妹の部屋から重ね用の黒パンを盗んだ。

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痴漢があった日に妹は制服のスカートを買いに行った。

だが在庫がなかったようで、膝丈より短いスカートしかなかったようで、それを購入して今は学校に行ってる。

あれから生活指導の先生とも遭遇してないようで、スカートの短さは注意されていない。

妹自身も会わないように気をつけているようだ。

あれからも盗撮は毎日続いていて、妹はパンチラ予防の為に重ね用の黒パンを履いている。

これでまた生活指導の先生にあったらまた脱がされるぞと思っていた。

そんなある日、制服でリビングのソファーに座っているひながいた。

ソファーに三角座りしていて、黒パンだが股間の部分の三角地帯が見えていた。

「ひなパンツ見えてる」

「いいのよ、これ見せてもいいパンツだから」

「お前学校とかで他の男に見られたらどうすんだ?」

「私のパンツなんて見たってしょーがないでしょ。見ても黒パンだし」

いやいや、お前の事を毎日スカートの中を盗撮してる集団がいるからとは言えなかった。

「じゃあお風呂入ってこよーっと」

というとひなは風呂場に行った。

まぁ予防するのはいいけど、無防備すぎるのもなぁ…と思いつつ、生パンを盗撮されているひなを見るのに興奮している自分もいた。

なんとかして黒パン履かせない方法ないかと考えた。

スカートが長いものを買ってくるとか考えたが、たどり着いた案は

「妹の黒パンを隠してしまえ」

だった。

なかなか浅はかな計画なのは、おいておこう。

まずはひなの部屋に入ってみた。

下着がおいている棚を探していろいろ棚を開けたら、ブラジャーが入っている棚を見つけた。

中を見てみると、大体は白のブラジャーだった。

俺はブラジャーも取ろうとおもったが、時間がなかったので、それはやめておいた。

そして、その下の棚をあけてみた。

するといつもひなが履いているであろう、生のパンツ達がいっぱい並んでいた。

昔から見る白の綿素材のパンツや最近買ったサテンのパンツなど出てきた。

俺は昔からひなが履いている白の綿素材のパンツを手に取って広げてみた。

そんなに大きくない白いパンツを妹が履いているのを見て、興奮していた。

そして端の方に重ね用の黒いパンツ2枚があった。

「これがあいつの黒パンか」

と思いながらポケットに入れた。

「これで終わりかな?」

と思っていたら、あと一枚あったことに気づいた。

そう今日ひなが履いていた黒パンだ。

俺はひなの部屋をでて、階段を降りて、風呂場に向かった。

風呂場の前に行くと、ひなが風呂から上がってないか気配を感じてみた。

まだ上がってきてないようだ。

風呂場のドアを開けて、風呂場に入っていく。

「ん?だれ?おかーさん?」

とひなが気配を感じて話しかけてきた。

「俺だよ」

「あれ?おにーちゃんどーしたの?」

「バスタオル持ってきてるかなと思って」

「持ってきてるよー、いつもそんなことしないのにやさしー」

とひなは怪しんではいない。

俺は洗濯機蓋そーっと開けて中を見てみると、ひながつけていた白い花柄のブラジャーとトレーナー。そして白い花柄のパンツと重ね用の黒パンが出てきた。

「これだな」

と思って黒パンに手を伸ばしてポケットに入れた。

「これであいつの重ね用の黒パンはなくなった」

と思うとひどく興奮してしまった。

興奮した俺は今なら妹の白のパンツも盗れることに気づいた。

「バレたらやばいよな…」

とも思ったが、興奮していた俺は構わず、妹がつけていた白のブラジャーとパンツを手に取った。

そして、何食わぬ顔で

「じゃあごゆっくりー」

と言い風呂場を後にした。

俺は猛ダッシュで自分の部屋に戻り、扉に鍵をかけて、ひながつけていたブラジャーと生パンを目の前に出した。

そして俺はブラジャーをベッドの上に置くと、ひなのパンツの股間の部分を匂ってみた。

少し汗ばんでいて、少しだけひなの暖かさが残っていて、ひどく興奮した。

俺は盗った黒パンとパンツとブラジャーを隠すと、リビングに戻った。

風呂上がりのひながソファーに座っていて、白の柄物のTシャツと黒のジャージを着ていた。

「飲み物飲む?」

「あ、私コーラがいい」

と飲み物を注いでひなに渡す。

「ありがとう」

と言われ、何気なくひなの横に座る。

コーラを飲んで、携帯を触っているひなを見ると、Tシャツからブラジャーが浮いてなく、ノーブラで、ジャージのところに目をやると、うっすらパンツの線が浮いていた。

そして、何気なく本を読んでいるとひなが

「それ何読んでるのー?」

と何気なく俺に近寄ってきて、本を覗き込んできた。

その時にひなの風呂上がりの匂いとブラジャーをつけてない、やわらかなひなの胸が手に当たって少し押し付けられていた。

Tシャツの間から胸を見ることはできなかったが、中学の時とは違う少し大きくなった胸を感じることはできた。

ある程度話したあと、部屋に戻るのに階段を登って行くひなのジャージのお尻の部分には、はっきりとパンツの線が浮き出ていた。

俺はそれを見て、夜1人で妹で抜いてしまっていた。

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