妹(中○1年生)の友達と変態プレイ

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前回まで読んで下さっている皆さんありがとうございます。

意外に続いており自分でも驚いてます。

そんなに読む人はいないと最初は思ってましたが、読んで下さる方、評価してくれる方がいてとても嬉しいです。

最近自分の読んでわかったんですが名前が平仮名だと分かりづらいんで、みさき→ミサキ、えり→エリに変えていきます。

今回は妹(彼女のミサキ)では無くエリの話です。

エリは中〇1年生で黒髪ロングで黒いメガネ、礼儀正しく、見た目は清楚で可愛い系の整った顔立ち。

胸はCカップ、お尻は大きめ、お尻H大好きっ娘です。

ある日スマホにこんなLINEがきました。

「こんにちはお兄さん、この間のお礼をしたいのですが時間がある日はありますか?」

エリからの連絡です、この間勉強を教えた時のお礼がしたいそうです。

悪い気はしなかったので日時を決め出掛ける事になりました。

「〇〇なら空いてるよ」

エリ「わかりました、Hするんですか?笑」

エリはお尻でHをすると思っていたみたいでしたが別の要求をしてみました。

エリ「それは私もした事がないです、けど興味があるのでしてみたいです。」

ちょっとHなデートをする事になりました。

その後日時を決めエリの家に向かいました。

「こんにちは、エリちゃん」

エリ「こんにちはお兄さん、お待ちしてました」

家にはエリ以外誰も居らず、部屋へ案内されました。

エリ「お兄さんて変態ですね、私も初めてです。」

俺はエリにオモチャを持っているのを知っているので、つけさせて出掛ける事を要求しました、断られるかと思いましたが二つ返事で了承してくれました。

エリが持っているディルドをマ〇コに挿入したまま出掛ける事にしました。

エリ「お兄さんが入れてくれるんですか?」

「エリが自分で入れる所見たいな」

エリ「ちょっとアッチ向いてて下さい」

「見ちゃダメ?」

エリ「……自分でと入れるところはちょっと恥ずかしいです」

恥じらいを持っていたらしく安心しました。

後ろから声が聞こえました。

エリ「んっ…ふっ…」

声がしてエリが自分で入れてる所を想像してしまいました。

エリ「こっち向いて大丈夫ですよ」

振り向くとエリはロングスカートを履いていました。

「ちゃんと入ってる?」

エリ「入ってますよ、ホラ」

スカートをめくるとパンツは前後はピンクで横の所が白いものでした。

エリはスカートをめくりディルドで盛り上がったパンツを見せてくれましたが、イマイチ何か物足りません。

「エリちゃんてミニスカートって履く?」

エリ「最近は履きませんけど小学校の頃は良く履いてました」

「ミニスカートにしない?」

エリ「…本気で言ってるんですか?」

さすがにオモチャを入れてミニスカートはエリでもちょっと恥ずかしいみたいです。

エリは俺が本気だとわかったらしく「しょうがないですね」、そう言い赤い膝上10cm位のミニスカートに履き替えてくれました。

エリ「着替えてる間に下に垂れちゃいました」

そう言いエリの足元に目をやりました。

「エリちゃんてHだね」

エリ「誰がこんな事させたんですか?」

そう言いつつも満更でもない顔でした、しかし下に垂れるのは気になっていた様です。

エリ「あ、そうだ」

そう言いエリは部屋を出ていきました。

少ししてから戻ってきました。

エリ「これなら垂れないですね」

そう言いスカートをめくるとナプキンが見えました、夜用だかのお尻までガードしてくれるヤツらしいです。

俺としては無くても良かったのですが、そこはエリに任せました。

いざ街へ出ました、エリは白い半袖のシャツに赤いミニスカートです。

エリ「歩く度中で擦れます…」

「苦しくない?」

エリ「ちょっと苦しいですけど…何か気持ちいいです」

変態エリの誕生でした。

電車で移動したのですが座らせずに2人とも立っていました。

他の乗客に見えない様に端に立たせ、たまにオモチャを押しました。

エリ「あっ!」

「抜けない様にしないとね」

エリ「バレたらどうするんですか!」

誰にも聞こえないように耳元で言われました。

「バレたらエリが変態扱いされるね」

エリ「…それはちょっと…」

「スカートめくってみる?」

エリ「それはホントにやめましょう?」

さすがにやめました、電車を降り昼ご飯を食べるためファミレスに入りました。

席に通され座る時でした。

エリ「んっ!」

エリが喘ぎました、誤魔化す様に咳をしていましたがバッチリ聞こえました。

店員(男)さんは一瞬「?」みたいな顔をしてましたが何事もなく離れて行きました。

エリは下を向いていました。

俺のスマホが「ピロン」となりました。

「座るとヤバいです、下から突き上げてきます」

エリからでした、やはりさっきのは座った時オモチャが動いたみたいです。

「エリちゃん、俺が財布とか見とくからドリンクバー頼んでいい?」

わざと席を立つよつに指示しました。

エリ「……わかりました、何飲みますか?」

「テキトーにお茶で良いよ」

エリは席を立ちドリンクバーに向かっていきました、歩く後ろ姿を見ると少し歩きづらそうでした。

少ししてエリが戻ってきました。

先程より慎重に座った為喘ぐ事はありませんでした。

エリが持ってきてくれた湯気が立っているお茶(その日は暑いくらい良い天気)(最高気温31℃)(氷無し)を見て少し固まっていると、エリは冷たそうなメロンソーダ(氷入り)を飲みながら言いました。

