妹の性欲が強すぎる問題⑨【百花ちゃんと…】

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いつもありがとうございます。

結局、更新に1週間かかってしまい申し訳ないです。

今回登場するのは、ほぼ百花ちゃんのみです。

なので読みやすさを考慮し、今回は百花ちゃんの台詞をピンクにしています。

では本編に入ります。

カチャッ…。

「すっごい寝てました…笑」

クスクスと笑いながら、戻ってきた百花ちゃん。

「そっか…苦笑」

あ~言ったものの、こっからの展開が予測できずに地味にソワソワ…。

百花ちゃんも勢いで確認に行ったみたはいいが、いざとなると…。

扉から2歩程進んだ所で、立ったままモジモジしている。

「……」

「……」

自分から見せる感じにした手前、引っ込めなくなったのか、それともただ見て欲しいのか…。

意を決したように、小さくフゥ…と息を吐いた。

暗がりの中、スッと、パジャマの下を脱ぐのがわかった。

「電気付けますね…」

パッと明るくなると、バッグの中に入っていたあのミントグリーンのパンツ姿の百花ちゃん。

間違いなく、自分がチンコをこ擦り付けては精液もクロッチ部分に含ませたあのパンツだった。

(うわぁ…本当に見せたぁ~。てか、あのパンツ穿いてるぅぅ…)

つい、身体を起こして百花ちゃんの股間へと全集中してしまう。

(うおぉ…。自ら見せるのって、パンチラとはまた違ったエロさだよなぁ…)

股間の部分がふっくらといい感じだ。

きっとあれを捲れば、それなりにボーボーらしい百花ちゃんのお毛毛が…。

ただ視姦されるがままの百花ちゃん。

何も言わずに、1分近く経っただろうか。

さすがに、もどかしくなってきたらしい。

「あの…何か言って下さい…」

「あっ!ごめん…。可愛い下着だね♪後ろ向いて貰える?」

すぐに言われた通りに従い、お尻をこちらに向けた。

「うーわっ…。スゲーいいお尻…」

心の中で囁いたつもりだったけど、つい、口に出してしまっていた。

「恥ずかしい…です…笑」

そう言う割には、よく見えるように上着の掴んでは上げてくれている。

(やっぱ、見て欲しいんじゃん…♡)

とりあえず、見られることに興奮するが第①の性癖で間違いない。

(あ~…触りてぇっ!!でも、絶対ヤバイ展開になるから我慢だ我慢…)

「そのままの向きで、四つん這いになってもらっていい?」

「はい…わかりました」

この上品な感じで、従順な所がSっ気を非常にそそられる。

妹とは、また違ったエロさと楽しさがあってイイ♪

その場で四つん這いになると、少しお尻をクイっと上げてくれた。

この子、わかってる…。

パンツがお尻にピッタリとくっ付いて、お尻の丸みが強調されて最高だ。

「ぅおおお…」

なんちゅーエロいケツしてんだ…と、自然と唸ってしまった。

お尻だけなら、妹を凌駕する。

肉付きがいいので、自然と太ももがプニプニしてそうで90点は固い。

(ああ~もうっ!触りてぇっ!!笑)

あのツルツルスベスベ素材のパンツをさわさわして、頬擦りしたい…。

顔を近づけ過ぎて、1mもない至近距離でガン見だ。

「はっ、恥ずかしい…。近いです…」

「でも、見て欲しいから俺の言うことに従って、そんな恰好してるんでしょ?」

イタズラにそう言ってみる。

「ちがっ…。ハイ…」

その瞬間、背中がゾクゾクゾクゥ~と震えた。

(やっべ…。百花ちゃんイジメるのハマりそう…笑)

SM系のAVとか、そういったものを観て勉強しようとすぐに頭に浮かんだ。

そんな時、あるモノに気付いた。

(あっ!濡れてきてる…。百花ちゃんエロッ…)

ちょうど、大事なモノを隠しているふっくらとしたラインの部分。

そこに小指の先程の小さなシミが。

これがどれだけ広がってくるのか少し試したい欲が膨れ上がる。

「見られて興奮してる?」

「ハイ…」

「しかも友達の家で、深夜にこんな格好でって思ってる?」

「すごく…思います」

「とりあえず百花ちゃんの性癖、一つわかった。他はなんだろな~♪」

「それはまだ秘密です…笑。探してみてください♪」

(焦らすぅ~♪いいね~いいね~♪)

いかにも、私を攻略して本性を暴いて見せろ!的な感じか?笑

思ったよりノリが良くて好きだ。

「あっ。てか、ずっとその恰好にしたままだったね。いいよ直してもらって」

上はパジャマ、下はパンツ姿の女の子が目の前で布団の上に女子座り…。

漫画かっ!!とツッコミを入れたくなるところだ。

しかし今実際、目にしているこの光景…。

そもそもパジャマの上着が襟元が緩い。

屈めば…絶対見えるっ!!

何も言わず、ジーッとこちらを見つめている百花ちゃん。

「あの…。悪いけど、そのままこちらを向いて四つん這いになって貰える?」

「ハイ…♡」

(うおぉっ!!やっぱり!!)

