妹(中○1年生)に5日分の射精をしました。

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妹(彼女)は中〇1生年で有村架純似、髪は黒髪で肩までのセミロング。

お尻は小ぶりで良い形、胸はちょっと大きくなり少しお椀の様に膨らんできました。

朝と夜の寒暖差もあって風邪に気をつけていたのですが、この間妹が風邪をひきました。

いつもは俺が最初に風邪をひくのですが、今年は妹が先でした。

家族で看病して、妹は2日間くらいで治ったと思ったら、妹が治った次の日に今度は俺が風邪をひきました(笑)。

俺は3日程風邪をひき、妹が治ったらHする約束をしていたのですがそれも無しになりました。

1日目はぐったり寝込み、2日目の夜くらいには大丈夫だと思いましたが一応部屋で大人しくしてました。

その間も妹は時々部屋に来てくれて飲み物等を持ってきてくれてました。

3日目の夜でした、妹は飲み物を持ってきてくれてマスク越しに会話をしてました。

「兄ちゃん大丈夫?」

「大丈夫だけどまだ大人しくしてようかな?」

「ごめんね、風邪移して…」

そんな会話をしており、顔を覗き込んでくるとTシャツから胸がチラチラ見えてました。

「兄ちゃんやっぱり元気そうだね?」

「いやまぁある程度治ってきたしね?」

「いやこっちだよ(笑)」

股間をツンツンされました。

妹の胸チラで勃ってしまいました、布団に寝てるからバレないだろうと安心してました。

「…ごめん」

「なんでおっきくなってんの?」

「…胸見えてるぞ?」

「…兄ちゃんのH」

「……」

今すぐHしたかったですがそこまでの体力はありませんでした。

「あ!風邪に効きそうなの買ってきたから持ってくるね!」

そう言い妹はまた飲み物を持ってきてくれました。

「兄ちゃんコレすきだよね?早く元気になってね!」

モンスターエナジー(355ml)を持ってきてくれました。

「お、おう…」

とりあえずその日はモンスターエナジーを飲んで寝ました。

次の日には普通に動ける位になってました、モンスターエナジーは万能薬です。

夜になり久しぶりに2人とも俺の部屋にいました。

「兄ちゃん1人でHしてた?」

「してないよ?ミサキは?」

「あたしもしてないよ!」

2人とも5日ぶりでした、すでに勃ってしまいました。

「今日はして欲しいな…?」

「いいよ、俺もしたい」

そう言い2人ともパンツ1枚になりました。

妹はシンプルな薄いピンク1色の物でした、すでに股の部分が少し濃くなっていました。

「もう濡れちゃってるね?」

「だって久しぶりだから…」

妹を後ろから抱きしめる様に座ってました。

「兄ちゃん?」

「ん?」

「うへへ(笑)」

ニコニコしてました、めっちゃ可愛いです。

「呼んだだけかよ(笑)」

「だって嬉しいんだもん(笑)」

多分俺もニヤニヤしてました、俺も嬉しかったです。

「兄ちゃん?」

「ほい?」

「今日腰高くするのやって?あれすごい好きなの…」

「いいよ、してあげる」

そう言って向かい合わせで座り、キスを始めました。

「ん…」

久しぶりのキスでなんでかちょっと緊張しました。

「こんなにHしないの初めてだね?」

「そうだね、寂しかったよ」

「あたしも寂しかったよ…」

妹を布団に寝かせ、胸を舐め始めました。

「やだぁ…」

そう言いつつも妹は止めさせる気配はありませんでした。

右胸を舐めて左胸は乳首を指でコリコリしてました。

「んっ!…ふっ!…んん…」

妹のマ〇コを膝でグリグリも追加しました。

「んぁ!」

膝に妹の愛液が着くのがわかるくらい濡れてました。

妹のマ〇コに指を入れるともうびちゃびちゃでした。

妹の中を指2本ででゆっくり広げる様にしたりわざと音を立てるように激しく動かしたりしました。

「あっ!中だめ…っ!」

かなり敏感になってるみたいでした、すでに腰をビクッとさせてました。

「やぁ…もう…だめっ…!」

