まだ二十歳過ぎの時にとにかく女とエッチしたい盛りで
オナニーをしまくっていたわけだが普通のシチュエーションでは物足らず
妹の部屋が隣だったのでよく不在の時を狙ってベッドの上で寝そべって好きなグラビアモデルのいい体をした写真を持ち込んだりして、ベッドでそのグラビアモデルとセックスしているかのように妄想して腰を振っていた。
妹には性的感情はなかったのだが、そのエッチな写真で妄想を膨らますのにはいつものと違う状況や、女の気配がとにかく重要だった。
時々まくらを太ももで挟んでアソコを擦り付けると、擬似的に女の体に乗っているような感覚に陥って気持ちよかった。
ちょうど大学4年の夏だった。
親も家にいなくて夜部屋でゲームをしていると隣の部屋に妹が入って来る音がした。
親がいないことをいいことに遅くまで友達と飲みに行ってきたのか廊下に出てみると少しお酒の匂いがしていた。
大学に入ってからやたら夜遊びが多くなって、それまでは清楚系の女子◯生だったのに一気に大学デビューしたらしい。
そして自分は風呂に入り、妹にも早く入って寝ろよと言うために部屋のドアをノックしたが明かりやテレビの音はついていたが返事がなかったので
「おい、寝てるのか?」
開けるぞと一応声をかけてドアを開けるとベッドの上でうつ伏せになって大の字で寝ていた。しかも布団のかけずに。
テレビを消して起きるように声をかけたけど全く起きなかったので体を揺らして「おい、いい加減風呂行って寝ろよ」と言ったが泥酔しているのか何を言っているのか分からない言葉を発していた。
中学過ぎた辺りから妹の体をこんなマジマジと見たことはなかったが改めて見るとめちゃくちゃいい体で、その日はいかにも大学生が男にモテそうな清楚系のブラウスに下はフワっとしたスカートを穿いていたのだが、スカートから見える太ももが妙にエロくて初めて妹を女として見てしまった。
俺はそーっと足を撫でるように下から上へと触って、太もも辺りを撫でてみた。
めっちゃ柔らかくてそのままかぶりつきたくなってしまうほどだった。
どうせ起きる気配もないし、その日はまだオナニーをしていなかったのでこのまましてやろうと思い、穿いていたパンツを下ろして妹の手を掴んで自分の固くなったアソコをしごかせた。
するとあっという間に気持ちよくなってフル勃起になってしまった。
俺はそのままうつ伏せになっている妹のスカートを捲って上からお尻を眺めた。キレイなくびれから繋がるお尻を見るといい形の女の尻だった。
これは堪らないと思ってパンツを穿かせたままだがその上から顔をお尻に埋めた。柔らかくて気持ちよくて何度も顔を横に振って擦り付けた。
もうここまですると暴走は止まらなくなり、最悪起きてしまってもいいと思った俺はそのまま妹のお尻の上に乗っかり、アソコを上下に動かした。
お尻の上で何度も腰を動かすとまるで吸い込まれるほどの快楽で俺はそのまま寝そべっている妹に体を重ねるように抱きついて
好きなグラビアモデルの名前を呼びながら疑似セックスをしてしまった。
当然そんな状況長くは維持出来ず、簡単に絶頂を迎えてしまってパンツの上に精子を出すわけにはいかないので背中の上に大量の精子をぶちまけた。
ただその後もすぐに萎えなかったので太ももを掴んで自分のちんこを挟んで素股プレイをしてしまった。
起きるどころか酩酊状態だったので全く起きないことを良いことに今度は中出しの雰囲気を味わいたかったので素股のまま最後はフィニッシュを決めたかったので妹のパンツを下ろして、直接マンコに擦り付けることにした。
妹の太ももにがっちり挟まれた俺のちんこはまるで膣内に挿入しているかのような錯覚に陥り、しかも実際直接素股ではあるが妹のマンコの外側には当たっているわけだ。
どんどん腰を振るごとに我慢汁が出てきてしまい、あっという間に射精。
これはめちゃくちゃ気持ちよかった。
しばらくは太ももで挟んだままで放心状態になり、妹のマンコの周りには大量の精子がべっとりとついていた。
さすがに中に入れてないので妊娠とかはしないと思ったがどっち道あとでバレるとまずいのでウェットティッシュでマンコの周りを拭いておいた。
結局朝まで妹は起きてこず、朝会った時は普通に挨拶を交わした。
「頭マジ痛え」と飲みすぎたことを後悔していたが、お前は俺に夜中レイプまがいのことされたんだぞと心の中でドキドキしながら思っていた。
妹の酒の弱さを利用してそれからも何回か体を弄ばせてもらった。