妹の性欲が強すぎる問題⑥【日常と妹】

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いつも、読んでいただきありがとうございます!!

前回、誰が喋ってるのかわかりづらい面もあったでしょうから、次回そういった場面がある時は気を付けますね。

早速、本編に移ります。

翌日の朝…。

「おいっ!お前かっ!!」

「へ?何?なんのこと…?」

眠そうな表情のまま、キョトンッと姉を見つめる。

「え…?違うの…。え…。どーゆーこと…。やっぱ私…か」

「どうかした?」

「あー!いいのっいいのっ!こっちの話だから」

朝からなんなんだ…?と思っていたら、昨晩のことを思い出してしまった。

(あ…。バイブ置いておいた嫌がらせのことか?)

本気で、さっきまで忘れていた(笑)

しかしそのおかげで、リアルな反応ができた為に姉も疑っていない…。

(姉ちゃんのアホ~♪笑)

これは姉をイジるチャンス。

「姉ちゃん、めっちゃアラーム鳴ってたね。止めようと部屋入ったら、勝手に止まったんだけど、スヌーズかなんか?」

「え?部屋来たの??」

「だって、目覚ましずっと鳴ってるから…」

「そっか、部屋来たんだ…。ごめんね。うるさかったね…」

考え事しながら、顔がひきつってる姉。

つい吹き出しそうになる(笑)

そもそも、口に含ませた自分の精液はどうなったのだろうか?

寝てる間にペチャペチャして、舐めたか飲んだかな…。

そんなことを想像するとゾクゾクする…。

「おはよ~♪♪」

妹が起きてくるや否や、なんかめちゃくちゃ笑顔で気持ち悪い。

(まさか、妹にはパンコキがバレてるんじゃ…)

変なこと言い出さないかと、ビクビク。

洗面所へ歯磨きに向かうと、妹が話しかけてきた。

「あのさ…。昨日…」

(ああ~~っ!!バレてるぅぅっ!?)

「私をギュッと抱いて寝たよね?ねねっ?笑」

(おっ、おお…。大丈夫そうだ…)

「ね?なんでギュッとしてくれたの?」

「ん?なんか寝てる姿が可愛いかったから…」

ワーキャー言いながら、頬を紅く染める妹がなんか可愛い…。

上目遣いでチラチラとこちらを見つめてくる。

朝からそんなことされると、襲ってしまいそうだ(笑)

結局こちらが襲う必要もなく、部屋へと戻ると妹に襲われてしまう。

パンツをズリ下げられると、すぐにチンコの臭いをスンスンと嗅がれた。

「ん?なんか精子の臭いがする…。もしかして昨日抜いた?」

(さすが!察しがいいっ!笑)

「寝顔が可愛かったから、抜いちゃった…」

「え!?恥ずかしい…。起こしてくれたらやってあげたのに…♡」

ほんとは、姉の寝姿でなんだけど…。

とりあえず妹は、褒めておけば大体のことはオッケーな気がする(笑)

「今度は、裸で寝ててあげようか?笑。そしたら襲ってくれる?笑」

君…中1だよね…??とツッコミたくなる。

チンコをしゃぶられながら、妹に尋ねた。

「あのさ。ハルだけがそんなエッチなの?それとも周りの女子達もそんなもんなの?」

率直な疑問である。

クラスメイトの女子が、たまに下ネタ話で盛り上がってるのは知っている。

経験談を話してるのか、妄想話なのか非常に気になるアレだ…。

「ん~。皆が皆そうじゃないよ」

「だよね…」

「下ネタ嫌いっていう子もいるし。でも私と仲良い子は皆エッチかも…」

オアーッ!!!!

