そして翌朝俺が起きると姉はまだ寝ていた。時計を見ると7時だったのでもう一度寝ることにした、そして次起きると下半身がゾワゾワしていて、なんと姉が既に騎乗位で俺のチンコを挿入していた。
姉「あたし、涼介が起きないから我慢出来なかった。」
俺「もうイク。」
姉「あたしもイキそう。中に出させるから。」
俺は手足を縛られているため何もできず、姉の中に出した。
俺「もっとヤりたいから手足ほどいてよ。」
姉「良いよ。」
姉は、俺の手足の縄跳びをほどいて四つん這いになってマンコを広げた。
姉「バックでお願い。」
俺はバックから挿入した。最初から高速でピストンして、左手で姉のおっぱいを揉んで、右手でクリトリスを弄った。
姉「それヤバい気持ち良すぎ。」
俺「麗奈の中凄くキツイ。」
そして二人同時にイッた。姉は豪快に潮を吹いた。俺は中に出した。
その後もシャワーを浴びながら立ちバックと駅弁で4回ヤッた。
でも処女の姫花の方がキツキツで気持ちよかった。