いつも読んでいただきありがとうございます。
今回は、百花ちゃんのみの登場で、内容はほぼエロです(笑)
なので、会話はピンク色でいきます。
それでは本編に入ります。
高校始まって、初の夏休み。
同級生の多くは部活やバイト、遊びにと大忙しだ。
自分といえば、部活は入ってないので主に空手が中心の生活となる。
空手は普段は週に3日で、試合前になると+αって感じ。
そもそも練習時間は、せいぜい2~3時間なので結構時間に余裕が出来る。
そこで、バイトを始めた。
うちの学校は禁止ではないので有難い。
ファミレスやファストフード店の募集があったが、注文聞き間違えてパニックになりそうだから止めておいた。
結局、単発の稼げるやつと、筋トレにもなりそうな倉庫内作業を選んだ。
週3程度で、時間も5~6時間なので丁度良い。
もっと女子が多そうな職場も憧れるけど、現在出会いは求めていない。
ひとまず6万~程度稼げて、欲しい物が買えればそれでいいのだ。
では、欲しい物とは何なのか…。
それは…。
まずは、コンドームだ。
とにかく妹との行為で使用するゴム代がバカにならない。
なので、4月に入ってからは144個入ってるお徳用を購入した。
が、これは厚みがあるので感度が少々イマイチになる。
12個入りの薄型も一緒に買っておいて、時々使用することにしている。
他に、アダルトグッズで大量に試したいやつがある(笑)
ディルドにバイブ、乳首用ローター、アナル開発用、電マ、オナホ、コスプレ用品と、とにかく多い。
いきなり激しいやつを使用すると、より多くの刺激を求めて~ってなりそうだし、十分にモノを選ぶ必要があった。
しかしだ。
女子中学生に使用してるというその背徳感を味わいたいのもある。
絶対ゾクゾクして、得難い興奮と高揚感を味わえると思うからだ。
妹ならば興味津々で全て受け入れてしまいそうに思えるが…。
アレやって、コレ使って~と年中求められそうで、身体も金も危険を伴う(笑)
それに妹に関しては、あいつのアイデアで色んなオナニーや性行為を思い付くので玩具無しでも十分に楽しめている。
だからこその、百花ちゃんだ。
百花ちゃんは中2でセフレ宣言し、中出しにも抵抗がないという稀有な存在。
そしてあのエロイ身体という…。
類まれなる肉便器候補だ。
そろそろ妹にローター以外のやつも考えつつ、百花ちゃんをメインにアダルトグッズ等を使って開発していきたいと考えていた。
そう思い立った訳がちゃんとある。
GWでの百花ちゃんとの初セックス後、6月終わりの土曜午後に会った時だ。
親が居ない日に遊びに行っては、1時間近く思い切り行為を楽しんだ。
さすがにこの日は中出しはせず、前回お願いされた抱っこのままの挿入と、お姫様抱っこを叶えてあげた。
「あのさ…。初めての割にはやけにフェラが上手すぎるんだけど、ホントに俺が初めてなの??」
いくらエロの知識を蓄えているにしても、実践であれだけスムーズに出来るのはおかしいと思っていた。
突っ込んだ話をするつもりはなかったけど、百花ちゃんがすぐに白状した。
「私が去年、高校の先輩と付き合ってたこと知ってます?」
「…うん。耳にしたことある」
「その人とは同じピアノ教室に通ってて、先生がある日、体調を崩したんです」
「うん」
「発表会間近だったので、教室の生徒で一番上手いその先輩を紹介してくれて、練習を重ねるうちにそのまま親しくなっていって…」
「あ~…。漫画やドラマとかでもあるパターンだ♪笑」
「そうなんですっ笑。やっぱり距離感近いし、年上の男性に憧れる時期でもあったので…あはは」
「まぁ、魅力的に映るだろうねぇ~」
「発表会が終わって先生の体調が治っても、先輩との関係がそのまま続いて」
「うん」
「付き合ってること母親に伝えて、個人レッスンもしてくれるので、それにママはすごく喜んで」
「個人レッスン…苦笑」
絶対、変な方向にいくやつだ…(笑)
「結果的に、部屋でエッチしてる所を母親に見られちゃって…。激怒したママが追い出して、ピアノ教室も変えて、別れちゃった…苦笑」
「それは…。てか、やっぱやってるじゃ~んっ笑」
