妹は親戚の集まりにも、ノーパンノーブラで出かけていく。

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いつも妹はいろんな男に、ノーパンノーブラを見せつけて、おかずを提供していた。

そんなお盆のある日、親戚の家に挨拶や食事などで出かける事になった。

妹は暑いからと、タンクトップにミニスカートで集まりに行くといい、夜は寒くなるかもだから、何か着たらいいのではと?助言をするが、妹は聞き入れない。

親戚の家に着くと、一通りの挨拶をし、子供たちは部屋にこもる。

子供たちはテレビゲームをしたり、ボードゲームをしたりと、何組かの班的に別れる。

妹はボードゲームをする班に居て、わいわいはじめる前から騒がしくしていた。

最初は妹の前辺りがスタートなので、普通に座っている。

そのボードゲームには、従弟たち(小5・小3)がいて、妹と同い年の従兄弟が一人居て、僕も含めて、五人でボードゲームを開始した。

ある程度進むと、妹から遠い場所にコマを進める時に、妹は前屈みでよつんばになり、コマを動かしている。

すると、妹の向かい側に座っている小5のいとこが、妹のタンクトップの首回りを見ている。

僕は角度的にはっきり見えないが、おそらく爆乳の谷間がはっきり見えているはず。

小5のいとこは、短パンにTシャツの姿で、短パンが膨らんできている。

妹の横には、同い年のいとこがいるので、脇から見える爆乳の膨らみをガン見していた。

しかし妹はわかっていないのか?もっと前屈みになったり、脇を大きく広げたりして、従兄弟たちに大サービスをしているようだ!

妹は、ボードゲームで進んだり戻ったりと、同じ場所をうろうろしているので、小5のいとこや同い年のいとこに、いろいろな角度で胸など身体を見せつけている。

妹は足を大きく開いて、ミニスカートの中が丸見えに違いない。

僕はわざと小5のいとこの横に行き、話をしていたが、いとこは上の空で話を聞いていない感じ。

そして僕は妹を見ると、やはりノーブラノーパンのようで、ミニスカートの中は剛毛なふさふさなマン毛が丸見えで、前屈みになっていた時の妹は、タンクトップの胸元は、あと少しで乳首まで見えそうなきわどい姿勢でコマを動かしている。

今度は妹と同い年のいとこの横へ移動し、どんな風景か確認する。

妹のタンクトップの脇は、かなりスキだらけで、こちらも爆乳の膨らみと、あと少しで乳首が見えそうな角度だ!

同い年のいとこは、妹の脇から見える爆乳の膨らみをガン見し、携帯で胸を撮影している感じだ!

部屋に冷房はなく、汗をぬぐう妹と、横目でじろじろ見る従兄弟二人。

ボードゲームが終わり、妹は3番目に上がる。

妹は汗かいたから、お風呂行ってくる~と、一階の脱衣場へ。

小5のいとこはこれぞとばかりに、お姉ちゃん僕もお風呂入りたい~と、脱衣場へ向かう。

僕は小5のいとこの着替えを手伝うかのような素振りで、服脱がしてやるから!と、後をおう。

脱衣場には、妹がタンクトップとミニスカートを脱ぎ捨てて、小5のいとこを待っている。

僕はびっくりして、おい真っ裸で脱衣場にいるなよ、風邪引くぞ~と言っても、暑いし小5のいとこをまつからいいの~と、あっけらかんな対応。

小5のいとこは、妹の真っ裸をガン見し、あっけにとられている。

僕は小5のいとこに、さあ服脱がすぞ~と、Tシャツに手をかける。

一人で脱げるよ~といいながら、目線は妹の胸やマン毛をじろじろ。

小5のいとこの短パンを脱がそうとすると、大丈夫!と、拒否反応を見せる。

あはは、恥ずかしがんなよ~と、小5のいとこの短パンをずらすと、勢い余ってトランスのパンツも一緒に下げてしまう。

すると、小5のいとことは思えない、チンコがビンビンに固くなって勃起している。

それを小5のいとこは手で隠すが、妹はそれを見て、あら~かわいいオチンチン!