アオイちゃんがエロエロなのはわかってる。

一緒に遊べばパンモロ状態。

ただ、いつしか自分の視線を感じてからは、ほくそ笑むようにその視線や反応を楽しむ痴女ってのは自分は知っている。

アオイちゃんは、演技派なのだ。

本人からしたら、所詮パンツ程度のものらしい。

そして、ミオちゃんも百花ちゃんもエロいって聞いてしまった…。

「はぁ…。似た者同士ってやつか」

「そうかもね♪笑」

ジュップジュップジュップと、朝から激しく責め立てられる。

チンコから口を離して、亀頭の先をチョンチョンと触りだす妹。

「もしかしてお兄ちゃん、皆がどうエッチなのか想像してるでしょ!笑」

つい、苦笑いしてしまう。

「コラッ!笑。なんかさっきより大きくなってきてるしっ!!笑笑笑」

アヘアヘ~とだらしない表情でニヤけてしまった。

「アオイちゃんは、ねえ…」

チンコをシコシコしながら、一人一人友達について明るく語り出した。

アオイちゃんは、やはり思った通りの子だった(笑)

ファッションといい、エロといい、情報を交換しあう仲で、一番気が合うらしい。

ちなみにおっぱいが性感帯で、揉むとすぐにヘロヘロになるようだ。

(なにかで、貧乳は敏感だと聞いた覚えが…)

アッチのお毛毛は、かなり薄くてほとんど生えてないように見えるとのこと。

生々しい情報だ…。

ミオちゃんは、大きなお尻を叩くとアオッ!と叫ぶらしい(笑)

ただ、ふざけてるのだろうと思ったけど、話を聞くと結構ガチでMっぽい。

隠れんぼしてる時に、狭い所へギュウギュウになりながら一緒に隠れたことがある。

その時、苦しいから顔が真っ赤になってるのかと思っていたけど…。

(そいや、罰ゲームとか何故か喜んでたな…笑)

触られたがりな所といい、自分が感じていたことは間違っていなかった。

それと、ボーボーらしい。

「今度、ミオちゃんのお尻叩いてあげなよ♪喜ぶと思うよ♪笑笑笑」

それは是非にでも、叩きたいっ!!!!笑

もう、アフリカの打楽器並にポコポコと叩きまくりたいっ!!!笑

「百花ちゃんはねぇ~…」

そう言うと、チンコを痛いぐらいギュッと強く握られた。

そしてジト目で見つめられた。

どうやら百花ちゃんを警戒してるようだ…。

「百花ちゃんは、凄いムッツリスケベだよ…」

ムッツリスケベ!?あの百花ちゃんが??

「今、ビックリしたでしょ?笑。でも、本当」

「マジか…」

「あと、ミオちゃんの次にボーボー…笑」

「しかもボーボーか…笑」

「と言っても、ミオちゃんが凄すぎるだけで百花ちゃんは実際普通だと思う。私は薄い方みたいだし」

そもそも、我が家のDNA自体が毛が薄めなのかもしれない。

「てか、ミオちゃん、そんな凄いんか…笑笑笑」

「多分、処理しないで水着着てたらハミ出てまくってたと思うよ♪笑」

なんかちょっと見てみたい…。

(去年の今頃にパンチラ見た時、そんな気付かなかったけどなぁ…)

「そいえば、百花ちゃん。ちょっと前まで先輩と付き合ってて、その人とヤって処女じゃないって噂を聞いたことがある」

「えー…」

それはまさかだ…。

「ピアノ習ってて、そこの先輩らしいよ」

「それはなんか、現実味を帯びる感じだな…」

「まあ、噂話好きな子が言ったことだから信用性はイマイチな所あるけど」

「なるほど」

「ちなみに、私とアオイちゃんとミオちゃんは…♡」

「はいはい♪笑」

その後も少し、ミオちゃんのことについて話が続いた。

学校帰り、石の階段がある所で座って話しをしていると、あるモノが目に。

ミオちゃんのパンツからヒョロッと毛がハミ出ていたらしい。

皆で爆笑しながら、しばらくそのことをイジられ続けたようだった。

とにかく、ミオちゃんがMで、それを皆にイジられているのはよくわかった。

(今度、尻を叩いてみよう♪笑)

しかし、各メンバーに異名を名付けれるぐらい個性があるな…。

チン舐めのハル、パンモロのアオイ、ハミ毛のミオ、ムッツリ百花…(笑)

