妹も友達もJ高生なのに!制服の中はノーブラノーパンだった

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前回迄もかなり際どい妹でしたが、流石に兄としても下半身は我慢できないところまでに。

夏の暑い日、僕はリビングの机で勉強をしていましたが、やる気も起きずそのまま寝てしまいました。

何か物音がして、目をあけると、寝ている僕の顔近くに、すらっと長い足でミニスカートが見える。

ん?何で僕の頭あたりに足が?

ミニスカートを下から覗いてるので、パンチラどころかパンツは見えないのかなーと、薄目をあけて見ていますが、プリプリのお尻しか見えません。

そしてその女のコは、少し動き制服のシャツ部分のお腹あたりに隙間が出来、なま乳下乳が丸見えです。

そうノーブラだったのです。

寝ている僕が目をあけているとは知らずに、何かを探して動きまわるので、爆乳はよく見えて、ミニスカートはひらひらと動きます。

まずい!目が合うと思い目を閉じていると、動きが止まりました。

そして目を開けると、なんとお尻が数センチの目の前にあるではありませんか!

びっくりして声か出そうになりますが、声が出たらバレるので我慢してお尻をガンミ!

そしてパンツは〜と見ても、真近なのに見えない?なぜ?と思っているまにまたお尻がもっと接近!

今度はまん毛とアナ○が丸見え、剛毛なマン毛ににおってきそうなアナる!僕はびっくり、ノーパンノーブラだったのです。これは顔面騎乗でもされるのかと!マン○とアナ○をなめられるかと、舌を出そうとしましたか、中腰の時間は終わり、僕の顔から遠ざかっていきます。

なんだよ!と心で叫びながらまた目をつぶっていると、部屋を出るようでした。

あれは妹だと薄目を開けて確認。

やっぱり妹はノーパンノーブラはやめられないのか〜と思う反面、ノーパンノーブラ制服で通学してるのか~とびっくりしました。こんなかわいい爆乳の女のコがノーブラノーパンで学校にいたら、クラスの男子は勃○がとまらないのでは!

そんな考えをしていると僕の下半身もムクムクと硬く大きくなっています。

するとまた部屋に入る気配かして目を閉じます。

また寝ている顔に足が近づきます。

そして薄目をして確認します。

ミニスカートでお尻だけ見えるので、また妹がきたと思っていて見続けると、少し動いて制服のシャツのお腹あたりの隙間がチラチラ!

妹のナマ乳が見える⤴と見ていると、何かナマ乳の大きさというか?形が違う!

先程はスイカかメロンのような丸い大きな乳房だったのが、ロケットのような乳首の先部分が尖ったロケットパイなのです。

なんでそんな短時間で乳房が変わる?

と見ていると、お尻が僕の顔に近づきます。

目を大きく見開くと、今度はマン毛はほぼなくて、お尻の毛だけの、パイパンマン筋一本が丸見え。

それに興奮し、あえなく僕のパンツのなかは、生暖かい液体でぐっしょりです。

そう射精したのです。

でも、妹の最初は、マン毛ボーボーマン筋見えない状態だったのに、ほんの数分でパイパンマン筋になるか?と、気持ち悪くなったパンツの感触を感じながら考える。

そしてその子は部屋を出る時薄目で見たが妹ではない!誰なんだよ~と心で叫びながら、射精したベタベタパンツを履き替えたく、風呂場へ!

風呂の脱衣所には、妹のTシャツ等があるが、下着類は全く無い。

僕はシャワーを浴び新しいパンツをと思ってが、自分の部屋にある事を忘れていて、真っ裸で半勃○しながら二階の自室へ。

部屋の中は暑く窓を少し開けてベットに横になると、何故かまた疲れか取れないまま爆睡してしまう。

数時間後!

ドアを開けて何かを言う声がするが、寝ぼけてわからないまま放置、すると

「きゃー」と叫び声が。

驚き起き上がると、ドアは閉じられ誰もいない。

部屋の外へ出ても誰もいないから、そのまままた寝入る。

夕方迄寝ていたが、起きてリビングで食事をしていると妹が!

