妹を何回か夜這いした後…2

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続編希望をたくさん貰えたので続きを書いて行きたいと思います!

今回は「起きてる妹とセックス編」です!

長くなりますし…茨の道です。

読むのめんどくせぇなぁ〜って思われそうなので、話しの段落で何やってるか題名書いておきます。

☆前回の紹介&夜這いバレる☆

前回、言いましたが、オナニーやマンガのエロコマでは性欲を抑えきれなくなった中2の頃、小学5年の妹。

夜這い歴が長かったのと、学校で回し読みしてたエロ本にも妹とするものがあったり、セックス前提の夜這いを決行。

10日目くらいにようやく当たりの日に恵まれ…中出しセックス出来ました、ピストンはゆっくりの4・5回です(笑)

クソエロ兄貴の僕は、初体験を妹で経験し、妹も初体験を兄で体験してもらいました。

が、そこで終わる訳もなく。

11回目の夜這いでした。

チンチンを半分入れた辺りで妹が「ぐっ…ん…☆」と言い出しました。

この前の様に「喘いでるんだ?気持ち良いんだ」と思い、

もう一度グ〜ッ!っと押した時に、妹が

「んく…ええ?」と下半身の方へ向いて目を開けました。

調子に乗って完全に油断してました。

と、言うより…チンチンが半分も入れば、セックス以外の事なんて考えられなかったもんで。

僕はここまで来るために、苦労を重ねて安全を確かめてました。

いつも通りに服の上からおっぱい揉む→服を少し脱がせおっぱいもみもみ→パンツに手を伸ばしマンコいじり→ズボン・パンツ脱がせ様子見の工程を2時間くらいでやってました。

反応無しの当たりの日でした。

心の中でニヤニヤしながら二回目のセックスをしようとしてました。

その苦労の先の挿入でしたし、チンチンがようやく気持ち良くなって来た辺りの半分ほど。

突っ込む一心だった所。

油断と言うか、セックスオンリーマインドですよ。

心の中は「犯す…セックス…一番奥…!!」でした(笑)

「んっんっ☆」って言ってたので、

「おお、気持ち良くて目を覚ましたか?」程度に思い反応が遅れてしまいました。

妹が薄目でこっちを見た時はちんちんの半分をメリメリ入れてる最中でした。

☆良いお兄ちゃんモード☆

妹は僕の顔を見た後に下半身を見て

「う〜っ…痛っ!?…なに?え?」と訳が分かって無い状態でした。

とりあえず、

マンコにデカい何かが入ってる。

僕が突っ込んでる。

…というのは分かったらしく、半泣きで両足キックを僕の腹にして来ました。

僕はビックリして「あ、これはヤバイ…」と思って、叫ばれた時は口をふさごうと思ってました。

でも妹はやっぱり意味が分かって無くて、

「へ?お兄ちゃん…へ?」とだけ言いながら、僕を押しのけて、座ろうとしてました。

とりあえず、感情を逆撫でしないように

「大丈夫?痛いか?」と今更に気を使います。

目をゴシゴシする妹。一番小さい電気は点いてましたが暗くて見えてなかったのもあるみたいでした。

「痛い…うぅ…なに?何してるの?(マンコいじり、ヌルヌル)…え、え?」

自分が下半身スッポンポン姿である事を分かった妹。

寝起きの妹は少し怯えてて意識がもうろうとしてたので、難しい話しは理解出来ないだろうと思いました。

「あ、ちょっと寒いから布団の中入ろう」と僕は布団を掛けようと誘いましたが、

「ちょっと待って…痛い…」と不機嫌に座りながらマンコを入念に手で触り始めます。

訳が分かって無い妹の視線は薄暗い中で

自分のマンコ→ヌルヌルになった手→僕の顔→僕の下半身と移って行きます。

マンコ&デカいチンチンの組み合わせで、徐々に状況が分かって来たようです。

めちゃくちゃヤバいと思いました。

「え?…え?」

僕は丁寧に混乱しながら説明して行きます。

「えっとね、ごめん…兄ちゃんちょっと病気になりそうで…」

「…は?びょうき…?」

眉間にシワを寄せて聞き返して来ました。

「あ〜えっと…オナニーって知ってる?」

「おなにー?あぁ…え?は…?」

眠いしウザそうな顔付き。

落ち着かせよう…ヤバイ。

死に関わる場面でした。

男の性欲の事を少しずつ話しました。

「ごめん…オナニーでは足りず、ナナの体を借りて解消するしか病気を治す方法が無かった」みたいな、気弱で病人ぶった振る舞いを見せました。

でも、妹は聞いて無いかのように

「はぁ…今何時?」とか「(ベチョベチョのおっぱいとマンコ)かゆ…」とか挟んで来ました。

☆寝ぼけてる妹に体で教える☆

オドオドしてると妹の気分で社会的死亡は確定と感じでした。

セックスやエッチの事を知ってるのか謎でしたが、このテンションで追い出されて明日を迎えるのは危険過ぎる。

それに、なんだかんだで妹も気持ち良さそうにしてたのを思い出して、今まで何回も気持ち良くしてやってたのに、そんなに不機嫌になるなよ…と心の中で言ってました。

僕は不安と妹の性処理マスターとしての優越感の間で揺れながら、苦し紛れに作戦変更しました。

エッチな事に引き込んで、味方にしようと思いました。やった方が早い、気持ち良いんだろうから。

僕は不機嫌な妹に軽い感じで

「いや、ちょっとさ、兄ちゃんのオナニーと一緒にナナもやってあげようって思ったんだよ、気持ち良いから」

「…ん??」

とりあえず、話しが長くなるので電気をつけて、一旦下着とパジャマを着せる事にしました。

そして、布団に入れて「ちょっと待ってて」と部屋に戻って、友達から借りてるエロ本を持って、また妹の部屋へ。

深夜3時くらいにオナニーからセックス、僕のスッキリする方法をもう一度教えました。

僕も眠くなって来ましたが、寝たら死ぬぞと言う状況。

が、眠気と性欲に苦しんでるクズ兄貴に構うこと無く、

エロ本を見せた時も気持ち悪そうな顔をされました。

「そんなの知らない…こっちは痛いし怖いし眠いし、本当に止めて…」

と、マジで不機嫌な顔をされました。

このままでは明日に親に言われる空気だったので、

「本当にごめん。えっと…分からないと思うし、ちょっと気持ち良いからやってあげる」とスーッとパンツの中に手を入れて行きました。

「ええ…もういいって(怒)」と僕の腕を掴んで追い出されました。

自分の身のために諦める訳にはいかないので、

「シーッ」として、マンコを人差し指と薬指で広げて、中指でクリをクリクリしました。

まだ濡れてて滑りが良かったです(笑)

妹は「ちょ…ちょお〜(怒)」

と言いながら僕の腕を強く掴んで来ました。

「大丈夫、ナナ気持ち良さそうにしてたよ?…どう?」と落ち着かせ、クリクリしてました。

「ええっ…やだ…ねむい…もういいって…」と腕をギューっとしてきます。

妹絶対に犯すマンの手マンサービスはそれでも止めません!!!