妹のGスポットをトントンしているとめちゃくちゃに愛液が増えて気持ちいいのが伝わってきました。

「本当にだめっ…!」

イく直前で一旦辞めると妹は肩で息をしていました。

妹にフェラをしてくれる様に頼むと妹はパクッと咥えてくれました。

「兄ちゃんのいつもより硬い気がする…」

口で咥えながらそんな事を言ってました。

「だって久しぶりだから溜まってるよ…」

妹の久しぶりのフェラにイってしまいそうでした。

「ちょっとストップ!出そう!」

その直前で一旦辞めてもらいました。

「口じゃだめ?」

「出すならミサキの中が良いんだけど駄目?」

「…いいよ、全部中にちょうだい?」

5日分を妹の中に出す事にしました。

妹の目の前でゴムをつけ、マ○コに当てました。

「早く欲しい…」

妹の腰の下にちょっと高めに毛布を敷いて正常位で挿入を始めました。

「あっ…うっ!」

すんなり根元まで入り、もうイきそうでした。

「ごめん、今日すぐ出しちゃうかも」

「いいよ…あたしももうイっちゃいそう…」

ゆっくり入口まで引いてから妹の1番奥を押す様に動いていました。

動く度に妹のマ○コから「ヌチュ」と音がしていました、引く度に妹から愛液がジワジワと溢れてきました。

妹にキスをしながら時折激しく動いたり、またゆっくり動いたりを続けていると妹の中が俺の形に馴染んで来た気がしました。

その後、なるべくすぐ出さない様に射精寸前でピストンを止めては動いてを20分くらい繰り返していました。

「ずっと気持ちいい…」

「俺もすごい気持ちいいよ…」

何度か出してしまいそうでしたが何とか我慢してました。

「あたしもうイきたい…」

「俺もだよ…」

妹もイきたいみたいでした。

1度抜き、妹の両足首を持って限界まで大きく広げてマ○コを見ると愛液は垂れて、中のピンク色の部分がヒクヒクしているのが見えました。

「この格好恥ずかしいよ…」

「ミサキのアソコヒクヒクしててHなのずっと出てくるね」

「言わないでぇ…」

少し意地悪をしてクリを自分のモノで擦るようにすると妹の甘い声が聞こえてきました。

「入れてよぉ…」

これ以上意地悪すると可哀想なのでゆっくりまた妹の中に入っていきました。

奥に当たると妹は自分で腰を浮かせていました、余程腰を高くするのが好きみたいです。

妹の腰の下を持って激しく動くと気持ちよすぎてもうイッてしまいそうでした。

「だめっ!もうイッてるから!」

妹はいつの間にかイッてしまった様でした。

いつもより妹の中の締め付けが強く、少し狭いくらいでした。

「ミサキちょっとキツいんだけど…」

「んんっ!あたししてないっ!」

無意識に締めていたようです、やはりイッた後の締め付けは妹が1番です。

妹に乱暴に腰を打ち付け、俺も射精したくてたまりませんでした。

1、2分でイッてしまい、射精してる間は妹の中に包まれながらずっとキスをしていました。

10分くらいキスをして少し小さくなった頃に妹の中から抜けました。

ゴムには初めてくらいの量の精子が出ていました。

ゴムを外して縛ってから妹を引き起こし、精子を妹に見せました。

「すごい量…」

「今日も気持ちよかったよ、ありがとうミサキ」

「本当はこれ全部あたしの中に欲しかったな…」

「いやこんなにミサキの中に出したら妊娠しちゃうよ」

「そっか…」

悲しそうな顔をさせてしまい、俺もちょっと悲しかったです。

「兄ちゃんのキレイにしてあげるね?」

妹は俺のモノを綺麗に舐めてくれました、出切らなかった分が吸い取られる感覚があり、段々妹のHのテクニックが上達している気がしました。

「最近ミサキH上手になってるね」

「兄ちゃんとしてるからかな(笑)」

そんな会話をした後、2人とも布団で寝ました。

最近は朝、横に居る妹の寝顔を見るのがちょっとした幸せになってます。

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