僕が中2、妹たちが小5のときの経験談です。創作ということにしておいてください。
僕には3つ下に美咲という妹がいます。美咲は背の順で並ぶと前から1番か2番が定位置の小柄で、いつも学年通りに見られないことをネタにしていました。
その美咲と仲良しで、よくうちに泊まりに来ていたのが真緒ちゃんです。真緒ちゃんは美咲と同級生とは思えないくらい背が高く当時すでに160センチ近くあり、身長以外も僕の同級生よりしっかりしているくらいでした。
真緒ちゃんが家に来たある日、美咲と一緒に冷蔵庫へ飲み物を取りに行く真緒ちゃんの、自分の彼女よりも成長した身体に我慢ができなくなってしまった僕は美咲の目を盗んでエッチな事ができないかとずっと考えていました。
僕たちの部屋は2階にあって、二人が飲み物を取りに行っている間に色々考えていると、真緒ちゃんのiPh○neが目に入りました。
ロックもかかっていなかったのでSaf@riの履歴を覗いてみるとエロい漫画や動画がわんさかブッ詰まっていました。さすが発育が早いだけあって、出てくる女の子もそういう体型の子ばかりです。速攻でその画面を自分のスマホで撮影してすっとぼけた顔に戻り、飲み物を手に戻ってきた二人とゲームの続きを楽しみます。
しばらくした頃、母親から電話がかかってきたタイミングで美咲が部屋を出ました。何かを聞かれているのか、美咲が階段を降りていきます。
「真緒ちゃんさー、暇なときとか何してるの?」
「Y○uTubeとか見てます笑」
「とか?あっち系は?」
「えー笑少しだけ・・・」
「俺も笑」
意外と抵抗もなく会話は進んでいきます。さっき覗き見た履歴のことは伏せておくことにしました。
「してみたいとかは?」
「あるけどちょっと怖いから・・・」
「美咲まだ上ってこないししてみない?笑母さんの電話けっこう長いから余裕だよ」
「笑チューだけなら・・・」
言い終わるか言い終わらないかのうちに、座ったまま真緒ちゃんの口を塞ぎます。いきなりのベロチューに真緒ちゃんは少し動揺したようでしたが、さすが予習していただけあってすぐに舌を絡めてきてくれました。あっという間に口の周りがベタベタになりました。
そしてチューだけとは言ったものの両手のやり場に困った僕はとりあえずそのまま腰の後ろに両手を回し、真緒ちゃんのお尻をがっつり揉み始めました。
「真緒ちゃんのお尻大きい笑」
「そんなことないです笑背が少し高いから・・・」
「大きいよー笑おっぱいも(彼女より余裕で)大きいし笑」
「おっぱいも触っていい?笑」
「もう触ってるじゃないですか笑」
「好きすぎてつい…真緒ちゃん嫌?」
「嫌じゃないです笑」色々見ている真緒ちゃんはやっぱり受け入れるのが早いようです。
いつ美咲が上がってきてこの時間が終わってしまうかと気が気じゃない僕は、無我夢中に真緒ちゃんのおっぱいを愛で続けます。Bカップの彼女より全然大きいこのおっぱいをどうにかして脱がせたいと思いましたが、それでもその瞬間は訪れるもので階下から美咲の足音が聞こえてきました。
「真緒ー、お兄ちゃん、お母さんたち遅くなるってー」
「お兄さんめっちゃ強くて負けちゃったー、みーちゃん(美咲)飲み物取りに行こー」
二人が降りている間にどうにか息を整え、その後は何もなかったように三人でゲームをし、僕は接待プレーに勤しみました。
以上、真緒ちゃんファーストタッチ編でした。初めて書くので読みにくかったりしたらコメントで教えていただければ嬉しいです。