やはり思った通りに、ま~るい二つの乳房がωとなって襟元の隙間からぶらさがっている。

ブラで形がキレイに整われていて、ついつい見惚れてしまう。

それよりなんか返事のトーンが変わった気が…。

妹っぽい感じがするし、楽しく許容してる時みたいな…。

「あの、さっきから私の胸見てます…よね?笑」

四つん這いのまま、チラッと胸元を確認。

ニッと、照れ笑いのような表情がなんか萌えさせる。

するとすぐに上目遣いになると、色っぽい表情へと変化した。

両腕で挟み込むようにして、谷間を強調して挑発。

「おっぱいも見たい感じです?」

「えっ…」

「私のおっぱい見たいです…か?」

「生で見せてくれるの?」

「まだそこまではダメです♡」

(んんっ!焦らすぅぅ~♪でも嫌いじゃないっ笑)

そう言うと、上着の裾を掴んで脱ぎだし、上下下着姿に。

「おおおっ…」

お腹周りが少しだけプニっとした感じといい、パンツのゴムがほんの少しお肉に食い込んでる感じといい…。

たっ、たまらんっ!!!!!

そして肝心の、百花ちゃんのブラ姿。

低身長で童顔でこのおっぱい。

これは…卑怯だ。

脱衣場でアオイちゃんが腹を立てるのも十分に理解できる(笑)

ただ、同じ巨乳でも姉とはやはり質が違うように見える。

姉は全身引き締まってる感じなので、胸やお尻も上向きで張りがいい。

そして触ると、指が沈み込んでいくタイプの肌質だ。

百花ちゃんは、プールでの事でわかったことだけど、肌がとにかく柔らかい。

フニッフニの、フニッフニだ。

なので、もしかしたらブラを外すと垂れるタイプのおっぱいかと想像してる。

ただ、歩いてる時のお尻を見ると常に躍動していてプルプルしている。

案外、張りもあるのかもしれない。

「どう…ですか?」

「ん?めちゃくちゃイイッ!!多分、ほとんどの男子が我慢できないと思う」

「何を…我慢できないんですか?」

おおっと…。

「あ~…。ほら。やっぱ抱き締めたくなるよね」

「それだけですか…?」

なんだか言葉が丁寧な妹と会話してるようだ…。

オープンかムッツリの違いだけで、属性は同じかもしれない。

ということは…。

百花ちゃんも相当の…。

それに、ちょっとウットリしてるような悦に浸ったような表情の百花ちゃん。

なんだか雰囲気がどんどんエロい方向へ持っていかれてる感じだ。

もしかしたら抱かれたいって思って…たり??

「あ~…。大きくなっちゃうよね男子のアレが…」

ベッドで座っている自分の股間へと視線が届くのがわかった。

「もしかして、今大きくなってます?」

「わかっちゃった?苦笑」

「それって、私の下着姿を見たせいですか…?」

「そりゃあ…もうね…」

なんなら、このままシコシコさせて欲しいぐらいだ。

しばらく見つめ合ったまま、沈黙が続く。

(なんだ…?抱かれ待ちか?さすがに今夜は状況がちょっとマズイ…)

「あっ、あのさ。今日はちょっとさ、妹達もいることだしさ…」

扉の方に視線を送って、バレたらマズイと言いたげな表情でそう伝えた。

「…そっ、そうですよね。私、空気読めなくてすみません…」

「いやいや…謝らなくていいから。自分も調子に乗っちゃったし」

「でも私…お兄さんに見て欲しくて…」

妹に告白された時も、アニメみたいに雷がバーンッ!と落ちた衝撃だった。

妹の友達にそんな事言われると、電流が身体を駆け巡ると共に、股間へとパワーが急速充電されるようなそんな感覚に襲われる。

まさにズギューンッ!!

(漫画ハンターハンターのヒソカを参照…笑)

気付いたら、百花ちゃんに近づき抱き寄せていた。

柔肌を、指先や肌で感じた。

上目遣いで、こちらを見つめると小悪魔っぽい微笑み。

「すごく硬くなってますよ…笑」

もう勢いよくパンツを剥ぎ取って、すぐさまチンコをねじ込みたい。

そして激しくバックで突きまくって犯したい。

そんな気持ちで頭でおかしくなりそうだ…。

ハルも百花ちゃんも年下なのに、何故にこうもエロく、色気があるのか…。

同級生の女子にそのようなことを感じるのは、ほんの数人なのに。

性的好奇心のあるなしの違いだけで、これほど変わってくるものらしい。

もう抱き寄せていないのに、百花ちゃん自ら胸を押し当ててきた。

そして、潤んだ瞳で上目遣いの百花ちゃん。

最早これは抱いてと言わんばかりの合図とみた。

たまらず自分は、百花ちゃんのパンツの中に手を突っ込んでしまった。

既に濡れていたこともあり、もうビチョビチョだ。

「すごく濡れてるね…。やっぱり見られてこうなったの?笑」

中指を、膣口のスジに沿ってピチャピチャと這わせながら言った。

「ンッ…。はっ、はい…」

「見られるだけで普段こんなに濡れちゃうの?」

「なるときもあります…」

(エロッ!!だから、あれだけシミを作っていたのか…)