僕は「イッた方がしっかり寝れるよ?兄ちゃんもイッて早く寝たいんだよ」と訳の分からん事を言いながら、とりあえず優しくイカせてあげようと思いました。

その内、妹は僕の腕を掴んだまま、目をつぶって、

「はっ…ちょ…はっ…あっ…☆」とどんどんエロくなってました。

作戦成功の兆しでした!

おっぱいが成長してるのは妹もエロいからだと思います(笑)

クリクリしてると、どんどん掴んだ力が強くなり、泣きそうになる妹。

腕を握りちぎられるか、妹が先にイクか、勝負でした。

「気持ち良い?イッた事はある?」とクリクリしながら聞くと

「へぇ、へぇ、やだぁ…うぅぅ…」

と、イッた事無いとしても、イッちゃう前だなと思いました。

抵抗してるせいか5・6分クリクリしてもイッてくれず…

正直、僕の掴まれてる腕もクリクリしてる腕も疲れてキツかったですけど、頑張ってクリクリします。

気持ち良くさせれば、こっちの味方になる。

親にも言わない。頑張れ俺、変態。

妹はさらに手マンに浸りだしました!

「はあっ…はっ…はっ…あっ☆」

と、掴んでる腕に頭を押し付けて来ました。

「かわいい…気持ち良い?イク?」

「ぐぅ、やだぁ…ほんと…やばぁ…(笑)」

と、初めて微笑みを見せてくれました!!

これは当たりだなと確信しました。

マンコはまた全盛期のようにどんどんヌルヌルに!!

これは挿入して「あんあん」してやりたい!と思いながら、性欲を再燃焼させる。

そして…僕の腕を恋人みたいに抱っこしてる妹が

「んーん…待って…!おしっこぉ…おしっこ出る…」と言って、股を固く閉じられました。

(あ、イキそう?おしっこ漏らしたら、その秘密を握れるじゃん!?)と思い

「ん?良いよ、イッたら良いよ…」

と閉じられた股の間を無理やり突っ込み、素股のように中指を何回も滑らせました。

「トイレ…だめ…だめだって…はっ!はぁ!」

寝ながら相撲のように僕を押してくる妹でしたが、「イクのが先だ!!」と言わんばかりに妹を抱き寄せる僕。

「大丈夫、イッて、イッて良いよ…」

(クチュクチュクチュ…!!!)

「んーんっ!!あーぁ…へぁっっ…ぁぁぁぁぁ☆」

(ぴちゃ…ぴちゃぴちゃジャバ〜〜!!!)

おしっこを漏らすと共にさっき以上に僕の腕に抱きつく妹!!

「へぇぇぇん…!!うぅぅぅん(泣)」

(ジョバーーーー!!!!!)

「(まだ出るのかよ(笑)出し切るまでクリクリするからな!!)」

(クリクリ…!!!)

「あっ!!…ぁぁぁああああ…(泣)」

(チョロチョロ…)

妹の体がプルッ!プルプル!!となりました。

僕は

(よっしゃあぁぁぁ!!!!)

と思いまだクリクリは続けます!!!

「んああああ、やああああ…あぁん(泣)」

(ビクッ!!ビクンッ!!ビクンッ!!)

妹はイッてしまって、おしっこ大量!!

僕の手も股下のふともももベチャベチャになり、シーツもベチャベチャ!!

思った以上に結構出てしまって、少し臭かったです(笑)

「あ〜、あーぁ…(すっごい量)」

「もぉぉぉ…最悪…うぅぅ(泣)」

僕は興奮を抑えて、ティッシュであちこちを拭いて、シーツをトントンして水分を取りましたが、まだ臭かったです(笑)

妹はおしっこゾーンからちょっと上に移動し、恥ずかしいのと疲れたのか

「はぁ…はぁ…」と仰向けで片手で顔を隠して、マンコ丸出しで呼吸してて、おしっこ処理を手伝える体力はありませんでした。

だいたいのおしっこを拭き取って、ファブリーズした後、僕は妹の頭をヨシヨシしながら

「おしっこ漏れるくらい気持ち良いでしょ?(笑)」と聞くと

「んーん…やだぁ最低…」と言って、顔を隠し横になりました。

寝る間際、

「お母さん達には内緒な?誰にも言わないようにな?」と言うと、

「うーん」とコクンと頷きました。

自分の部屋に戻る時

「あーやべぇ…本当に大丈夫かな…」と思いながら戻り寝ました。

次の日の朝、妹よりも早く目覚めて起こしに行き

「昨日の事、内緒な?」と言うと

「ああ、うん…最低。あ、おしっこ…内緒だよ…?」と機嫌悪く言われました(笑)

☆性欲を満たせた妹とセックスへの道☆

実質、口止めを成功し、夜這いにのめり込んだ理由でオナニーを教えて、なんとか苦し紛れに仲間に引き入れる事に成功しました(笑)

その日、夜寝る前にもう一度妹の部屋へ説明と謝罪しに行きました。

「男のオナニーはチンチンをシコシコする」

「それに慣れてしまって、オナニーよりも気持ち良いセックスをやらせてもらおうとしてた」

みたいな。

妹は「はいはい」「きもい」と毛嫌いしてましたが、

「ナナが気持ち良くなるのは悪くないでしょ?」

と妹絶対に犯すマンの誘惑の言葉に

「うーん」とキレの悪い言葉で返事されました。

この先は無いのか…?と不安になりました。

この日は前日の疲れで即寝ました。

その次の日の夜、

宿題や明日の用意を終わらせて妹の部屋に行きました。

昨日の夜キレの悪い言葉で終わってしまったんですが、ちょっとエロの進歩がしたかったので、懲りずにエロ話しをしに行きました。

妹は宿題をしたり、誰かに渡す手紙を可愛く書いたりしてました。女子力が高いのが僕の性欲を湧き立てます(笑)

