妹の性欲が強すぎる問題 過去編【ちーちゃんと、妹の昔話】

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10話へと進む前に、一度過去編をやりたいと思います。

姉の友達である、ちーちゃんと妹の昔話を少しだけの2話構成です。

せっかくなので特別に小学生時代の妹の画像を掲載しときます。

周りがどこかわかる場所だったので修正かけたあと、妹の顔だけをトリミングしています。

なので画質は少し悪いですが、ご了承下さい。

撮影した年月がわからなかったのですが、多分11~12歳ぐらいです。

なので、1話登場時の頃あたりになりますね。

正直これを見て、兄としても美少女やんけ…って思います。

この顔でツインテールなんてされた日は、ほんとたまんないです。

これと合わせて今回の妹編と、再び1話を楽しんで頂ければと。

ちなみに、ちーちゃんはperfumeのかしゆかに似てます。

かしゆかに眼鏡をかけさせて、メンヘラ臭を漂わせるとちーちゃんです(笑)

では本編に入ります。

【ちーちゃん編】

姉の友達に、アダルトグッズマニアの千夏ちゃんこと、ちーちゃんがいる。

そんなちーちゃんは、姉とは幼稚園からの付き合いだ。

小さい頃から家に遊びに来ていたので、自分もよく知っている仲だ。

ただ、このちーちゃんは幼少期から変わっていた。

その変わり者としての好奇心が、小学高学年へと成長してからは性的なものへと向けられるようになっていった。

そんな性的好奇心を自分に向けられてしまったエピソードがある。

前にも話した、姉の友達界隈で弟ブームが起きた頃へと遡る。

ちーちゃん小6、自分が小3の頃の話だ…。

「ねえリナ。私にも弟君貸して欲しいんだけど♪」

「え?再来週の土曜日は予約入ってるから、それ以降ならいいけど」

「来週はダメなの?」

「来週は、先週泊まったばかりだし、さすがに連続はママ達が…」

「ふ~ん。じゃあ、次大丈夫な時にお願いしたいかな♪」

「うん。わかった!じゃあ次の次、ちーちゃんってことで♪」

そんなやり取りがあったかは実際は知らないが、自分の扱いなどこの程度のモノなのは間違いない…。

先週ってのが、ナホちゃんちで初勃起を経験した例の日である。

そして再来週が、身長もデカイが身体自体もぽっちゃり体型の來未ちゃん。

來未ちゃんは一人っ子なので、強い希望があったらしい。

なんかめちゃくちゃ、相手の親からも歓迎されて可愛がられた。

後から自分の親に聞いた話だが、男の子が生まれる予定だったが2度流産して諦めたいきさつがあるらしい。

そういうこともあって、ホントにひくぐらい可愛がられた…(笑)

そしてブームが過ぎ去った後でも、來未ちゃんの希望があり、適度に泊まりに行くようになった。

來未ちゃんちに初レンタルされてからの2週間後、運命の日がやってくる。

ちーちゃんには、5歳年上の女子高生の姉がいた。

仲はそれなりにいいが、弟をレンタルするっていう謎の行為にさほど興味がないらしく、自分へも塩対応だった。

「ごめんね。お姉ちゃん、興味ないことには大体あんな感じだから」

(興味ないって、地味になんか傷つく…苦笑)

「まっ!二人で楽しもうよ♪笑」

ちーちゃんちは、中々面白い構造をしている。

元々あった平屋を改築増築して、姉妹の部屋へと繋がるようにしてある。

しかしそこも同じ平屋で、1階建てだ。

1階には、お姉ちゃんの部屋のみ。

お姉ちゃんの部屋に入る前の通路に地下へと下る階段があり、そこを下ると、ちーちゃんの部屋へと繋がっている。

元は、父親が趣味であるワインセラーとして使用するつもりだったらしい。

子供は一人の予定だったけど、二人出来てしまったので仕方なく譲り渡した形になったということだった。

幼少期は、地下に部屋があるなんてただ単にカッコイイという憧れを抱いた。

姉達にとっては、騒げるしカラオケも出来るわで人気が高い。

ただ…。

そんな空間が特殊な性癖を生み出したのかは知らない。

ちーちゃんがちょっと異常だってことを、この日知ることになる…。

夕ご飯は自宅で食べていたので、2時間ばっかり部屋で適当に過ごした。

そして急に話を切り出すちーちゃん。

「そろそろお風呂に入らなきゃ。修一君ももちろん一緒に入るよね?」

入りたい気持ちはあるけど、入ると色々とマズイ。

先々週、來未ちゃんの家でも勃起してしまったからだ。

そのことについて、姉や友達からも散々イジられていた。

「んー…」

また勃起すると、イジられまくるのがわかっているので何ともな状態。

「また勃起しそうだから迷ってんの?笑」

めっちゃストレートに言われた。

ちーちゃんは大人しそうな顔に似合わず、毒舌でちょっとキツイとこがある。

「でも裸は見てみたい的な?笑」

図星すぎて、俯いて何も言えずにいた。

「そっか。リナのおっぱいやお尻がエッチだから意識しちゃうんでしょ?笑」

確かに、日に日に姉の裸をジロジロと見る時間が増えてきている。

「もうそんな興味が出てきたんだねぇ~、修一君も」

(ん?もって、言ったぞ…?)