「えへへ♪でも、エッチ自体はその1回なんです」
「おお?」
「先輩が来る度、フェラを要求されて…」
「それ目当てでしょ!って、それでやけに上手いって訳ね…」
そういうことで、フェラだけは教育されていたみたいだった。
きっと、親の監視があるからセックスしたくてもフェラだけで我慢してたのかもしれない。
声や音出ちゃうし…。
百花ちゃんのあの身体を見ると、男子高校生なんてムラムラして当然だ。
「あれからママの男の人への監視が厳しくて…苦笑」
「俺、大丈夫?笑」
「なので、誰も居ない時のみ来てもらってます♪」
「そっか。でも、百花ちゃん可愛い恰好とか肌の露出多い服多いよね?ママ心配したり、あれこれ注意されないの?」
「一人娘だから、可愛い洋服着させてあげたいみたいです♪」
「あ~♪だから、スカートやらニーハイやら、ワンピースだったり、花柄だったりと、女の子女の子してるわけねぇ~」
「んふふっ♪」
会う度に、違う服を着ている所をみても愛されてる証拠だろう。
そんな愛娘と関係を持つどころか、玩具で開発したり、肉便器扱いしたら殺されてしまいそうだ…苦笑
しっかし、ハル、ミオちゃん、百花ちゃんと中1で経験済みとは…。
皆、はえ~よっ!!笑
まあ仲良しグループでそうだと、皆もそうなってしまうものなの…か?
「お兄さん、もう1回してくれます?今日は17時まで一人なので…」
「なに?昔の話したら、また濡れちゃった?笑」
恥ずかしそうに、コクリと頷く百花ちゃん。
失恋話を聞いたばかりというのに、この場面でそういうこと聞く自分(笑)
一切間を空けずに素直に答える百花ちゃんも、ほんとに従順だ。
「でも一番は、あれから1度しか出来なかったし、ほんとお兄さんとのエッチがしたくて我慢できなくて…」
「嬉しいね~♪俺なしじゃダメな感じ?笑」
「はい…♡」
「それとも俺のチンコが欲しくてたまらない感じ?笑」
「はい…すごく…♡」
年上を喜ばせるのがほんとに上手いし、ホントに可愛い♪
中2でこんなだと先が思いやられる(笑)
可愛いけど、その従順さ故に虐めたくなるという不思議。
「どうやって、先輩にフェラさせられてたか教えてよ。まずどこ?」
更に鬼畜っぷりを発揮してみた。
「先輩ここに座って、私が膝をついて…こんな感じで…」
「おっけー♪」
自分がベッドに座って、百花ちゃんが床に膝をついてしゃぶる体勢だ。
「あっ。そういや服装は?私服?制服?」
「学校帰りが多かったので、制服が多かったです」
「じゃあ、制服でお願いしよっかな~♪」
ニコリと笑うと、制服に着替え直してくれた。
ブラの上に直接着てるので、ピンクと白のチェック柄が透けてエロい。
ボタンとボタンの隙間から直接、白い肌やブラも見えるのでフェチには中々たまらない。
ズボンを脱いでベッドに座ると、ごく自然に百花ちゃんが自分の足下へ。
舌をベロ~ッと出して拾い上げるように口へと頬張った。
(おおぅ…)
半分近く頬張っては上目遣いで、ジュプジュプ、チュプチュプ。
一切手を使わずに、舌と頭の動きだけだ。
「ンハァッ♡」
ジュルルッ、ジュプジュプジュプ。
悔しいが、その先輩とやらは教えるのが上手いらしい…。
ただ百花ちゃんが覚えが早く、センスがいいということもありえるが。
「ンッ♡ングッングッ」
見慣れた制服を着て、フェラをされるってのはやっぱり興奮する。
同級生や先輩と付き合って、こんなことしていないので余計にそう思えた。
「百花ちゃん、ボタンとボタンの隙間から下着見えてるけど普段からそんななの?」
「学校ではさすがにキャミとか肌着を着てますよ。でも一人で外を制服姿でウロウロしてる時、ブラだけだったりします♪笑」
普段から見られたい欲求があると言ってたっけ…。
「それってさ、トイレかどっかでキャミをわざわざ脱いでるってこと?」
「そうです♪」
「うはぁ~…」
いや、ほんとに色んな子がいるもんだと思う。
まあ今の世の中なんてパパ活で大金稼いだりする子もいるし、これに至っては性癖の問題なので何ら不思議じゃないけども。
