妹の親友でJS6超美少女とのちょっぴりエッチな体験

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中学2年の時に体験した、ちょっぴりエッチな話です。

夏休みのとある日に、妹の親友の希海(のぞみ)ちゃんが家に遊びに来ました。前から何度も遊びに来ていました。

希海ちゃんは妹の由佳(ゆか)と同じクラスで小学6年でした。肩まで伸びた黒髪、二重で大きく綺麗な瞳をした超のつく美少女で、年の割に胸が大きかったです。とても大人しい性格で、明るくクラスの女子のリーダー格だった妹と対照的でした。

妹と家で遊ぶ約束をしていたそうなのに、由佳がその約束を忘れたらしくて外出していました。両親は共働きで、家には僕と希海ちゃんの2人だけ。

僕は居づらそうで帰ろうとしていた希海ちゃんを自分の部屋に案内して、彼女を椅子に座らせました。

モジモジと照れたようにしていた希海ちゃんに「学校楽しい?」「由佳、クラスでうるさいでしょ?」「由佳と仲良くしてくれてありがとうね」と矢継ぎ早に聞きました。

希海ちゃんは「由佳ちゃんがわたしの友達になってくれて、本当嬉しいです!」と答えました。こんなに可愛い希海ちゃんにそう言わせた妹を見直しましたね。

「希海ちゃん、めっちゃ可愛いからモテモテでしょ?好きな男子いるの?」と再度聞くと、なぜか希海ちゃんは顔を赤くしながら数回、僕の顔をチラチラ見ました。そして反対に「お兄さんは好きな女子いるんですか?」と聞いてきたんです。

気になっていた女子は何人かいましたが、「別にいないかなぁ。希海ちゃんみたいに可愛い女の子、クラスや周りにいないもん」と彼女に笑って答えました。

希海ちゃんはホッとした顔をして、「わたしは…お兄さんが…優しいしカッコいいから…いいなぁって…前から思ってて…」みたいな事をボソッと言いました。びっくりしました。鈍感だったので彼女がそんな感情を僕に抱いていたなんて全く気づいてませんでした。

「えっ?えっ?マジで?いや、俺、由佳の兄貴なんだけど…俺?」聞くと希海ちゃんは恥じらい俯きました。

その姿がめちゃくちゃ可愛くて、「じゃあ、希海ちゃん俺のものにしてもいい?イチャイチャしていい?」と再度聞くと、彼女は俯きながら、「お兄さんの恋人になりたいです…イチャイチャしたいです…」と答えました。

当時キスすらした事もなく、性知識もおぼろげにしかなかった僕でしたが、希海ちゃんを抱きしめ「希海ちゃん、キスしていい?俺、キス初めてだけど、いい?」と聞きました。彼女は返事がわりに目を閉じながら僕に唇を差し出しました。

そして僕と希海ちゃんはお互い初めてキスをしたんです。

こんな美少女とキスをして、それだけで済ますことは出来ませんでした。Tシャツの上から希海ちゃんの胸の膨らみを両手で感じながら「希海ちゃん、すごく柔らかい…」と彼女の耳元で囁きました。

「あっ…お兄さん…」

「俺の事は雅貴(まさき)って呼んでよ、俺は希海って呼ぶから。俺達もう恋人だよ?」

「…雅貴…くん」

「希海…Tシャツ脱がしていい?」

希海はコクッと頷きました。

たまらず彼女のTシャツを脱がすと、可愛らしい白いジュニアブラが顔を出しました。すぐにブラの上から片方の胸を何度か揉むと、

「あ…あ…雅貴くん…あ…」

と希海が甘い声を出しました。本当可愛いかったです。

青のスカートをめくると、見せパンは穿いてなく白いパンティでした。

「スカートめくりするエッチな俺、嫌い?もう恋人やめたい?」聞くと希海は首を横に振り、

「雅貴くん、大好きっ!」と今まで聞いた中で一番大きな声で答えてくれました。

僕らはまた熱いキスをして、希海のスカートを脱がし、そしてブラを外しました。

初めて見た年の近い女子の胸…小学6年の妹の親友の…。薄いピンクで本当に綺麗な乳房でした。

興奮して我慢できず、希海の胸を何度も何度も揉みました。指で乳首を軽くつまんだりすると、ピンと勃起しました。

「希海のおっぱい、本当に綺麗だよ。クラスの男子に見られた事あるの?」揉みながら聞くと「…雅貴くんだけだよ…初めて見られたよ…」と希海が恥じらいながら答えたので、思わず乳首を吸ってしまいました。

「あっ…あっ…んんっ!」

希海の乳房を左右交互に聞きながら「気持ちいい?」と聞きました。

「ん…気持ちいい…雅貴くん…雅貴…くん!」

何度も何度も希海の乳房を吸い、胸を揉みました。そしてとうとう彼女のパンティに両手をやり、返事も聞かずにそっと脱がしました。あっ!と声を上げた希海の股下に手をやり顔を向けると、ほんの少しだけ陰毛が生えて可愛いクリ皮に割れ目が見えました。

それくらいの性知識はありましたので、指で軽くクリ皮を弄り、そして割れ目を優しく開きました。

「ああっ!雅貴くんっ!恥ずかしいっっ!!」

希海の叫び声と同時に僕の目の前にピンク色の彼女のオマンコが姿を現しました。初めて見たオマンコ、そして希海が初めて男に見られた処女オマンコ…。

そっと指で触っただけで少し痛がる素振りを見せたので、中に指を入れるのはやめました。僕は希海の割れ目に口をつけ、優しく舐めて吸いました。

「あっ!あんっっ!雅貴くん…あっ!好きぃ!雅貴くんっっ!」

希海が叫び悶えました。それだけで満足でした…。

その後パンティを穿かせてから僕の上半身を触らせてあげました。自身も上半身裸の希海がペタペタと僕の胸まわりを嬉しそうに触っていました。綺麗な乳房は僕の唾液で濡れ光っていました。

それだけのソフトエッチな話です。

現在、偶然にも僕には中2の息子と小6の娘がいるのですが、息子達にちょくちょく妻との馴れ初めを聞かれるんです。その度に「どう答えたらいいんだろう?」と、妻の希海と顔を見合わせます(笑)。

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