いんだもん」

「太いのが好きなの?」

「…凹凸が気持ちいい」

顔を真っ赤にしながら答えていました。

「ここでいつもみたいにして見せてよ?」

「恥ずかしいよ…」

「じゃあ今日はもう寝よっか?」

妹がぷっちょオナ二ーをする様に仕掛けてみました。

「…しないとダメ?」

「してくれたら大きくなるんだけどな〜」

「…わかったよ」

妹は布団に横向きで寝てオナ二ーを始めました。

パンツを膝まで降ろし、ぷっちょを自分でゆっくり入れていきました。

「んっ…」

半分位まで入れ、ゆっくりとぷっちょを掴んで入れたり出したりを始めました。

「んっ…うぁ…」

妹から「ヌチュ!ヌチュ!」といつも隣りの部屋で聞いた音が目の前でしました。

妹が学校の制服で、しかも自分の布団でオナ二ーをする光景にとても興奮していました。

その間にも妹のぷっちょを持つ手の動きは激しくなっていました。

激しくなるにつれて横向きに寝た妹のマ〇コからは愛液がタオルに滴っていきます。

「んぁ!んっ!あっ!」

「なんかもうびちゃびちゃだね?」

「言わっ…ん!な…いで!」

兄に見られている為興奮してるのか愛液の量と声が凄い事になっていました。

「イきそう?」

「言うなって…んん!あっ!」

我慢ならずに妹の両手首を片手で掴みました。

「えっ?!」

仰向けに寝かせ、足をM字に開きぷっちょを抜き差ししました。

「んんっ!」

「手伝ってあげる」

そう言い強く激しくぷっちょでピストンしていきます。

「んぁ!ふっ…んん!」

「ここ好きでしょ?」

そう言いGスポットを刺激していきます。

「ダメっ!イッちゃうから!」

妹は腰を2、3回ビクッとさせお漏らししました。

妹は両手を頭の上に置き、足をM字に開き果てていました。

とどめにぷっちょをパンツの上に被せるようにして引っ張り、離しました。

「んぁ!?」

ツプッと音を立てぷっちょは妹の中に入り、パンツで固定されました。

ぷっちょでパンツは盛り上がり愛液で染みを作っていました。

「はぁ…はぁ…」

制服姿で両手を頭の上に置き、足をM字に開いてぷっちょをマ〇コに突っ込まれてパンツで固定されている妹が言いました。

「結局兄ちゃんにイカされた…」

「ちょっと我慢出来なかった」

「…変態」

「兄ちゃんもイキたいな?」

「いれていいよ」

その言葉を聞きパンツを横にズラし生で挿入しました。

「あうっ!」

「大丈夫?」

「ぷっちょより太い…」

「そりゃね、ありがと」

奥まで突き進み子宮口に「ピトッ」と密着させました。

「奥当たってるぅ…」

「ホントみさきの中は狭いな(笑)」

「狭いのイヤ?」

「ううん、みさきの中好きだよ」

「あたしが好きなの?それともあたしの体が好きなの?」

そう聞かれました。

「みさきが好きだから、だから気持ちよくしてあげたい」

「兄妹なのに良く言えるね(笑)」

「ホントにね、変わってるよな俺たち(笑)」

「兄ちゃんみたいな変態と一緒にするな」

「お互い様だよ」

妹と繋がったままそんな会話をしていました。

「制服ちょっと脱がすね」

そう言い制服の上を開き、胸を出させました。

「脱がせちゃうんだ」

「この方が汚れなくて良いでしょ」

「実はちょっと乳首擦れてたんだ」

そう言われ見てみると硬く尖ってました。

「擦れて気持ちよくなってたの?」

「…ちょっとだけ」

乳首を指でカリカリしてみました。

「んっ!ふぅ!」

結構敏感みたいでカリカリする度ピクっとしてました。

「おっきくないからHじゃないでしょ?」

「でもみさきは無くても良いと思うよ?」

「…絶対巨乳になってやる」

そんな事を言いながらカリカリしてました。

「あっ…んん…」

「これ好き?」

「ちょっと好きかも」

両方の乳首をカリカリしていると喘ぎながら腰をピクっとさせてきて自分のモノを刺激してきます。

「んっ!あっ…ふぁ!」

腰をクネクネしながら中をキュッキュッと締めてきました。

「みさきの乳首綺麗だね、ピンク色で可愛いよ」

「んぅ!ひっ…やぁ!あっ!」

聞こえてないみたいです。

腰を大きく上下にビクビクとさせその度に愛液が溢れてきて「チュプッ!」と音を立てます。

「もうっ…やめて…っ!」

乳首責めに限界の様です、顔を真っ赤にしていました。

「みさきの乳首黒くなったらイヤだしもうやめるか」