「一つ私からも聞いていい?」

「いいよ」

「あのさ、いつになったら私とシテくれるの…?」

おおーっと…。

いつか絶対聞かれるとは思ったけど、このタイミング…。

「したいの?」

「すっごく」

即答で、頷かれた。

「今、しちゃおうよ♡」

「ちょっ、ちょっ、待って!」

「えー!なんでっ!!」

(そもそも挿入禁止って言ってから、まだ1ヵ月とちょっとだぞ…)

なんか、怒りながら全裸になってゆく妹。

脱ぎ終わると、そのままベッドに座っていた自分を押し倒した。

「ちょっと…。まずは、静かにしようか…」

「ほら…こんなにハル濡れてるよ…?」

手で触れさせられると、確かにグッショリだった。

自分に被さったままチンコを掴むと、膣口にペタペタとくっ付け始めた。

「ほら、挿れちゃうよ?いいの?笑」

カッチカチのチンコを膣口に沿ってズリズリ。

「あっ…。気持ちいい…♡」

(俺も気持ちいい…。ああ、ヤバイ…)

「ほんとに挿れちゃうからね?」

自分に腰を浮かせて跨るようにして、チンコを膣口にあてがいスタンバイ中。

あとは腰を落とすだけという感じだ。

少しずつ腰を落とし始めると、亀頭の先をくっ付つけたり、離れたり。

その度に、ピチャピチャと音が鳴ってイヤらしい。

「いいんだよね?」

(めっちゃ焦らすやん…)

これは、俺から挿入して欲しいってことなんだろうか?笑

心は止めてるのだけれど、身体が正直すぎて困っている。

焦らされまくって、チンコが熱い。

妹のマンコに当たる度、早く早く!ってチンコが悶え叫ぶ。

(あっ、もう無理…)

妹の腰を掴むと、下に沈めた。

妹は驚いたような表情を見せたが、目を閉じて覚悟したような表情へ…。

ググッ…、グッ…。

亀頭が、膣口の内部へとめり込んでいく。

(いや、ちょっと待て。ゴムなしだった…)

妹が体重を掛け、一気に腰を落とすが、呻き声が響いた。

「うっ…。痛い…」

膣口がいっぱいいっぱいに大きく開いているのが微かに見える。

(ほんとにこんなところから赤ちゃん出てくんのかよ…)

妹はウットリした表情から、苦悶の表情へと変わった。

無理やりねじ込み、亀頭とその先半分くらいまで挿入に成功。

しかし…。

「どうしよ…。これ以上はちょっと痛い…」

よく見ると、ほんの少しだけ竿に血が付いていた。

「抜いちゃっていい?」

「いいよ」

抜いて、自分の上で股を広げて観察しだす妹。

「私ってもしかして、小さいのかな…」

「さあ…」

「でも、動画では皆すんなり挿入ってるんだけどな…。お兄ちゃんが大きいのかな…」

「初めてはこんなもんなんじゃない?」

「お姉ちゃんなら挿入るのかな…コレ。って、血付いてる!大丈夫?笑」

「いや、お前のだから!笑」

「あっ、私のか…笑笑笑」

ティッシュで拭き拭きされてる間、なんだか微妙な空気。

「う~ん…。思ってた感じにならなくて、ちょっと残念。もっと濡らすか、私が慣れればいいんだろうけど…」

(スゲーな。解決策わかってんじゃん…)

