ますます妹の身体が変化し、顔もかわいい、スタイルなんてもうすごい!
Hカップって( ̄□ ̄;)!!中◯生でセクシー女優顔負けの爆乳!
そんな妹も思春期になり、兄を男と見るようになった。
いつものように学校の準備をする妹、洗面所で歯磨きをしていると、妹があわただしく洗面台に。
髪をとかしたいのか?鏡を見ている!
僕は妹に洗面台を使わせようと、どうぞって声をかけると、
妹「うん…となんかよそよそしい」
僕「どうした?遠慮すんなよ」
妹「うん…」
僕「洗面台から離れて妹を見る」
妹「無言で髪をいじる」
僕「妹の制服を後ろ姿で見る、すごいミニスカートだな~」
妹「鏡に夢中」
僕「あれ?妹の白シャツ制服の下は、なにも見えないぞ!」
妹「櫛を床に落とす」
僕「妹を見る」
妹「前屈みで櫛を取る」
僕「ん?お尻が見えましたけど…なぜお尻?普通パンツじゃないか?」
妹「そそくさと洗面台から離れて部屋に」
僕「歯を磨きながら妹の姿を追い、階段で見上げる」
妹「ミニスカートがヒラヒラしてもお構い無しに階段を昇る」
僕「妹のスカートからやっぱりお尻というか、割れ目がバッチリ!」
妹「部屋に入る」
僕「急いで洗面台で口をゆすぐ」
あれはなんだったんだ?確かにお尻というより割れ目が見えていた。
YシャツからもTシャツは見えたが、ブラ線らしいものは見えなかった。
もしや!ノーブラノーパンで学校に?
あんな爆乳がノーブラでいたら、厨房男子はたまらない!
おかず間違いなしだな~
でもあのサイズなら、普通ブラもするし、パンツももちろん履いて行くだろう?
なぜだ?ノーブラノーパンで寝ていて、着替えたが、ノーブラノーパンを気がついていないでは!
まさか、そんな女はいないだろう?
前作で登場した男に、ノーブラノーパンを強要されて登校するのか?
僕は階段の下で、妹が来るのを隠れて待った。
わざと階段で鉢合わせしたようにするために。
そして妹が部屋の扉を閉める音が。
僕は降りて来る妹を待ち階段へ。
妹「あわてて階段を降りる」
僕「顔を上げて妹のスカートを見ながら、階段を昇る」
妹「ドタドタと降りる」
僕「ゆっくりと目をスカートに向ける」
妹「スカートはヒラヒラと舞う」
僕「ラッキーと、スカートを凝視」
妹「そのまま降りる」
僕「確信した。やっぱりノーブラだって」
妹「靴を履くのに手間取って、前屈みで靴を履く」
僕「妹の後ろに行き制服のシャツを凝視」
妹「立ち上がり玄関から出る」
僕「シャツの下のキャミソールからは、ブラ線は確認できなかった」
やっぱりノーブラノーパンで学校とは!
僕も急いで学校に向かう。
途中妹が女友達と待ち合わせしている。
僕は普通に!いやゆっくりと妹の横を通過する。
すると妹の友達との会話が、聞こえる。
妹友「ねえ、今日ブラしてないんじゃない?妹ちゃん」
妹「えっ?ノーブラって見える?」
妹友「うん…ノーブラって感じするよ」
妹「やっぱりノーブラってわかった~」
妹友「当たり前でしょ!妹ちゃん胸すごいんだから、すぐに見ればわかるわよ」
妹「え~やっぱり!まずいなぁ~」
妹友「そりゃまずい!今日1時限目から体育だよ!着替えどうすんの?いつものように、エロ男子が着替え覗こうとするわよ」
妹「そうだった…1時限体育って忘れてた」
妹友「も~どうすんのよ!」
妹「体操服忘れてきたし、女の子日って事で、見学するよ」
妹友「それはいいけど…今日1日どうすんの?席の後ろの男子とかに、絶対バレるって( ̄□ ̄;)!!」
妹「そっちだよね~問題は…」
僕は妹から見えない場所で隠れながら、妹の会話を聞き耳たてる。
妹「それとね、私パンツも履いてなかったの~( >д<)、;’.・」
妹友「えっ?何?ノーブラノーパンって事!そりゃまずいでしょ」
妹「うん…パンツよ予備持ってる子なんていないだろうし…」
妹友「仮に居たとしても、妹ちゃんサイズのブラは持ってる子なんて…いないからさ!先生だってそんなサイズいないよ」
妹「だよね」
妹友「クラスのエロ男子A君なら、すぐに妹ちゃんがノーブラノーパンって気づいて何かしてくるわよ」
妹「かなりヤバイよね」
妹友「スカートめくりとか?胸さらわれたりするかもよ!」
妹「どうしよう…そうだ家帰るから、先生に言って!今日女の子の日で遅れますって」
妹友「うん…わかった」
妹「家に向かう」
僕「家で妹を見たいが…学校に向かう」
妹はブラとパンツ履いてきたらしい。
夕方僕は帰宅すると、妹はキャミソールでデニムのミニスカートの姿だった。
妹をよくみると、キャミソールからブラ線が出ていない。
ブラ線の無いブラか?