も~小5は立派な男なのね~と、ニコニコしながら笑って見ている。

妹は、なんでビンビンに立ってるのかなぁ?と、小悪魔的な発言をする。

妹はニコニコしながら小5のいとこの手をつなぎ、風呂場へ導く。

僕も一緒に入りたかったが、浴槽や洗い場が小さいので断念し、声だけ聞く事にした。

妹はいとこのオチンチンを、大きいね~\(^o^)/将来楽しみだね~と、尻軽発言をする。

私がオチンチン洗ってあげるから、きをつけをして立ちなさいと、指示される。

いとこは言われたように立つと、風呂場の扉のシルエットから、いとこのオチンチンがフル勃起している事が見える。

妹は慣れた手つきでオチンチンをさわり、ボディーソープを妹の手につけ、スポンジで泡をたてる。

そのスポンジをいとこのチンコにこすりつけるように洗う。

いとこは、あっ!と、声を少し漏らして、チンコから身体全体を洗ってもらう。

すると妹が、キャーっと声をあげる。

僕はどうしたのかと、風呂場に入る。

妹の身体には白い液体が飛び散っていた。

最初はわからなかったが、妹の身体を見ていると、あっ!小5のいとこが、あまりに気持ちよすぎて射精したのだとわかる。

いとこは、射精の意味がわからなく、なんか気持ち良くなって、いきなりおしっこが出た!と、説明。

妹は爆笑し、あら~射精は初めて?こんな事した事ある?と、妹が聞く。

いとこはこんな事した事ないし、こんな経験初めて~と!感想をもらす。

いとこはごめんと言って、シャワーで身体を洗い流してもらって、浴槽に入る。

妹は自分の身体をボディーソープをつけたスポンジで泡立てて、全身の汚れを取るように洗う。

それをいとこはガン見し、固まっている。

妹は身体の泡を流すと髪を洗う。

シャンプーを髪に塗りつけ、泡立てて洗う。

すると妹の爆乳は、縦横無尽な動きをし、小5のいとこが立ち上がり、なぜか手を胸に持っていき爆乳をまさぐる。

妹は目をつぶっていたので初めはわからなかったが、いとこの手が胸を触っている事に気がつく。

妹もちょっと待って!ゆっくり触らせてあげるから、髪だけ洗わせて!!と、またまた?尻軽発言。

妹が髪の泡を流すと、いとこと一緒に湯船に入る。

妹は、いとこにいいわよ触って、と言う。

いとこは待ってましたとばかりに、妹の胸を最初は柔らかく、そして激しく爆乳をもみしだく。

妹もまんざらでもなく、少し気持ちいいのか?あえいだような声を出す。

いとこはまた固くなったチンコを妹に見せつけ、触って!と、アピール。

妹はまたチンコを触り、上下に手を動かして、シコシコするが、小5でオナは経験がないと言っていたので、またもやすぐに射精して、浴槽にカルピスをぶちまける。

妹はまずいと思ったのか、浴槽のお湯を抜き、いとこのチンコをスポンジで洗い、流すと脱衣場へいとこを移動させる。

僕はいとこの身体を拭いてやると、チンコはしょぼんと!している。

妹は浴槽にお湯をはりながら、溜まるのをまつ。

妹が身体にバスタオルを巻き、脱衣場にくる。

小5のいとこは服を着ると、先程の部屋に行く。

妹は、いとこを射精させた事より、浴槽にカルピスを撒き散らした事に、反省をしていた。

また妹が浴槽の様子を見ると、半分くらい溜まったので、お湯を止めて脱衣場へ戻る。

そこに妹と同い年のいとこが脱衣場へきて、服を脱ぎかける。

妹も脱衣場にいたので、同い年のいとこに、お風呂入るの?

私に気にせず、どうぞ入って~と、浴槽へ促す。

同い年のいとこは、真っ裸になり、少し筋肉質で、それを見せつけるように浴槽へ向かう。

妹はバスタオルをとり、真っ裸を同い年のいとこに見せつける。

同い年のいとこは、チンチンが反り返るほどに固くビンビンになり浴槽の扉を閉める。

僕もそのいとこと一緒にお風呂に入りたくなり、服を脱ぎ浴槽へ!

僕はいとこが妹の爆乳を見て、どんな反応を見せるか?楽しみで観察したかったのだ。

いとこは風呂に僕が入ってきたので、最初びっくりしていたが、男同士だしいとこ同士なので気を緩めて会話する。

いとこは、僕に毎日かわいい妹と遊ぶのか?と聞いてきたので、毎日は遊べないけど、たまに遊ぶし、たまに風呂にも一緒に入るよ~と言うと、マジ!へ~と言っているが、チンコはガチガチに固くなっている。

そんな話をしていたが、身体や髪を洗い終わると、いとこはそそくさと浴槽から脱衣場へ向かう。

僕もゆっくり湯船で浸かって脱衣場へ。

テレビを見ていたが、妹と同い年のいとこがいないので、違う部屋を見てまわると、そのいとこが暗がりでなにかをしていた。

ゆっくり襖を開けて覗いていると、はっきりとわかる、オナニーをしていたのだ!

いとこは妹の名前をぶつぶつ呟きながら、手を上下に激しく動かしている。

しばらく見ていると超点に達するのが間近で、ティッシュを何枚も抜き取り、チンコへあてがう。

そしてティッシュの中に射精すると同時に、うっ!と声をあげる。

いとこは脱力感で床に倒れると、僕と目があい、えっと声をあげ、チンコを隠す。

僕は男なら誰でもする事だから!気にするなよ、っと言っていとこの横に座る。

いとこは、昼間の妹の爆乳タンクトップ姿や僕とのお風呂での話が拍車をかけて、オナニーしたくなったそうだ。

いとこは僕に毎日妹の爆乳や裸を見られてうらやましい!

あんな裸を毎日見たら、毎日我慢できなくなって、オナニーが止まらないよ~と、いとこは言う。

まあ、妹だから僕はそんな気分にならないよ~と言っているが、本当は一番のおかずが、妹の爆乳やノーパンノーブラの服装だとは言えなかった。

いとこにオナニーの事は黙っててと言われたので、心配するなと言って、部屋を出て家に帰る準備をする。

妹は相変わらずノーブラノーパンでタンクトップとミニスカートの姿で、目のやり場に困る(笑)

妹が先に外へ出たので、僕も外へいき、妹にまさか今日もノーパンノーブラじゃあないよね?と、知ってはいたが、わざと知らないふりをして聞く。

すると妹は、あっけらかんと、今日もノーパンノーブラだよ!

みんな気がついてないから、大丈夫だよ~とミニスカートをヒラヒラさせてくるくると回っている。

あはは(笑)と苦笑いをしていると、小5のいとことお風呂に入って、していた事は秘密ね~と、妹は釘をさしてきた。

僕も早く家に帰って、一人になったら早速抜こうと、チンをぎんぎんに固くさせながら家へ帰った。

言うまでもなく、すぐにシコシコしてはてた。

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