妹(中〇1年生)と初めて野外Hしたらちょっとハプニングがありました。

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前回まで読んで下さってる皆さんありがとうございます。

今回会話がちょっと読みづらいかもしれないです、すいません。

妹(彼女)は中〇1生年で有村架純似、髪は黒髪で肩位の長さになりました。

お尻は小ぶりで良い形、胸はまな板で生理はまだです。

その日俺は居間でテレビを見ていました。

居間には両親と俺だけで、妹は勉強をしていました。

しばらくすると居間に妹が来ました。

「疲れた…」

そう言いあぐらで座っている俺の上に「ちょこん」と座りました。

「ミサキさん?」

「兄ちゃんはあたし専用だから〜」

そう言い俺に体を預けてきました、ミサキの髪が目の前にあり、良い匂いがしてきました。

オカン「アンタらホントに仲ええなー」

「そうかな?」

親父「お前らもう小学生とちゃうんやぞ、高校生と中○生やろ?」

「別にいいじゃん?ケンカしてるより、ねー兄ちゃん?」

そう言い振り向いて「ニコッ」と笑ってきました。思わずその場でキスしようかと思いました、めちゃくちゃ可愛いです、凄い可愛いです。

ちなみに両親が訛っているのは2人とも関西出身の為です、俺と妹は標準語?です。

読んでて関西に住んでる人で、もし「ここは言い方違う」とかなってたらすいません。

オカン「そうやけど…」

親父「…まぁそうか、仲えぇのは良いことやし、オカンも俺の上座るか?」

そういい親父はあぐらになり膝を叩いていました。

オカン「恥ずかしいわっ!」

親父「遠慮せんでえぇんやで?昔は良くしたやろ?」

オカン「…酒抜きにすんで?」

親父「それはアカンて…」

親父は寂しそうにしてました、少し可哀想でした。

その間妹は俺の手をブラブラさせたり、自分の指と絡ませたりして遊んでました、無邪気です。

オカン「アンタらカップルみたいやな〜」

その言葉にドキッとしました、妹も同じようでした。

「あー、よく言われるわ」

「そうだねー、この間一緒に出かけた時も皆に見られてたねー」

冷静を保つようにしてました。

親父「家族じゃなかったら付き合ってそうやな〜」

親父が追い討ちをかけてきました。

「そうかもね、こんなに可愛い彼女だったら幸せかもね?」

そう言い妹を見ると目が合いました。

「可愛い言うなぁ…」

顔を真っ赤にしてしてました、真っ赤になった顔も可愛いです。

オカン「あら、ミサキ顔真っ赤やで?」

「言わないでよお母さん…」

顔を両手で隠してました。

オカン「ミサキ昔っから兄ちゃんの事好きやもんな〜、あ、2人がチューしてる時の写真見るか?」

一瞬、夜にHしてる時に写真を撮られたかと思いました。

オカン「ミサキが幼稚園位の時やな〜確かあの棚に…」

違った様で安心しました。

「いや出さなくていいよ」

オカン「あら?ええんか?」

親父「なんや〜?2人チューするんか?チュー?」

親父が茶化して来ました。

「しないからっ!怒るよお父さん!?」

親父「そないに怒らんでも…」

「そんな本気にならなくても…」

「2人とも黙ってて!!」

俺&親父「はい…」

そう言い妹はムスッとしてました、少し怒ってましたが俺の上から退くことはありませんでした。

夜になり、妹は近くのコンビニに行くと言ってました。

お菓子と飲み物が欲しかったそうです。

心配だった為一緒に歩いて行くことにしました。

2人とも風呂あがりの為俺はパーカーとジャージ、妹はTシャツに膝丈のスカートでした。

途中家の近くの公園を通りました、そこそこ大きく、休みの日は子供が良く遊んでる場所です。

「そういえばこの公園で遊んだよねー」

「だなー、1回ブランコから飛んで膝ぶつけてめっちゃ痛かったなー」

「足めっちゃ血だらけで帰ってきた事あったよね(笑)」

俺が小学生の頃良くミサキを連れて公園で遊んでいた為懐かしかったです。

「帰りちょっと寄る?」

「ちょっと遊びたい!」

親に「ちょっと公園で遊んで帰る」と連絡しました、親からは「公園で遊ぶ?良いけど遅くならない様にね」と返信が来ました。