「挿入するのまた今度でいいや。今日はちょっと痛かったから…苦笑」

確かに、姉の時と具合が違ったのは明らかだった。

姉の時は、ニュルウッと入っていってはあちらがこちらの形に添う感じというか…。

妹は、形が成してない所へ無理やり突っ込むもんだから、異物を追い出すように奥からグッと押し戻され中々入れてもらえない感じがあった。

要は、受け入れ態勢が整っていないのだろうなと。

ひとまず、挿入は諦めてくれたから助かった。

しかし、妹に挿入したい気持ちがかなり大きくなってしまった…。

「指挿れて、俺がやってあげようか?そしたら…」

「そのうちチンチン慣れそうだね♪」

「そうそう♪笑」

すぐにそうして欲しいと懇願されるので、妹をベッドに寝かせた。

中指を挿入し、入口から奥まで、何度も突き入れる。

疑似チンコだ。

「ぁっハァァッ♡♡♡気持ちいいっ!!もっとやって!!」

薬指も挿入。

「ハァ…、ンッ…」

「え?今、何本挿れてるの…?」

「2本だよ」

指2本で刺激すると、グチョグチョと鳴る程に濡れてきた。

「~~ッ!!」

シーツがグシャッとなるほど掴んでは、必死に食いしばっている。

相当気持ちがいいようだ。

Gスポットと呼ばれるものが、膣口の少し奥の上部の方にあると知っていた。

この辺りかな?と思いながら、2本の指を曲げてそちらを刺激。

すると、妹の足先がピンと立って、宙に浮いた。

「アッ…アッ…」

(お?いい感じ♪)

「気持ちいい?」

目を閉じたまま、コクンコクンと頷く。

左手で乳首を弄ってあげると、ビクンッと背中が反った。

ハルの愛液で乳首をヌルヌルにして弄ると、効果が絶大だった。

「ハッ…、ウァッ…」

ピクッ、ピクピクッと大きく身体を反らしながら悶えている。

つま先がピン立ちで、プルプルと震えはじめた。

「んあっ…もう、ダメ…」

「イッていいよ」

「あっ…。あぁ…。イッ…クゥ~ッ!!!」

堰を切ったようにブルブルブルッと身体が震え、ビクンッとイッてしまった。

同時にギュギューッと2本の指を締め上げたと思ったら、グーッと一気に押し出されてしまった。

(おおっ!?スッ、スゲーッ…)

「ハアハアハア…」

肩を大きく上下しながら、苦しそうにしている。

「いっ、今の凄かった…。足つっちゃいそうだった…笑」

「そっか♪」

かなり手応えを感じたので、自分も気分がいい。

「最後、すごい声出ちゃった…へへっ♡♡♡」

抱き寄せられ、チュッ♡とキスをされると、下からだいしゅきホールド♡

「ンフフ~♪」

よほど満足したのか、ご満悦♪という表情でキスを繰り返す。

こういう時の表情の妹は、とびきり可愛い♪

「あっ!凄い、グングン大きくなってきてる!笑」

ずっと責めてたので、少し収まっていたけど再び元気になってきた(笑)

「ハルにどうして欲しい♡?」

首を軽く曲げて、いじらしく聞いてくる。

「気持ち良くしてほしい…」

「ん~?オチンチンを?どうやって?笑」

「ハルの口で舐めて気持ちよくしてほしい」

「いいよぉ♡ハルのお口でやってあげる♡♡♡」

ハルにのせられてしまった(笑)

いきなり激しく手コキをしながら、唇を竿に重ねて舌先でレロレロ。

そのまま上下に動くものだから、しょっぱなから快感が凄かった。

ほんとにハルは、好きなものに対する吸収力が凄まじい。

たった1ヵ月そこそこでの上達っぷりが半端ない。

「あぁ~。スゲ~…」

裏筋を舐めてからのパクリで、ついビクンッと反応してしまった。

「今、ビクッてしたぁ~♪笑」

ニコニコ顔で、ジュブジュブ音を立ててしゃぶられていると乳首を摘ままれた。

「お兄ちゃんの乳首も摘まんじゃえ~♪」

(あっ…。案外、気持ちいい…)

「気持ちいい?」

「うん。ちょっと」

「しゃぶってたら、またウズウズしてきちゃったからお願い♪笑」

姿勢を変え、お尻を自分の顔へと向けた。

クイッとお尻をやると、指をオマ〇コに挿入。

そのままグチュグチュとやっていると、喘ぎ声を出しながら腰が落ちてきてしまった。

(ちょいと…。イジれないじゃん…)

パチンパチンッとお尻を叩いていると、アオッ!アオッ!と声を出す妹。

「それ、ミオちゃんじゃんっ笑」

「気付いた?笑。なんかさ、少し気持ちいいのわかってしまったかも♪笑」

強めにペチンッ!とやっていると、白い肌が少しピンク色になってきた。

そしてハルの愛液が、顔にポタリと垂れた。

「おまっ…。濡れてきてんじゃん…笑」

「あはは…。ちょっとさっきの気持ちよかった…♡」

そんなこと言われると、もっと責めたくなる♪

思い切って、妹のお尻を鷲掴みに。

そしてグイ~ッと引っ張り上げてオマ〇コをベロベロと舐めまくってやった。

「あっ、ンッ…んあァっ♡♡♡」

お尻をプルプル震わせ始めた。

(あ~、なんかうめえな♪妹のマ〇汁♪)