「実はさ、私も凄く興味があるんだ。今日来てもらったのは、修一君の勃起をこの目で見たかったからという理由があるんだよね」

なんですとー!?

もしや、來未ちゃんもそうなのかと疑ってしまう。

小6で既に巨乳ちゃんである來未ちゃんが、身体洗ってる最中やお風呂に浸かってる時と、やけにおっぱいを当ててきたのはそういうことなのかと。

きっとこの3人は、情報を共有し合っているのだと察した。

「今日、修一君で色々と実験したいことあるから絶対そのことは周りに言っちゃダメだからね」

「えっ…?」

ついさっきまで、皆は自分の反応を見て楽しむ為に情報を共有しているのだと思ったばかりなので、意表を突かれた感じになった。

「じゃあ、二人だけの秘密で、お姉ちゃんや皆に言わないってこと?」

「そうだよ。二人だけの秘密。言ったら…どうなるかわかるよね…??」

めっちゃ凄まれて、脅された。

普段、見た目に反してゲラゲラ笑ったりしてすごく陽気な、ちーちゃん…。

それなのに今日はなんだか、ちーちゃんに対して凄く恐怖を感じる。

なんかこれから悪い事をされるようなそんな恐怖心だ。

「あと。私が少し変わってることは皆知ってるけど、今日の私のことも周りに話しちゃダメだからねっ!わかった?返事は?」

「うっ、うん!わかった!絶対約束する」

「んふ~♪修一君、凄くいい子だから可愛いよね~♪そういう素直で純粋なとこ好きだよぉ~笑」

この時のニッコリとした表情が、いまだに強く記憶に残っている(苦笑)

「それじゃお姉ちゃんと、お風呂行こっか♪」

「うん…」

母屋の方に移動して、お風呂へと向かった。

何故か対面して、こちらを見つめながら服を脱いでいくちーちゃん。

姉を含めた、他3人に比べて成長が遅く、歳相応の身体。

姉やナホちゃんに比べて、女性的な身体ではなく色気がない。

來未ちゃんと比べたら天地の差だ。

まさに小学生って感じ。

胸は乳首が突起し、膨らみが形成されつつあり、三角みたいな形。

アオイちゃんに似た、脂肪のない細めの身体で、お腹が少しだけポッコリしている。

肌質や色は白くて綺麗で、アチラの毛は全くの無毛だ。

しかし小3にして、12歳の裸を比べることが出来るのが既に異常(笑)