「どんな男性に見られてもこうなの?」

「どちらかと言えば、年上の人が…。アアッ…。でっでも…」

「でも?」

「この前ダイソーで買い物してた時、小学3年生ぐらいの子がずっと私のパンツを見てたことがあって…」

「うん」

「ミニスカだったから、しゃがめば丸見えで、ほんとにずーっとついて回って、こちらが気付いてるの関係なくパンツ見てくるからなんか…」

「ああ~。その容赦のなさに興奮しちゃった感じか♪笑」

「はい…。小学生低学年の男の子でも、早い子は興味があるんだなって」

確かに早い子もいるだろう。

母親や姉妹と女風呂に一緒に入っては、勃起してる子もいるぐらいだって姉に聞いたことがある。

一人行動しては絶妙に2~3mぐらい距離を取って、常に近くでジロジロ見られるらしい。

姉は成長が早かったので、そういった対象にされることが多かったのだろう。

それで、同い年ぐらいだった弟の自分に対して、女性の身体に興味があるのか色々と思うことがあったらしい。

自分は女風呂について入ることはかなり少なかったので、あまり記憶がない。

むしろ、妹が自分と男風呂に一緒に入ってたので、ジロジロと見られる側だ。

60過ぎたお爺ちゃんに声を掛けられて何歳か妹ばかり尋ねられることがよくあったが、今思えばロリコンだったのかもしれない。

「あの…。ちょっと立ってるのが辛くなってきました…」

先程から、ガクガクと膝が笑ってる状態の百花ちゃん。

もうビショビショで準備万端という感じだ。

しかし、ふとあることが浮かんだ。

(そいや妹とエッチして、姉にバレバレだったな…)

今回グッスリと寝てるにしても、二人もいる。

倍、危険が増してることになる。

百花ちゃんは間違いなく受け入れてる感じなので、チャンスは他にいくらでもあるはずだ。

「百花ちゃんさ、こんなにしといて悪いんだけど今回ここまでってことでいい?」

「えっ…?」

そりゃ、そうなるよな…。

俺でも、姉ちゃんの時そうなった(笑)

「ハルもアオイちゃんもいて、声が出てバレるといけないからやっぱり…」

「そうですよね…」

「ごっごめん…。また違う機会の時に…」

「違う日なら、いいんですか!?」

落ち込んだ表情から、急に明るくなった。

「うん…。できれば二人きりのときとか…」

しばらく、う~んと考え始めた百花ちゃん。

「あっ!2日に会えませんか?私、2日は部活がお休みなので。ハルちゃん達は部活だし、親も居ないし。あとは、お兄さんの都合次第です」

「うん。その日は大丈夫かな。じゃあその日にまた」

「またって、何かイヤラシイですねっ笑」

いちいち、そこを拾って反応する百花ちゃんが一番イヤラシイ(笑)

そういうことに決まると、百花ちゃんはパジャマへと着替え直した。

「そいや、百花ちゃんってその…初めて…?」

「はい…」

「エッチやエッチなことの知識ってどれくらいあるの?」

「それは、またの時のお楽しみってことで♪笑」

「おお…。そうくるか…笑。百花ちゃん焦らすの好きだねぇ…」

「フフッ♪じゃあ、もっと焦らしちゃいます♪」

そう言うと、二人でベッドへと入った。

幸い、ハルと同じボディーソープを使っているので匂い問題は発生しない。

「今日はお兄ちゃんのベッドで、一緒に寝ます♪」

「もしかして、お兄ちゃんとエッチなことがしたい憧れでもあった感じ?笑」

「…かもしれないです私…」

これが、②つめの性癖と言ってもいいかもしれない。

「そっか…。あのさ、この状態をハル達に見られたらどうする…?」

「夜、トイレに行った時にお化け見て怖かったからって言います…笑」

「まあまあ厳しい言い訳だけど、まあいいか…笑」

「ハイ。今はこうしてたいです♡」

腕を掴んで胸に押し当てられ、そう言われた。

ああ…可愛い…♡

そんなこと可愛く言われちゃうと、こちらはもう何も言えない。

ただ一応、スマホで早めに起きるようにアラームをセットしといた。

そして翌日。

朝6時前に起床。

まだ百花ちゃんは起きなかったので、そのままにしておいた。

トイレを済ますと、洗濯物を確認へ。

やはりハンガーに3人の洗濯物が干してあって、改めて感動。

3人とも起きてくる気配がないので、ちょっと遊んでみた。

パンツだけ取り込むと、妹のパンツから順に穿いてみる。

意外にもアオイちゃんのパンツがかなり伸縮性のいい生地だったので、上手く穿けてしまった。

そしてそのままトイレへと向かい、妹のパンツを被り、百花ちゃんのパンツでシコシコ。

初めて、妹の友達と妹のパンツのコラボレーションによるオナニーを堪能。

寝てる間、ちょっとこのことを考えていたので上手く達成できて良かった。

射精が済んで、ふぅ…と一息ついてる時にコンコンとノックされた。

「あっ。ごめん、すぐ出るからちょっと待ってて」

「はい」

すぐにパンツを脱いで、自分のパジャマへと着替えて通路に出た。

「おはようございます♪まだ二人、グッスリ寝てるみたいですね」

「そうみたいだねぇ~笑」

百花ちゃんがトイレへと入ると、シャーッと勢いよくオシッコの音が聞こえてきた。

もっと聞いていたかったが、すぐにパンツを元に戻さないといけないっ!!