ベチョリベチョリと舌全体を使って、舐め回す。

豆粒に目が留まると、今度はクリを執拗に舐め回した。

「やっ…ばぁ…」

完全にチンコをシゴく手が止まってしまった。

ベロベロ舐めまくっていると、「もうダメッ…!!」と叫んだ。

そして、そのまま自分の顔にオマ〇コをスライドさせ始めた。

ぅぶぶぶっ…。

ビチョビチョになった妹のオマ〇コで顔面騎乗位。

臭いパンツでされるのも至福だったけど、これはこれで凄くイイッ♪

「ァ~ッ♡♡♡」

腰をクイクイ動かし、自分の顔でオマ〇コを激しく刺激することに集中。

擦り出してから1分程で、ビクンッとイッてしまった。

「ンッ…。ックゥゥ~~♡」

イッてる最中、顔の真上で膣がグニグニと動いてるのがわかった…。

(すっ、すごい…。なにコレ…)

「ああ…。また私だけイっちゃった…笑」

「ちょっと~笑」

「あはは。ごめんごめんっ!笑」

自分の机の引き出しに隠している、ローターをおもむろに取り出す妹。

2つ購入していたので、1つは妹の部屋、もう1つはよくこちらに来るので、自分の部屋に置いておくようになった。

「ちょっと今日…。すごい…♡」

そう言って、また自分に跨りローターを渡してきた。

「それで、ハルのオマ〇コをイジメて欲しい♪」

「あっ、うっうん笑」

そして、お尻をクイクイッと向けてイジメて欲しいアピール。

(ベテランのドMかよ…苦笑)

「やるのはいいけど、おれもしっかりイカせてね」

「おっけ~ぃ♡」

すぐさまジュポジュポ音を立てて、本気フェラが始まった。

自分も中程度の強さでローターをクリに当てがう。

すると、チンコを咥えたまま、声にならない声を漏らし始めた。

お互いの性感帯を刺激し合い…しあい…?試合!!

そう、これは試合だ!!笑

「先にイッたほうが、今度アイス奢るでオッケー?笑」

「ふぁい♪」

チンコを咥えたまま、応えたハル。

シゴきながら、ジュルジュル竿を舐めだす。

(ぐおぉっ…。いきなり、めちゃ気持ちいい…)

クリに当てるローターでヒクヒクと少し広がった膣口を見て、閃いた。

この中に挿れてやろうと。

ローターをググッと押し入れ挿し込もうとすると、初めは抵抗があった。

しかし、そのうちにニュル…ウ…ヌポッと具合に入り込んだ。

そして、電源ON。

ヴィィィーーーンッ。

「ンンッ!?」

ついチンコから口を離して喘いだが、すぐさま咥え直した。

(これで終わりませ~ん!笑)

お尻を掴んでグイッと寄せると、クリをブチュっと吸って舐め舐め♪

「うァッ!!ダッ、ダメダメッ!!」

(やめませ~ん!笑)

しかし、止めないとわかるや否や、すぐに攻めに転じた妹。

口に含ませたまま、高速で手コキを行うと一気に絶頂へと近づいてきた。

(うはああ~~♪やばあぁ~~♡)

今イッたらめちゃ気持ちいいだろうな…。

そう思ったら、もう負けだった。

「う~~っ。出るっ」

ドピュッ!!!ビュッ!!ドクンドクン…。

ゴキュッ、ゴクンッ。

妹もすぐにガクガク腰がなると、腰を浮かせたままへたれ込んでしまった。

「へ?まさか飲んじゃった?」

「うん♡」

「そんなことしなくてもいいのに…」

「お兄ちゃんも、ハルのたくさん舐めてくれたからいいの♪」

ヴィィィ~~~~ンッ…。

「これ、抜いて欲しい…笑」

コードを掴んで、引っこ抜こうとすると「ンッ…♡」と反応。

イタズラ心で、つまみを最大に回してみた。

「ンァァッ!?」

腰がビクビクッ♪

「アッ♡ヤバイヤバイ…抜いて、早く抜いて!」

引っ張って、抜こうとすると…。

「あっ…。やっぱり抜かない…でっ!アァンッ♡」

ニュポンッ。

一気に抜くと、大量の汁がブシャアッ!!と顔に被さった。

(ぬあああっ!?)