「お兄ちゃんさっき真っ裸でチンチン勃○させて寝てたでしょう?」

と妹が言う。

「勃○してたかはわからないが、確かに寝てたよ!どうした?」

「お兄ちゃんに聞きたい事があってドア開けたら寝てるから、それにあのビンビンチンチンみたら、引くよ(笑)」

「なんで引くんだよ?仕方ないから!男って生き物はさ」

「あんなでっかいチンチン見て、叫ばない人はいないから」

「あ〜だから、きゃーって叫び声したのか?妹なら俺のチン勃起で叫ばないだろう?見慣れてるんだし!」

「見慣れてるとか(笑)やばいし!叫んだのは、私の友達の菫ちゃん」

「えっ?菫ちゃん!誰だよ〜俺会った事がないはずだよなぁー」

「はじめて家にきた友達だよ〜だから正直友達の家で勃○起チンチン見せられるとは思って無かったと思うよ〜だから叫んだんだよ」

「マジか〜疲れて寝てたとはいえ、勃○しているとはなぁー」

「一人えっちの最中に寝たとか、これからするぞーって瞬間じゃ無かったんだ?」

「そんなわけ無いよ。一応妹の在宅有無を確認してから、シコシコするわ(笑)」

「本当に?夜中シコシコしてるの何百回と見たけど(笑)」

「おいおい。何百回は盛ってるだろ(笑)」

「盛って無い無い!お兄ちゃんのシコシコは、年中無休だから、私で勃○してるのかな~(笑)私が口でした方がいいのかな~って!思って見てたけど(笑)」

「年中無休って(汗)若いからすぐにたつけどさ~」

そう言いつつも、妹の尻軽発言には少し反応してるの僕。

「で、用事ってなんだよ、人のチン見たがる妹ちゃん(笑)」

「お兄ちゃんの見たいわけないし、充分間に合ってます(笑)」

「そうかそうか、イケメンにパイズリしてるのね(笑)」

「な〜に〜ヤキモチ?妹の爆乳と締りのいいマ○コを取られた〜って!」

「いいから寝ろ!明日テストだろ?」

「そうだった!勉強しないと。実践性教育じゃないからね。英語よ」

それから数日後。親は商店街のくじ引きで当たった温泉旅行に行くとかで、家には僕と妹しかいないはずだった・・・。

何日もオナ禁してた!というか、できない状態が続き3週間経っていたので、今日こそは心置きなくシコシコすると決めていた、夏の暑い午後。

さてシコシコするおかずは無いかな~って、真っ裸で探していると!

「どうぞ入って、今日はお兄ちゃんしかいないから、泊まっていってよ〜嫌ならお兄ちゃんには外出してもらうから(笑)と聞こえてきた」

「そんなの悪いよ、あたしの勝手で泊まるのに、お兄さん出ていってとか」

「いいのいいの、お兄ちゃんは今頃一人で頑張ってる♡から(笑)」

「えっ?頑張ってるって!勉強とかなら、尚更お邪魔になるからね」

「違う違う!男が一人でする気持ち良い事ね(笑)」

「ん?気持ち良い事って?…あ〜オナね」

「そうそう、今絶頂間近だったりしてね~」

「絶頂って(汗)シコシコの邪魔しないように妹ちゃんの部屋行かないとね!シコシコしてる姿見られたら、惨めだろうし!でもお兄さんのチンチン、すごくデカいよね!巨根爆根(笑)」

「えっ?そうなのあんなチンチンそこら中にいるじゃん(笑)」

妹の尻軽発言には毎回驚かされる。

「あのチンチンア・ソ・コにいれたら、気持ち良いよ~」#ピン

「えっ!ア・ソ・コに入れた事あるの?お兄さんのチンを妹ちゃんが?」

「あっ(汗)違う違う!元彼のチンを代用した言い方したの!あんなチンだったから、私すごく気持ち良くなって、失神したの思い出した(笑)」

「本当にもう!妹ちゃんは経験豊富なんたから!なら、経験人数3桁越えかしら?」

「アハハ!それはね(笑)色々あるからね~想像にお任せします。」

と下ネタ炸裂のJ高生は妹の部屋へ。

俺も早々にシコシコしてしまわないと!またオナ禁が続く〜(泣)

妹たちは先に風呂へ入るらしい。

「タオルや必要な物は持ってお風呂行くよ」

「お風呂にタオルだけでいいかな~」

お風呂に2人で入っているが、まぁまぁの広さなので、苦しくならないし、一人は浴槽で一人は洗い場にいれば普通に入れる。

一応Tシャツと短パンでリビングに俺は行き、妹たちの会話を盗み聞き。

「妹ちゃんまた胸大きくなった?すごく丸みのある、スイカを付けてるみたいな乳房だよね〜」

「そんなことないよ!痩せたからそう見えるだけだし〜!そんな胸大きくなる事してないし」

「胸が大きくなる事って何よ〜」

「バストアップとかでしょう(笑)他に何があるのよ~」

「そりゃわかるでしょう(笑)男女が裸でする事って!もーえっちぃ」

「あっ(汗)セ○クスね!最近してないわ~コロナ禍のリモートだし〜ホテル行くのもね!だからってこの部屋によふわけには(笑)聞こえちゃうからさ」

「妹ちゃんの声デカいから、お兄さんにアンアンイクイク聞こえちゃうもんね~」

「菫がなんで私のあえぎ声デカいとか知ってるのよ~」

風呂場でも激しい下ネタは続き、俺の下半身が爆破しそうなので!俺は部屋に戻った。

部屋に戻った俺は、だからどうする事もてきず、ムラムラしながらまた寝てしまった!

