妹(中○1年生)の子宮口に押し付けて中出し

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前回まで読んで下さってる皆さん、ありがとうございます。

今回はミサキの話です。

妹(彼女)は中〇1生年で有村架純似、黒髪ショートでお尻は小ぶりで良い形、胸はまな板で生理はまだです。

ある日学校とバイト終わりに帰ってくると、丁度妹とオカンが買い物から帰ってきたとこでした。

オカン「あんたのTシャツ買ってきたから後で持ってき」

「あざーす」

服を買いに行ってきたみたいです、妹も袋を持って部屋に行っていました。

その日の夜妹は俺の部屋に来ました。

妹はパーカーにショートパンツのパジャマでした。

「兄ちゃん、ちょっと良い?」

「良いよ?どした?」

「その…えっとね…」

「小遣い?」

「違うけど…」

「Hしたいの?」

「違う!…いや違く無いけど…」

なんだか言いづらそうな感じでした。

「あのね…ブラジャー買ってもらったの」

俺はぽかーんとしてしまいました。

「もしかして生理始まったの?」

「まだ、だけどお母さんが『そろそろ着けなさい』って買ってもらったの」

「今着けてるの?」

「うん…なんか変な感じする」

「ちょっと見たいな?」

「…ちょっとだけだよ?」

そういいパーカーの首元を引っ張り上からチラッと見せてくれました。

シンプルな白で真ん中に黒いリボンが少し見えました。

「変かな…?」

「変じゃないよ、可愛いと思うよ?」

「そうかな…?」

「パンツもお揃い?」

「うん、あんまり可愛くない…」

「見たいな?」

「今?」

「後でまた部屋に来てよ、その時で良いよ?」

「わかった、また後で来るね」

そんな話をし、親が寝た後また部屋に来ました。

「可愛くないけどホントに見たいの?」

「うん、ダメかな?」

「…いいよ、でも変とか言わないでね?」

そう言い妹はパーカーとショートパンツを脱ぎました。

パンツも同じく白で真ん中に小さい黒いリボンが付いた物でした。

「なんか新鮮な感じする、てか胸大きくなった?」

「ちょっとだけ大きくなったよ」

少しだけ膨らんだ感じがしていました。

「胸見たいな」

「…少しだけね?」

そういい不慣れな感じでジュニアブラ?を外し、パンツ1枚の姿になり、妹は手で胸を隠していました。

「手で隠したら見えないよ?」

「恥ずかしいんだもん…」

いつもより妹はしおらしくしていました。

「大きくなったんならいい事なんじゃないかな?」

「でも…うぅ…わかったよ…」

隠していた手が無くなると、大きくなったと言うより尖った様な感じでした。

「ちょっと大きくなったね!」

「うん…ホントにちょっとだけど…」

エリの胸とは違うエロさがありました。

「ちょっと触っていい?」

「…いいよ」

妹を布団に座らせ、乳首をつまんでみました。

「んっ…」

そのまま指で弾いたり押したりしてみました。

「あん…んっ…」

先が硬くなり感じている様でした。

「んっ…ふっ…!」

だんだん足をモジモジする様になりました。

「気持ちいい?」

「うん、でもくすぐったい感じもする」

「こっちの方が好き?」

そう言いパンツの上からクリの辺りを撫でました。

「んっ!?」

「どっちが好き?」

「…言わない」

「じゃ今日はやめよっか」

そう言い手を離しました。

「…やだ」

「わがままだな〜」

そう言いパンツの上からクリを擦りました。

「あっ!そこ好きっ!」

「ミサキはクリの方が好きなんだ」

「くり?」

わからなかったらしく妹にクリ○リスを教えました。

「ここクリ○リスって言うんだ…」

「男の人のちん○んみたいなもんだよ」

そう言いパンツを膝まで降ろし、まんぐり返しの体勢にしクン二をしました。

「ひぁ!?」

舌先でクリを転がす様に舐めていくと愛液が増えてきました。

更に舌を妹の中に入れ、愛液を吸うようにしました。

「やぁ…吸わないでよぉ…」

下品にジュルジュル音を立てるように吸いました。

「音恥ずかしいって!」

俺の頭を手で押してきましたが、弱々しく手を添えるくらいの強さでした。

「ミサキからHな汁沢山出てるよ?」

「言わないでよぉ…」

ア○ルがヒクヒクし、垂れた愛液で濡れていました。

ア○ルを舌で舐めると妹は手で頭を強く押してきました。

「お尻はやだよ!汚いって!」

「声大きいよ?オカン達起きちゃうよ?」

そう言うと妹は大人しくなり手を口に当ててました。

「んっ…ぅ…うぅ…」

ミサキの綺麗なア○ルが唾液と愛液でビチャビチャになっていました。

この時点で妹はパンツも脱がせ全裸にしました。

俺もパンツを脱ぎ準備をしました。

前回は気づかなかったのですが、ミサキは仰向けの状態から見てア○ルのすぐ右下にホクロが有るのを見つけました。

「ミサキってお尻にホクロあるんだね?」

「え?どこ?」

ホクロを舌で押しました。

「んっ!…そんな所にホクロあったんだ…」