「ぁハァ~~~っ♡♡♡」

ビシャビシャになった自分の顔の上に、力なくへたれ込むハル。

「ちょっ、ちょいと離れて…。苦しい…」

「あっ…。ごめんごめん…笑」

タンスからタオルを出すと、顔を拭き拭き。

「スゲ…。さっきのって潮かな?」

「女優さんが吹いちゃうやつだよね?どうなんだろ…。でも今までで一番気持ち良かったかも…」

「あぁ~…。じゃあ潮吹いたってことかもだなぁ。あ~ビックリしたっ笑」

「ね?ビックリだね♪あっ、勝負はギリギリ私が勝ちだよね?笑」

ほんの数秒後に、妹はイッたので自分の負けだ。

「うん。俺の負けだね。最高に気持ち良かったし、いくらでもいいよ♪笑」

「やった♪じゃあ、ハーゲンダッツね!」

「もちろんいいよ♪」

「あ~。スッキリしたら喉乾いちゃった!笑。お兄ちゃんも下に行こうよ」

「そだね。行くわ」

服を着替えると、すぐにドタドタと1階へと向かう妹。

乱れたベッドのシーツなどを整え、濡れてないか確認した後に妹を追った。

階段に下りる寸前、扉からジト目で顔を出している姉が…。

(うげっ…)

チョイチョイと手招きをされる。

「あんたら、朝から元気良すぎ…。聞こえてんだけどっ笑」

「あっ…あー…、申し訳ない…」

「ママ達いる時は絶対ヤメテよ!私は何とか我慢するから」

「うん。申し訳ない…」

頭をポリポリして、反省。

今回かなり、ハルの声が大きかったのでもしかしたらと思ったけど(苦笑)

しかし、それ以上何も咎められなかった。

そうこうして、あっという間に夏休みも終了。

始業式後の帰り道。

「ぅ~。今日も暑いねぇ…」

一般道で人目もはばからず、スカートをパタパタとさせている妹。

白い素肌の太ももどころか、パンツまで見えてしまいそうだ。

「溶けそうに暑いなぁ…。アイスでも食って帰るかぁ」

「やったぁ~!!もちろんハーゲンダッツね♪あと、シュークリームも!」

「もちろん♪」

「じゃあ今日、舐めてあげる♡」

「公共の場でそんなこと言わないで…。あと、いつも勝手に舐めとるし」

「そんなこと言っちゃって~。好きなくせに~♡」

そう言いながら、お尻を鷲掴みにされ揉み揉みされた。

「おいっ、ケツ触んなっ!笑」

こんな場を友達に見られると中々気まずい。

愛嬌があって可愛い顔をした妹は、いつの間にか学年内でも人気になっていた。

女子には目の敵にされるかと思いきや、全くそうにはならなかった。

妹は、世渡り上手だ。

10月の終わり頃、4時間目に妹が体操服を借りにきたことがあった。

半袖は直接身体に触れるので、さすがに…と思ったが違った。

上着を貸してくれと。

上着ならと、ポイッと投げて渡した。

「俺、5時間目が体育だから授業終わったら返せよ~」

「うん!わかった!」

5時間目の体育となり、妹が着用した上着を着た。

明らかに、妹の匂いが染みついてていい香りが漂っている。

つい、皆がいる中でクンクンと嗅いでしまった。

「お?ハルちゃんの匂い付いてる感じ?笑」

「うお!めっちゃいい匂いするっ!!やべぇっ!!」

「マジで!?俺も俺も!俺も嗅がせて!」

妹の匂いが染みついた上着を狙って、男に群がる野郎ども…。

教師がそれを見て、「何お前ら?気持ち悪ぃ…」と呟く。

自分だって、男に囲まれてクンクン嗅がれるのは寒気がするほど嫌だ(笑)

