俺が大学生のとき、妹は中◯生だった。
その妹の友達に、真理ちゃんという子がいた。
真理ちゃんは、まあそこそこ可愛い顔と、大きなお尻と八重歯がチャームポイントの女の子。
真理ちゃんはよくうちの家に遊びに来ていたので、実家から大学に通っていた俺はよく真理ちゃんと遭遇することがあった。それで、真理ちゃんがあまり人見知りしない女の子ということもあり、俺は真理ちゃんとも結構仲良さげであった。俺と妹と真理ちゃんの三人で、家の中で遊ぶことも結構多くあった。
実はこの真理ちゃん、凄くエッチな女の子だった。
とにかく、お股がゆるい。制服のスカートの中にいつも体操着の半ズボンを履いてるとはいえ、俺がいる前でも、足を広げて座ったり、座っているときに暑いからといってスカートを掴んでバタバタあおいだりしていた。
更には、扇風機にスカートの内側を被せて、スカートの中に風を送り込んで涼んでいた。スカートの前を扇風機に被せているときなんか、風でスカートの後ろがぶわ~っとめくり上がってて、俺の目の前で彼女の体操着の半ズボンが丸見えだった。
あまりにスカートのガードがゆるいので、妹がその場に居なくて真理ちゃんと二人きりになったときに、だらしなくスカートがはだけたままで座る真理ちゃんに「スカートめくれてるよ」と、さりげなく指摘してやった。
するとなんと真理ちゃんが「あ~っ、気になるんですかぁ?」と、ニヤッと八重歯を見せながら聞いてきた。
まさかの一言に、俺は動揺した。
すると真理ちゃんが顔を近づけてきて、「エッチっ」と、笑いながら囁いた。
そんなことを言われて、興奮しないはずがない。
俺はデレて、モジモジして、勃起してきた。
それを見て真理ちゃんは「やだーきもいー、ヘンタイっ」と俺を罵って、その場にあった消しゴムを軽く投げつけてきた。
それからというもの、真理ちゃんのお股のだらしなさはエスカレート。
座ったまま足をM字に開いたり、スカートを自分で掴んで真上に引っ張りあげたり、くるくるっとその場でわざと回転してスカートを広げまくったりなど、俺の前で明らかなエロ釣りを仕掛けてきた。
妹がたまに注意や指摘をしても、笑ってごまかして、変わらず俺を誘惑してきた。
見えまくっているのは所詮体操着の半ズボンなのに、とんでもなくエロかった。
もう俺は、真理ちゃんの体操着の半ズボンにぶっかける想像をしながら、頻繁にオナニーしていた。
俺はあまりに真理ちゃんに興奮していたので、ある日妹の目を盗んで真理ちゃんに「ねぇ、いつもスカートの中の体操着見せてくれるよね?」と聞いてみた。
すると真理ちゃんが「だって見たいんでしょ?」と、俺に言った。
「…うん…」と正直に答えると、「やだぁ~ヘンタイ」と、笑いながら真理ちゃんが罵った。
そして俺の目の前でいきなり、自分のスカートの前をつかみ、上に引っ張りあげた。
俺は真理ちゃんの体操着の正面を見て固まった。
「うれしい?興奮するん?」と真理ちゃん。「うん…」と答えると「こんなので興奮するんだ~?」
と、真理ちゃんが聞いてきた。
「もう、興奮しすぎて倒れそう」と、俺はニヤニヤしながら答えてみた。
「やだぁ、スケベ。ロ◯コン。どヘンタイ。」と、ニヤッとしながら真理ちゃんが俺を罵倒した。
罵倒された俺は、ますますニヤニヤしてしまったため、「マジキモい~」と真理ちゃんにバッサリ言われた。
そして興奮しすぎて俺は「お願い、パンツ見せて」と、ついとんでもない要求をしてしまった。
流石に「は?無理やし、キモい、バカ!」と怒られた。
しかしすぐに「ジャージ(体操着の半ズボン)なら良いけどね。またいっぱい(ジャージ)見せてあげるー」と、気前よく真理ちゃんは言った。
それからも、真理ちゃんはいっぱい俺にサービスしてくれた。
真理ちゃんのパンツを見ることは出来なかったが、でも何度も何度も俺をエッチな気持ちにさせてくれるエロ釣りをしてくれて、真理ちゃんは最高のズリネタでした。そのせいか、今でも中◯生くらいの制服の女の子を見ると、興奮してしまいます。