「なんかHなホクロだね、俺は好きだよ?」

「なんか恥ずかしい…」

「写真撮って見せる?」

「絶対だめ!」

当たり前ですが拒否されました、その後に妹は恥ずかしそうに小さな声で言いました。

「……兄ちゃんしか知らなくて良い…」

手の甲を口に当て顔を真っ赤にしてるミサキが最高に可愛く見えました。

何回も言いますがミサキは可愛いです、仕草・容姿・声なんでも全部可愛いです。

「ミサキ、好きだよ」

「ホントに兄ちゃんて変わってるよね(笑)」

キスをし、舌を絡めました。

「んっ…んっ…」

静かな部屋にピチャピチャとキスの音が響いていまひた。

口がふやけそうな程していました。

妹の頭からシャンプーの匂いがし、興奮していました。

「ミサキの髪いい匂いするね」

「最近シャンプー変えたんだ、いい匂いでしょ?」

「うん、好きだよ」

髪を指ですくと、くすぐったそうにしてました。

「兄ちゃんは髪短いのと長いのどっち好き?」

「うーん、長い方が好きだけどミサキに似合えば短くても良いと思うよ?」

「この前切らなければ良かった…」

少しシュンとしてました。

「短くても似合ってるよ、ミサキ」

「ホントに?ありがと!」

胸に飛び込んできて抱き着いてきました。

無邪気な姿が可愛く、華奢な腰に手を回して抱きしめました。

「兄ちゃんちょっと苦しいよ(笑)」

「ごめんごめん、可愛くってつい」

妹は俺から離れ布団に仰向けになりました。

「…続きして?」

妹の太ももを持って足を広げ、正常位で挿入しました。

妹の中に半分くらい入った時でした。

「あうっ!」

「ごめん、痛かった?」

「ちょっと…」

濡らすのが十分では無かったのか痛がらせてしまいました。

「1回抜く?」

「大丈夫…そのまま入れて良いよ…」

そう言われゆっくり根元まで挿入しました。

「ひうっ…!」

「ホントに大丈夫?」

「うん…兄ちゃん前よりおっきくなってない?」

「どうだろ?成長期だからかな?」

「これ以上おっきくなったら兄ちゃんとH出来なくなるよぉ…」

大きくなったかは自分的にイマイチわかりませんが、言われると嬉しい物です。

「大きいとイヤ?」

「嫌じゃないよ、でもちょっと苦しい…かな?」

「ミサキのココすごい広がってるね?」

中○1年生の妹のマ○コは裂けそうな位に広がっていました。

「…あたしの中、兄ちゃんでいっぱいになるから好きだよ?沢山して?」

そう言われ更に硬くなった気がしました、妹の中の締め付けもあって痛いくらいです。

「ちょっと痛い…」

「え?なんで?」

「ミサキが中締め付け過ぎ…」

「そんなにあたしの中って狭いの?」

「かなり狭いよ、ギュウギュウでちょっと痛いよ…」

「そうなんだ…」

「動いて大丈夫?」

「良いよ、いっぱいして?」

そう言いピストンを始めました。

「んっ!ふっ!…あんっ!」

部屋にパンパンと言う音と妹の喘ぐ声が響きます。

「兄ちゃんっ!んぁっ!」

激しく子宮にぶつけるようにピストンをしていました。

「深いっ!深いよっ!」

入り口まで引き抜き、抜ける寸前から妹の子宮口目掛けて激しく一気に突いてを繰り返していました。

「あああっ!ああんっ!」

声が大きくなってきた為キスで口を塞ぎました。

「んっ!んんっ!んっ!」

お互いの唾液を交換する様に舌を絡め、口の中をまさぐっていきました。

「んむっ!?んんーっ!」

ピストンする角度を変え、Gスポットを重点的に突いていきます、妹の弱い所です。

「んんーっ!んっ!んーっ!」

イきそうになっているのか妹の舌の動きが時折止まっていました。

「んっ!んんーっ!んーっ!」

イッたみたいで腰がビクッとしていました。

妹の唾液を吸い、自分の唾液を妹に送り込む様にしました。

俺も限界が近づきピストンをまた子宮口にぶつけるように変えました。

「んっ!んっ!んんっ!」

妹は察したのか足を俺の腰の後ろでクロスさせてきました。

1度口を離しました。

「ミサキっ、出すよ!」

「良いよ!んぁっ!出してっ!」

そのまま妹の1番奥で射精しました。

射精が終わり、脈動が収まるまでそのままでいました、妹の中に全部出し切る為です。

「はぁ…はぁ…まだビクビクしてるね…?」

「うん、中々止まらない…」

「沢山出た?」

「沢山出たと思う、気持ちよかったよ」

「生理来てたら赤ちゃん出来ちゃうのかな?」

「…来てたら出来ちゃうかもね?」

「…あたしと兄ちゃんの赤ちゃん作る?」

ニヤニヤしながら言ってきました。

「作りたい…けど色々大変になるよ?」

「…そうだね、まだ始まらないといいなぁ」

そんな事を話し、後片付けをして2人とも服を着なまま俺の布団で寝ました。

朝になると妹はまだ寝ていました、寝顔も可愛いです。

「先に起きるね」

俺はそう言い妹にキスをし、布団を出て着替えて居間に行きまました。

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