「ちょっ、これくれ。俺のと交換して♪」

「勘弁してくれ…」

「サイズ一緒だからいいじゃん♪ねえ、頼むって」

「ここ辺りだよな?」

そう言って、胸が当たる部分を嗅ぎまくられる。

「あ~スゲー。勃起してきた…笑」

マジでやめてくれ…(苦笑)

どうやら、運動場で騒いでる自分達が教室からも見えていたらしい。

家に帰ってから、妹にそのことについて尋ねられた。

「ハルが着た体操服のせいで、最悪な思いをしたぞ…笑」

「なんかお兄ちゃんに群がってたよね?笑」

「ハルの匂いがするもんだから、皆嗅ぎにくるんだって…」

「あはは!そんな大人気だった?笑」

「もう、めっちゃ…」

うんざりした表情で、その時のことを語った。

「皆のやつ借りてあげれば、喜ぶかな?笑」

「多分、次の日は新しい上着になってんじゃない?笑」

「なんで?」

「そりゃ、ハルが着たやつは洗えなくなるからだろ」

「ふ~ん♪なるほど♪」

自分の匂いが大人気なことに、まんざらでもない様子だ。

「1回1000円とかで着用したら、ずっと小遣い稼ぎできそうだな♪笑」

「それ!すごくいいねっ!!笑笑笑」

冗談だったのに、案が採用されてしまった。

あらかじめ、友達のと自分のを交換しといて、体育をする前に友達の上着を借りていくという流れだ。

お金は自分が受け取っておく。

なんか悪いことやってるようで、ちょっと心が痛い…。

うちの学校は、ネーム刺繍がされていないのでバレずに済む。

ただ、4人目の体操服を着用した後に妹がやっぱ止めると言い始めた。

4人目のそいつは、洗ったやつではなく、どうも着用して数日後のやつを渡したらしい。

それで体臭が酷くて無理だったらしい…(苦笑)

あと、自分と同じく、お金稼ぎをすることに罪悪感があったようだった。

妹がまともで、ホッとした瞬間だった。

このまま楽にお金稼ぎが出来ることを覚えると、その先は…って考えてしまって、アイデアを思い付いた自分をちょっとだけ呪った。

それだけに止めてくれたことに、ほんとに安心した。

友達も口が堅いやつばかりだったので、体操着レンタルの噂が広まることもなかった。

ただ、妹と同日に体育がある日はやはり別だ。

体操服を借りに来た後にそれを着用すると、ハトに餌やりしてるみたいに男共が群がってくるのはずっと変わらない。

あれから、月に1回ぐらい見られる光景となった(笑)

そして12月過ぎ。

またもや、人をダメにする魔の炬燵の時期がやってきた。

しかし今年は、利用者が1名少ない。

受験も間近に迫ってきた為に、姉は猛勉強中で部屋に籠ることが多くなった。

炬燵に寝そべることもあるけど、睡魔に襲われるので極力控えているようだ。

自分と妹は、猫のように暖かいものが大好きだ。

姉がいないぶん、二人で占拠してることが多くなった。

冬休みの朝。

「お兄ちゃん、勉強しなくていいの?」

「ん~?頭の中では、やってる…」

「なにそれ?笑」

「仕方ない…。やっぱここでやるか。」

勉強道具をテーブルにバラまくとすぐに炬燵へIN。

「いや、やらんのか~い!笑」

セルフで、ツッコミ。

妹がゲラゲラ笑っている。

「いや~…。炬燵が悪いんだって。俺は悪くない…」

「そんなにやる気ないなら、私が襲っちゃおうかなー♪」

「よし、勉強やるかぁ♪」

「なにそれー笑」

急に電源を切ったなと思ったら、掛け布団を開いて中に冷たい空気を入れた。

ひとまず、勉強を続けながら様子を見守る。

炬燵内の空気をひとしきり入れ替えれたかな~というタイミングで、妹が中へ。

そして小さな穴だけ残し、他は閉じてしまった。

もうなんとなくやりたいことは察している。

大体、ニヤけて自分を見つめた時は舐め舐めしたい時だ。

そう思っていると、早速ズボンを脱がされ始めた。

膝あたりをトントンとされる。

脚を伸ばせという合図だ。

伸ばしてあげると、ズルズルとパンツごと剥ぎ取られた(笑)