夜になっていて、腹も減ったので何か作ってあるはずだと、キッチンへ。

冷蔵庫を物色していると…

「お兄ちゃん何してるの?晩御飯無いよ」

「えっ?マジか〜なんだよ!カップ麺にするか~買い物に行くのも面倒だし」

「なら、私の部屋来たら?お菓子くらいならあるよ」

「そうするか~俺は酒飲むけどさ、未成年はジュースを持っていくからさ」

「えーお酒飲めないの?飲みたいなぁー!」

「ダメだよ!J高生にお酒は飲ませられないから(笑)」

「えー!仕方ないか」

妹の部屋に行くと、菫ちゃんはお菓子を頬張る。

僕はベットを背もたれにして座り、妹は勉強机の椅子に座り、菫ちゃんはそのまま床に座る。

「こんばんわ。仲間に入ります。一緒に飲もうか!でも女のコはソフトドリンクだね(笑)」

「仕方ないから、ソフトドリンクで我慢」

「俺はサワーで!乾杯〜」

妹の部屋は暑く汗がでる。

「暑くてソフトドリンク飲んでも涼しくならないから、少し窓開けて換気だね!#ピンク

といって、窓を開けて少しレースのカーテンだけにする。

飲みは続き俺も酔いがまわってきた。

妹「窓開けても暑いね、扇風機つけよ」

扇風機が首振りはじめると、ふと妹のミニスカートがヒラヒラひらめいている事に気づく。

俺の眼の前に妹がいるので、スカートが気になり、パンチラを〜と、目がキョロキョロするが、菫ちゃんの手前、妹もだけど、パンチラ目当てがバレないように扇風機の首振りが妹のスカートに行く時だけチラ見する。

それにも気が付かない妹は、足を組み直したり、スカートに足を向けたりと、セクシーポーズ炸裂。

このままでは俺も我慢できなくなる。

お酒のせいか、セクシーポーズに興奮するからか?部屋が暑いのか?

「あ〜暑いなぁー汗がとまらないよ」

「そうだね!かなり暑いね」

「2人の前で悪いけどさ、Tシャツ脱がしてもらうわ」

といって、Tシャツをぬぐ。

「わっ!お兄さんの身体すごい筋肉質ですね〜」

「そんな事無いよ~鍛えてないから(笑)学校のジムで少し運動するくらいだからね(笑)」

にしても、妹のスカート丈にまだ目が。

そんな事ともしらず、妹はスカートをパタパタと上下左右に動かす!

その時妹の股間が見えるが黒くて?暗くて見えない!その興奮状態により、俺はチンチンガチガチ!

それを菫ちゃんが見ていて。

「お兄さんの短パンから、はみ出てます!あれが(笑)」

皮の剥けた先端がこんにちは。

「そんなの見てないのよ〜菫!目が悪くなるよ」

「アハハそうかな?」

「私も暑いから、Tシャツぬぐね」

僕はゴックンとつばを飲み、妹のブラを楽しみにサワーを飲みながら見る。

すると妹のTシャツから出てきたのは、ノーブラのメロンパイパイ!

「うっ〜ゴホゴホ、なんでノーブラ!」

「ノーブラだけじゃ無いよ!ノーパンだし〜」

「えっ?ノーブラだけじゃないのか~だからスカートから…」

と、言葉を飲む。

「何?私のスカートがどうしたのよ」

パンチラを期待して覗いていたなんて言えない。

菫ちゃんもスカートなのに片膝をついて座るので、マン筋一本が丸見え!

以前寝ながら頭のうえで見えたパイパンマン筋一本は、菫ちゃんだったのだ!

俺は携帯の動画機能を作動させて床に斜め置きして、菫ちゃんと妹の股間や生パイを撮影。

俺は我慢できずトイレへ!

トイレでも小便も出ず諦めて部屋に行こうとしたら、菫ちゃんが!

「お兄さんのおチンチンみてたら、濡れてきました。お兄さんもガチガチに硬くなって処理したいでしょう?私が咥えてあげますから、スッキリしてくださいね」

「えっ?そんな事ダメだよ!妹にバレたらまずいから」

「大丈夫です、以前お兄さんのおチンチン見たときから私が気持ち良くしてあげる!って妹ちゃんに発表してたので!」

「えっ!マヂありがたいけどさ~」

そう言いつつも股間は正直なので、僕は短パンをずらし、ガチガチにそり返ったチンチンを菫ちゃんの顔の前に。

菫ちゃんはそれを嬉しそうにパクリと咥えて、ジュルジュルとフェ○。

僕は数秒で菫ちゃんの口の中に発射。

菫ちゃんはゴホゴホと咳き込みながら

「嬉しい」

といって、僕の精子をゴックンと飲みほした。

すぐに妹の部屋へ戻るが、妹はベットで、寝ている。

なので菫ちゃんは自分で布団を敷き寝る。

僕もスッキリしたので、風呂に入り寝る。

菫ちゃんのロケットパイを拝めるのか(笑)

「」#オレンジ「」#ブルー「」#オレンジ

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