机でカキカキしてる妹。

僕は友達と回して読んでるエロ本を手にベッドに座りました。

一瞬こっちをチラッと見た妹でしたが、

僕×エロ本を見ると、静かにため息を「はぁ〜」とついて、カキカキし始めました。

「(あ、やべえかな?)」と思ったんですが、せっかくベッドに座ってしまったので、エロ話しからするんじゃなくて、雑談から始めました。

「僕の知ってる小学校の先生がこうだったけど、今はどうなの?」とか

「クラスで手紙書くの流行ってるの?」とか

エロ話しに行き着くために、妹を少しでも和ませようとしました。

案外普通のトーンで話してくれました。

迷いながらここで…エロ話しを投下します。

「あ、そうそう…ナナはさ、自分でオナニーとかするの?(笑)」

「…え?(笑)」

「いや、本にも小学生の子がやってるのとかあるし…クラスでもやってる子とかいるかなって?」

「知らないよ、そんなこと…言う訳ないじゃん(笑)」

目線をこっちに向けず返事する妹。

「え、そう?セックスした事ある子とかいないの?」

「知らな〜い。あ、付き合ってる子はいるけどね〜」

軽い口調になって来た妹。

相変わらずカキカキして、こっちは見ない。

(セックスした事ある子がいない?いや、いるだろ?自分とか!)と僕の悪い心がざわめきました。

「俺…お前のクラスでヤッた事ある人、知ってるよ(笑)」と言うと。

ピタッ!!キョロッ!!

妹がこっちを見ました!!

「え!?何で知ってるの??」

「ふふん…」

「誰?えっ?誰のこと??」

興味津々で嬉しそうな顔をして反応されたので、ここまで来て「お前だよ(笑)」と言うのに戸惑ってしまいました…!!

「あ、ああ〜、ちょっと聞いてね…」

その後も質問攻めされましたが、

「誰かは言えないけどヤッた事あるみたい、だからそういうエッチな話しとかしてるだろうな〜って思ってた」と、話しを終わらせました(笑)

この日はここまで。

エッチに対してウズウズさせる作戦です。

妹にセックスは普通の事だと刷り込んで、エロ本を部屋に置いて出て行きました。

それから数日間は何も絡んで行きませんでした。

「エロ本で勉強しときな」のつもりで置いて行った本も返って来ませんでした。

学校にいる時も、家にいる時も「できるかな…もうちょっと待つか…」とナナがエロ本で学習している事を期待してました。

キンタマがウズウズして精子を大量に作ってる事が分かりました。

エロくなったナナとスローペースでセックスしているイメージをして、部屋でオナニーをしてましたが、過去最大のチンチンを記録しました(笑)

「俺すげえな…これ入るか?(笑)」と独り言を言いながら、

ナナの「んっんっんっ☆」と昇天するイメージで射精…!!

完全にこの数日で飢えてました。

我慢できず…4・5日ぶりに夜、妹の部屋へ遊びに行きました。

エッチ煽りでウズウズしてくれてたらと期待しながら…!!

ベッドで普通のマンガを読んでた妹。

チラッとこっちを見て、

「ん〜?」と何用か聞いて来ました。

僕は「エロ本を置いていったけど見たか?」と聞くと、

「ああ、持って帰って良いよ?私が持ってるみたいでヤバイから」と机の中から出して来ました。

「いや、そうじゃなくて…中身は読んだ?」と聞くと

「読んでないよ」と言われました。

ちょうどそのエロ本の中に書いてある一つの物語に兄と妹のプレイがあったんです。

兄が社会人で妹が高校生の。

「(なんだ…読んでないのかよ!)まあまあ面白いから読んでみて?」とエロ本のページをその物語の始まりまでめくる僕。

「ああ…それね」

そう言いながら、さっきの体勢でマンガを読み出すナナ。

「見たのかよ!?」

「えへへ…(笑)」

ウソが上手い妹でした。

「やっぱり…兄と妹もやりたくなっちゃうんだよなぁ」とドキドキして言いました。

「ん〜どうなんだろ…」

僕は黙ってナナをジーッと見てました。

マンガを読んでるナナはしばらくしてそれに気付き「マンガ忙しいから、早く持って行って」とちょっと恥ずかしそうにしてました(笑)

図書館で本を借りてたらしく、熱中してたみたいで長居すると可哀想だったので、僕は近親相姦ページを広げてベッドに置いて

「明日返してもらうわ〜」と部屋を後にしました。

親バレに対する恐怖で抑えてきた夜這い欲も、妹との緊張感が緩んだ今、爆発寸前でした。

ウザ絡みをして嫌われたら…と考えてましたが、僕の性欲はそれどころでは無かったし、もうちょっと頑張れば…セックスを体で教えれると思ってました(笑)

次の日の夜、置いて行ったエロ本を取りに行くついでにエロ絡みをして…

ノッてくれたら行ける所まで行こう!!!

と思いました。

☆妹とエッチ☆

次の日にドキドキしながら妹の部屋へ行きました。

再度仕込んでおいた近親相姦のメッセージ。

どこまで飲み込んでくれてるのか?

妹はまた机で勉強らしき事をしてて、僕は勝手にベッドへ入りました。

怒ってもなく普通のトーンで

「何してるの?」と聞いてきました。

伝説の妹絶対犯すマンに変身しそうな僕は、

「勉強、先に終わらせたら良いよ〜」とだけ言って、普通に寝て待ってました。

結構長い時間、沈黙してた妹も気付いていたんでしょうかね!?

特に追い出す様子もなく、そのまま放置されました。

でも、カキカキしてる音が心地よくて、本当に寝てました(笑)

その内、妹がトントンして来て

「早く、自分の部屋戻って!」と言って来ました。

「うーん」と言って、軽くナナの腕を引っ張りました。

「もう…ちょっと…なに?」と割と不機嫌に。

僕はそんな妹の手をもう一度引いて、ベッドの奥へ移動し、

「良いよ…寝て」と布団に連れ込みます。

妹は僕が何を考えてるのか察したようで、

「あぁ、嫌だよ?」と手を強く引かれました。

(あ、ヤバイかな?)と思ってたんですが

「もう…またおしっこ漏れるじゃん…(怒)」と言って来たので

(え!!?そこ!!?)と思いました(笑)

「え?…今おしっこ行ってきたら?」と答えました。

「ええ?それでも…うーん」

と、おしっこ漏れるのが嫌なだけで、行為自体はOKなのかよ??と思いました。

「うん、行っといで?」と、ちょっとキョトンとしながら妹を送り出しました。

「う〜ん」と困った顔でとりあえずトイレをしに出て行きました。

バタンッ!とドアが閉まると、僕の性欲は燃え上がります!!!

「(良いのかよ!?エロ本で勉強してたのか!?本の中に書いてある、約10プレイくらいのセックスに目を通して慣れたのか!!!?近親相姦!!?学び済み!!?)」

うっひょー!!!とドキドキしながら待ちます。

そして、今回はそんなに夜遅くも無く。

順調に気持ち良くさせてフラフラにさせたら…無事本番も!?!?

