これは僕が中学生の頃の話です。
僕の家は田舎にあり裏の道路はあまり車が通りませんでした。
ある日妹が友達と遊ぶ約束をしてきましたそして僕は友達が家に来たらうんちをするかもしれないと思いました、そしてうんちをどうしても見たいと思いましたそしてあるいい方法を思いつきました家の敷地内にある汚水官の蓋を開けて網でトイレから流れてくるうんちを取ろうと計画しました、
そして当日になりました。
妹は公園に集合と言っていました。ちょうどよく大人が誰もいけないからついて言いってくれと言われました、僕はとても興奮していました、そして妹と公園に着くと、
りんちゃん、かりんちゃん、
という友達が待っていました。3人は同じ5年生です。りんちゃんは何度か会ったことがありましたが、かりんちゃんは初めて会うので、今日はりんちゃんのうんちが取れたらいいなと思っていました。りんちゃんはソフトボールをしていて背は普通ですが、少し体格が良かったのでうんちも太いのかなーなんて想像していました。
そしてお昼ご飯になりました妹以外はコンビニに弁当を買いに行くと言っていました。そしてコンビニで弁当を買った後は僕の家で遊ぶことになりました。みんなで僕の家に来て弁当を食べました。
食べ終わると僕はりんちゃんにトイレ大丈夫と聞きました。その時は大丈夫と言っていました。その後片付けをして3人は外で遊んでいました。
40分ぐらい経った後りんちゃんがトイレに行きたいと言ってきました。僕はすごく興奮しました。すぐにトイレに案内しました。その日は誰も家におらず僕だけでとてもラッキーだと思いました。
そして3人をトイレに案内すると、まずりんちゃんがトイレには入りました。まさか友達の家でうんちはしないだろうと思っていましたが汚水管の蓋を開けて網を中に入れましたそしてトイレの外で静かに待っていました。家の中からはりんちゃんのしっこをする音が聞こえてきます。
そして一度急いで家の中に戻り本当にりんちゃんがトイレに入っているかを確かめました。妹に今誰が入ってると聞くとりんちゃんと言いました急いで外に戻りましたそしてりんちゃんがトイレを流すのを待っていました。
心臓がバクバクでした、そしてすぐにトイレットペーパーを巻く音が聞こえてきました、ついにジャージャーとトイレの水が流れてくる音がしましたあみをしっかりと持ち待っていました。
勢いよく流れてくる水の中に一瞬黄色いものが見えました、と次の瞬間持っていた網に反動がありました、
流れ終った後すぐに取り出してみるとなんとそこにはうんちがありました太いバナナうんちで下半分は健康そうな茶色で上半分は少しゆるい黄色いうんちでしたとても臭かったです。従姉妹のうんちは取ったことがありましたが、違う臭いでとても興奮しました。
3人がトイレを済ませると、外で遊んでおいでと言って僕はビニール袋に入れたりんちゃんのうんちを持って家に入りました。そして鍵を買うと奥の部屋に急いで行きました。
ビニール袋を開けると部屋に匂いが広がりました6年生の従姉妹のうんちよりも太かったです。僕はひたすら匂いを嗅ぎましたそして今度は、うんちを触りました黄色っぽいところはやらかく臭いも強烈でしたうんちを触るとトマトの種や皮昨日の給食の魚の身などが黄色く柔らかいところにたくさん入っていましたぼくはやっぱり誰でもうんちをするんだと思いたくさん射精しました。