エリ「飲まないんですか?お茶」

「……あはは」

2人ともメニューを決めてご飯を食べて店を後にしました。

「もうすぐ着くね」

エリ「はい、楽しみです」

普通を装い、話しながら歩いてますが時々「んっ…」といい、歩くのを辞めて内股で止まった瞬間が度々ありました。

やはり初めての経験のせいかマスク越しに赤くなり、はにかむ顔が見えました。

熱いお茶にやられた喉の痛みがありましたが、カラオケに行くのが決まっていた為断れずに入店しました。

エリはミサキとカラオケに行く事もあるそうで、「今どきの中〇生は金持ってんのかな?」と思いました。

エリは最近ヨルシカにハマっているらしく「だから僕は音楽をやめた」を歌ってました、エリの声にピッタリで透き通った声が部屋に響きます。

俺もヨルシカが好きなので2人でヨルシカが多かったです。

途中でオモチャの事を思い出しイタズラをしました。

エリが立って歌っている時に後ろからパンツ越しにオモチャを押しました。

後ろに立ったことに違和感を感じなかったのか警戒したのは最初だけで普通に歌ってました。

エリ「〜♪〜♪あっ!!」

マイクを使っていた為部屋に大音量で響きました。

後ろから胸の下に手を回して座らせない様にし、片手でマ〇コのディルドをグリグリしました。

部屋の扉からエリが見えそうでしたが背中を向けて俺が歌っている様にし、エリは見えない様にしました。

エリ「んっ!やっ…」

グリグリしていきます、ナプキンのせいで若干動かしづらかったです。

一旦手を止めエリに話しかけます。

「濡れちゃってるね」

エリ「…ずっとですよ」

「この後どうする?」

エリ「…家に来ませんか?7時まで誰も帰ってきませんよ?」

まだ3時前です、移動を考えても30分程でつきます。

「行こうか」

そう言い店を後にしました。

ホテルも考えましたが学生2人(しかも1人は中〇1年生)だと面倒くさそうだった為やめました、お金もそんなに無いですし。

電車は先程乗った時より人が多かったです。

電車の中で隅の方に立たせると、エリは立ちながらモジモジしてます、どうやらさっきのグリグリ攻撃で愛液が垂れてくるようです。

エリの両足の間に自分の足を入れて、膝でオモチャを押しました。

エリ「んっ!?お兄さん…!」

「どうしたの?なんか変?」

エリ「ダメ…ですって…こんな所で…!」

なおも膝でグリグリしていくとエリは手をマスク越しに口に当てていました。

マスクで顔が暑いのかそれともグリグリが効いているのか顔が赤くなっていました。

膝に暖かい物が垂れてくるのがわかりました、どうやらナプキンからハミ出た愛液の様です。

他の乗客に見えない様にスカートに手を入れわざとパンツからオモチャがハミ出る様に少し抜きました。

マ〇コのオモチャを少し抜かれたエリは驚いていました。

エリ「んっ!?」

エリは公共の電車の中でオモチャを入れ、愛液を滴らせている状況でした。

エリは手で直そうとしましたが俺はエリの手を握りました、エリのもう片方の手は電車の揺れに耐えるよう棒を握っており、直そうにも直せない状態でした。

エリ「ふっ…んっ…」

顔を赤くして何とか抜けない様に力を入れているみたいです。

電車を降り階段を登る時、エリはカバンを後ろ手に持ち見えない様にしていました、見たかったです。

家まで10分位のはずですが、エリの歩くペースは遅くそれ以上にかかりました。

エリの家の目の前に着き、エリは急いで玄関の鍵を開けて入りました。

エリ「んんっ!」

エリはそのまま玄関に倒れました。

「大丈夫!?」

その時は本気で心配しました、やり過ぎたと。

エリ「大丈夫です…すいませんが…部屋まで運んで下さい…」

自分の家の玄関でパンツからオモチャをハミ出し、倒れているエリをベッドに駅弁の体位の様に抱っこで運んで行きました。

歩く度に振動が来るようにわざと大股で歩きました。

エリ「あっ…!やぁ…!」

歩く度自分の腹にオモチャの感触が伝わりました。

ベッドに寝かせるとスカートをめくりました。

ナプキンはびちゃびちゃで、パンツも色が変わっていました。

M字に足を開き観察しました。

パンツの隙間から見えたマ〇コはめちゃくちゃに開き、オモチャを咥えこんでいました。

エリ「興奮しますか?」

「とっくにしてるよ、ほら?」