急いでハンガーに干し直し終わった時に、百花ちゃんが話しかけてきた。

「確かにこの光景は不思議ですね…笑」

「でしょ?笑。さすがにまだブラが乾いてないから…昼まで干したままかな」

咄嗟にそんなことを言ったが、百花ちゃんなら性癖のことを言っても大丈夫な気はする。

そもそも下着で興奮したって言ったら、百花ちゃんは喰いついてたし。

「しかし、百花ちゃんのブラジャー大きいなぁ…。周りとは一段と差があるわ…笑」

「フフッ♪アオイちゃんは、キレイでスタイルも良いから胸まで大きかったら卑怯ですよっ!ハルちゃんも総合的にバランス凄いし」

「あははっ!一人一人それぞれ武器があってバランスいいかもね♪」

そして5月2日、約束通り百花ちゃんの家へと遊びに行った。

家には誰も居ないようで、百花ちゃん自ら出迎えてくれた。

「いらっしゃい♪ほんとに来てくれたぁ~♡」

「お邪魔します。百花ちゃんちは初めてだなぁ~♪」

親も居ない家で二人きり…。

考えていることは当然アレしかない。

そもそも出迎えてくれた時に、あることにすぐに気付いた。

百花ちゃんが着ていたカジュアルなシャツタイプのワンピース。

扉を開けた瞬間、チクポチしてるのに目が留まったのだ。

(ん?ノーブラ…か?)

そして、2階へと先に上って案内してくれるが、お尻やパンツのラインが浮き出てエロく、太ももがプルプル。

(あぁ…触りたい…)

部屋へと案内されると、既にお菓子と飲み物が用意されてあった。

「数日がほんとに待ち遠しかったです♪ほんとに来てくれて嬉しい…♡」

「あの日は、ムラムラして大変だったよ…苦笑」

部屋を見渡すと、白の壁紙に花柄が入っていて、家具なども落ち着いた色だ。

「もっと、女の子女の子した部屋だと思ってたけど…想像と違った…」

「ピンクとかパステル系の配色だと思ってました?笑」

「正直。落ち着いた大学生か、一人暮らしの部屋って感じ…笑」

「あはは♪よく皆に言われます。可愛い配色もいいんですけど、目が疲れちゃうので、私はこういった落ち着いたのが好きですね」

「でも、今日のパンツは可愛い系なんだ?笑」

「あっ。階段で見えちゃいました?そう言われると下着は可愛い配色が多いかもしれないです…」

そう言いながら、タンスの引き出しを開けて確認していた。

横に立って自分も確認すると、白系の他、グレー、水色、黄色、薄緑、ピンク、紺とカラフルだった。

ただ、妹と明らかに違ったのが綿よりツルツルスベスベ系が多かったことだ。

JKや大学生あたりが穿いてそうなデザインが多めな気がする。

「もしかして、花柄好きな感じ?」

「はい。花柄やチェックが好きですねぇ~♪」

「今日もチェック柄ですし♡へへっ♪」

「チェック柄最高♪♪」

素材関係なく、柄モノ大好きなのでナイスチョイスだと褒めたい(笑)

「良かった♡」

「あのさ、まず二つ気になったことがあるんだけど、いい?」

「はい」

「まず一つめは、下着がガッツリと3セット分、部屋干しされてること」

30日と1日は雨だったので溜まってるのはわかるが、これ見よがしに…。

「私、洗濯物が3度盗まれてるので親が部屋干ししろってうるさくて」

「ああ、そっか。じゃあ仕方ないね。うちも何度かあるし」

「ハルちゃんもやっぱりあるんですね」

「ハルっていうか、姉ちゃんが3回あったのかな。一度目は大量に干してた時にパンツが一枚だけで、しばらく気付かなかった感じかな」

「それで、2~3週間後に姉のやつがセットで盗まれたかなぁ」

「ああ~…」

「乳なら見せてやっから下着は盗むんじゃねえっ!って、盗んだ本人が聞いたら喜びそうなことを叫んで怒ってたな…苦笑」

「お姉さんらしい…苦笑」

「んで、しばらく外に干さなくしてたけど、半年後にまたやられた感じだったな。多分、ずっと狙われてると思うんだけど、そう思うと気持ち悪いよね…」

「はい。盗んで私の下着で何するんだろっ…てちょっと興奮したのを白状しますが、でもずっと付け狙われてるのを想像すると何されるかわからないしで…」

「白状しちゃった…笑」

盗まれるのは対処は出来るが、その後エスカレートでもしたら本当に恐怖だ。

「ごめんね…百花ちゃん。実は盗んだのは俺で…」

「嘘なのはわかってますよ…笑。でもお兄さんなら許してあげます♪」

じゃあ、チェック柄の脱ぎたてと、数着パンツを渡せと言いたい(笑)

「犯人は、3つ年上の近所の高校生って知ってるので…苦笑」

「なんで知ってんの?見たの?」

「3月頃、洗濯物を取り込もうとしたら鉢合わせしちゃって…苦笑」

「めっちゃ最近じゃん…笑。変に何もなくて良かったね」

「はい。しっかりと下着は盗まれてましたけど、目が合った途端、急いで逃げて行きましたね。それからは来てるような気配はないんですが…一応」

「なるほどね。顔バレしたし、何かあれば通報されて終わるってことわかってるのかもね」

「だと思います。その日の事は親には言ってないですけど、また何かあれば話そうと思って」

「そっか…」

「それより、去年の秋頃にお風呂をスマホで撮影されたのが…」

「ええっ!?」

いや、百花ちゃんだいぶ色んなこと経験してるな…。

「あの…その日、私オナニーしてたんです。お風呂で…」

「うわぁ…。それ撮られちゃった感じなんだ?」

「はい…。ふと少しだけ開けてた窓を見ると、スマホが向けられてて…」

「ああ…」

「さすがにビックリして叫んじゃって、親が警察に通報してましたね」

「まあ、さすがに警察案件だよね。下着盗んだやつじゃないよね?苦笑」

「近所の家のカメラに怪しい人物が映ってたらしいですが、30代前後らしいです」

「いや…狙われまくってるじゃん百花ちゃん。気を付けてよホント…」

大人しそうな雰囲気で、小さいのに、とんでもなくエロい身体。

そんなだから狙われるのはわかる。

にしても、自分を含め近所には本気でヤバイ奴が多いみたいだ。

妹のことといい、気を付けないと。

しかし、妹が同じことをされたらどう反応するのか知りたいのも少しある(笑)

