妹の影響を受けて嫁のアソコもツルツルになっていた

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妹にしてもらったフェラがとても気持ちよかったので、持久力アップの訓練も兼ねてまたやって欲しいなぁ、と思ってました。

今度は僕の方から誘おうと思ってましたが、仕事が忙しく予定が組めなくなってしまい、妹とは暫くご無沙汰状態でした。

家で嫁とHしても良かったのですが、嫁は絶対にフェラをしてくれないので、あの日以来益々妹にしてもらいたくなってました。

しかし、ちょっと嫁ともHしたい気分になりました。

それは嫁の体にちょっとした変化が見られたからです。

いつも通りHをしようと横になってる嫁のアソコに指を入れようとしたところ

「あれっ?、えっ? これはひょっとして・・・?」

嫁のアソコ周辺を触ってみたところ、なんと嫁もパイパンになってました。

僕は「美希も脱毛したんだ」とうっかり言ってしまい、ハッとしました。

「美希も・・・」はまずかったなぁ〜 気が付かないで欲しいなぁ〜

僕が彩乃がパイパンだということを知っていることが嫁にバレたら大問題です。

嫁は「うん、彩乃ちゃんとお風呂入った時、脱毛した方が楽だよってきいたから、私もやってみちゃった」と言いました。

幸い嫁は特に何も言わずにスルーしてくれたので、とりあえずホッとしました。

心臓がバクバクしていましたが、嫁がパジャマを脱いだので、僕も全裸になりいつもの手マンを続けてあげました。

嫁は次第に気持ちよくなったようで、僕のペニスを握ると強めにしごいてくれました。

クリやGスポットを集中的に攻めてあげましたが、やはり感じ方は妹の方が激しかったです。

嫁の中がだいぶ濡れてきたので、このへんで挿入することにしました。

嫁が仰向けになり両足を広げると、そこには毛の無いアソコがこっちを向いて開いていました。

ただし、妹と比べると少し黒ずんでいました。

昔、嫁の友達から聞いた話では、嫁は僕と付き合い始める前、すでに10人くらい男性経験があったようなので、初めて見た時にはもう黒ずんでいました。

そう考えると、妹の綺麗なピンク色は貴重なのかも知れません。

僕はペニスを握り開いた膣口に亀頭を合わせてグッと腰を押し込みました。

ニュルっと一気に奥まで入り、そのままゆっくりと前後に腰を動かすと、それに合わせて嫁も腰を動かしてくれました。

僕はずっと嫁との結合部を見ていましたが、両側のビラビラの襞が伸びて僕のペニスに絡んでくるような感じでした。

そして腟内が温かくなり亀頭で感じていた刺激が快感に変わってくると、すぐに射精感がこみ上げてきました。

僕は「イッてもいい?」と聞くと嫁は「来て」と言ったので、そのまま中で発射し「ありがとう、気持ちよかったよ」と言って抱きしめました。

妹のお口も気持ちよかったですが、嫁のアソコも気持ち良かったです。

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