あの日以来僕は毎日洗濯物にカメラを仕掛けていました。
妹もカメラ越しに見せ付けるのが楽しいのか、僕に何も言わないので少し気が大きくなってきた僕は妹の部屋も撮ってみたいと思いそれ用の新しいカメラを買ってみました。
次に買ったのは置き時計型の擬装カメラで、録画用ではなくパソコンの遠隔操作によってリアルタイムの様子が見れるタイプです。
しかしこの置き時計型のカメラには2つの欠点がありました。
まず、レンズが少し大きめである事と、撮影を開始すると時計の上部に付いているランプが赤く点灯するんです。
妹にはもうバレているのだから関係ないだろうと思い購入したのですがいざ使うとなると少し不安になってました。
しかし、買ってしまった物はしょうがないので、後は妹に任せる事にしました。
どうせ本人が嫌だったら部屋には置かないだろうと思いつつ学校から帰ってきた妹に、この置き時計要らないからあげるとだけ言って、カメラを渡しました。
おそらく見た瞬間すぐに真ん中に付いているレンズに気づくでしょう。
カメラを起動するのは夕飯を食べた後にそれぞれ部屋に戻ってからにする事にしました。
夕飯を食べ終え自分の部屋に戻り、僕は少し不安になりながらもパソコンから遠隔操作でカメラを起動しました。
すると画面に妹の部屋が映りました。
カメラの視点はベッド全体が横から見れる絶好の位置に置いてありました。
おそらく妹もこの置き時計が何か理解した上でこのような絶好の位置に置いたのでしょう。
妹がここまで僕に見られたがっているという事に興奮してきました。
映し出された画面では妹がベッドの上で横になり携帯を触っていました。
するとこちらのカメラの方向を一度チラリと見てきました。
恐らく時計の上部の赤ランプに気付いたのでしょう。
妹は気付いた後も何事も無いかのようにしばらく携帯を触っていたのですが徐々に右手が股間に向かって伸ばされていき、制服のスカートの中に滑り込んでいきました。
もぞもぞとスカートの中が動いているのが分かります。
「ハァ……ハァ…」
内蔵マイクから妹の喘ぎ声が聞こえ始めました。
たまらなくなり僕もちんこを出して扱きます。
数分間程その状態が続くと妹がゆっくりとスカートの中から手を抜きました。
妹の右手は愛液で濡れており、指と指の間で糸を引いてました。
妹は上気した顔でこちらをジッと見つめるとベッドから立ち上がり制服を脱ぎ出しました。
そしてコチラをチラチラと見ながら見せ付けるようにゆっくりと脱いでいきます。
一糸まとわぬ姿となった妹はベッドの上にあがるとコチラに向かって座り、一段とゆっくりと股を広げていきます。
広げられた股間は生い茂った陰毛が愛液でヌラヌラと濡れていました。
そのまま妹は右手を股間に持っていき、オナニーを始めました。
左手は中○生にしては大きい胸に持っていき激しく揉んで形をグニョングニョンと変えたり、乳首を転がしたりしていました。
「フー…フー…フー…んっっ……」(クチャクチャクチャクチャ)
妹は息を荒げ、股間からは愛液が止まる事なく出続けベッドの上はビチャビチャでした。
僕は食い入るように画面を見つめ、激しくちんこを扱きました。
すると、僕の椅子が揺れる振動が我が家の薄い壁にも伝わってしまい、パソコンの中のカメラ映像からもカタカタという壁の振動の音が伝わってきました。
妹もその振動で僕のオナニー事に気付いたのか、益々手の動きが早まります。
僕もその光景を見て手の動きが激しくなります。
カメラ越しで見つめ合いながらお互いの性器を刺激します。
「あッ…あッ…あぅッッッ…………ンアァッッ///」(プシュッッ)
妹は最後に激しく股間を擦ると一瞬体をビクッとさせて少し潮を吹きながらイキました。
それと同時に僕も盛大に射精しました。
お互いにしばらく呆然としていましたが、妹は少し落ち着くとコチラを見て、ベッドから降りてタンスの中から小さめのバリカンを持ってきました。
そしてカメラの方に向き、ベッドの上に膝立ちになりました。
なにをするのかと思っていると、おもむろに自分の愛液で濡れた陰毛で生い茂った股間にバリカンを入れ始めました。
みるみるうちに陰毛で見えにくかったクリトリスや、ピンクの綺麗なマンコの部分が見えるようになりました。
そこで僕は驚きました、クリトリスが凄く大きいのです。
恐らく小指の先端くらいあります、皮も剥けて常に外に出ている状態でした。
僕は驚くと同時に中○生でこんなに大きいクリトリスが付いている事に感動しました。
そして妹は剃った自分の陰毛を集め始めました、それを輪ゴムで束ねて小さな筆のような状態しました。
その束ねた物は自分の机の鍵のかかる引き出しに入れ、代わりにそこから小さな小瓶を取り出してきました。
その瓶を膝立ちした自分の股間の下に持っていきます。
そして、コチラを見つめてながらあの大きなクリトリスをクニクニと弄り始めました。
するとマンコからトロトロした透明の愛液が瓶の中に入っていきます。
僕はまた興奮してきて勃起してしまいました。
妹はその小瓶一杯に愛液を詰めると、タンスから着替えを取り出して部屋から出ていきました。
恐らく風呂に行ったのでしょう、そして妹の部屋にはあの小瓶がまだ置いてあります。あの愛液の詰まった小瓶は僕に向けた物としか考えられません。意を決して妹の部屋に入ってみました。
妹の部屋の扉を開けた途端に凄い汗の匂いと淫匂がしてきました。
その匂いに興奮しつつも僕はお目当ての物を発見しました。
愛液の入った小瓶です。
先程妹が剃った毛も少し気になっていたので、引き出しを開けようとしたが鍵がかかっており開きませんでした。
僕は小瓶を手にすると急いで自分の部屋に戻りました。
ドキドキしながら小瓶の蓋をあけると、先程の妹の部屋に充満していた匂いが漂ってきました。
運動部女子特有の汗の匂いと愛液の酸っぱい匂いが重なり、とても興奮します。
僕は興味本意で小瓶から少し取り出し舐めてみました。少し酸っぱいような感じの味でしす。
僕は我慢できずに小瓶の中身をちんこ全体にぶっかけました。
時間が経って冷えた愛液がとても気持ちよかったです。
そしてそのまま激しくちんこを扱いてもう一度射精しました。
2回目とは思えない程の量が出て自分でもびっくりしました。
その後は妹の部屋に瓶を返しに行き、自分の部屋に戻っても興奮で中々寝つけませんでした。