まあ、襲われたりしたらたまったもんではないけど。

「んじゃ二つめは、チクビがポチッてしてるんだけどノーブラだよ…ね?笑」

「やっぱりわかっちゃいました?笑」

「おっぱい大きいから、やたらライン出てる割には前から見ても、後ろから見てもブラの線出てないしさ…」

「ああ」

「パンツのラインはしっかり浮き出てるのにさ」

「やっぱり、そういう風に見られてるんですね。勉強になります」

「勉強になるって…。まさか、普段からそんなことやってないよね?笑」

「ちょっとだけやってます…笑」

「そりゃ、付け狙われるわっ!笑」

「あはは♪さすがにブラは付けてはいますけど、ラインが出るような服とか」

「なるほどね…笑。てか、去年の水着ってあれ本気で選んだやつ?」

「…はい。ちょっと見て欲しくて。一番はお兄さんにですけど…」

「エッロ…。百花ちゃん、ほんとに見られたがりなんだね」

「お風呂でのオナニーを盗撮されたのも、お兄さんを想像しながらで…」

おおっと…。

なんかエロい展開へとなってきたぞ…。

どうも昔のことを思い出して、百花ちゃんにスイッチが入ったらしい。

「今日来てくれたのって、前の続きをやる前提ですよね?」

「うん…。そのつもりで来たけど…イヤならやめとくよ?」

「あれから毎日、お兄さんに襲われるのを想像しながらオナニーしてるぐらいですよ?イヤなわけないじゃないですかっ!笑」

「なんか百花ちゃんさ、どんどん発言が大胆になってくね…苦笑」

「エッチな子は嫌いですか?」

「ううん。大好きっ!笑笑笑」

「じゃあ、私初めてだからお兄さんにお任せします…。好きにして下さい…」

その発言は、年上の男性も一撃だろう。

想像が掻き立てられて、自分の股間も一気に準備万端となった。

「じゃあ、まずはチンコ触ってみて」

「はい…」

ズボンの膨らみをソッと手で触れると、次第に形や硬さを確認するように撫で回された。

妹にはすぐに取り出されて、チンコを舐め舐めされるのでこうやってされるのが新鮮かつ、予想以上に気持ち良かった。

「すっごい大きくて硬いです…」

「俺に任せるって言ったけど、百花ちゃんがやりたいことやっていいからね」

「あっ、はい…」

「だから、このあとチンコをどうしたいか任せるわ…笑」

こちらで全て好きなようにやるのもいい。

だけど、自主的でエチエチな百花ちゃんを見てみたい。

きっと、小さい頃から姉の友達にいいようにされた影響だろう。

今まで普通に接してた子が、思わぬ表情をし、隠された性癖などを見せながら行為に及ぶ姿がたまらなく好きなのだ。

「エッチな本やサイトを見て、どうやるかはわかるよね?百花ちゃんエッチだし♪笑」

先日の百花ちゃんの、またのお楽しみという言葉を俺は忘れていないっ!笑

「じゃあ今日は特別、お兄さんにだけエッチな私を見せますね♡」

「普段から皆に見せて、お股濡らしてるくせに~笑」

「あーっ!そんなこと言うなら…容赦しないですよ!笑」

「是非とも、容赦のない百花ちゃんが見たいですっ笑」

立ったままの状態でパンツを脱がすと、反り勃ったチンコが出現。

いざ、生チンコが眼前に迫ると、先程の威勢が少し弱まった。

「えっと…。思った以上に大き…かったな…苦笑」

困った表情を見せながら、チンコを掴んだ百花ちゃん。

竿から亀頭の裏筋をペロリペロリと舐め始めた。

膝をついて、上目遣いのチンコペロペロは凄く好きな光景だ。

(あの百花ちゃんが俺のチンコ舐めてる…)

とうとう妹の友達に手を出してしまったと、罪悪感が少し押し寄せた。

でも、アオイちゃんやミオちゃん達も交じって4人で舐めるところを想像してしまう自分もいた。

ひとしきり丁寧に裏側を舐め終えると、ガシリと掴み直した。

そして小さな口をいっぱいに広げて亀頭をパクリと咥えると、そのままゆっくりとストロークが始まった。

「あぁ…。いいね、気持ちイイよ♪」

「良かった♡なんだかチンコ舐めてると変な気分になってきますね…」

「じゃあ、もっと舐めて変になって…笑」

「ハイ♡♡♡」

気持ちが昂ってきたのか、ジュプジュプ音を立てながら濃厚なフェラへと変化していった。

「ああ…。上手いわ♪初めてでこれなら、よほど観てるとみたっ笑笑笑」

「バレちゃいました♪笑」

手コキしながらやったりと、既にハルとそう変わらないぐらい上手い。

しいて言えば、妹は自分の気持ちいい部分や性癖を知ってるから、そこを突いてくるのが上手い。

「ングッ。ハァハァ…。ジュプジュプジュプッ。んはぁ♡」

「ほんとに初めて~?笑。うますぎなんだけどっ!笑」

「私、いっぱい妄想しながらやってるので…笑」

「そうなんだ♪笑」

変態仲間としても仲良くなれそうだ(笑)