自分が全くの他人で、そうやってウロウロしてる百花ちゃん見つけたら追い回しちゃいそうだ。
露出してる百花ちゃんを見てみたい…。
「百花ちゃんがそうやってるところ見てみたいなぁ…」
「え?見てみたいです…か?」
「うん。他人のように振る舞って、やってるところを遠くから見てみたい」
「えー…。お兄さんに見られてるって思うだけでも濡れちゃいそうなのに…。私変になっちゃうかも…苦笑」
「やめとく…?」
「いえっ!やりたいです!でも、知らないですよ?私変になっても」
(いや、むしろ変になった百花ちゃんが見てみたい…笑)
「じゃあさ、夏休みになってお互い都合が合う時にデートしようよ♪」
デートという言葉にすかさず反応する百花ちゃん。
「え!?デートですか!行きたい!絶対行くっ!」
「わかったわかった♪じゃあデートの件は後々また連絡するね」
「はい!凄く楽しみにしますっ♪♪」
ノってきたのか、チンコを掴む手に力が入る。
頬の裏側で亀頭を擦ると、百花ちゃんの頬っぺたの皮膚がグイーッと引き延ばされる。
「ううっ…。気持ちいい…♡てか、百花ちゃんスゴイ顔になってるよ…笑」
うふふ♪と微笑みながら、制服姿で嬉しそうに美味しそうにチンコをしゃぶる姿がたまらない。
「ああ…ヤバイ。そろそろイキそう」
「いっぱい出して下さい♡」
そう言うと、チンコを上下に力強くシゴく百花ちゃん。
「おお…スゲッ。そのままシゴきながら、フェラして。口に出すから」
言われた通りに、強めにシゴきながら上目遣いでフェラ。
ジュプジュプ、ジュポッ!ジュポッ!
「うっ、出るっ!」
ドピュッ!!ピュッ!ピュピュッ!
「ン~~ッ♡♡♡」
初めて百花ちゃんでの口内射精。
気持ち良すぎて口を半分開け、アア~♪と唸りながら果ててしまった。
「あ~…百花の口の中スゲー良かったよ♪んじゃ、精子飲んじゃって」
ゴクッ、ゴキュン。
躊躇せずに、言われたまま飲み干す百花ちゃん。
「ンフフ♪お兄さんの精子全部飲んじゃった♡」
目尻を下げながら、照れた感じで舌を出す。
(かっ、可愛い…♡)
勃起したチンコを再度咥え、ンヂュゥゥッと吸ってはペロペロと舐めてくれた。
「ハァ…。美味しかった♪また飲みたい♡」
そんなこと言われたら、全男子ひとたまりもない。
中にはドン引きするのもいるかもしれないけど。
でも自分にとっては完璧な発言だ。
「前の彼氏のも飲んでたの?」
恥ずかしそうにコクリと頷く。
「私、精子の匂い好きなんです…。味が好きとかそうではなくて」
「まっ、マジで…?」
「はい…。すごくエッチな気分になるんです。精子が好きって初めて言っちゃった…笑」
「おお…」
確かに妹も精子の匂いは好きで、好んでクンクン嗅いだりする。
昔聞いた、自分のパンツを嗅ぎながらオナニーしてたのは、ガマン汁がついて白くカピカピになった部分を集中的に嗅いでたらしい。
兄妹揃って、お互いのパンツを嗅いでオナニーしてたことを知ったのはホントに衝撃的だった(笑)
ちなみに飲んだりするのはたまにだ。
(キスすると精子の味になり、それを自分が嫌がるので避けてるのもある)
「前の彼氏の飲んだ時は、ちょっと苦笑いしてから嫌だったのかなって。でも、お兄さんには何言っても受け入れて貰えそうだし、やれちゃう…♪笑」
「だからそんな嬉しそうなの?笑」
「はい♪お兄さんが指示してくれることは、私がやりたいことでもあるので凄く嬉しいです♪」
なっ、なんてドMで性奴隷向きな子なんだ…。
自分がお金を自由に使える独り身の大人だったら大変なことになってるぞ!笑
やはり妹以外では百花ちゃんを第一に、可愛がってあげねばと思った。
ミオちゃんの大きなお尻を叩きたいなんて思ってる場合じゃない!笑
スカートを捲り、ビショビショに濡れたパンツを脱がせた。
濡れた陰毛が、百花ちゃんの状態を際立たせていて非常にエロい。
「ビッショビショだね…。百花ちゃんも気持ち良くなりたい…?」
「はい…。お兄さんの好きにしていいです…♡」
そんなこと言われて、股を開いてズイッと差し出された…。
チンコだけでなく、百花ちゃんをめちゃくちゃにしてやりたいっ!!!