「黒くなるのはいやぁ…」

乳首を責めるのをやめピストンを開始しました。

ゆっくりとストロークしていくと更に愛液が溢れてきました。

「今日いつもより濡れてるね」

「乳首ばっか責めるからでしょ…」

「乳首イヤ?」

「そうじゃないけど…おっきくないから恥ずかしい」

まな板な事にコンプレックスを抱いている様です。

「別に大きく無くても兄ちゃんはみさきが好きだよ」

「…ありがと、兄ちゃん」

顔を寄せキスをしました、舌を絡め妹の口の中を犯していきます。

口を離すとお互いの唾液が糸を引きました。

「これ凄いHだね」

「ずっとしてて良い?」

「みさきがしたいなら良いよ、ずっとしよ」

ディープキスを続けながらピストンを続けていきます。

「んっ!ふっ!」

塞いだ口から声が時折漏れてきます。

「あっ!ふっあぁ!」

妹の急所を責めていきます。

そうしていた時、妹はだいしゅきホールドの様に足を自分の腰に絡めてきました。

「もっと奥っ!突い…って!」

奥を突くことを要求してきました。

腰を差し込む瞬間に足で兄の体を引き寄せて来ます。

一旦腰を止め、妹に聞きました。

「奥好きなの?」

「奥突かれるとお腹がムズムズするの…もっと奥突いて…無理矢理でも良いから…奥に出してぇ…」

もう目がトロンとしてただ奥を突かれる事だけに必死の様でした、最近妹のエロさが増してきます。

「…どうなっても知らねぇからな」

妹の言葉に興奮しガンガン腰を打ち付け奥を突いていきます。

「それっ好きっ!もっと!あん!深く突いてよ!」

更に深くを要求してきた為、後背位の体勢にしました。

「あぁ!さっきより…っ深いよ!」

いくら親が寝ててもちょっと不安になる声量になってきました。

「ちょっと声抑えて」

「だって…んっ!気持ちっ…あっ!いいん…だもん!」

妹の顔を枕に埋めるように言いました。

妹は枕に顔を当ててる為さっきより声を抑えさせる事に成功しました。

「んっ!んぅ!」

枕で抑えた声が部屋に響きます。

腰を両手で掴み乱暴に妹を突いていきます。

「もうイく!イッちゃう!」

そう言い四つん這いの妹からピュッピュッと漏れました。

「潮ふいちゃったね」

「はぁ…はぁ…」

返事が無く、息を乱していました。

「ねぇ、兄ちゃんの早く中に出してよぉ」

妹から更に中出しの要求がありました。

また正常位の体勢になりピストンを再開しました。

「んっ!声出ちゃう!」

また妹の口をキスで塞ぎました。

「んん!んっん!」

キスをしていくと妹の中は更に狭くなっていました。

「兄ちゃんの気持ちいいよぉ」

「みさきのなかまた狭くなってきた…!」

この頃に限界を感じ、妹の子宮口に押し当て中出しをしました。

「みさき、出すよ!」

「奥にっ!んっ!出して!」

妹に覆いかぶさり、息を乱していると妹は言いました。

「はぁ…はぁ…またたくさん出た?」

「凄い出たと思う」

少しして妹の中から抜きました。

妹は自分のマ〇コを上から見ていました。

「精子出てこないね」

「スグには出ないと思うよ」

「兄ちゃんてあたしに中出しするの好き?」

「好きだよ、誰にも同じ事させたくないもん」

「…なんか照れるね(笑)」

乱れた制服と愛液と精液で汚れたパンツ姿の妹は恥ずかしそうに言いました。

その後妹は着替えて帰ってきました。

「パンツ変えた?」

「当たり前でしょ、ヌルヌルするもん」

「えー?」

「買えない方が良かった?」

「その方がHだね(笑)」

「今日はもうお終い!また明日!」

「明日もシたいの?」

そう言うと妹は俺の耳元で囁きました。

「…どうシようね?」

また小悪魔に笑いました、何この可愛い生き物。

「おやすみ、兄ちゃん」

そう言い向こうを向いて寝始め、俺も寝る事にしました、悶々としながら。

次の日の朝、やはり妹は先に起きてました。

「兄ちゃんおはよ!眠そうだね?」

俺は「お前のせいだよ」そう言いそうになりましたが堪えました。

「おはよ、最近ちょっと寝不足」

とだけ返しました。

妹は日直だかで先に出て行きました。

「今日はチュー無しかぁ…」少し寂しく思いながら自分も学校に向かいました。

最近夜が楽しみです。

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