うちの家は親は1Fで寝るので、何も無ければ普通は2Fには上がって来ませんので…チャンスなのです!!

色々考えてると、期待と緊張と背徳感で頭が爆発しそうで、逆にチンチンは立たなかったです(笑)

いつもより長いトイレの妹を待つ時間が、初体験のラブホでのカップルかよ!?みたいな気持ちでした。

しばらくして、

「ジャバー!」とトイレの流れる音が聞こえて来ました。

僕は「ヤバイ!」と、ドキドキしながら布団をかぶり寝たフリをして反応を見ます(笑)

ガチャ!

とドアが開いて、僕の顔が見えない妹。どういう反応をするかと思ったんですが…何も言わず、黙って隣に入って来ました!!

ベッドがギシッ!と鳴った後に

ジュッ!ザザー!!っと、パジャマの下半身が僕の横に伸びて来ました!!

足先からひざが入り…

成長してきてる股、おしり…!!!!!

嬉しくて、つい妹のおしりをこっちに引き寄せてしまいました。

「あー嫌…」と不機嫌そうな声が聞こえました。

僕は布団から顔だけ出して「おかえり☆」と言いました。

妹は「はぁ…」とため息をついて上を見てました。

不機嫌かな?と思ったんですけど

「…もぅ〜(笑)」

なんか笑ってました(笑)

多分、当たりだ!

エッチな事して様子を見てから考えよう!!

上を向いてる妹に近付き、

抱き寄せた腕でそのままお尻の下に手を潜らせて…お尻をモミモミ&割れ目ゴシゴシしました(笑)

「ふっ…うぅん…ひっ…もぉ〜(笑)」

「(おおおおおおお!!!!)」

この反応を見て、

「大丈夫!!これは大丈夫!!!」と確信しました(笑)

良い子だ、可愛い喘ぎだ。

そう思い、頭をナデナデしてあげて…

両手を妹の体の上に出してパジャマの上から…

おっぱいをモミモミします!!!

起きてる妹のおっぱい!!!

触ったら激怒するであろう、おっぱい!!!

ちょっと不機嫌、ちょっと半笑いで

「はあっ…んっんっ…」

と、「キモイけど気持ち良い」の顔でした!

うおおおおおお!!!!!!

「(近親っっっ相姦!!!)」

「(妹絶対犯すマンになるわ〜!行ける所まで行く!!!!)」

おっぱいをパジャマの上から優しくモミモミをした後、パジャマを上に巻くし上げます!!

大きくなった、まだ小さいおっぱい!!!

「あ!?あっ☆あぁ…」

恥ずかしそうに向こうに顔を反らす妹(笑)

「はぁ、はぁ…飲むよ?」

「…んん」

言葉で返事はしませんでしたが、嫌がらないのでOKになります!!

「いただきまーーーす!!!」

と、おっぱいを凝視した後で心の中で合掌し、

「はむっ!チュッ!!」

と、近い方のおっぱいを飲みます!!!

「あっ!や、やぁぁ…(笑)」

くすぐったいのか、やっとこっちを見て、向こうの手で僕の顔を押す妹(笑)

僕は「シーッ!」として、手をどけて、また続けます。

その後、くすぐったいのと気持ち良いの声を我慢してくれて、おっぱいを両方ともたくさん飲んでやりました…!!!

「んっ!ふふっ☆…あっ!…はっ…ちょっと…はぁ☆」

既に危篤状態のナナ(笑)

「(さあて…下の方の準備運動に移りましょう、妹くん。君がエッチになった事を後悔しないように…めちゃくちゃ気持ち良くしてあげないと!!!!)」

と、性欲と義務感が湧いて来ます!!!

言うまでも無く、この辺りで僕のチンチンはパンッパンです!!!

☆指に噛み付くマンコ☆

パンツの中に手を伸ばすと

「うぅ…う〜ん(笑)」

と、僕の手を掴んで

「そこはダメ…」と言わんばかりにに止められました(笑)

おしっこがトラウマになってるのかな?

「大丈夫、おしっこ行きたくなったら止めるから(笑)」と言うと、

「うう……うーん…(コクン)」

と頷きました!!

僕は心の中で

「ムフフ…起きてるナナの生喘ぎ声…!!」

と思いながら、パンツの中へ手を伸ばします。

ナナのパンツ&マンコは既に

ベッッッチャベチャ!!!!!!でした(笑)

「うわ…ベッチャベチャ…」

「ううん…///」

(だからダメって言ったのに)みたいな反応(笑)

「良いよ、大丈夫」とクリクリしてあげると

「ん〜んっ…ふっ…あ…☆」と、こっちに顔をうずめながらノッてくれます。たまらん。

妹の手を取って、大きくなったチンチンを触らせ「シコシコして」とお願いしますが、手マンが気持ち良すぎてチンチンはほぼ放置されます!!(笑)

「んっ!ふっ…はっ……んんっ!!」

ビクンッ!!ビクンッ!!と何回か電気ショックを受けるナナ!!

「兄ちゃんの手、気持ち良い?」

「んっ…はぁ…はぁ…」

返事はしませんでしたが、抵抗なく感じてくれてるので

「めちゃくちゃ気持ち良い!!!」

と言ってくれてるのが分かりました(笑)

クリクリスピードを上げたり、

マンコの内部も可愛がってあげます!

中指をマンコの中へギューーーッ!!と入れて行きました!!

セックスの予行練習しとかないと。

ナナは内部は弱いらしく

「あぁ…!うぅく…!うぅん…!」とマンコをギューーーッ!!と締め付けて来ました(笑)

指が抜けない強さでした!!(笑)

「だ、大丈夫?」

「はぅ…はぁ…んんん〜☆」

ここでも嫌がらないので「大丈夫!!」になります(笑)

中指でもう少しほぐしていくと、だんだん慣れて来たのか固さも無くなりました。

喘ぎ声も安定?してきて、指を中でピストンさせる度に

「はぁ〜、あっぁぁ〜、くぅあ〜☆」と顔を赤くしながら喜んでました(笑)

クソエロくなった妹を見て

「これは行ってしまうおう…セックスまでしよう!!!」と確信しながら、中指で準備運動を続けました。

続けながらセックスOKかどうか探りをいれます。

「ここをほぐしておかないと…この後しんどいからな〜?(笑)」

「はっはぁ…!うぅん…!あっっはぁ…!」

「…もうちょい太いけど」

「うぅん…くぅん…」

全然聞いてなかったです(笑)

そろそろ手マンも長くなったのでフィニッシュに向かいます!!!

