妹みたいな存在の幼馴染み

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自分には長谷川渚と言い名前の妹みたいな存在の2個下の幼馴染みがいます。

これ以降渚にします。

渚も自分のことをお兄ちゃんと呼んでいたんで、幼馴染みと言うより本当の兄妹みたいでしたし、渚が小学校に入学してからは登校時は毎日手を繋いで一緒、下校時も偶々一緒になれば手を繋いでましたし、自分の方が終わるの早いと分かってる日は待ってることもありましたし、渚の家は共働きなんで両親が遅い時は家で夕御飯を食べたりお風呂に入ったりしてました。

そして自分が小学6年生、渚が小学4年生の時の話です。

当時自分は異性の体にもう興味がありました。

そこで自分は渚に悪戯する事にしました。

渚にはよく「お兄ちゃん大好き」とか「大きくなったら、絶対にお兄ちゃんのお嫁さんになる」と言われていたんで渚に「俺のこと好きなら裸見せて」と言ったら即答で「良いよ」と言われTシャツを脱ぎまだブラジャーが要らない胸が露わになりましたけど、全然気にせずにスカートを脱ぎ白いショーツを一切躊躇い無く脱ぎパイパンマンコが露わになりました。

渚は胸もマンコも隠してませんでした。

渚に「触って良い?」と聞いたらまた即答で「良いよ」と言われたんで先ずは胸を揉んでみました。

小さくても柔らかさがあるのが分かりました。

次にオマンコを触りました。

オマンコは弾力があり渚は「気持ち良い、もっと触って」と言ってたんでかなり長い時間触り続けました。

触り続けたせいか渚が「おしっこしたくなって来ちゃった」と言われたんで「女の子のおしっこ、何処から出るのか見せて」と言ったら「恥ずかしいけど、もう裸見せちゃったし、お兄ちゃんの頼みなら良いよ」と言われ一緒にトイレに入りました。

渚に「おしっこ何処から出るの?」と聞いたらワレメを開き「ここだよ」と教えてくれました。

渚が座ったんで「それじゃあ良く見えないから、深く座って足開いて」と言ったら言う通りにしてくれました。

渚のワレメを直視しましたけどおしっこが出ないんで「おしっこ出ないね」と言ったら「人前でするの初めてだから緊張して、ごめんね」と言われたんでまたさっきみたいに触りました。

触り続けると「おしっこ出そう、あー出る」と言われたんで辞めるとワレメからチョロ、チョロ、チョーと出始めました。

初めて見る女の子のおしっこには勢いがありました。

自分は渚のおしっこを見て女の子のおしっこが何処から出るか知りました。

渚のおしっこは10秒くらいで終わりました。

渚に「おしっこ見られてどうだった?」聞いたら「もの凄く恥ずかしい」と言われました。

渚はトイレットペーパーで拭いたんで女の子は終わった後拭くことも知りました。

部屋に戻りとても良い物を見せてもらったんで渚に「男の子の裸見てみたい?」と聞いたら「見てみたい」と言われたんで自分を服を脱ぎ全裸になりました。

渚はおちんちんを興味津々に見ていたんで渚に「女の子は興味無いから手で目を隠して、見ないようにするかと思ったけど、渚は見るんだね」と言ったら「女の子だって興味あるよ、あれは恥じらいを見せるためで、指の隙間から見てるよ、でも見せてくれるなら、皆んな普通に見るよ」と言われました。

女の子も興味があることを知ったんで「渚も触りたい所触って良いよ」と言ったらおちんちんを触って来ました。

突っついて来たんで「握って良いよ」と言ったら握って来て「硬い」と言われたんで「女の子のパンツ、裸、おしっこみたいなエッチな所見ると、皆んなこうなるよ、普段は柔らかいよ」と言ったら「柔らかいのも見たいし触りたい」と言われたんで当時はまだ射精知りませんでしたし精通も来てるか分からないんで「自然に治るの待つしかないよ」と教えました。

渚はおちんちんを触っていたんで自分はオマンコを触りました。

1時間くらい経ったら自分もおしっこがしたくなり「おしっこしたいから、男の子のおしっこ見てみる?」と聞いたら「良いの?」と聞かれたんで「さっき渚が見せてくれたから良いよ」と言ったら「見たい」と言われたんでトイレに行きました。

渚はおちんちんを興味津々見ています。

おしっこが出ないんで「おしっこ出ないね」と言われたんで「ごめんね、男の子はおちんちん大きくなってると、出にくいんだ」と言ったら「そっか、男の子は大変だね」と言われました。

数分後に出そうになり「出そうだよ」と言いおしっこが出ました。

渚はおちんちんとその先から出るおしっこを興味津々で見ています。

自分のおしっこが終わり「男の子は拭かないの?」と聞かれたんで「おちんちん動かして残りは落とすからね」と教えました。

部屋に戻りいつもと同じ大きさに戻ったんで「いつもと同じだよ」と教えたら渚はまた触り「本当だ、ふにゃふにゃで柔らかい」と言われました。

この日以来渚は昇降口で俺の帰りを待ち、一緒に下校時に家に来て体の触り合い、おしっこの見せ合いをしてから帰るようになりました。

渚はあんまり勉強が出来ないようなんで「今日の授業や宿題で分からない所、お兄ちゃんに教えてもらってる」と渚の両親に話して誤魔化したみたいなんで、親がいる時にランドセル背負ったまま帰っても全く気にしないようでしたので自分は国、算、理、社は平均より上だったんで自分の両親には「渚に勉強教えてる」と言って誤魔化してます。

勿論、勉強や宿題を教えたりしているんで誰にもバレてませんし怪しまれてません。

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