ニヤニヤしながら手を掴まれると、一緒にお風呂へと入っていった。

その時、透明な液体が入ったボトルを持って入ったのが気になっていた。

「身体洗ってあげるね♪」

優しい声音に少し安堵し、身を任せる。

全身をしっかり洗ってくれるが、妙にチンコとお尻だけが丁寧だ。

「次、修一君が私を洗う番ね♪」

そう言われ、ボディタオルを渡された。

「痛くない?これぐらいの強さでいい?」

「そういうとこ優しいよね。妹のハルちゃんがいるからかなぁ~笑」

上から順にスムーズに洗ってあげると、ちーちゃんに褒められた。

「なんだか上手いね!もしかしてハルちゃんを洗ってあげてるとか?」

「うん。頼まれたらやってあげてる」

「そかそか。ハルちゃんのこと洗ってあげてるのかぁ。偉いじゃん♪」

少し照れてしまうが、ついに洗い辛いところにやってきた。

その場に立って、躊躇なくスッと股を開くちーちゃん。

こちらも意識してない振りをして、妹にやるように洗ってあげた。

お尻のラインに沿ってゴシゴシやってあげ、大事な所の周りもゴシゴシ。

そして大事なオマ〇コの部分は手でやってあげた。

これは妹がボディタオルは痛いと言ってからは、そうしていることだ。

少しくすぐったいのか、ビクビクとしていたけど当時は何もわからなかった。

「うん。もういいよ♪じゃあ流そっか」

シャワーで洗い流すと、泡で隠されたちーちゃんの裸が露わになった。

「さっきからジーッと眺めてるけど、まだ大きくならないねぇ…」

チョンチョンと、チンコを触られた。

「來未やナホでも大きくなるのに…。もしかして、おっぱいが好きな感じ?」

「どうだろ…。わかんない」

「2人にあって私にないものって、おっぱいやエッチな身体じゃん。男子って、ホントおっぱいかパンツばっか…」

本人が子供っぽい身体付きのままで、気を落としてるらしい。

「あっ。そう言えば、くっ付いたりしたって言ってたっけ」

そう言うと、前からギュッと抱き付かれた。

一瞬ビクッと反応すると、「いい反応だね。恥ずかしいの?笑」

「うん…」

「おっぱい好きなら、私の小さいけど触ってもいいよ」

恐る恐る触れると、張った感じでナホちゃんや來未ちゃんに比べて硬かった。

「じゃあ今度は、舐めてもいいよ♪」

えっ!?と躊躇していると、両手で頭を掴まれ胸元へと近づけさせられた。

「ほらっ。舐めなって」

こちらの意志など関係なく、ほぼ強制的だった。

ビクつきながら、舌先を出しては薄ピンクの乳首をペロリと舐めた。

「1回だけじゃダメッ!もっと舐めて」

少し強めに言われて、仕方なく従う。

ペロペロと舐めていると、もう片方の胸を差し向けられた。

「ほら、こっちも」

もう片方の乳首を舐めていると、さっきまで舐めていたほうの乳首を弄り出すちーちゃん。

「ほらっ!修一君が舐めてくれたから、気持ち良くなって硬くなっちゃった。こうなってから、こうやってつまむと気持ちいいんだよ♪」

確かに今、舐めてる方も少しずつピンと乳首が勃ち始め、硬くなってきた。

「修一君、オナニーって知ってる?」

「何それ?」

「じゃあ今から見せてあげる」

少しずつ、顔が火照ってピンク色に染まってきているちーちゃん。

浴槽の縁に座って、円を描くように股間を指で刺激を始めた。

股間の皮膚がムニムニと動いて、変な動きをしている。

それを、ほへーっと見つめていた。

「リナは修一君の前でやったりしない?笑」

「うん。初めて見た」

「そっか。私がリナや來未にオナニー教えたから、知ってるはずだよ。ナホはあんまり興味なさそうだったけど」

「ふ~ん…」

「ここ…リナのとは違う?」

「うん。ちーちゃん、ツルツルだよね。お姉ちゃん、ほんのちょっとだけ毛が生えてきてるし、ナホちゃんもそうだし、來未ちゃんはもっと生えてた」

「そっか…笑」

「ナホちゃんのお姉ちゃんが一番ボーボーだったかな」

子供なので正直。

見たことをそのまま伝えた。

「あははっ!そりゃ、小学生じゃないし当然だよぉ~笑」

「そっか…苦笑」

「修一君、ここも舐めてみる?」

舐めたいとは思わないけど、どうせ舐めさせられる。

柔らかそうな皮をクイッと引っ張って、紅い色に染まった部分を晒した。

そして顔を近づけベロリと舐めると、聞いたことのないような声を出すちーちゃん。

「ンッ、フゥゥッ…」

突如、ガシッと頭を掴まれた。

「そのまま舌出して舐めてて…」

そう言われると、自分の顔に跨るように腰を振り出した。

「ンッ…。アッ…。ハァハァ…」

怒られるのが怖いので大人しく従ったままだが、何が起きてるんだ?状態。

妹がイタズラで乗ってくるのとは訳が違う状況…。

なんだか、ナホちゃんや來未ちゃんのおっぱいを身体に密着したきた時と同じ、妙な気分になってきた。

「ぅわっ!大きくなってるっ!!」

急にそんな事を言われて、んん?と、股間を見るといつの間にか勃起。

跨っての腰振りを止めて、勃起したチンコをしゃがんで凝視を始めた。

「うわぁ~…。ホンモノ初めて見たぁ~…」

漫画では見たことがあると説明してくれ、ペタペタと触り出した。

「硬っ!笑。え~、おもしろ~♪ほんと二人が言った通りだ…」

ああ、こういうことは伝え合ってるのかと思った。

すると、急にペロペロとチンコの先っぽを舐めて首を傾げるちーちゃん。

「ん~。味はしないなぁ。洗ったせいかな…」

「ここは、少しプニプニしてる…」

ブツブツ呟きながら、研究でもしてるかのように熱心に調べている。

「それじゃ~…。アレ使っちゃおうかな」

そう言うと、持ち込んだボトルをおもむろに開けだした。

そして透明の液体を手の平にトロ~リと取り出すと、本人の胸やお腹に塗り塗り。

それから液体を手の平に足すと、股やお尻に塗りたくって、自分のチンコやお尻にも塗りたくった。

(なんだこれ…ヌルヌルする…)