2人共コンビニで飲み物とアイスを買って公園のベンチで食べてました。

「ブランコしたい!」

そう言い妹はブランコをしてました、周りは誰も居ませんでした。

「夜なんだからあんまりはしゃぐなよー」

「はーい!」

中○1年生ですが行動は未だにどこか幼いです。

妹が使っているブランコの隣に座り、見ていました。

「ちっちゃい頃と変わんないな〜」そう思いながら全力でブランコをする妹を見てました。

「ちょっと危なくね?」

「え!?なんて!?」

聞こえて無いようでした。

落ち着きが無いと言う言葉がピッタリでした。

少しして妹はブランコを止めました。

「兄ちゃん、一緒にブランコ座ろ?」

「いいよ」

そう言い飲んでいたジュースを置き、俺はブランコに座って妹を上に座らせました。

「重くない?」

「軽い軽い、大丈夫」

ゆっくりブランコを漕ぐと「キーキー」と錆びた音がしました。

「ねぇ兄ちゃん?」

「どしたミサキ?」

「今周りから見たらカップルに見えるのかな?」

「かもね、ミサキは嫌?」

「ううん、イヤじゃないよ?」

そう言い顔を俺に向けて来ました、居間では我慢しましたが外だった為そのままキスをし、舌を絡めました。

「んっ…んぅ…」

公園に「ピチャピチャ」と音が響きました。

街灯は有りますが公園の中は殆ど照らされず、周りからは見えていなかったと思います。

そっと手で妹の胸を撫でました。

「っ!?」

驚いてましたが手を退ける事はありませんでした。

OKサインだと思いそのまま服の上から両手で妹の

乳首を探すように動かしました。

「んっ…あっ…」

探り当て服の上から指でコリコリしました。

「ここ外だよ…?」

「ダメかな?」

「…あそこなら見えないかな?」

そういいベンチの奥の茂みの方を指差しました。

妹と手を繋ぎ、移動しました。

この時間、人通りが少ない事はバイトの帰りに通るのでわかってますが一応移動しました。

茂みの奥、草の上で妹を隠すように覆いかぶさり、

パンツをずり下げ右足に掛けて手マンをしました。

外という状況のせいか既に濡れてました。

「もう濡れてるね」

「んっ!…兄ちゃんがあたしの胸触るからでしょ…」

恥ずかしそうにしてました。

「もっと奥触ってもいい?」

「…いいよ、大きな声出したらごめんね?」

少し強めに妹のGスポットの辺りを刺激しました。

「やっ!そこ…だめ…!」

茂みの中で「クチュクチュ」と音が響いていました。

「ちょっと止めて!」

「どしたの?」

「漏れる…」

その言葉に興奮してしまい手マンを再開しました。

「ちょっ!?あんっ!」

「イってよ?」

「だめっ!ホントに…!」

妹は俺の下で腰をビクッとさせ、イったみたいでした。

最近妹がイくのが早くなってる気がしました。

「外なのに…」

初めての野外という事でお互い興奮してました。

「ミサキ、続きしてもいい?」

「…兄ちゃんがしたいなら良いよ?」

妹を近くの木に手をつかせ立ちバックでしました。

相変わらず生挿入です。

「あ…ん…」

根元まですんなり入り、妹を振り向かせキスをしました。

「んん…んっ…」

口を話すと妹は言いました。

「…ごめんね」

「急にどうした?」

「昼間あたし怒ったじゃん?チューしないって…」

「そんな事気にすんなよ」

「…ありがと、兄ちゃん」

「どういたしまして」

そう言い舌を絡めました。

ゆっくりピストンを開始しました、身長差のせいか少し動きづらかったです。

「あんっ!深いっ!」

「ミサキ、気持ちいいよ…」

「誰かいるの?」

若い女の人の声が聞こえ、動きを止めました。

「気のせいじゃね?」

どうやらカップルが来たみたいでした。

距離的に15m位でした。

妹と俺は繋がったまま姿勢を低くしました。

「なんかジュースあるね」

「誰か忘れたんだろ」

ブランコに飲み物を置きっぱなしにした事を思い出しました。

「誰か来ちゃった…」

「とりあえずジッとしてよう」

2人とも動かず、居なくなるのを待ちました。

「誰もいる訳ないでしょ、こんな時間に」

「それもそうね」

声的に20代くらいかと思われました。

「ねぇタッくん?」

男はタッくんと言うようでした。

