前回の続きになります。出来れば前作から読んで頂けると話の繋がりが良くわかると思います。
登場人物
俺:清水悠太(20)大学生
妹:愛華(17)高2
父:和樹(49)会社員
母:陽子(46)主婦
弟:浩次(14)中2
・・・・・・・・・
母さんたちと3Pした次の日…
早めに大学から帰ってきた俺は、キッチンで母さんと立ちバックでSEXしていた。
キッチンで作業する母さんのお尻を見ていたら我慢できなくなり、お願いしてさせてもらっている。
「ん♡あっ♡…昨日、あれだけしたのに元気ね♡んあ♡」
母さんのスカートを捲り、パンティを片足に引っ掛けた状態で後ろから着衣SEXするのは、なんだか凄くエロい。
「んくぅ♡あっ♡あっ♡…くっう〜♡」
俺はまたしてもあっと言う間に母さんの中に放出してしまった。昨日から何度もさせてもらっているが、まだまだ父さん抜きで母さんを逝かせるのは難しいようだ。そのことを母さんに言うと…
「そんなことないよ。母さんも軽く逝ったしね♡」
と言ってキスしてくれた。
その時、玄関のドアが開く音がした。
「ただいま〜」
妹か帰ってきた。俺達は身体を離して、急いで身繕いをしたが、母さんはパンティを履き直せず、片足だけ履いた状態でスカートの下に隠した。
(がちゃ)
「ん?なにしてんの?」
「な、なにもしてないぞ。・・・おかえり」
「お、おかえり」
母さんは俺の側を通り過ぎる時に、小声で…
「太ももに垂れてる♡」
「何言ってるの!!」
「だから、何の話してんのよ。」
「いや、な、なにもないぞ。うん。」
「ふーーん。ま、いっか。」
なんとか誤魔化せたみたいだ…たぶん…。
次の日の夜に妹が俺の部屋にコーヒーを持ってやってきた。
「今、いい?」
「いいぞー。おっ、気が利くな。」
俺たちは、しばらく雑談していた。
妹は正統派美少女って感じでルックスはトップアイドルでも十分通用するぐらいだ。実際、大手芸能事務所からスカウトされたこともある。あの時は、事務所の偉い人が家にまで来て、断わるのが大変だった。
スタイルも良く、おっぱいはCカップ(自己申告)らしい。
「兄さん…母さんとエッチしてるでしょ」
「なっ!!・・・き、昨日の…見た?」
「はっきりは見てないけど、母さんは服を直してたし…雰囲気でわかるかな。後、匂いも結構残ってたよ」
「あっ…それから一昨日の夜に母さんたちの寝室に入っていくの見たよ。・・・その後、母さんのエッチな声が聞こえたから、父さんといっしょにした感じ?」
はい、全部バレています。
「それに…母さんが兄さんとエッチしたって自慢してたし。」
「は?・・・母さんはほんとに・・・はぁ〜」
「ため息つきたいのは私だよ。・・・兄さんが近親いけるなら私の初めてもらってもらえば良かった…失敗したなぁ〜」
「な、なにを言ってるの?」
「?・・・私が一番好きな男性は、兄さんだよ?次点で父さんかな。浩ちゃんはおしいけど3位だね。…そのままエッチしたい順だよ。」
「か、彼氏は?」
「う~~ん。…微妙。悪い人じゃないけど…。一回してからは、させろ、させろってうるさいし…。この間なんかチンチン舐めろってしつこいし…ちょっとうんざり。」
「あっでも、今日別れたよ。兄さんが解禁なら、恋人いらないかなって思って。」
「母さんも同じだけど・・・兄ちゃんはどこから突っ込んで良いかわからない。」
「ん〜。…ここ?」
妹は自分の股間を指さして言った。
「そういう意味じゃない!・・・はぁー。」
「(笑)ということでぇ〜♡」
妹の引くぐらい綺麗な顔がゆっくりと近づいてきて、俺に軽くキスをした。
「いや〜。て、照れるね。・・・初キスより緊張する。」
妹の顔は、真っ赤になっている。
「愛華・・・いいの?」
「・・・うん♡」
俺は、可愛い妹にキスされて興奮が抑えられなくなり、妹を抱き締めてキスのお返しをした。そのまま、お姫様だっこをしてベッドに優しく横たえると俺も妹の横に寝転がった。
俺達は軽いキスを繰り返す。
「兄ちゃ・・・ぎゅっして。」
妹がなんか幼児化している。ずっと小さかった頃、妹は俺のことを兄ちゃと呼び、よくハグをねだっていた。
俺は妹を抱き締めて、長めのキスをする。舌で妹の歯をノックすると妹は歯を開き、舌先がおっかなびっくりの感じでのびてきた。俺も舌をのばして妹の舌と絡める。
しばらく続けていると…
「兄ちゃ・・・おっきくなってる。・・・兄ちゃの女にして下さい。…」
チンチンは痛いほど勃起していたが、さすがに母さんと同じように生でするわけにはいかないので、どうしようか迷っていると妹がパジャマのポケットからコンドームを出した。