自分の下半身に覆い被さっている掛け布団が、モコッと膨らんだ。

そして次に、炬燵の中からヴィィィ~~ンッと音が鳴り始めた。

音が小さくなったので、きっとオマ〇コの中に挿し入れたのだろう。

あれから、ローターを突っ込んだまま、クリや乳首を弄ってオナニーすることがかなり増えた。

とにかく痺れるくらい気持ちがいいらしい。

パクッ。

ペロペロペロッ♪チュプチュプチュプッ♪

(はうぅ…♡)

竿を舐め舐めしたあとに亀頭を吸うのは、いつものパターンだ。

平常心を装い、勉強を続ける。

少し大きくなってくると、根本をシコシコ。

そして、シコシコされながら亀頭を舌先でチロチロ。

結局、ローターをオマ〇コにぶち込んだまま、フェラチオが始まった。

結構な勢いで、チンポをしゃぶられるとさすがにこちらも手が止まる…。

急に掛け布団が開くと、ンハ~と大きく息を吸い始めた妹。

「は~。苦しかった♪笑」

「そこからやる必要性あんの?笑」

「楽しいからいいの♪笑」

クククッ♪と笑い合ってると、階段を下りてくる音が聞こえてきた。

急いで布団を掛け直して、妹を隠した。

「あれ?さっきまでハルの声聞こえてた気がすんだけど」

「あ~。うん…笑」

「どうせ、その辺に隠れてんでしょ?笑」

飲み物をコップに注ぎ終えると、こちらに近づいてきた。

周囲を見渡した後、掛け布団をバッと、はいだ。

(げっ!こいつ、いつの間にか裸になってる…)

「えへへ♡バレちゃった♪」

ギンギンに勃り立ったチンコを握りしめ、ニコニコと笑っている。

まさか行為中だとは思わなかったみたいで、一瞬ギョッと目を丸くする姉。

「はぁ~…。ハル、程々にしてあげないと、お兄ちゃんもうすぐ受験日なんだからね」

「うん。わかってる♪」

「わかってるって…。あんた達の声、よく聞こえてんだから」

「お姉ちゃんもムラムラしちゃう?一緒にどう?笑」

「はぁ~…。あんたも大変だね。ハルのこと任せたっ!笑」

「ははっ笑。うん。わかってるよ」

一瞬、姉妹によるダブルフェラが行われるかと期待してしまった…(笑)

姉は、お邪魔だろうからって、すぐに2階へと上がっていった。

「あはっ♪初めてお姉ちゃんに見られちゃった♡しかも聞こえてたんだって!」

「ちょっとは、ばつが悪そうにするか恥ずかしそうにしろよ…笑」

「ん~ん。むしろちょっと興奮しちゃった…。今度、公園とか外でやってみたいかも…♪」

とんでもないことを言いだす。

「それにもうお姉ちゃんにバレてると、思い切って出来そう♪」

(こいつ、めちゃくちゃだ…笑)

しかもさっきから、ローター点けっぱなし!!!笑

炬燵から這い出てきた。

「ンッ…」

ニュポォ…。

ローターを取り出すときの表情が、とても官能的でエロい。

というか目が完全にイってる。

すると、そのまま自分に跨ろうとしてきた。

太ももまで愛液が垂れて、テカテカに光っている。

「ストーーップッ!!!待て待て待てっ。待てっ!」

「ちょっと、私犬みたいじゃん…笑」

いかんいかん。

絶対、さっき挿入しようとしてた。

「ふー…。ちょっと用意するものあるから。すぐ戻ってくる」

もう、覚悟するしかない。

今やらなくても、すぐにまた求めてくるはずだ。

姉ちゃんにバレてから、妹は完全にタガが外れてしまった。

部屋に戻ってゴムを1つ手に持つと、なんだか試合に臨むような緊張が押し寄せてきた…。

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