「どうしたの?」

「誰もいないね?」

「…しちゃう?」

俺は心の中で「公園でするなよ…」と思いましたが人の事を言えませんでした。

「あんっ…んん…」

先程まで座ってたブランコの近くの柵?で同じく立ちバックでしている様でした。

10分くらいした頃でした。

「ゴム持ってるよね?」

「当たり前じゃん、いつも財布に入ってるよ」

「もう、H」

俺は「よくそんな危ないとこでできるな…」と思ってました。

「兄ちゃん、どうしよ…」

「多分あっちが動き始めたら大丈夫かな?」

「そうじゃなくて…」

「どうした?」

「……おしっこしたい」

「……」

先程ジュースを飲みすぎたみたいでした。

「……我慢できる?」

「……無理」

「……ココでしてしまえ」

「恥ずかしい…」

「あんっ!ああっ!」

こっちの気も知らないで向こうは行為の最中でした、声と音を聞いてしまい、小さくなっていた俺のモノは大きくなってしまいました。

「んっ…今大きくならないでよ…お腹押される…」

「……ごめん」

そう言いながらも更に大きくなってしまいました。

「ちょっ…!漏れるっ…!」

「誰も見てないから大丈夫だよ」

「足にかかっちゃう…」

俺は妹の足を持ち上げ、犬がおしっこをする様な体勢にさせました。

「ちょっと兄ちゃん!?」

「おしっこ出せる?」

「あぅ……誰にも言わないでね?」

四つん這いで片足を上げた状態の妹は「チョロロ」とおしっこをしました。

「コレ恥ずかしい…」

草に妹のおしっこが染みていきました。

勢いが収まり、出切った様でした。

「犬みたい…」

「大丈夫?全部出た?」

「ごめんね…兄ちゃんにかかってない?」

「俺は大丈夫、ごめんねミサキ、恥ずかしかったね」

「恥ずかしかった…でも気持ちよかったかも?」

音を立てない様に1m程カップルから離れる様に移動し、また息を潜めました。

「ああっ!もうイっちゃう!」

向こうから声がしました。

その声に我慢出来ず、妹にピストンを再開しました。

「っ!?んっ…!」

妹の口を手で抑え、声を殺しました。

「っ…!…っう!」

俺もなるべく音を出さない様にピストンしました。

「出るっ!」

向こうが終わったみたいでした。

「はぁはぁ…まだゴムある?」

向こうは2回戦を始めるみたいでした。

「っ!んっ!」

ピストンしていると妹の中が狭くなるのを感じました。

「もうイく…」

小さな声でそう言ってきました。

「イッて良いよ…」

妹の耳元で囁きました。

「…っ!」

腰がガクンとなり、イったみたいでした。

そのままピストンを続けました。

「んっ!んぅっ…!」

俺もそろそろイきそうでした。

「中に出すよっ」

妹の耳元で言うと、頭を縦に振ってました。

妹の奥に出しました。

そのまま妹を隠すように覆いかぶさり、向こうの状況を探っていました。

「出るっ!」

「あんっ!」

向こうは2回戦を終えた様でした。

「もう1回しよ?」

「もうゴム無いよ…」

「え〜」

向こうはゴムが無くなったようでした。

「ちょっと近くのコンビニで買ってくるよ」

「一緒に行く〜」

そう言いコンビニに向かった様でした。

「ミサキ、大丈夫だよ」

「…危なかった…」

なんとかバレずに済み、2人とも服を戻して帰る事にしました。

手を繋いで歩きながら妹は言いました。

「なんか勝ったね」

「何が?」

「だってあの人達ゴムしないといけないんでしょ?」

「まぁ俺と同じくらいの歳みたいだったしね」

「あたし達はまだ着けたこともんね?」

「そうだな〜」

「あたしに生理来たらやっぱ着けるの?」

「そりゃね」

「そっか〜」

そんな会話をしてると家に着き、いつもの兄妹に戻りました。か

オカン「おかえり〜、公園誰かおった?」

「あぁ、カップルいたよ」

オカン「あらまぁ」

何も言われる事無く部屋に帰りました。

その日妹と一緒の布団で寝ましたが、初めての野外だった為か疲れてしまい、キスをしただけで寝てしまいました。

また外でする事があったら、野外でHしたいと思っていました。

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