「ヌルヌルするって思ったよね?これ何かはわかってないんだ…笑」

そんなものを全身に塗りたくって大丈夫かと不安になる。

「ママの部屋にあったやつで、こっそりこのボトルに分けておいたんだぁ♪」

「ほんとにこれ、身体に塗っても大丈夫なの…?」

「平気平気っ!私、何度も使ってるし変になったことないよ。別の意味で変になっちゃうけど…笑笑笑」

「どういうこと?」

「まあまあ…笑。これ癖になるから♪」

そう言うと、身体を密着させヌルヌル。

ちーちゃんの硬くなった乳首の感触が、肌を通してよくわかった。

後ろに回ってもヌルヌルするちーちゃん。

今になって思うと、ソープ嬢的な動きが既に出来ていたと感心する(笑)

後ろから手を前に伸ばしては、チンコを掴んでシコシコ。

何故こんなことを知ってるかは、高校生の姉のエロ本か何かで知ったらしい。

後々、自分が姉から聞いた話だ。

鏡の前でシコシコとやるもんだから、チンコを弄られている姿がよく見えた。

ピーン!と大きくなったチンコを他人に弄られているという未知の感覚…。

まだまだこの頃は、エロには無頓着。

おっぱいなどに興味を持ち出したぐらいで、この時、妙な感覚を覚えたのは間違いない。

「修一君さ、今やってることを一人でやってみて」

そう言われ、チンコを指で挟むと、ヌルヌルシコシコ。

「こうやって一人で自分の大事な所イジることがオナニーね」

「ふ~ん…」

「リナもやってると思うから、今度急に扉開けてみたら?笑」

「え?お姉ちゃんこんなことやってるの?」

「やってるかわかんないけど、多分やってるんじゃない?」

「そうなんだ…」

「修一君は初めてやったよね?」

「うん」

「じゃあ初オナニーだ。おめでとう♪」

何がおめでとうなのかは謎だった。

ちーちゃんも、浴槽の縁に座ってオマ〇コをグニグニ。

「男の子はそうやって、女の子はこうやって気持ち良くなるの。わかった?」

「へぇ~…」

「気持ちいい?」

「ん~…。まあヌルヌルして気持ちはいいかな…」

オナニーの事といい、あまり反応がよくないことが不満だったらしい。

「床に四つん這いになってお尻をこっちに向けて」

先程までとは違う、語気強めでそう言われた。

「えー…。早くお風呂入って早く上がりたい…」

「ダメッ。早くして」

「もう…」

言われた通りに四つん這いになりお尻をちーちゃんに向けると、後ろからブリュッと音が鳴った。

音が鳴った方に顔を向けると、またあの液体を手の平に取り出していた。

そして、お尻の穴に塗られたのでまさかとは思った。

「じゃあ、いくよ」

「…!?」

ニュル…、ズブズブ…、ニュルッニュルッ。

グッと押し込まれた後、グリグリ回されながら指を奥へ奥へと突っ込まれた。

内心、うわぁぁぁ~…という思いと、この人何してんだという思いで一杯。

かなり塗りたくったおかげか、痛みはほとんどなかった。

ただただ異物感のみ。

ちーちゃんの指が小さく細いおかげもあったかもしれない。

穴の中に突っ込まれた後、グニグニと指を曲げられ変な感覚だった。

「どう?気持ちいい?」

「変な感じ…。お尻の穴って汚いよ…大丈夫?」

「そんなのどーでもいいんだよ。じゃあこれは?」

指をズプズプと出し入れする、ちーちゃん。

(うぁぁああ…♪)

「あはっ!なんか前より大きくなってるよ~♪気持ち良くなってきた?笑」

気持ち良いけど、さっきからいいようにされてる自分の姿が鏡に映っていた。

その姿に何というか、不思議な気分になっていた。

指をズプズプ挿し入れながら、もう片方の手でチンコをシコシコ。

それはちょっと衝撃的な感覚だった。

電気が駆け巡るという、初めての感覚を味わったのがこの時だった。

「ねえねえ。今度は私に同じようにやってよ…」

ええーっ!?だ。

ちーちゃんのお尻の穴に、指を突っ込むのはさすがに気がひける。

なんなら妹や姉ちゃんでも嫌だ。

すぐに四つん這いになり、骨で少し角ばったお尻を向けられた。

そのまま指を突っ込むと…「痛いっ!!」

「痛いよ~笑」

ビシッと肩を叩かれて気付いた。

液体を塗り忘れていたことに(笑)

そして液体を手に塗ると、ちーちゃんのお尻の穴に指を突っ込んだ。

「ぅああッ…」

さっきから湯船に浸かってもないのに、ちーちゃんの顔が紅く染まっていることに気付いていた。

「リナにカンチョーされた時に、ズップリ奥まで入っちゃってさ~」

「身動き取れないぐらい痛かったけど、でも気持ちいいって思っちゃったんだよねぇ…」

「…」

「あのさ…。修一君のチンチン挿れてくれない?」

「えっ…。イヤだ…」

ごく自然に出た言葉だった。

「じゃあ、私のお尻に指挿れたことリナ達に言うからねっ!」

(ぬぅわぁにぃぃ~~!!さっきまで秘密って言ってたじゃんっ!!)