そう思うと、サイトで見たアダルトグッズが思い浮かんだ。
妹に対してやりたいことを百花ちゃんなら、思う存分やれるかもしれない…。
チンコしゃぶらせながら、ぶっといディルドに跨る姿。
マンコとアナルの二つの穴に挿さってる姿。
なんなら外で使ってる姿も見てみたい…。
いろんな願望が一気に押し寄せてきた。
百花ちゃんのマンコを指で掻き混ぜながら、アレコレと妄想にふける。
グチョグチョ、グチュチュチュチュッ。
「ンあッ!はっ、激しい…♡」
ついつい興奮してしまい、強めにやってしまっていた。
しかし、上半身を反らしてアヘ顔で感じている百花ちゃんを見て爆発した。
とっ、とにかく、何かマンコにぶっ挿したいっ!!!!
部屋をキョロキョロと見渡す。
マジックやボールペンなどがすぐに目に付いたが却下。
次に制汗スプレーを発見。
(おっ、これいいな…)
ひとまず第一候補にするが、弄りながらもう少し探索を続ける。
すると、机のすぐ近くにリコーダーをしまう袋があるのを見つけてしまった。
一旦、マンコから指を抜いてリコーダーへと手を伸ばした。
触ると、中身があるのを確認。
袋から抜くと、紅く染まった頬のままこちらを見つめている百花ちゃんと目が合った。
「えっ…。何するんですか…?えっ?えっ?」
「ちょっと横になって…」
言われるがままに、床に仰向けで寝そべる百花ちゃん。
膝を上げさせ、股を開かせるとリコーダーをマンコに当てがった。
ググッ、ヌプッ…。
「ぅあっ…、あぁァ…んっ…」
リコーダーの咥える方をズブズブと挿入していく。
「そのまま動かないでね…」
咥える部分だけを挿すだけでは、すぐに押し出されそうになる。
なので、10cmちょっと挿入しジョイント部分に近い所まで突っ込んだ。
そして手を離した。
(うおおおっ!?)
制服姿の女子中学生に、アルトリコーダーを突っ込むという暴挙。
そして、マンコにぶっ挿さったままになっている…。
そんな夢みたいな絵面を見ることが出来、猛烈に感動してしまった。
「百花ちゃん…。リコーダー挿さってるよ…笑」
両手で顔を覆い隠して、クスクスと笑っている百花ちゃん。
「ほらほら。見てみて♪」
スタンドミラーを向けてあげると、上体を起こして確認。
「すごい…。ほんとに挿さってる♪笑」
すると上体を起こしたせいか、ズルッと抜け出てしまった。
「アッ…。出ちゃった…笑」
もうよせばいいのに、自らリコーダーを突っ込み直した。
「カッタ…イ…」
そしてズプズプと出したり挿れたり…。
それはまさに見たかった光景だった。
少しだらけたチンコが再び、威勢良く反り返してきた。
「お兄さんのチン…チン♡また大きくなってきたァ♡それ…挿入れて欲しいぃ…なぁ♡♡♡」
何ともイヤラシイ感じに発言。
そしてハアハアと息を荒くしてチンコを凝視している。
「欲しいの?」
「早く欲しいです…」
「じゃあ、百花がゴム付けて」
今日は危険日なので、しっかりとまたゴムを装着させた。
そして床のまま、四つん這いにさせると早く欲しいとばかりに、白くまん丸なお尻をクイッと上げた。
その際、お尻の穴が丸見えになった。
(おおっ♪妹もキレイだけど、百花ちゃんもお尻の穴キレイだよな~…)
違いと言えば、ボリューミーで尻肉がしょっちゅうプルプルしてることと、毛がボーボーだということだ。
しかし、ミオちゃん程に量も長さもあるわけじゃない。
ほんとにミオちゃんは櫛でとかすことが出来る程ボーボーで驚いた。
アナルを眺めて、一向に挿入せずに焦らしていた。
「なんで焦らすんですか?早く…早く、欲しい…」
焦らされ、ヒクつくアナル。
(うおぉ…。エッロ…)
お尻をガシッと鷲掴みにしてグニィッと横に広げると、舌を出して舐めた。
「んハァッ!?」
舐める度にヒクつくアナルを見ては、何度も舐めまくった。
「あっ…。お尻…汚いからっ…、アッ…♡アッ…♡」
シャワーなど浴びてないので、衛生上、確かに汚いかもしれない。
しかし、JCのアナルを舐めるという行為にめちゃくちゃ興奮した。
「ンンッ~!どうしよ…気持ちイイッ…かも♡」
四つん這いのまま、自らクリを弄り出し始めた。
妹もアナルに指を突っ込むと、スイッチが入る。
結構この二人は似てるところがあるかもしれない。
「前の彼氏には舐められたことなかったの?」
「ンッ…。ンッ…。はっ、はい。ない…です」
「そっか♪じゃあ俺が初めてか♪」
「はい…♡もっ、もっと舐めて欲しいです…」
「え?どこを?笑」
今更、何を言ってるのやら(笑)
「んもう…笑。百花のお尻の穴を舐めて欲しいです…♡」
「凄いねぇ♪ちゃんと言えたねえ♪じゃあ、百花ちゃんの洗ってないお尻の穴をいっぱい舐めてあげるね!」
ベロロロロロロッ!!!!