「4つある・・・足りる?もっと持ってくる?」
母さんから必ず使うようにってもらっていたらしい。・・・なんというか…母さんらしい。
俺は妹のパジャマを脱がせた。
身体にはシミ1つなく、とてもキレイで
見惚れてしまった。
「兄ちゃ…恥ずかしい。」
俺は、ピンク色の乳首にキスをしてからゆっくりと全身を愛撫した。妹の秘部は、おしっこを漏らしたようにびしょ濡れで、すぐにでも受け入れ出来そうだった。
俺はチンチンにコンドームを被せて、妹の足の間に身体を進め、チンチンをマンコの入口に押し当てた。
「愛華・・・入れるよ」
「うん…」
中はかなり狭く、痛がらせないようにゆっくりと入れていく。
「兄ちゃ…兄ちゃ…好き…」
チンチンが奥まで入ると妹は身体をビクビクと痙攣させた。ただでさえ締まりの良い膣穴が痙攣に合わせてぎゅっぎゅっとチンチンを絞り、俺はあっけなく放出してしまった。妹も逝ったみたいで荒い息をしている。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・兄ちゃ・・・」
妹が両手をのばしてきたので、そのまま体重をかけないように妹の上に重なり、繋がったままハグをした。
「兄ちゃ・・・好き♡」
しばらく抱き締めあった後、2回戦目に突入した。動くとすぐに逝ってしまいそうになるので対面座位で繋がったまま、キスを繰り返した。妹は何度も逝っているようで、最後は息も絶え絶えだった。俺もほとんど動かなかったのに逝ってしまった。
射精の後始末をした後、ベッドで抱き合っていたら、2人してそのまま寝てしまった。
翌朝、目が覚めると股間がムズムズする。下を見ると妹が俺のチンチンを舐めていた。
「あ、愛華?・・・な、なにを・・・」
「兄ちゃの舐めてる。…ぺろ♡ちゅ♡くちゅ♡」
「あ、いや…それはわかるけど…くぅ…舐めるの嫌いじゃ…」
「兄ちゃのは嫌いじゃない。・・・ピクピクして可愛い。」
妹はチンチンの先っちょを舌先で舐めたり、口に含んだりしている。上手くはないが、妹に舐めてもらっている状況に激しく興奮した。
失敗だったのが、今日は土曜日で俺も妹も学校は休み…寝坊しても問題ないのだが・・問題は父さんも休みだったことだ。
ちょうど妹がチンチンを咥えていると…
(ガチャ)
「起きてるか?」
父さんが部屋に入ってきた。父さんは俺達を見て、一瞬固まった後、急いでドアを閉めた。
「はぁ〜…ま、まあそういうことはあるかも知れないが、出来れば鍵はかけてくれ。」
「しかし、自分の子供たちがSEXしているのを見るのは興奮するな…あっ、す、すまん。邪魔したな。す、すぐに出て行く…」
「待って。…父さんも一緒にする?」
「はっ?・・・い、いいのか?」
「父さんも好きだし…それに母さんの許可ももらってるし。・・・母さん、自分だけ近親相姦しているのを気にしてたみたいで、良かったら父さんともしてあげて言ってた。」
母さん…なんでもありだな・・・。
「そ、そうか・・・うん。そうだな」
妹は、俺のチンチンを四つん這いで舐めながら、可愛いお尻を父さんに向けた。
父さんは後ろから妹のマンコに舌をはわせる。
「ん♡・・・気持ちいい、父さん上手。」
「すっかり準備できてるな。」
妹は父さんに昨日使わなかったコンドームも渡した。
父さんはコンドームをつけるとバックから妹の膣穴にチンチンを挿入し、ゆっくりと抜き差しをしている。
「ん、くぅ、あん♡」
「愛華…凄く締るよ」
愛華はチンチンを舐めていられなくなり、チンチンを手でしごきながら俺にキスをしてきた。俺は父さんに後ろからされている愛華を見て、興奮と嫉妬を感じ、激しく妹の舌を吸いながらおっぱい揉みしだいた。
「愛華・・・いくよ。」
「あっあっ…うん。きて。」
父さんも愛華の感触にはすぐに白旗をあげて放出したようだ。
「兄ちゃ・・・嫉妬した?(笑)兄ちゃもして♡」
態勢を入れ変えて、妹は父さんのチンチンを口に含み、俺にお尻を向けた。
チンチンをバックで挿入し、お尻をつかんでピストンを開始すると妹は激しく悶えて、何度も逝っているようだった。
「悠太の方が良いみたいだな(笑)・・・父さんも負けていられないな。」
父さんは愛華のおっぱいを愛撫し、愛華はさらに悶え、痴態を見せてくれた。
ことが終わって、父さんが部屋を後に…
「凄かったぁ〜。・・・また、3人…母さんも入れて4人かな…しようね。」
「・・・でも、兄ちゃと2人でするのが一番かな」
恥ずかしそうに、そう言ってから唇に軽くキスをしてくれた。
今回はここまでになります。また、続編を書きたいと思います。