中指を出して、大好きなクリを触りに行きます!!

クチュクチュクチュ…!!!

「ああああっ…ぐぅ〜…ふ〜ぅっ…☆」

クッチャ…クッチャ…クッチャ…!!

「うーぅ、ふーん、うぅ〜ん☆」

もう可愛い喘ぎ声で僕の性欲が限界です。

手マンスピードをアップさせます!

クリを上下に

ゴシゴシゴシ…!!!

クリクリクリ…!!!

ベチャベチャ…!!!

「うぅ…!!はっはっ!!」

「(よし、イケイケイケ…!!)」

「あっ…あぁぁ…ああ!!!ッッッぁぁぁぁぁぁぁぁ☆」

ビクンッ!!!!

ビクンッ!!!!!!

「あああッ!!…はぁ!…はぁ!…はぁぁ…☆」

そのタイミングで股をギューーーッ!!!と固く閉じて…妹だけイッちゃいます。

「はぁ…はぁ…///」

片手で顔を隠し、

おっぱい丸出しでお腹で呼吸して、

マンコがベッチャベチャで、

シーツまでベッチャベチャ!!!

☆生セックス☆

僕は黙って、自分のパジャマの下とパンツを下ろします…!!!!

チンチンがビンビンどころか、金玉までギチギチに張ってる感じでした。

きっと精子大量生産してました。

妹は顔を隠してるので、デカチンに気付いていません!!!!

そんなナナのパジャマ下とパンツも下げてやります!!

気持ち良過ぎて、ぜえぜえに精一杯でスッポンポンにも抵抗しません!!!

固く閉ざされてる股を開けるために

「ナナ…足広げて?」と言いました。

本人が言うには「べちょべちょのマンコをティッシュで拭いてくれると思った」とのこと(笑)

なかなか拭いてくれない僕を不思議に思ったのか、

片手を少し上げて、こっちを見るナナ。

股の中に僕と僕のデカチンが移動します…!!!(笑)

ようやく事態に気付いたフラフラのナナ!!!

「はっ…はっ……へ…へ〜…?」

「じゃあ、エロ本と同じ事…いくよ?」

「へ?…ええ…??入らないって…そんな大きいの…」

「入った事あるよ?」

「痛くて起きたじゃん…」

「その前の時は気持ち良くできたよ、ナナも気持ち良さそうにしてたよ(笑)」

「え…何、いつ?」

話しが長くなりそうでしたし、僕の性欲は限界だったので…

マンコに向かってチンチンを手で持って行きながら話しました。

イッちゃった妹マンコは今までで最高なくらいベッチャベチャでテッカテカでした!!

「ちょ…ちょっと…」

僕は動じません、中指の時から入れると決めていたからです!!!

「…ちょっと前よ?知らないって事は、痛くなかったって事だよ」

「えええ…起きたら痛かった時かな…」

「大丈夫、これだけ濡れてるし…」

マンコの入口にチンチンの頭を入れる!!

(ハムッ!!!)

「ひや…待って…」

「あぁぁ…(マンコ、入った!!)」

あとは奥へ押し付けるだけで

セックスの完成です!!!!

ただ、すっっごくチンチンの頭が締め付けられて、めちゃくちゃ痛い!!!

おしりの穴と間違えた??

挿入口を見ると、セックスできる穴でした。

どうやら妹が力んでて、穴をギューーーッと締めてるみたいでした。

中指でも痛かったからな。

セックスのため…もう一度落ち着きます。

「大丈夫だよ、何回も入ってるから、入るよ?」

「何回もって…ええ?」

「ほら、力抜いて?」

「はぁ…はぁ…んんん…」

マンコの入口の力が緩んでいきました!!!

「(よし…行けるか…セックス…ナナ…犯す)」

僕はゆっくりチンチンを前進させます!!!

(ニュルルル!!!)

「いっ…んんっ!!」

(ギューーーッ!!!)

いてえ…!!!

でも、2割りくらい入った!!!

僕はこれ以上逃げられないように、腰を両手で押さえます!!!

「大丈夫、力抜いて…絶対気持ち良いから…痛い(怒)」

「ぐぅん…いだい…(泣)」

あ、ムキになって泣いて台無しになるのは嫌だ…冷静さを思い出す。

「ゆっくりするから(多分無理)、寝てるみたいに力抜いて?」

妹は目をつぶりダランとしました。

「はぁ…はぁ…」

僕は今入れてる2割りの挿入で2・3センチの往復を繰り返しました。

(ンチュッ!ンチュッ!ンチュッ!)

「…ふっ!ふっ!ふっ!…」

「ヌルっヌルきもちっっ…!!ほら、大丈夫だろ?」

「…う、うん…はっ、はっ、はっ」

「じゃあ…そのまま力抜いて寝てて」

ナナはもう一度ダラりとしてくれました。

きた…ようやく来た!!!!

両手で腰をロックして、チンチンの頭が妹のマンコに入ってて…

ナナのマンコの力が緩み…

あとは押し込むだけ!!!!

小5のベッチャベチャマンコ!!!

緊張させないように、黙って入れていきました!!!

両手で腰をギューーッと持ち、

チンッッチンをゆっっくり押し込みますッ!!!!!

(僕のチンチン13センチくらい)

グッチュ〜ッ!!!!(3センチ)

ギューーーッ!!!(5・6センチ)

グリュ!!ギューーーメリッ!!(7・8センチ)

「あっ!?くぅ……うぅっくぅ!!!」

少し妹が力んで膣がギュッギューーーッ!!!

「おおあ!?(気持ちっ良いー!!!!)」

「(眉間にシワを寄せながら)いっ…!?うぅうぅぅん…!!」

一度マンコ道を引き返し!!!!

助走からのメリメリメリ〜〜〜!!!!!!(8・9センチ)

「うぐぅ!!!お兄ちゃん…おにいちゃん…ぅぅぅぅ(泣)」

寝てる時より固い…!!!

「ううう…ちょっと痛い?」

「うん、うん、いだい…はぁ…無理ぃ…」

僕は紳士な気持ちで一度マンコ入口までチンチンを後退させました。

もちろん、セックスを完成させるために…

「ああ…ゆっくり、ゆっくりやろうな」

「うん…ゆっくり…うぅぅぅ(泣)」

やらしてくれるだけマシだ、ゆっくり…。

さっきみたいに入口あたりで10往復くらいチンチンを動かします、じれったいけど…練習です。

(クチュッ…クチュッ…クチュッ…)

「んっ、んっ、んっんっ…☆」

「可愛いな…気持ち良い?(笑)」

少しスピードアップさせます

(クチュックチュックチュッ!!)