大人しく素直に従っていたのに、その扱いは我慢ならない。

「ねえ…。お願い。修一君がやって欲しいことあるなら、やってあげるから」

今なら腐る程あるけど、当時の自分にはそんなもの考えつかなかった。

あえてあげるなら、早く帰りたいだ!笑

妹と一緒に入って、オナラを湯船でやってはすぐに嗅いだりして、くせえっ!って笑い合うような、お風呂の時間がいい…。

ずっと、お願いお願いとせがまれてウザったく感じてきた。

さっさと終わらせて、お風呂を済ませたかった。

液体を少し足して穴に塗ると、勃起したチンコを挿入開始。

9歳という年齢にして、お尻の穴にチンコを挿入するというとんでもない経験をここで果たした。

マンコへの挿入は、15歳で経験した姉が初。

そしてセックス自体が、同じ15歳で妹が相手。

実はそれなんかより、随分昔にこのような秘密のことが行われていた。

自分にとっては、黒歴史だ。

大量の液体を塗ってあるせいか、抜き差ししてると、たまに変な音が出た。

ズプズプズプ、ブリュウッ!ズプズプズップ…。

「アッ…、アッ…。千夏のお尻に修一君のチンチン挿入ってる…」

しばらく腰を振って挿入を続けていると…。

「ハァハァ…。スゴイ…。あっ、オシッコ出ちゃう…」

ジャーッ!!!!

四つん這いのまま、お尻にチンコ突っ込まれながら勢いよくオシッコを放出する小6女児…。

オシッコが自分にかかっても構わずにチンコを突っ込みまくっていた。

早く終わって欲しい一心で。

気付けばどうも、強めに奥まで突いていたようだった。

「ンオッ…、ングッ…。すっごぉ~…♡♡♡アッ…。またオシッコ出ちゃう…」

シャーッ!!!

床に着いていた、ちーちゃんの腕がガクガクとよろめき始めた。

「ンーーッ!!」

背を反らせて、ビーンッとなった後に痙攣しながら床にへたり込んでしまった。

床一面、オシッコでいっぱいになってるというのに…。

「もう止めていいの…?」

「…うん」

シャワーを手に取って、床を洗い流してあげた。

「やっぱ、そういうとこ優しいね…笑」

それは素直に褒めてくれてるので、純粋に嬉しい。

「修一君のオチンチンで、イッちゃった…♡しかもお尻で…」

ほけーっと遠くを見つめるような目。

イっちゃったと言っても、この時は当然何かわかってない。

「お風呂入ろっか…」

そうして湯船に浸かって1分も経たずに、ちーちゃんの母親がやってきた。

「二人とも大丈夫?」

結構な時間、経っていたようで心配になったらしい。

「大丈夫だよ~♪もうすぐあがるね」

身体が火照って浸かってるのがしんどいので、5分と経たずに出てしまった。

そして脱衣場で着替えてる最中や、部屋に戻ってからもずっとチンコを弄られ続けた。

寝る際に、急にパンツを脱ぎだすちーちゃん。

今度はこっちに挿れて欲しいと、オマ〇コをクパァしてせがまれた。

正直、ヌルヌルの液体を使ってお尻に抜き差ししてる時、ちょっと気持ち良かった。

それにそっちにも挿れることができるんだとも思った。

でも、もういい加減、嫌気が差していた。

「もうやりたくない…」

また、お願いお願いとせがまれるが今度は頑なに自分も譲らなかった。

「早く帰りたい…」

泣きそうになりながら、呟く。

そんなことを言うもんだから、さすがに空気を察したちーちゃん。

「わっ、わかった。ごめんね…しつこかったね…。ごめんね…」

「うん。…いいよ」

そうして、お泊りが終了した。

あれから、事あるごとにチンコを挿れて欲しいと頼まれるが断った。

その結果…。

ちーちゃんは、アダルトグッズへと走ったのだった。

なので、初めて姉に聞いた時は、もしや俺が原因…と思ったし、ちーちゃんがアダルトグッズ使ってることに微塵も驚きを感じなかった(笑)