ベチョベチョと、唾をたっぷり付けて舐めまくってやった。
左手の人差し指と中指をマンコに突き挿してピチョピチョさせながら。
クリとマンコとアナルを同時に刺激されて、大きな喘ぎ声をあげた。
「アアア~~~ッ!!!すごいぃぃっ!!!イっちゃうぅ♡イクッ♡イクッ♡」
プシャーッ!!
妹も潮は吹くけど、百花ちゃんはかなり凄い。
今回で3回目のセックスだけど、毎回盛大に潮を吹く。
ただ毎度ではなく、興奮が100%を超えた時に限るようで、今回もそうなったというわけだ。
何故、そんなに潮を吹くのかと尋ねたら自分とが初めてのようで、きっと大きなチンコのせいですと言われた(笑)
しかし今回は挿入無しで吹いてしまった…。
「あらら…」
時折ビクンッ、ビクンッとなりがらも床に伏せてしまった百花ちゃん。
「ああ~。スカート濡れちゃったね。これは洗わないと…」
「ハアハア…」
「そんなにお尻の穴、気持ち良かった?笑」
弱々しくコクンと頷く百花ちゃん。
お尻を上げたままの姿勢なので、丁度良かった。
「まだ挿入もしてないのに、休んでちゃダメだよ~♪」
ズンッと、ビチャビチャに濡れたマンコへ一気に挿入した。
「ンッ!?ン~~~ッ!!」
口をあんぐりと開けて、声にならない声をあげる。
百花ちゃんのアナルを舐めたおかげで、自分もフル勃起中だった。
パンッ!パンッ!パンッ!
「アッ…♡アッ…♡スゴイ…はぁ…。すご…く大きくてかった…イィィッ♡」
パンパン突く度に、プルプルと震える柔らかい極上のお尻…。
(ああ~、たまんねぇ~♪♪)
鏡越しに、バックで突かれまくってる百花ちゃんの姿。
力なく、ガシガシ突かれて首がフニャフニャ。
(ん?フニャフニャ…??)
百花ちゃんの顔を覗くと、軽く白目をむいていた。
(ちょっ!失神してるっ!!)
「百花ちゃんっ!?百花ちゃんっ!?」
身体を揺さぶって起こすと、間もなく意識を取り戻した。
「えっ…?どうしました私…?」
「ちょっと意識失ってたよ…苦笑」
「ええっ!?」
「いやぁ…。スゲーびびった…」
「あんまり気持ち良くって、凄いぃ~って思ってたら…笑笑笑」
「それだけ感じてくれるのは有難いけど、実際焦ったぁぁっ笑」
「お兄さんのほんとに凄すぎるんですっ!私悪くないですっ!笑。でもごめんなさい…心配かけて…苦笑」
ひとまず、飲み物を飲んで一息ついた。
ビビってチンコは小さくなってしまっていた。
しかし、百花ちゃんが疼いてしょうがないらしい。
チンコを舐めて再び元気にすると、座位の恰好で跨ってきた。
興奮のまま、舌を絡ませては濃厚なキス。
チュッ、チュッ、チュプチュプ。
「ンッ…。ハァハァ♡」
グイングインと、大きく波を打つようにグラインドを続ける百花ちゃん。
(うお~っ♡カリがやべぇっっ!!)