「はぁ…はああ…!あぁぁ…!!」

「あぁ〜セックス…気持ち良いか?」

(ンチュッ!ンチュッ!ンチュッ!)

眉間にシワを寄せて顔を右に左にして感じるナナ!!

(チャプッチャプッ!クチャックチャッ!)

「あっ、はっ、んっ、うんっ」

入口付近は、めちゃくちゃ気持ち良さそうにしてました!!

三本指挿入オナニーでもしてたのかな?(笑)

こうなって来ると、僕の性欲が紳士モードをぶち壊してきます!!!

マン汁がゴポッ!ブリィ!とチンチンで突くたびに噴出するようになった頃。

体勢もキツくなって来たのでピストンを止めて、2・3割チンチンを刺しながら

僕はナナの肩を下から抱き抱えに行きました。

「はぁ…はぁ…あぁ…はぁ…☆」

「はぁ、はぁ、気持ち良い?」

「うん…うん…(泣)」

ようやく誉めてくれました!!!

これなら行ける!!!!

本当の本番!!!!

「奥、良い?」

「はぁ…はぁ…☆…んんぐ…(嫌な顔)」

「慣れて来たし大丈夫。やってみよ?な?」

「……ふぅ………(コクン)」

うおおおおお!!!!!

奥まで

入れて

射精!!!

ここで感謝のキスをしました!!

結構長いディープキスでした。

ベロンベロンと初めて妹と。

舌がこすれるとエッチな感覚が全身に響いて…

チンチンの先まで電撃が走りました!

妹のマンコも同じく、ギュッ…ギュッ…!となってました!

少し入れてるチンチンにマンコ圧&ディープキスでもイクかと思うくらい、快感でした!!

「んっ…ちゅっ…ふ、ふふ(笑)」

「んふふ…(笑)」

と、お互い初めてのディープキスを微笑み合ってから、またドップリ…ブッチュー!と舌を絡ませます…!!

チンチンがギンッ!ギンッ!ってなりながら

今までの苦労がここでフラッシュバックされて来そうな感覚でした。

マンガのエロコマで精通し。

エロ本でセックスに憧れ。

妹の女体に発情し夜這いし始め。

何回かのセックス前提の接触で初体験。

すぐにバレたこの前…

逆転のおしっこジャジャ漏れ手マン(笑)

舌でベロンベロンして、ツバを飲み合って、

夢に見た変態兄妹となった今、二人のゴールは…

兄妹の合意セックス!!!!

チンチンがMAXサイズに膨れてるのが分かりました!!!

そしてナナのマンコがハムーッ!!!とチンチンを食べてます!!

さっきよりデカいし、入れるの苦労しそうですが…出来る!!入る!!!

する!!!!

「ぷはぁ…っ!」とディープキスから離れました。

僕はナナの両脇に両手を置き、腕立てみたいな体勢になりました。

ひざを立てて、奥まで挿入出来るように体勢を直しました!!

ナナは僕が体勢を直した時にチンポが少し奥に入ったのか

自分の体と僕の体の間から、奥に見えるチンポマンコを見ながら

「ぜえ…ぜえ…はっ!…あっ…ぐっ」と、息を荒くしながら

「お兄ちゃんのチンチン入っていく…」と思っているのか目を閉じて可愛い顔でした。

「大丈夫?…入れてくよ…?」

ナナ「…ふぅ…ふぅ………(コクン)」

「はぁ〜あぁぁぁ…ああぁぁぁ☆」

☆デカチンの根元まで!!☆

妹がチンポマンコを見守る中、体重を乗せてチンッッチンを押し込む!!!!

クッギュ〜〜!!

ニュルルルルルン☆

「ふう〜〜んあぁぁぁぁぁっうっっ!!」

グチューーー!!

ンププッ!ググッ!!(チンチン止まる)

半分入った!!!

ナナが喘ぎ声を出して泣きそうな顔でチンマンを見守る中、

一度少し戻り、4割の所からもう一度!!!!

じゅぽじゅぽ…

ギューーーッ!!

ニュルッ!ニュルッ!

メリンコメリンコ…!!

(7割入る)

「くぅ…はっ!…あっ!…ぁぁぁ」

「あぁぁ〜ああぁぁぁ☆☆」

8割り…根元までもう一息!!!!

最後のひと押し!!!

マンコの奥手前で2・3回前後しました!!!

ギューーーッ!!!!

ブリィ!!!!

ブリブリ!!!

グッチュー!!!!!

(あぁぁ気持ちっっっ良いーー!!!!!)

ウンコが漏れるような音がしましたが、マンコから空気が抜ける音でした(笑)

まだ根元までは入っていません!

チンチンの場所を一旦セーブし、

一度、体を起こして…腰を両手で持ちます!!

(気持ち良い…あぁぁぁ…)

(全部入れる!!!)

「あぁっ…!うぅ…あぁぁぁ…」

よく頑張ってくれてるナナ。

ご褒美にセックスしてやるからな。

「(根っ元までっ入れーー!!!!!)」

腰を掴んでチンポの方へ引き寄せる!!!

チンポを一番奥へ!!!!

もう突っ込む!!!

グッチュ〜〜〜〜〜!!!!!

メリッ!!!

マンコが噛み付いて来ますが、わずかな隙間をチンチンドリルでこじ開けます!!!

「くぅぅぅ!!あぅぅぅぅ…!!!」

「んんんんん…!!!!」

ミシ…ミシ…!!

クギュ〜〜〜!!!

チンチンの頭が固い所を通り抜けました!!!

ぷちゅっ☆

(マンコの一番奥、柔らかい)

ぶっちゅ〜〜〜〜〜!!!!!

(子宮?ナナの膣のくぼみに押し付ける)

(初セックスの気持ち良い所!!!!)

(あぁぁぁぁ気持ち良いー!!!!)

「あっ…!!がっ…!?」

ビクンッ!!!

ビクンッ!!!!

奥に当たった快感でマンコ全体がギュッ!ギュッ!と締め付けられます!!!

「んん〜!!」

ギューーーッ!!!!

(あぁぁぁ奥きもちっっ良い〜イキそう…!!!)

(奥にぶちゅぶちゅする!!)

そのマン圧に負けないよう、

ぶりゅりぶりゅり…とチンチンを5割まで戻し!

根元まで、また差し込む!!!!

グリュグリュグリリューー!!!!

「はぁんぁぁぁーーーーーっっっ」

にゅるにゅるブッチューーーー!!!!

「ぅぅぅぅっ!!?ぁぁぁぁっ!!!?」

ビクンッッ!!!

