これは私が高校3年生。そして同じ学校に通う妹(さやか)高校1年生の時の話になります。
これは5月の初めでした。
私は生徒会に入っておりその日は生徒会の仕事があり他の生徒より帰るのが遅くなりました。
そして18時ごろ仕事が終わり先生から「教室に誰か残ってないか見回りしてくれないか?」と頼まれ見回りしたらそのまま帰って良いとのことだったので了承し、私は荷物をまとめて1階から順に回り始めました。
1階は3年。2階は職員。3階は2年。この階は何も問題なく最後に1年生の4階に足を運ぶとどのクラスも電気が消えていたので誰もいないかと思ったのですが、なにやら3組の教室からかすかに声が聞こえました。
早く帰るように注意しようと3組のドアを後ろから覗くとそこには妹と私の同級生の鈴木裕太(仮)の姿が。
妹は何故か顔を引きつったように見えました。
なんで2人が同じ教室にいるのか疑問に思っていたら2人の喋り声が聞こえてきます。後ろのドアが少し開いているのです。
耳をすましてバレないように覗いてみると
「あれ?佐藤の妹だよね?こんな時間になにしてたの?笑」
「い、いや、忘れ物をしたので」
「ほんとに?笑」
「は、はい…このあと予定があるので帰りますね!さ、さよなら」
妹がカバンを持ってドアから出ようとすると鈴木が妹の手首を掴み
「ちょっと待ってよ!」
妹の動きがとまりました。
呼び止めるとすぐに鈴木はスマホを取り出し画面を妹に対して見せつけました。
「こんなとしていいの?笑」
「バラしちゃうよ笑」
なにやら動画を再生しているようです。
目を凝らしてよく見ると制服を着た女の子が机の角に股を擦り付けてながら「んぁっ…」「蓮っ!」「ダメっっ!」と声も聞こえてきます。
妹が蓮くん?の机で角オナされてるところを鈴木に見つかり盗撮されたようです。
妹は顔を真っ青にし
「あ…えっと……その」
言葉にならないような声を漏らしています。
「いやぁ!テニス部の罰で雑巾がけしにきたけどまさか佐藤の妹のこんなとこ見られるとは笑」
佐藤は大きな声で笑っています。
「み、見なかったことにして下さいっ!」
「言うこと聞いてくれたら考えるよ笑」
妹は鈴木に何も無かったことにしてくれと頼みましたが鈴木は妹に対して条件を付けました。
「そういえば名前は?」
「さ、さやかです。」
「ふーん、さやかちゃんね」
「じゃあ、さやか、とりあえず動画と同じことしてよ笑」
「そ、そんな」
「いいの?ばら撒くよ?笑」
「わ、わかりました…」
「本当に消してくださいね。」
ここで私は止めるべきだったのでしょう。
しかし、私が止めたことによりばらまかれたらどうしよう。私は決断を出来ずにただその様子を見ることしか出来ませんでした。
そういうと妹は先程の机に戻るが立っているだけ
見ていた鈴木は痺れを切らし
「ほら!はやく!」
「は、はいっ…」
妹はスカートの上から机の角に軽く当てて少しだけ動いています。そのまま少し続けていると
「あれ、さやかちゃん、おかしいな。この動画だとスカートめくってるんだけどな。」
鈴木はスカートをめくるように促しました。
「っ…」
嫌がる妹ですが少しづつ上げていくと白のパンツが姿を表しました。
「おぉ!笑いいねぇ!」
それを見た鈴木は賞賛の声を上げました。
そして鈴木は妹の角オナがしっかりと見えるように妹の対角線に行きまじまじと妹のパンツを見ています。
「んっ…」「あっ…」
先程は出ていなかった声が少しだけ出ています。
まじまじと見られ少し感じているのでしょうか。
しかし見ていてあまり強く押し付けていないようです。
それは鈴木も思っていたようで、鈴木は立ち上がると妹の後ろに行くと
「ほら!さやかちゃん!もっと強くやらなきゃ!」
そう言った鈴木は妹の腰に手を当てグッと押しました。
「んぁっっ!」
急に押し付けられた妹は大きく声を漏らしていました。
鈴木はグッと押したまま妹の腰を上下させると
「ちょっ…」「やめっ…て」「鈴木さん…」
左手は机に着き、右手で口もとを抑えています。
「いやっ!もう…」
「ほらほら!もっと声出さなきゃ!」
速度がさっきよりも速くなりました。
「もうダメっ!」「出ちゃうっ!」
「ほら!イっていいんだよ!さやかちゃん!」
「鈴木さんっ!やだやだっ!」
離れようとする妹に対してさっきよりも強く押さえつける鈴木。
「やだぁっ!鈴木さん離して!もう無理!」
「イけ!」
「いやぁっっ!イクっっ!」
「プシャァァ」
妹は体をガクガクを揺らしながら床へと座り込んでしまいました。そして潮吹きによって机と床はビチョビチョです。
「これが潮吹きってやつ?笑」「机めっちゃ濡れてるじゃん笑」
「はぁはぁ…」