成人式で、ちーちゃんが地元に戻ってきた時に色々と尋ねてみたが、思った通りだった。

その年の、お年玉を1万円分使って、色々と買い漁ったらしい。

あのアナルにチンコ突っ込まれてイッた時の興奮を味わいたくて。

小6から続いている、アダルトグッズマニアっぷりは20歳になっても続いてるとのことだった。

「家に来て、みてみる?」

アパートにもあるし、実家にも置いてあるらしい。

数は少ないけど、見においでよと誘われた。

昔のトラウマが蘇り、一瞬家に行くことを身体が拒絶した(笑)

あれからというものの、ちーちゃんちに行くのは一切止めていたからだ。

姉からは、「あんた何ヤラレたの?笑」と、その時ばかりは珍しく心配されたのを覚えている。

ちーちゃんの部屋へと行くと、机の一番下の大きな引き出しの鍵を開けた。

すると出るわ出るわ…。

マンコ用、クリ用、アナル用と用途を分けてることを説明され、1つ1つ大事そうに並べ始めた。

少ないとか言ってた割には、そこには10個ぐらいの玩具が並んだ。

「アパートには、これの倍以上あるよ♪笑」

さすがマニア…恐るべし。

最早、玩具のことはちーちゃんに聞けば良いと思った。

なので連絡先を交換し合った。

「よかったら今から試してみる?笑。全部でもイイよ♪笑笑笑」

「いや、絶対ヤバくなるから止めとくっ笑」

そうこうして、小3で自分が指を突っ込まれてアナルヴァージン卒業と、初アナルセックスを同時に経験した黒歴史となった。

ちーちゃんは、元々好きなものに没頭する研究者タイプだったこともあり、今では実際に大学院生となり研究者の道へと進んでいる。

アダルトグッズの開発者とかなら面白いのに。

その時は、ちーちゃん含めて、妹やその他の子を使って協力してあげるのだけれど(笑)