ビクンッッ!!!!

チンチンの根元でマンコの入口を圧殺します!!

ナナは奥に突かれたチン感触をビクビクと感じていて、

僕もマンコの柔らかい壁をぷにゅぷにゅ感じました!!!

ギュ〜〜〜〜〜〜!!!と突き上げたまま止まります。

「ああぁぁ入った…きもち…(笑)」

「うぅ…あぁ…ぁぁぁ…(泣)」

ナナは気持ち良いのか痛いのか微妙な声で泣きそうな表情。

でも痛いと言わないので、きっと感じてる。

「い”ぐよ”……セックス…」

「あぁぁ、ぐぅぅぅ…ぐぅ??」

小5女子とパンッパンセックス、する。

☆妊娠させる(つもりで)☆

チンチンの頭が、むにゅ〜〜〜☆となってる状態から、そこに向かって何回も突きます!

もう僕がイクまで逃げれないように、腰を持って、

しっかりチンチンを差し込めるように!!!

パンッ!…パンッ!

「うあぁ!?うっぐ!?」

むにゅ〜〜〜〜☆

「おぉ…うごぉ…!!」

ナナが僕の顔を見て少し怖くなったのか、マンコがギュ〜〜!!となります。

パンッ!!!パンッ!!!

さっきよりマン圧が上がったので

ジュルルルル!!!

むっちゅーーーー!!!

と、膣から伝わります!!!

「おおおお…!!!?!?」

「うぐぃ…ぃぃぃ待って…待って…(泣)」

気が付くとナナが僕の顔を見て、涙目で歯を食いしばったような表情をしてました。

まるでエロ本に出てきた、セックス最中の女の子の顔をしてました。

可愛い…犯してる感がたまらん。

一応、気を使って、ゆっくりピストンでチンチン2割入れ→全部を繰り返します。

が、これの方が気持ち良い…(笑)

「うぃぃ…ふぃぃ…ぐぅぅぅん!!!」

「へっ…はっ…う”ぅぅぅぅん!!!」

「(イキそう)あっ…はぁぁぁ…どうした?」

「ぐぅぅぅ…止めて…こえ…声出ちゃう…(泣)」

グッチューーー!!!

ぶりぃっ!!!!

「はぁぁ!!!うぅぅぅ…(泣)」

「かわい…気持ち良い?(笑)」

「ぐぅ〜〜〜…」

「はぁ、はぁ、痛くは無い?」

「う”ん…痛くは無いけど…しんどい…」

「痛くなかったら大丈夫…もう終わりにするから…な?」

「…う”ん…うん…」

僕は一番気持ち良い段階に来ました。

ナナのマンコの一番奥にチンチンを突っ込み

このネチョネチョの場所に

射精できる時です!!!

泣きそうにこっちを見てよがっえる妹

その妹に

イクまでピストン!!!!

中出しじゃあ!!!!!

腰を持って、逃がさないように…

パンッパンッパンッパンッ!!!!

「ん!ん!んん!!?」

まだまだ強く!!

バッシ!バッシ!バッシ!バッシ!!

「いっ!あっ!あっ………ぁぁぁ!!!!!」

ナナのお尻が軽くて強くやると体が揺れました。

体があっちこっち行きながら喘ぐナナ!!!

少し弱めに早くピストン

パンパンパンパンパンパン!!!!!

「はぁぁ!!はぁぁ〜!!」

「ぃぃぃぃいっ………ぁぁぁぁぁぁ!!!」

「ぃぁ!!…ぃゃ!!…」

バシバシバシバシバシ〜!!!!

「ーーーーーーッ!!!!」

「ぐっっうっっっふぅっっ…はっっ!!!」

きたきたきたきたきたーー!!

「くぅぅぅぅ〜イクっ!!イクイク!!」

バシィバシィバシィバシィバシィ!!!

バシィーー!!!!!!

「(イクーー!!!!妊ッッッ娠ッッッさせるッッッ!!!!!)」

チンチン奥まで

ジュルル!!!

メリンコ〜!!

奥に

ぶっちゅーーー!!!!

チンチン思いっ切り突き上げる!!!!!

「んーーあっぐ!!…ぅぅぅぁぁぁ!!」

精子

ぶりゅッッッぶりゅッ!!!!

ぶりゅっ!!ぶりゅー!!!!

「はっ…はっ…ぁぁぁ…うっ☆」

ちんちん

ビクンッ!!ビクンッ!!

精子

ぶりゅ…!!ぶりゅ…!!!

「うっあっ…☆」

「ぐっ…うっ………ぅぅぅぅ☆」

出来たぁ…!!

妹とセックス、ナナとセックス…

マンコに大量に射精!!!!!

中出しセックス!!!!

小5の妹に…

中出しセックス!!!!!!

子宮はまだ動いてないけど、

妊娠させてやるつもりで

本気の中出し!!!!

マンコの奥のぷにゅぷにゅへ

ご褒美の精子!!!

あぁぁぁ気持ち良い!!!

「はあはあ」言ってる妹も

小さく揺れてるおっぱいも

べっちょべちょのピンクマンコも

ヌルヌルメリメリの膣も

子宮のぷにぷにも

全部、俺のもの!!!!

満足感と支配感に浸ってると、止まった僕に妹が危篤状態で声をかけて来ました。

「はぁ…はぁ………お、終わった…?(泣)」

涙目で肩をすぼめて、すっかり僕の性欲に圧倒されたのか、遠慮気味に聞いて来ました。

終わった??

ようやくセックスを成功した僕でしたが…

ここまで来るのにどれだけの夜這いと

どれだけの焦りと

どれだけの誘惑と

どれだけの工夫と

andmore…

してきた事か!!!?

「もう終わった?」

「それは、否。まったくもって…射精が、足りない」

「僕がこれをイメージしてどれだけ精巣を覚醒させた事か…」

チンチンは多分8割勃起まで小さくなってましたが、ナナは相変わらず苦しそうに、いや、気持ち良さそうにしていました。

「まだだよ…もうちょっと…」

チンチン

グッ!!グッ!!

「ふぃ…うぐ…まだぁ?ぐぅ〜(泣)」

「あぁ…兄ちゃん気持ち良いよ…ナナすごい気持ち良い」

「はぁ…はぁ…う〜ん(泣)」

中出しされた事を知らないナナ。

中出しが何なのか知ってるのかな?

密かなラウンド2を始める前に

またナナの肩を下から抱きに行って、

チンチンを奥まで挿入します。

「ふぃぃ…っんっ☆」

ジュワ〜〜☆

僕が出した精液が肌温でチンチンにまとまりつきます。

ナナに中出しセックス出来た事を実感し、ヌルヌル精液ローションをチンチンに浴びて、

僕とチンチンは悦びました。

☆ナナが壊れる☆

精液ローションを感じながら、8割勃起のチンチンで奥のローションをかき混ぜます。

んちゅ…!んちゅ…!!