「じゃあさ、お風呂でオナニーしてたみたいに今やってみてよ」

「ここで、ですか…?」

「もちろん♪まずは服着たままでやってみて」

「はい…」

ワンピースの裾を捲り、パンツに手をかけた。

「あっ!ちょっと待った!」

「裾捲ったまま俺に見せつけてみて!せっかくチェック柄だしさ」

「わかりました…」

仁王立ちしたまま、裾を捲っては見せつける百花ちゃん。

「どう?見て欲しいんでしょ?これ穿いた時、俺に見られたり脱がされることを妄想したんでしょ?笑」

少し俯いたようにして、コクンと頷く。

レモンイエローと白のチェック柄。

フロント部分と腰の部分には白いフリル付きの、凄く可愛いデザインだ。

変に大人びたエロい下着ではなく、勝負下着にこういったデザインをチョイスした百花ちゃんのセンスが好きだ。

パンツを触ってみると、外からでも濡れてるのがハッキリとわかった。

「すごい湿ってるよぉ。これは見られたせい?それとも舐めたせい?」

「どっちもです…」

「そっか♪んじゃ、今からオナニーするので、見てくださいって言って♪笑」

「今からオナニー…するので、見てください…」

その場でパンツを脱ぐと、床に座った。

やはり少し恥ずかしいのか、徐々に股を開いてM字開脚にして見せてくれた。

妹が言った通りだが、毛の量自体はそんなに多くない。

ただ、黒く濃い。

もしかしたら、この日の為に少しお手入れしてくれたかもしれないが。

少しビラビラが出ていて、薄茶色に変色している。

そして、テカテカに光っている膣口が赤い色を覗かせていた。

ジーッと見られる度に、目線を逸らす百花ちゃんが可愛い♪

「ほらっ、自分で開いて見せてから始めて」

妄想は得意だけど、いざ本番になると身体が固まってしまったらしい。

顔を真っ赤にして、身動きできないでいた。

「フェラはするのに、オナニー見られるのは恥ずかしいんだ…」

「ちょっと…。妄想してた本人が今、目の前にいると思うと…なんか」

「百花ちゃんが普段どうやってるか見せてくれればいいんだよ」

「はい…」

そう言うと、机に向かってスティックのりを手に取って戻ってきた。

それから手で優しくクリを撫でるように刺激を初めた。

「お~…イヤらしい手付きだね…」

しばらくクリの刺激が続くと、片方のおっぱいを鷲掴みにしながらオナニー。

つい、裸が見たくなって百花ちゃんのワンピースを脱がせてしまった。

全裸になりながら、目の前でオナニーを続ける百花ちゃん。

初めて百花ちゃんの胸を確認できたことと同時に、オナニーまで鑑賞してる。

薄い肌色系の少し大きめの乳輪に、小豆サイズの小さな乳首。

しかし、しっかりと突起して硬そうだ。

何度か夢見た、百花ちゃんのあの胸が今目の前に…。

そして、自分のギンギンにビク付いてるチンポを凝視しているその目つきに、自分も我慢ができなくなってしまった。

グッショリ湿って、まだ生暖かい百花ちゃんのパンツを手に取ると、百花ちゃんの目の前で自分もチンコをシゴきはじめた。

百花ちゃんのマンコが当たってた部分をクンクンと、目の前で嗅いでみせる。

「あっ…」

「イヤ?」

「いえ…」

「すっごくいい匂いだよ。俺も白状するけど、好きなんだよね…この匂い」

興奮したのか、指をマンコに突き入れてクチュクチュと鳴らし始めた。

「そうやってオナニーしてるんだ…笑」

「ンッ…。アッ…。はっ、はい…」

「下着盗んだやつもこうやってオナニーしてるかもだよ?盗撮したやつだって、百花ちゃんのオナニー動画見ながら今もオナニーしてるかもね」

イタズラにそう言うと、苦笑いする百花ちゃん。

「お兄さん、言葉責めが凄い…苦笑。BLの漫画のキャラみたい…笑」

「あははっ!姉妹いるから、なんとなくわかるわっ笑」

姉も妹も、そういう本は持ってるので何度か目を通したことはある。

「ほらっ。変態のそいつらも俺も、百花ちゃんでチンコを大きくしてオナニーしてるって思ったらどんな感じ?興奮しちゃう?笑」

「はい…♡」

スティックのりに手を伸ばして、マンコにクチュクチュ当て始めるとグッと中に挿入してしまった。

「ハア…ハア…ハア…♡」

姉がバイブを突っ込んでる姿が浮かんできてしまった。

妹や百花ちゃんにもディルドかバイブをプレゼントしようか…そう迷う。

「あぁっ…!気持ちいいっ!見られながらするのって凄い…頭おかしくなりそうっ♡」

そう言った途端、すぐに自分に跨ってきた。

「もう我慢できないです…」

何か言おうとした瞬間には、もう挿入を初めてしまった百花ちゃん。

妹は膣が狭くて、中々挿入するのに難儀した。

なので、より背が低くて小さな百花ちゃんのサイズはもっと小さいのでは?と、勝手にイメージ。

だからドラッグストアで、2日前にローションを買って持ってきていた。

最悪キツかったら、ローション使ってみようと。

しかしだ。

妹以上にハードなオナニーをしていたのか、ただ人それぞれ大きさが違うだけなのか。

ズブズブと勢いに任せて奥まで挿入してしまった。

「全部、挿入っちゃいました…♡♡♡」

あれ??全部挿入ってしまった…苦笑

(ゴムしてないけど、もういいや…。このままヤッてしまおう…)