ゴリゴリと、亀頭が子宮まで届いて擦れ、悶絶するほど気持ちいい…。
「あァああ~ッ…もうダメッ!もう、イッチャう…」
「ううっ…俺もイキそう…」
先にビクンッと跳ねて、イった百花ちゃん。
しかし、イキそうな自分を気を遣ったのか休まずにすぐに腰を振り出した。
イったばかりでキツく締まるマンコ。
「ぅう~、出るっ」
ビュルルルッ!!
本日3度目の射精。
「ハァ~♡私の膣内でお兄さんのビクンビクンしてる…♡♡♡」
ふと時計を見ると、かれこれ合計2時間はしている。
お互いイッたので、もう終わりだと思った…が。
そのまま抜かずに4度目へと突入した。
肩を抱いたまま、激しく腰を振り続ける百花ちゃん。
「百花ちゃん、ほんと好きだねぇ~♪」
ニッコリと笑う百花ちゃん。
「俺と、チンコと、エッチどれが一番好きなの?笑」
「全部好きっ♡♡♡」
その時の、屈託のない満面の笑みに心を奪われた。
腰を掴んでグリグリと押し付けた後に立ち上がると、百花ちゃんが大好きな抱っこしたままの恰好になった。
パンッ、パンッ、パンッ。
いわゆる駅弁という体位のまま、力任せに突いた。
「アアッ…♡」
喘いだあとに、自分の首元に噛みついた。
そのままチュプチュプ鳴らして、吸い付く百花ちゃん。
「アッ…、イクッ!」
ビクンビクンと駅弁の恰好のまま果てた。
そのまま床に横にすると、濡れたスカートと上着を脱がせた。
そしてまた持ち上げると、ベッドへと寝かせた。
30分近くそのまま寝てしまった百花ちゃんが起きるのを待ち、それから一緒にシャワーを浴びに行った。
「お兄さんと初めてした時も凄かったけど、今日が一番凄かった…笑」
まあ、失神するぐらいだからそうなのだろう。
「一つ聞いていいですか…?」
「…何?」
「首元の痣って…もしかして…」
「えっ…?」
(やっ、やばいっ!気付いた!)
それは3日前にハルにつけられたキスマークだった。
「私がさっきつけたやつと、ほとんど一緒…」
「…」
「やっぱり彼女いるんですか?」
「んー…」
困り果てた顔で、百花ちゃんを見つめる。
「言えない事情ってやつですか?笑。いるなら居るって言えばいいのに」
「はは…」
「居たとしても、私はお兄さんとは離れるつもりないですしっ!笑」
「そうなの?」
「代わりなんてないですもん♪」
「そっか…。なんかごめん…」
「ああ…。困らせるつもりはないんですっ!ごめんなさいっ。だから嫌いにならないでください…」
「ははっ♪それはないから安心してよ」
「良かった♪でも、居ても言えない事情ってやっぱり…」
再び困った顔をする自分を見て、ハッとする百花ちゃん。
それ以上、何も追及することがなかった。
しかし…。
多分、相手がハルってことに勘付いたかもしれない。
部屋に戻って、お互い何も無かったように笑顔で話した。
「その挿したやつそのまま学校持って行きなよ。男子がマンコに挿さってたことも知らずにコッソリ吹くかもだから♪笑」
妹が、女子のリコーダー吹いてる変態がいるっ!って話をしたことがあった。
なので、女子達はこぞってリコーダーを持ち帰って保管するようになったいきさつがある。
百花ちゃんがリコーダーを置いて帰ったりしたら、確実に狙われるだろう(笑)
えーっと言いつつも、鞄の中に仕舞う百花ちゃん。
ほんとに従順でいい子だ♪
今後、リコーダーを度々持ち帰ってブッ挿してるかもしれない。
衛生上かなり良くないので、健康上問題ないか心配だ…苦笑
せいぜい、舐められてる所を想像してオナニーするだけに留めておいて貰いたい。
そうこうして、アダルトグッズへと再び興味を持ち出したわけだ。
リコーダー毎回挿すわけにもいかないし(笑)
まあ色んな異物が挿入される百花ちゃんを見るのもいいけど♪
それでバイトをする前に、手持ちのお金でいくつか色々なものを買っておいた。
夏休みを最大限、有効活用する為だ。
どんなものを買ったか?
それは、またのお楽しみだ…♪