「んっ!んんっ!!」

8割の勃起でも、相変わらずナナは反応が良い。僕は半分賢者モードで、いくらでも突き続けれる無敵の8割状態でした(笑)

なんか、8割勃起のチンチンの頭に、膣のコリコリが当たってるのが分かりました。

チンチン

ンッチュ!ンッチュ!ンッチュ!ンッチュ!

コリッコリッコリッコリッ☆

「はぁぁぁぁはっはっはぁっはぁ☆」

ナナはコリコリに当たるのが、すっっごい気持ち良いみたい。

賢者の僕は冷静にそれを見守りながら、ナナにも気持ち良くなって欲しいと突き続けます。

奥の精液ローションをかき混ぜるように

グルリグルリ〜!とやったり、

コリコリに向かって擦るように

スパン!スパン!と突いたり。

そのうち、ナナの顔が真っ赤になって来て、

おでこに汗をかいて、前髪がぺっちゃんこになってきました。

「うぇ〜☆あっ☆はっ☆はぁ☆」

さっきの「耐える喘ぎ」と違い、「感じる喘ぎ」の息遣いになりました。

これが感じてる女の子の姿か。

全然、まるで色気が違う。

また体を離して、腰を持ちます。

ナナのマンコから顔まで全部が見える視点でセックスを楽しみます。

チンチンを前後にパワーを上げてパッカンパッカンしました。

パァン!パァン!

「あぁー☆あう、あう☆んーん☆うぅぅぅ☆」

こんな上手い喘ぎが出来るのか!?!?

セックス〜!!!セックス〜!!!

賢者ながら興奮を覚えました(笑)

パァン!パァン!とやってて気付いたのですが、

ナナの乳首が木苺のようにパンパンに大きくなってました(笑)

ゆっさゆっさ!と揺れる二つの木苺ちゃん☆

気持ち良くなってる証拠に

ナナは自分の両手で自分の口を塞いで声が出ないようにしました!!

そうか、小学5年生サイズのチンチンはこれか。

そういえば、最近大きくなり過ぎて自分でもビックリしてたからな〜。

そんな事を思い出す。

さて、妹の両手ガードを突き破る、チンチン攻撃をするのが兄の役目です☆

一心不乱にチンチンをパンパンします!!!

小学5年生チンチンを無心で前後します(笑)

ペシッ!ペシッ!ペシッ!

ンチュ!ンチュ!ンチュ!

ジュル!ジュル!ジュル!

1分くらい無敵ピストンを続けると

塞いでる口から

「あーが!ふぅー!うぉん!おぅん!」

と、「もう限界!!!」の断末魔が(笑)

僕のチンチン&キンタマに性欲が戻って来ます!!

「はぁはぁ気持ち良い?セックス気持ち良いか?」

「ふぅ!ふぉ!ふぉ!ふぅん!」

チンチンを一発一発、強く突くようにしました!!!

パァーーーン!!!!

「うぐぅぅぅぅ!!!!」

パァーーーーン!!!!

「むぐぅぅぅ!!!んーーーーーん!!!」

さあ〜フィニッシュに向かいます!!!!

ナナの両手を口から取り上げます!!

両手の指を絡めて頭の上へ…

もう声は抑えられません!!!!

両親に聞かれても良い(笑)

「はっ…はぁぁ!!あっ…☆」

「いくよ、いくよ…」

パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!

「あぁぁ…☆あぁぁぁ…☆あぁぁあぁぁうーううんうんうんうぅぅんッ!!!!!」

バッシ!!バシィ!!バッシ!!バシィ!!

パンパンパンパン!!!

「はあっ!はぁ!んあぁぁあぁぁ!!!」

「うぅぅ〜〜〜〜ぁぁぁぁぁぁッッッ!!あぁん!!あぁぁ〜〜〜!!」

「いっっぐぅ…!!いぐぅいぐぅいぐぅ〜ぁぁぁぁぁぁ…!!!」

ナナの腰が上がり、

ビクンッ!!ビクンッ!!

となりました。

「ぐぅぅぅ!!!うっぐぅ〜ぅ!!!」

その腰を離さないように、賢者から変態になって、さらに突きまくります!!!

「うぅん!!うぅ〜ん!!」

パッス!!パッス!!パァン!!

「えぇぇ………☆えええええん……ひぃぃぃん(泣)」

目を思いっ切りつぶって、真っ赤な顔を横にして泣き出したナナ。

よおく頑張った!!!

兄ちゃんのチンチン気持ち良かったな!?

中に出すぞ!!!!

「あぁぁぁぁ〜いくっいく〜!!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!

「ひぃぃ……ん!!えーーん!!えぇぇぇぇん!!(泣)」

「にんっっっしんっっ!!!」

スパーーーーーンッッッッッ!!!!!!

精子

ぶりゅっっ!!!!!

「えあーーーーん!!!!」

スパーーーーーンッッッッッ!!!!!!

精子

モリィ!!!モリッ!!!

「ふぐぅ!!!ふぅ!!!あぁぁぁぁ…ふぇぇぇ…」

「うっぐぅ…!!うぅ!!はあ…はぁ☆」

グチュー!!むにゅー!!

「へあ〜ぁ☆ああ〜☆はあ〜☆」

指を絡めたまま、僕はナナの顔の横に頭を落とし、二人でぜえぜえとイッた余韻に浸りました。

「はあ…はぁ…気持ち良い…」

「ぐっ…うっ…えぇぇん…ふぇぇぇ(泣)」

「大丈夫?痛くなかったか?」

指を解いて、抱きしめ、頭をナデナデしてやりました。

「う”ぅん…う”ぅぅん…」

「はぁ…はぁ…ナナ気持ち良かったよ…」

「どうだった…気持ち良い…?」

「………う”ん……」

「ふふふ…」

頭をナデナデすると、ナナは安らかな顔になって「すぅ〜、すぅ〜」とチンチンをマンコに入れながら寝ちゃいました(笑)

僕は戦友のチンチンを抜いて、ベッチャベチャになってるマンコと、マンコから流れる精子、濡れたシーツを一人でティッシュで拭き取った後、自分の部屋に戻り寝ました。

親にバレてないよな?

そんな心配をしつつ

妹との熱いセックスを終えました。

次の日、ナナは歩き方がおかしかったですが、二日くらいで治り、

夜、僕の部屋に珍しく遊びに来ました(笑)

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