ジーパンのチャックを開け、自分のモノを出しました。

エリはいきなり咥えこんできました、そのままチュパチュパ舐めてきます。

「エリちゃん…いきなり…!」

エリ「我慢出来ませんでした」

「シャワー浴びてないけど大丈夫?」

エリは口を離して喋りました。

エリ「私も浴びてないんでお互いさまですよ」

エリからは柑橘系のボディーソープの匂いと汗の匂いの中にどこか甘い感じの匂いがしました。

服を着たまま69になりお互いを刺激していました。

パンツを膝までずり下げ、下からエリの中のオモチャ抜き差ししていくと愛液が垂れてきました。

エリ「んぁ…んっ…」

エリのマ〇コは「ズプッズプッ」と音を立て更に愛液を増やしていきます。

エリは前回の様な余裕は無いみたいで口が止まっていました。

「エリちゃん動き止まってるよ?」

エリ「すい…ません…んっ!」

その言葉の後エリはフェラを再開しました。

エリ「んっんっ」

早くイかせようとしてなのか大きく動いていました。

「エリちゃん…出るよ!」

エリは口の中で受け止めてくれ、目の前に顔を近づけわかるように飲んでくれました。

それと同時にオモチャを抜きました。

エリ「お兄さんの相変わらず多いですね」

「そう?ありがとう」

エリ「この間大変でしたよ、帰る時太ももまでお兄さんの精子が垂れてきました」

「なんかごめんね…」

エリ「みんな私の太もも見てましたよ」

「拭いても垂れてきたの?」

エリ「いいえ、拭いてないですよ?」

「拭けばいいのに…」

エリ「拭いたら勿体ないじゃないですか?」

痴女でした、変態です。

「エリちゃんて痴女?」

エリ「ちじょ?どういう意味ですか?」

痴女って言葉は知らなかったみたいでした。

「エリちゃんみたいに見られて興奮する子の事言うんだよ」

エリ「それはちょっと違います、私はHな事が好きなだけです」

エリちゃんの考えがよくわかりませんでした。

エリ「家に帰ったら思い出してオナ二ーしました、気持ちよかったです」

「そ、そっか…」

自分も変態だと思いますがエリはそれ以上だとわかりました。

エリ「お兄さん、続きシましょう…」

「いいよ、どっちでシたい?」

エリ「好きな方で良いですよ」

俺はエリのお尻がちょっとクセになっており、迷わずア〇ルを選びました。

2人とも全裸になりました、ブラはパンツとお揃いで白とピンクの物でした。

エリ「ローションちゃんと入れて下さいね」

エリはそういい仰向けになり、自分の両足を持ち左右に広げました。

渡されたローションをエリのア〇ルに塗り、指で解しました。

エリ「あっ…」

「指だと簡単に入るね、ミサキなんて指1本でもキツイのに」

エリ「ミサキのお尻に入れた事あるんですか?」

「っ!?内緒だよ」

危うく寝てる妹に悪戯した事がバレるとこでした。

エリ「お尻はコツがあるんですよ、ミサキにもコツを教えておきましょうか?」

「いや、大丈夫だよ」

エリ「そうですか…」

なんでか少し残念そうでした。

「エリちゃんはお尻痛かったりしないの?」

エリ「最初は痛かったですよ、でも慣れてくるとその痛さが気持ちよくなってくるんです」

そう言った後に付け加えました。

エリ「私、お尻開発されてますから」

将来大丈夫なんですかねこの子…。

エリ「お尻気持ちいいですよ?お兄さんも開発されてみますか?」

「い、いや、遠慮しとくよ」

エリ「せっかくお兄さんにしようと思ってたのに…」

ホントにこの子は危険かもしれません。

コレ以上の会話は身の危険だと思い行為の続きをしました。

エリの中の指を抜き差しし、解していきます。

エリ「んぁ…そのまま広げる様にして下さい」

言われた通り、円を書くように動かしたり上下左右に指を動かしました。

エリ「あうっ…もうちょっと大きく動かしても大丈夫ですよ」

エリの奥にローションを塗り込むように満遍なく動かします。

10分程続けるとエリは言いました。

エリ「もうお兄さんのおち〇ちん入れても大丈夫ですよ」

そう言われローションを自分のモノにもかけ挿入していきます。

今回は正常位です。

最初こそ抵抗がありますが、亀頭を当てると吸い込まれるに入りました。

亀頭が「ニュルッ」と入る瞬間の締め付けが凄いんです。

「あうっ…」