【妹編】

妹のハルが、小1~4の頃の話。

家族で出掛けると、温泉施設や銭湯に寄ることが多々あった。

妹が小1~2の頃は、女湯と男湯に入る割合は半々ぐらいだった。

小3になると、7:3ぐらいの割合へ。

小2~3ぐらいの頃でも、ロリコンにとっては眼福なのかよく眺められることが多かった気がする。

2話でも記載したけど、妹はこの頃に誘拐されそうになったことがある。

姉は昔からお転婆だったけど、妹も姉に劣らずの元気な子。

愛嬌があり、誰かれ構わず話しかけられることが多かった。

父は、温泉が大好きだけど20分も浸かればすぐに出て行って、休憩所でビールを飲んで休んでいることが好きな人だった。

なので、自然と妹の面倒は自分が見ることになる。

トイレに行ったり、水を飲みに少し離れてる隙にいつの間にか、ロリコンかはさておき、お爺さんやおっさんに囲まれてたことだってある。

そして、妹が小4になったばかりの頃…。

自分はこの頃には立派な変態と化し、姉の下着でオナニーをしていた。

妹といえば、マセガキ化し始めていた。

それと、チクビがぷっくりしてはその周りの乳房がふっくらと膨らみ始めた。

薄いシャツを着ると、チクビがポチってすぐにわかった。

くびれが早くも出来、腰回りやお尻がやけに発達してきては色気が増した。

つい最近まで蒙古斑があって、可愛気があったというのに…。

春頃に母と姉妹と4人で出掛けた際、温泉施設へと寄った。

何を思ったのか、妹は自分と一緒に入ると言った。

さすがに姉は、え!?と驚いていたが誰もそれ以上止めることがなかった。

脱衣場へと向かうと、早速好奇の目で見られた。

もう脱ぎ終わってるのに、妹が来たことによってベンチに座って中々動こうとしないおっさん。

目線の先は、妹だ。

妹がこの頃には見られたがりな所があったかは知らない。

だけど自分は、既に変態化してたので同じ気配をする者やエロにはだいぶ敏感になっていた。

なので、間違いなく妹がエロ目的で視姦されてたのはすぐにわかった。

少し離れた所にいた、中2~3ぐらいの男子もチラチラと見ている。

上着を脱いで、上半身裸になると乳首を晒した。

続いて、可愛いキャラもののパンツを脱ぐとプリン♪としたお尻と、タテスジを披露。

ベンチに座ったおっさんも、近くのおっさんも、中坊男子も、視線の先はタテスジ一直線だ。

可愛い妹がそんな目で見られるのに、少しだけムッとした。

妹は何も気にしてないのか腕を掻き掻きしながら、こちらを見てニッと笑った。

そして自分の二の腕を掴んだ。

「んじゃ入ろっか」

「うん♪」

ガラガラガラ。

引戸の扉を開けると、ムワッと湿気と湯気が立ち込めていた。

まずは、洗い場へと向かい身体を軽く洗った。

そしてまずは屋内の浴槽へ向かった。

女子がいることで一気に視線を集めるが、まともな人はあまり見ないようにと、すぐに視線を逸らした。

湯船に浸かると、二人でハァ~♪と一息ついた。

この日は、動物園で妹に連れ回されたので歩き疲れていた。

ほんの数分浸かると、妹から外に行こうと誘われる。

露天風呂の方へ向かうと、澄んだ空気と青々と晴れた空が見れて心地が良かった。

「あ~。やっぱり温泉は、お外で入るのが最高だねえ♪」

「そうだね。苦しくないし」

しばらくしてリラックスしてきたらしい。

湯船に浸かりながら、ユラユラと浮かぶようにしている。

さすがにすぐに沈んでしまうので、今度は縁にある岩を掴んでうつ伏せで浮かぼうとユラユラ。

時折、ピンク色に染まった可愛いお尻が水面から見え隠れ。

マンコが見えそうで見えない、その絶妙な焦らしに周りの大人が息を呑む。

脱衣場にいた中坊男子と、おっさんも露天へとやってきては妹へと視線を注ぎ始めた。

妹はそんなことも露知らず。

平泳ぎをするように、足を大股開きに。

おおっ!と唸るような表情の、中坊男子とロリコンのおっさん。

ただ、足で掻いた際にお湯が自分や近くの人の顔にかかってしまった。

「おい、かかってるから泳ぐの止めろ」

「ああ、ごめんごめん。あの、ごめんなさい…」

「ああ~気にしないで♪」

「お兄ちゃん、あっちに行こう」

指を差された先は、寝湯だった。

正直、ええ~…と思った。

疲れてるから絶対寝る自信しかない。

「俺いいから、ハルだけ行って来いよ」

「えー…。んじゃ一人で行ってくる…」

少し不貞腐れたまま、寝湯で仰向けで真っすぐ寝転ぶ妹。

チラッと周囲を見渡すと、寝そべった妹をガン見する人がざっと4~5人はいた。

大事な部分は上手い具合に隠れているけれど、ぷっくりした恥丘が妙にエロい。

すると、ゴギュルルルッと腹が鳴った。

お昼の後に食べたアイスクリームが原因かもしれない。

温める→冷やす→温泉で温めると繰り返したせいか、お腹がご機嫌斜めだ。

妹に、トイレ行ってくると伝えると、いそいそとトイレへ向かった。

腹痛と闘うこと約10分…。

洗い場でケツをキレイに洗い流してから、露天へと向かった。

すると先程の寝湯には、妹はいない。

露天の湯船にもいない。

ん?と思っていたら、屋内の壁際に置かれたベンチに片膝上げて座っている妹が。

ご丁寧に、タテスジ全開。

周囲に披露している最中だった。

引くぐらい、男性の視線がそこに集中していた。

なのに、何も感じない妹が不思議でならなかった。

妹がこちらに気付くと、「遅い~ッ!!」と怒られた。

「ごめんごめん…。結構お腹痛くて…苦笑」

「気付いたら寝湯で寝てて、お風呂入ってたら熱くなったから休んでた♪」

「そっか…。待たせてごめんね」

「うん。もういいよ。壺湯でお腹温めたら?一緒に入ろ♪」

