妹の同級生のパンチラをオカズにオナニーした話

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僕が高校2年生の時の文化祭に、二学年後輩の麻美ちゃんが来ていました。

「こんにちは、お久しぶりです。」

「今日は、どうしたの?」

「ここを受験しようと思ってるんで、来たんです。」

「ほー。」

「○○さんは、受験の時どうでしたか?」

「俺は、推薦で受かったよ。」

「凄いじゃないですか!私も頑張らなくちゃ。」

「頑張ってね!待ってるよ。」

「はい、ありがとうございます。」

麻美ちゃんは、僕の妹の幼稚園時代からの同級生です。

僕の家にもよく遊びに着ていて、僕も一緒になって遊んだ事があります。

中学時代も、学校で会う度に「こんにちは。」と挨拶してくれました。

僕が中学を卒業してから、2年半以上会っていませんでしたが、「女らしくなったな♡入学してきてくれたら嬉しいな♡」と思いました。

そして、翌年の入学式の時に、麻美ちゃんの名前が読み上げられました。

「おー!受かったんだ!」

3年生になって僕は、職員室の掃除を担当することにになりました。

僕は、他の3年生にハメられるかたちで、班長にさせられました。

職員室掃除には、各学年から数名ずつが選ばれます。

なんと、一年生の中に麻美ちゃんがいました。

掃除が終わってから麻美ちゃんと話しました。

「受かったんだね!おめでとう!」

「ありがとうございます。」

「○○さんのおかげです。」

「お互い頑張っていこうね!」

「はい!」

ある日、僕は先生から「誰か二人で外の草むしりをして。」と言われました。

僕は、班長の権限を利用して、麻美ちゃんを指名しました。

「悪いんだけど、一緒に外の草むしりをしてくれるかな?」

「はい、いいですよ。」

一緒に外に向かう時に、麻美ちゃんが「そういえば、中学では掃除時間はジャージに着替えてだけど、高校では制服のままですよね。」と言いました。

「そうなんだよ。」

そう、僕の狙いは麻美ちゃんのパンチラです。

「しゃがむから麻美ちゃんのパンチラが見れるぞ♡♡」と胸の高鳴りを抑えきれなくなっていました。

「この辺りをやってほしいんだけど。」

「わかりました。」

「さあ、早くしゃがめ!まさかハーパンなんか履いてねぇだろうな。」

麻美ちゃんがしゃがみました。

緑と黒と白の縞々パンツが全開です。

「よっしゃー!!」

僕は、堂々と麻美ちゃんの正面にしゃがんで、一緒に草むしりをしながら、パンツを拝み続けました。

「今日だけじゃ終わらないから、明日もパンチラが見れるぞ♡♡」と思いました。

「悪いんだけど、終わらなかったから、明日も一緒にやってくれるかな?」

「いいですよ。」

「今日は(パンツを見せてくれて)ありがとうね。」

「いえいえ。」

私は、帰宅後にアルバムから妹と麻美ちゃんが一緒に写っている写真を集めました。

そして、麻美ちゃんの顔を見ながら、パンチラの光景を再生させてオナニーしました。

射精の時に「麻美ぃー」と声を出してしまいました。

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