そんな事を考えながら、僕は床に腰掛ける。
妹はそんな僕に向かってデニムミニで股を開く。
僕は携帯を見るふりをして、妹が開く股のデニムミニを撮影。
よくみると、黒々としたマン毛や股が映る。
僕はびっくりするが、妹は何も考えてない。
ならやっぱりノーブラなのか?
僕は恐る恐る妹に聞いてみる。
僕「なぁ今ノーブラノーパンか?」
妹「なによいきなり!エッチ~」
僕「違う違う、学校でノーブラノーパンの子がいたって、噂があったから、まさかノーブラノーパンじゃないよなぁ~って( ̄□ ̄;)!!聞いてみただけだよ」
妹「そーなんだ!でも兄ちゃん当たり\(^o^)/うち今ノーブラノーパンよ」
僕「えっ?マジ!まさか学校もノーブラノーパンで行かないよなぁ~」
妹「あはは(笑)」
僕「あははじゃないよ~真面目な話」
妹「たまにあるよ!学校にノーブラノーパンで行く時」
僕「えっ?マジか!ヤバイじゃん!クラスの男がエロ目線で見やがるぞ」
妹「つけてても、エロ目線だよ(笑)」
僕「おいおい気をつけろ」
妹「ありがとうお兄ちゃん、エロくなくて優しいねー」
僕「そんな事は…」
妹「ねー一緒にお風呂入ろうよ~」
僕「えっ?ヤバイから」
妹「私の身体見て勃起するから?」
僕「それは…」
妹「お兄ちゃんならいいよ、裸見て勃起しても(笑)」
僕「クラスの男にも言ってたりして(笑)」
妹「なんでそんな事言うのよ!そんなわけないでしょう!カッコいいお兄ちゃんだけだよ」
僕「えっ?どーしたんだけど?そんな事言うとか」
妹「お兄ちゃん好きだよ!兄妹じゃなかったら、良かったのに(笑)」
僕「おいおい、チュッ」
妹「お風呂入ろう」
僕「わかった~もう硬くなってるから、見てくれ(笑)」
妹「も~お兄ちゃんたら(笑)」
僕「またおっぱい大きくなったなぁ~」
妹「そんな事ないよ!変わらないって」
僕「そっか、触っていいか?」
妹「うん…優しくね」
僕「揉み揉み!柔らかい、舐めたい」
妹「くすぐったい、アンアン」
僕「チンいたい(笑)」
妹「舐めてあげるねーペロペロ」
僕「気持ちい~出る~ピュッピュッ」
妹「ごほごほ、も~いきなり口に出す?妹が舐めてるのに」
僕「ごめん…でも今度は挟んで!」
妹「うん!いいよ~気持ちよくなってねー」
僕「あはは」
妹「お兄ちゃんのおっきいね~」
僕「誰のチンと比較してるんだ?」
妹「誰もいないよ~比較するチン(笑)」
僕「そーなんだ!でもあの男だな~と心に刻んだ」
妹「はいはい、チン挟んで気持ちいいの?」
僕「気持ちいいよ~また出る~ピュッピュッ」
妹「精子顔にかかった~」
僕「あはは(笑)わりいわりい」
妹「も~あっママ帰ってきたかも?ヤバイから早く着替えて!」
僕「わかった~また頼むよ」
妹「毎日してあげたいけどね~(笑)」
僕「毎日は出ないよ(^^)v」
妹「いいから早く着替えて」
僕「わかった~またなっ」
妹「今度は中に入れていいよ~ゴム無しで(笑)」
僕「あははヤバイから」
妹「ママには内緒だよ、二人の秘密」
僕「わかった~」
でも僕はまた抜いてしまった(笑)