「すっごい…。お腹の中にカッチカチの硬いのが入ってるのがわかります…」

ギッチギチに詰まってる感じが自分でもわかる。

締まりまくって苦しいぐらいだ。

「動きますね…」

座位の形で、跨ったまま腰を振り出した。

動く度に、壁や奥にゴリゴリと当たってるのがわかる。

「ぅああっ…。すっご…」

肩を抱き寄せては、おっぱいがプニィッと自分の顔に当たって最高すぎる♪

(あぁ~。すげえっ!!!!やわらけぇ~~っ♪)

おっぱいに挟まれながら、うぷうぷとなりながら腰振りが続く。

「んァあぁ~♡♡♡」

気持ち良すぎてバカになってるのか、天を仰ぎながら顔を紅く染めて舌を出しながら喘いでいる。

あの大人しくてチビロリな百花ちゃんとは到底思えない表情だ…。

いや、初めての子じゃないやろ…これ。

数分腰振りが続くと、さすがに自分もかなりヤバくなってきた。

生なので、中出しは避けたい。

「あっ…。もうイキそうかも…」

その言葉にホッと安心し、イッてさえくれれば抜いてからゴムを付けようかと考えた。

しかし、もうイキそうの言葉から中々イク気配がない…。

妹ならとっくに2~3回はもうイッてるはずだ(笑)

「あっ…凄い…。あっ、イっちゃ…う…」

まだかまだかと待つが、永遠に腰振りが続く。

辛抱できずに、自分から責めてイカせることにした。

その場に立つと、百花ちゃんを抱きかかえたままの状態へ。

挿入したまま机まで移動しようとすると…。

「すごい…浮いてる♪」

そう言って、ギューッと抱き締めてくると少しだけ腰を動かしてマンコをグリグリと回して押し付けてきた。

(うおお…。やべぇ…すげー締まるっ)

「あっ…イクッ…」

ほぼ同時にビクンっと、お互いイってしまった。

ビュッ!ビュッ!ドクンドクンッと流し込まれる精液。

「はぁ~~♡すごい…熱いのがいっぱい入ってくるぅぅ♡♡♡」

キューッと締め付けられて、グングンッと奥に押し上げられるのがわかった。

(あっ…。これはマズイやつかもしれん…)

精液を残らず搾取されるようにギュッと最後まで絞られてしまった…。

百花ちゃんの膣がキュッ、キュッと動き続けてるのがわかる。

「んは~…」

だいしゅきホールドのまま、自分にくっ付いたままの百花ちゃん。

百花ちゃんは軽いので、立ったままでも平気だ。

悦に浸ったまま、賢者タイム中らしいのでしばらくソッとしてあげた。

2~3分挿入したまま抱っこが続くと、満足したらしい百花ちゃん。

「ありがとうございます。そろそろ下ろしてもいいですよ♪私は、ずっとこのままでもいいですけど♡笑」

「これじゃ、オシッコできんっ笑」

あはは♪と笑う百花ちゃん。

下ろしてしばらくしても、精液が垂れてくる気配がない。

そのことを察したのか、笑えない冗談を発した。

「もう、赤ちゃんの元になってますよ♪それに、いっつも中に出していいですよ♡お兄さんとの赤ちゃん欲しいですし♡♡♡」

「いや、それはまだマズイから…苦笑」

「フフッ♪それは冗談です…♡」

いや、冗談には全く聞こえない…。

「少し休んだら、2回目いい…ですか?」

妹は絶倫というか、本人が満足するまで永遠にフェラもセックスも続く。

その点、休憩を入れてくれることに優しさを感じる(笑)

喉を潤して、15分程休んだら2回戦目へと突入した。

もちろんそのまま生で。

1発中に出してしまったから、もうヤケクソである。

百花ちゃんをベッドで四つん這いにさせると、後ろから思い切り突きまくってやった。

パンッ!パンッ!パンッ!

「アッ!アッ!んあぁッ!!」

思った通り、柔らかいけど張りもある極上のお尻に打ちつけるのは至福の時間だった。

突く度に、大きな乳房もブルンブルンと揺れて壮観な眺めだ。

そして2発目を白いお尻に発射。

抜いた時に、ビクンビクンと百花ちゃんもイッていたようだった。

そして、すぐさま3回目へと突入。

もう今日は、めちゃくちゃにしてやろうと思い立った。

正常位のままチンポを突きまくると、嬉しそうに喘ぐ百花ちゃん。

本番中はムッツリでもなんでもない。

ただ従順で、エッチが大好きなとってもエロい子だ。

そして妹より、喘ぐ声がだいぶ激しい(笑)

