正月に高1の妹の友達が遊びきてた時の話だ。
明美ちゃんというコなんだが、結構可愛い。
妹の兄という事で俺にも懐いている。
その日は『Wii』で遊ぶ約束で家にきていた。
俺も交ざって一緒に遊ぶ事にした。
3人で盛り上がり、はしゃいでいるうちに、明美ちゃんが自分の膝の上に乗ってきた。
「ねぇ、これできないよぉ。マサくんやって?」
と、くるっと俺の方を向いた。
可愛い目で見つめられたので、一瞬ドキッとした。
「貸してみな」
俺はゲームが得意なのであっさりとクリアしてやった。
そんな調子で遊んでいると、お袋から妹を呼ぶ声がした。
買い出しに行くから一緒に行こうっだって。
「兄ちゃん、明美と遊んでて。ママと買い物に行ってくるから」
そう言い残し、妹は部屋を出ていった。
「マサくん一緒に遊んでよ!」
明美ちゃんと2人きりになってしまった。
相変わらず俺の膝の上に明美ちゃんは座っていた。
柔らかいお尻の感触にチンポが徐々に固くなってきた。
後ろから
『ガキだと思って明美ちゃんも、すっかり大人やね♪』
とスケベ丸出しの気分になった。
「明美ちゃんさぁ?おっぱいおっきくなったぁ?」
「やだ?、マサくん何言ってんのぉ?」
と笑っていたが、俺はすかさず後ろからおっぱいを揉んでいた。
ハッとした表情で振り返る明美ちゃん。
まぁ、ビックリしただろう。
「やっぱり大きいじゃん。彼氏はいるの?」
「居ないよ?。マサくんヤダょ?」
クネクネと身をよじる明美ちゃん。
揉みながら、耳も甘噛みしてやった。
「あっ!」
とか声を出していたが、大人しくなってた。
そのまま唇も戴いた。
明美ちゃんのお尻の下にあるチンポは既にギンギンになっていた。
明美ちゃんも気付いてただろうね。
「明美ちゃんって、エッチした事あるの?」
処女だったやめようと思ったが、処女じゃないらしい。
明美ちゃんはヤラれる覚悟ができたのか、
「マサくん、大きくなってるの?」
「明美ちゃんのせいだぞ?」
俺は明美ちゃんの手を取り、ジャージの上から握らせた。
「すご?い!おっきぃ?」
と言いながら、ギュッと強く握ってきた。
「だろ?直接見せてあげるよ」
俺はベッドに座り、ジャージは自分で脱いだが、パンツは明美ちゃんに下ろさせた。
「やん、すごい!」
ヤバイくらいに勃起したチンポが明美ちゃんの目の前に。
「こんなの入らないよー」
って言ってたがフェラさせ、69の体勢になって薄毛のマンコもペロペロしてやった。
小振りでクチュッ!とした可愛いマンコだった。
入れる前に妹の携帯に電話。
「後どれくらいで帰る?」
と聞くと、あと1時間ちょっとで帰るとの事。
急に帰ってこられるとまずいので、帰ってくる前に1本連絡させるように言った。
あまり時間もないので、明美ちゃんをベッドに横にさせてスブリと挿入。
やばいくらい気持ちよかった。
「あぁん…あぁ…気持ちいい」
俺のが腰を動かす度に可愛い声をあげる明美ちゃん。
「内緒にしないとダメだぞ」
と言うと
「貸しだよ?」
とかちゃっかり言ってた。
それからは色んな体位で遊んだ。
明美ちゃん、超?締まりいい。
「そろそろ帰ってくるから出しちゃうね」
正常位で射精体勢に入る。
「中はヤダからね」
それは分かってる。
孕ませたらシャレにならん。
最後は明美ちゃんの中からチンポを抜いて腹の上に精子をぶちまけたらかなりの量が出た。
「うわっ…すご…」
明美ちゃん、出した精子を指でいじってた。
ちょっとしてから妹から電話が掛かってきて、帰る連絡があった。
妹が帰ってきても、何事もなかったように俺も明美ちゃんも振る舞った。
証拠隠滅で精子を拭いたティッシュはトイレに流しておいた。
その日は明美ちゃんが帰るのが遅くなったので、車で家まで送っていく事になったが、途中でもう1回やった。
「マサくん、今度ウチに来て」
車を降りた時にそう言われたので、次の日に行ってまた遊んだ。
明美ちゃんのマンコにハマっていきそうだ。
くれぐれも妹にはバレないようにしたい。