エリ「うぐっ…お兄さんのやっぱ太い…」

「そういえば近所のお兄さんってどのくらい大きかった?」

エリ「昔なんでうろ覚えですけど…太さも大きさもお兄さんより小さかったと思います、お兄さんのはちょっと苦しいです」

俺はちょっと嬉しかったです、大きさ太さで近所のお兄さんに勝ちました。

「動かして大丈夫?」

エリ「大丈夫ですよ、好きに動かして下さい」

そう言われピストン開始です、締め付けがすごいですがローションのおかげでスムーズに動けます。

エリ「うぁっ!…あぁ…やっ!」

「締め付け…すごい…!」

エリ「私も…んっ!圧迫感が…すごい…です」

「気持ちいいよ…!」

エリ「んぐっ!あっ!ひぅ!」

お尻で喘ぐエリの横にオモチャを置いてたのを思い出し手に取り、マ〇コに突き刺しました。

「コッチはどう?」

エリ「あうっ!?」

ア〇ルをピストンしながら、ディルドでもピストンをしました。

エリ「あぁっ!…お腹…苦しい…あぅ!」

エリの中でオモチャのゴツゴツとした感触が伝わってきます。

かなり動きづらいのでエリを四つん這いにし、腰を振りました。

後ろから覆いかぶさりオモチャを差しっぱなしにして胸を揉んでいきます。

やはり弾力があり、指に吸い付いてくるようでした。

考えられるだけの愛撫をしながら言いました。

「どっちが気持ちいい?」

エリ「どっちっ…あん…!…わから…んん!…ない!」

エリ「だめっ!もう…あぅ!」

「ダメ?」

そこで焦らすように止めました。

エリ「お兄さんの意地悪…」

「続けていい?」

エリ「無茶苦茶にしていいですよ…?」

その言葉を聞きエリを四十八手の「撞木ぞり」みたいな体位にしました(最近勉強してます)。

2人とも仰向けで重なり下から突くイメージです。

エリ「あっ!…うぁ…!」

この体勢だとピストンとオモチャが動かしやすかったです。

エリ「これっ…変っ!…お尻…変…になるっ!」

だいぶ気に入った様です、股間に愛液が垂れてきます。

エリ「イくっ!私っイき…ます!からっ!」

お尻でイったみたいで大きく腰を「ビクッ!」としてました。

「俺もイきそう…!」

エリ「止めてっ!お尻っ…おかしっ…あぁ!んっ!…あぁっ!だめぇ!」

無視して突き上げとオモチャのピストンを続けました。

エリ「うぁ!んん!」

射精感が限界を迎えエリのア〇ルの中に出しました。

エリは俺の上で力尽きて呼吸を乱していました。

エリ「ちょっと…待って下さい…動けません…」

「ちょっと休も?」

そう言いエリの中から抜くとエリはまた「ビクン!」となりました。

エリ「あうっ!…ふぁ…」

エリの下から抜け出しオモチャを抜こうとしました。

エリ「今はホントにダメです、コッチ見ないで下さい…」

エリは足を内股気味にし、両腕で顔を隠していました。

その言葉を聞かずエリの腕をどけてキスをしました。

エリ「っ!?んむ!?」

口を塞ぎながらマ〇コのオモチャを引き抜くと「ニュル」と音を立てて抜けました。

口を話すとエリが喋りました。

エリ「見ないでって言ったのに…」

「ごめん、可愛くって…」

エリ「お兄さんは意地悪です」

「エリちゃん程じゃないけどね(笑)」

エリちゃんはオモチャを付けたまま出歩いたせいか疲れきった感が出ていた為2回戦はしないで終わりました。

2人とも汗だくになった為、2人でシャワーを浴びました。

エリ「お兄さんて意外に筋肉質な体なんですね」

「結構体動かすバイトしてるからね」

そう言いながらお互いの体を手で洗いっこしてました。

その頃には5時半を回っていた為帰宅する事にしました。

家に帰ると妹が出迎えてくれました。

「兄ちゃんおかえりー!」

「ただいまー」

いきなりハグをしてきました。

「…ん?兄ちゃんなんかいい匂いするね?」

胸元に顔を埋めてそう言ってきます、「やべっ」と思いましたが知らぬ振りです。

「ん?そう?」

「なんかどっかで…」

「あ、お菓子買ってきたよ?食べる?」

「まじで!?欲しい!」

妹はお菓子を手にして「兄ちゃんなんか買ってきたー!」と居間に行きました。

間一髪でした。

俺はまたエリとHするのが楽しみになっていました。

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