「ほら。オチンポ気持ちいいって言ってみて♪大好きでしょ?」

「アッ!ぅアッ!お兄さんのオチンポ気持ち…イイですぅぅ♡♡♡」

「オチンポ好きって言いなよっ笑」

「オチンポ大好きっ♡お兄さんの大きなオチンポ好きぃぃっ!!もっと、百花をめちゃくちゃにして下さいっ!お願いします…」

胸を鷲掴みにして、めちゃくちゃに腰を振って激しく突きまくった。

「あ~…やべっ。イキそう…百花の中に出していい?」

冗談のつもりだった。

「百花の中に、いっぱい出して♡♡♡」

なんという性奴隷、肉便器発言…。

ちょっと、妹といい百花ちゃんといい…どうなってんの??マジで笑

とりあえず、レイプものとかハードなやつや、露出や見られて興奮するようなフェチ系が好きなのはよ~くわかった(笑)

百花ちゃん自身の発言の他、痛いこと苦しいことも全て受け入れる所がある。

妹は、初めて挿入の時は痛くてやめた。

百花ちゃんに初めて挿入した時痛くなかったかと休憩中尋ねた。

凄く痛くて苦しかったけど、お兄さんに抱かれてる、犯されてると思うと全部我慢できたっていう発言に苦笑いしたぐらいだった。

ドM体質で、彼が言うことは絶対だと思うタイプなのかもしれない。

付き合う人間次第でだいぶ変わってしまうだろうから、かなり危険なタイプ。

百花ちゃんの今後が、かなり心配だ…(苦笑)

3発目を百花ちゃんの膣内へ射精。

すると、中出しされたことに興奮したのか百花ちゃんもガクガク震わせながらイキまくっていた。

「ハッ…ハッ…」

息が上手くできなくなるほど、興奮してしまったらしい。

チンポを抜くと、ベッドのシーツの上でシャーッと噴水のようにオシッコが。

「ああ…。ベッド濡れちゃった…」

「あはっ…。あははっ…」

その場から起き上がろうしたが、力が入らないらしくフラフラだった。

ひとまず掛け布団を避けて、敷き布団をベッドから取り出して床に置いた。

そしてフラフラだった百花ちゃんのお姫様抱っこして、お風呂場へ。

お互い、汗と汁でビショビショなのをシャワーで洗い流した。

服を着て部屋に戻ると、タオルでベッドのオシッコをなるべく吸い取ってファブリーズをかけまくった。

臭いの証拠隠滅を行う百花ちゃん(笑)

「これって干すだけじゃ厳しいですよね?」

「だろうね」

「それじゃ、コインランドリーに持っていってもらうしかないか…」

「ジュースこぼしたって言えばいいんじゃない?笑」

「はい。そうします…笑」

「いや~。しかし、百花ちゃんのイメージ変わったなぁ♪」

「え~っ笑」

「大人しいどころか、行為中は激しいし、声が大きいわでビックリだなぁ♪」

「恥ずかしい…♡」

「百花ちゃんが変態で、エッチなことが大好きってことはよくわかった…笑」

「フフッ。だからお楽しみにって言ったじゃないですかっ!笑」

「そうだねぇ♪すごく楽しかったよ」

「あの…」

「なに?」

「彼女にしてくれませんか…?」

あぁ~…だ。

この前のことから、言われる覚悟はあった。

好きじゃなければ、あんなことしないだろうから。

ただこんなことやっておいて、彼女いらないって言ったらどんな気持ちか…。

しばらく、沈黙が続いて返答に困っていると百花ちゃんが察してくれた。

「お兄さん、女性と二人きりで遊んでるところあまり見たことないから彼女はいないって思ってました」

「…」

「もしかして、ハルちゃんかお姉さんと付き合ってることはないですよね?それか、アオイちゃんとかこっそり…」

中々、鋭い…。

「いや~…それはないかなぁ…」

「正直、女性と二人きりでいるのってハルちゃんが一番多い気がするし、私この二人実はって思ったこともあるんです…。凄く仲が良いし…」

「だから、去年のプールからはハルちゃんに嫉妬することもあったし、私がハルちゃんの立場でお兄さんと…って妄想してって感じで…」

「そっか…」

「アオイちゃんに相談して、あのあみだくじ考えてもらったんです」

「あれ、ヤラセだったの?笑」

「はいっ笑。二人きりにさせてもらいたくて」

「結構大胆だね…。まあ、中1でVネックの水着着てくるぐらいだしな…笑」

「あはっ♪もし、彼女にしてもいいって思ったら彼女にして下さい」

「うん。わかった。なんか今は…ごめんね」

「彼女じゃなくても、こうやってたまに会って…エッチなことしたいです…」

それは、ビッチでビックリな発言だ。

そんなん男からしたら都合がいいだけじゃないかっ!!!

コラァッ!!って怒りたいけど、鬼畜は俺だ…(笑)

「おかしいです…かね?彼女にして欲しいし、お兄ちゃんにもなって欲しいし…エッチも続けて欲しいってワガママかな私…苦笑」

「うん。わかった…」

「また挿れたまま抱っこして欲しいです…♡♡♡あとお姫様抱っこも…笑」

たはっー!!笑

そんな事言われると、断るバカはいない。

悪いけど、こちらこそ、たまに会ってエッチなことがしたいです…と。

それが本音である(笑)

こうして、百花ちゃんとの身体の関係が出来上がっていった。

妹に百花ちゃんにと、相手をするようになったが、元々自分は性欲強めだったからそこは助かった。

元気に産んでくれた親に感謝だ(笑)

(あ~。ハルか百花ちゃん皆に呼びかけて4Pしようとか言ってくれねぇかな…笑)

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