床に座った妹に近寄る鈴木。近寄ると妹履いていたスカートをめくり
「あーあ、パンツびちゃびちゃだよ?笑」
「そんな気持ちよかった?笑」
妹はすかさずスカートを下げて
「や、やめてっ!」
「そ、そんなことないっ…」
「ふーん笑」「ほら、立って!続きしよ!」
「え、これで終わりじゃないの…」
「当たり前じゃん!ほらほら!」
「あ、あと俺のこと鈴木さんじゃなくて裕太くんって呼んで」
「は、はい。」
鈴木は妹の脇の下に手を入れて無理やり立たせて次は何をするかと言うと
「上脱いでよ!さやかちゃんのおっぱい見して!」
妹に胸を見せるように言いました。
「そんなこと出来るわけないでしょ!」
もちろん断る妹。
「忘れてないよね?動画があること。」
しかし断る妹に対し脅し脱ぐことを強いています。
「…」「ほんとにばら撒くのはやめて」
「そりゃやることやってくれたら消すよ」
「っ…」
仕方なく妹が制服を脱ごうとブレザーに手をかけると
「あ!ちょっと待って!」
「な、なに!?」
「俺、女子の制服脱がしたことないんだよね」
「脱がさせてよ!」
「…」
妹は少し黙ったままでいましたが
「ふぅ…。もう勝手にして」
逆らえないことを理解した妹は渋々許可を出しました。
「まじで?笑」「ラッキー笑」
鈴木は妹のブレザーに手をかけ2つのボタンを外すとブレザーを脱がし横の机に置きました。
そして付けていたリボンを緩めて
Yシャツのボタンに手をかけ上から1つずつ外していきます。2つ目を外した段階でかなりはだけているように見えます。3つ目を外すと
「おぉ、佐藤の妹の谷間が見えた笑」
4つ目に差し掛かりボタンを外すと
「白のブラじゃん!えっろ!」
「パンツと合わせてるの?笑」
「さやかちゃん?笑」
鈴木はニコニコしていますが妹はそっぽを向いて目を瞑っています。
鈴木はブラが見えたところでYシャツを掴みガバッと開き胸全体が見えるように広げました。
「ちょっ…裕太くん」
流石の妹もそれには反応を示しました。
そしてブラ全体が見えると
「これ何カップなの?」
と問いかける鈴木。
「言わないとダメですか。」
少ない希望にかける妹。
「もちろん。」
しかしそんなことは認められずに
「し、Cです。」
答えさせられる妹。
「へぇー、これがCカップなんだ」
「意外とでけぇ!」
そして鈴木は妹の胸に手を伸ばしブラの上から胸を掴みました。ブラを掴むと上下に揺らし胸の揺れを楽しんでいるようです。
そして揺らし終わると次は胸を両手で揉み始めました。
その柔らかさは見ている側でも伝わってくるほど柔らかそうに見えました。
揉まれている最中妹は「んっ…」「はっ…」と少し声を漏らしていました。
そして急に鈴木の手が止まるとブラの胸の縁に手をかけゆっくりと下にずらしていきます。
ゆっくりずらしていくと色が違うピンクの部分が。
そう。妹の乳輪です。
「乳輪が見えたぞ笑」「すぐ乳首が見えちゃうぞ笑」
そしてそこから急にブラを下げ妹の乳首が顔を出しました。綺麗なピンク色で乳首が少し大きくなっているように見えました。
「あれなんか乳首、上向いてない?」
「さやかちゃん、やっぱ感じてた?」
「全然っ気持ちよくないから!」
「あっそ笑」
鈴木は丸出しになった妹のおっぱいに手をあてると乳首の近くを軽く触れるようにスリスリし始めました。
「っ…」「裕太くん早く終わらせて下さい…」
「まぁまぁこれからだから」
スリスリし始め少しするとさっきよりも妹の乳首がぷっくりと大きくなったように見えます。
そのタイミングで鈴木は膨らんだ乳首を人差し指でクリクリといじり始めました。
妹は乳首を触られ始めたタイミングで体を少しビクビクさせ、息も段々荒くなっています。
「これっ…いつ…まで…っ」「裕太…くん…もう…大丈夫…だから…っ」
「ん?気持ちよくないんでしょ?さやなちゃんなら平気だよね」
「んっ…へ、平気…っ」「じゃあいくよ」「え?な…にするつも…り…っ」
鈴木は妹の乳首を人差し指と親指で思いっきり摘むと
「あぁん!裕太くんっっ!ダメぇぇぇっ!」
妹は大きく声をあげ腰を前に突き出しながら軽く潮を吹いていましました。
妹は机の上に座ってしまいました。
しかし鈴木は手を休めることなく乳首をいじり続けています。
「んぁっ…!」「も…う…許し…て…っ」
そう言いながら妹と口からはよだれを垂らしマンコからは愛液をタラーと垂らしています。
「いやっ…!」「またっ…クる…っ!」「裕太くん…っ!裕太くん…っ!」
「あっ…あっ…あっ…♡」「んぁぁぁっ!」
妹はさっきよりも体をガクガクさせています。
そして妹の座っている机のあたりは妹のマンコから出た愛液でテカテカと光っていて、妹はよだれを垂らしながらだらしないメスの顔をなっていました。