サバァーと大きな音を立てて、壺湯へIN。

妹と膝を折り曲げて一緒に入った。

初めは対面だったけど、そのうち妹が自分を背もたれにしてくっ付いてきた。

股間の上に乗っかってくるもんだから、お尻がプニプニして気持ちいい…。

ポヨーンポヨーンと跳ねるようにしてくるもんだから、チンコへの刺激がマズイ。

「あっ…ちょっと。お腹を刺激しないで…」

ほんとはチンコだけど。

妹が大人しくしてると、中坊男子が隣の壺湯へと入ってきた。

もうわかりやすいぐらい、パキった目で妹を凝視。

自分が少し睨んでも、相手は一切動じなかった。

妹が壺湯の縁に腰掛けると、中坊男子の視線が妹のお尻へと注がれているのがわかった。

きっと中坊男子側から見ると、縁でお尻がムニッとなってるに違いない。

妹からは背中越しになるので一切気付いてないが、自分は気持ち悪いそいつをチラチラと見ていた。

瞳孔開きっぱなしで、ほんとに気持ち悪い…。

「お兄ちゃん、頭洗って少しお風呂に入ったら上がろっか」

「うん。そうしよっか」

妹が先に壺湯から上がると、隣の壺湯の中坊男子を覗いた。

そして自分も上がると、一緒に洗い場へと向かった。

洗い場で隣同士に座ると、気になって妹に尋ねた。

「何で隣を見たの?何かやってた?」

「あの人、寝湯で寝てた時に近くの岩場の隙間に座ってこちらを覗いてたの」

「何かされた?」

「ううん。何もされてないけど、その人チンチンずっと触ってた」

おー…こんな人目のある施設で堂々とオナニー…。

「それで、さっきも壺湯の中覗いたらチンチン触ってたよ。見られてビックリしてたっ笑」

きっと、その壺湯で果てたことだろう。

姉妹がいなければ、初めてのオマ〇コとおっぱいだったかもしれない。

それに興奮するのはよくわかる。

よくわかるが、時と場所は選んで欲しい…。

身体を洗ってると、妹の隣におっさんがやってきた。

端っこにおっさん、妹、自分、空席と続く。

反対側の洗い場には、お爺ちゃんが一人のみだった。

初めは普通におっさんも身体を洗っていた…はずだった。

こちらが頭を洗っている最中に、いつの間にかギンギンに反り勃ったチンポをシゴいていた。

股を開いて頭を洗っている妹。

そこへ身体を斜めに向けて、妹のマンコを凝視していたのだ。

あまり利用者が居なくて、死角になってることもあってか思い切り過ぎだ。

さすがにこれに気付いた時は、凍り付いた。

妹はジャバジャバと頭を洗っているので、全くそのことに気付いてない。

子供二人だと思って、相手も強気なのだろう。

これで自分が父親だったら、さすがにそんなことは出来ないはずだ。

妹が何かされないかと気が気じゃない。

洗ってる最中、横目でチラチラとおっさんを覗く。

すると、おっさんは急に立ち上がった。

そして周囲の大人を気にしながらも、妹の後ろへと立つと…。

妹へ向けて…、射精した…。

正直、あまりに大胆な犯行に開いた口が塞がらなかった。

ドピュウッ!!ドピュッ!!ビュッ!!

シコシコとシゴきながら、次から次へと大量の精液が放たれる。

妹の背中や頭にぶっかけられると、すぐにシャワーで洗い流されていく。

その大胆さと、恐怖心でドキドキしていた。

射精が終わると、隣に座り直して身体を洗い流すとその場を離れていった。

(このことは黙っていよう…)

さすがに妹には話せない。

親に話せば、すぐに警察が駆けつけて捕まるだろうか?

でも証拠がないから、面倒臭くなるだけで無理かもしれない。

洗い終わって、一旦お風呂に浸かるとすぐに脱衣場へ。

案の定、あの中坊男子が待ち構えていたので妹を塞ぐ形で身体を拭いてあげ、すぐに着替えさせた。

この日の事は、姉だけに相談した。

すると、超絶ドン引きしていた(笑)

そして施設で男湯に入らせるのは年齢的にもさすがに止めておこうとなった。

この日を境に、妹と一緒に自宅のお風呂に入ることもなくなっていく。

姉の裸や風呂上りの恰好に悶々とするよう、妹に対して意識するのが堪えた。

なんかあの中坊男子や、おっさんと自分が重なるようで嫌だったからだ。

そして他の男性にとって、妹が性の対象として見られることがよくわかった出来事だった。

それともう一つ。

この世には、変態がいくらでもいるなと衝撃を受けた。

当時の自分なんて隠れて、姉の下着や裸を妄想してシコシコだ。

可愛いものである(笑)

しかし翌年、中学生になってから性欲も徐々に上がってくると、妹も性の対象として見るようになってしまった…。

あの温泉施設で出会った、中坊男子のことが思い返される。

妹みたいな可愛い美少女が、タテスジ晒してたらそら見るわ!と…(笑)

成長して、初めて見えてくるものもあるんだなぁ…(遠い目)

そうして、変態化が益々進んでいくのであった。

終わり。

以上で、過去編終了です。

これ、冗談抜きでほぼフィクションです。

ちーちゃんの方は少し手心加えてますが、妹のやつは純度100%です…苦笑

世の中、ニュースを見ると色んな変態がいるものですが、ほんとに近くに存在するのです。

妹がその餌食になるのをこの目で視る、それと自分も変態の餌食になるっていう体験の話でした。

次回から、ハルとの日常に戻りますのでハルのファンの方は安心して下さい♪

そして全10話に及ぶ、登場人物のステータスを公表します(笑)

見事に、独断と偏見によるものです。

それとな~く、イメージする材料にでもして頂ければ幸いです。

こちらに載せると変になるので、コメント欄に掲載します。

是非、ご覧下さい。

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