両親と中1の妹との4人暮し。両親が用事で一晩以上居ない日、小5くらいから妹は必ず泊まり込みで友達を呼びます。そんなある日です。妹はフィギュアスケートをやっていて、いつもは母親が送迎して帰って来るのですが、同じリンクの友達の車で帰って来ると連絡がありました。そうする内に、妹の友達2人が来ました。お調子者キャラで爆乳のユミちゃん、いつも話し口調が敬語でお姉さんキャラのマナミちゃん。
「お兄さん、サッチ居ます?」
サッチとは妹のあだ名。妹が帰って来ない時は先に妹の部屋で待機しています。ユミちゃんの爆乳を拝みにジュースとポテチを差し入れます。
「お兄さん、あざ~す。お兄さんなんか面白い映画あったら借りれます?」
妹の帰りが遅くなるみたいで、その間の時間潰しみたいです。
〔何でもいい?〕
「ホラーは勘弁してもらって良いです?」
俺は部屋に戻って適当にDVDを選んで・・・友達に借りてた女子◯生ナンパのオムニバスアダルトDVDを冗談半分でチョイスした。
「お兄さん、あざ~す。そうそう、エッチ系の見たかったんですよね~♪」
マナミちゃんもゲラゲラ笑いながら、ユミちゃんはノリでDVDを再生して鑑賞し始めた。俺は1階リビングで遅い夕食。そろそろ、ユミちゃんがノリツッコミして来るだろう。と思っていたが夕食を食べ終えた頃、
「お兄さん、トイレ借ります~」
〔おう!〕
ユミちゃんがトイレに行ってまた妹の部屋に戻って行った。俺は先に風呂入っておこうと自分の部屋に戻る・・・とユミちゃんが妹の部屋のドアを少し開けて中を覗きこんでいた。
〔何してるの?〕
「シ~、シ~」
静かにしてポーズをした。ユミちゃんが見ている妹の部屋からはアダルトDVDが聴こえ、中を見ると、
『んっ・・・んっ・・・あんっ・・・んっ・・・はあんっ・・・あんっ』
「マナミ、オナッちゃって・・・」
ユミちゃんが小声で言った。
「ヤバいっしょっ?」
ユミちゃんの背中に密着したままマナミちゃんのオナニーを覗いていたら、ユミちゃんがスカートの中に手を入れて明らかに弄りだした。これはチャンス?とユミちゃんの爆乳をそろそろと触って、軽く揉んでみた。ユミちゃんが一回俺を見つめてからすぐに妹の部屋を覗きなおした。俺はOKのサインと受け止め、ユミちゃんの爆乳を揉んだ。柔かけ~!これは直接触ってみようとブラジャーをずらしながら、バイ~ンと爆乳と乳首が手の平に密着した。乳首は勃起してもうコリコリしていた。
「マナミ、パンツ抜いじゃったよ~」
マナミちゃんのオナニーとユミちゃんの爆乳を揉んで、俺のチンコは勃起状態。右手をユミちゃんのパンツの中に移動するとユミちゃんの片手がクリトリスを刺激していた。そこを通過してしたの穴を触ってみた。クチュっと音が聴こえてきそうに濡れていた。人差指で抜き差しして弄っていたら、
「マナミ、ブラ脱いだよ~」
もうヤバい、俺は自分のズボンとパンツをずらしてチンコを出して、ユミちゃんのスカートを捲って、パンツをずらしてユミちゃんのおまんこに一気に挿入した。気持ちいい~♪ユミちゃんのお尻を引き寄せ、マナミちゃんのオナニーを覗きながら、ユミちゃんのおまんこの中でチンコをピストンした。ユミちゃんは拒否もせずされるがまま、しばらくしたら結合部からクチュクチュ、びちゃびちゃ音がして、
「んっ!・・・んっ!・・・んっ!・・・ヤバいっす・・・お兄さん・・・んっ!・・・声・・・んっ!・・・出ちゃう・・・んっ!」
ドアの横で手を着いていたユミちゃんが勢い余って妹の部屋の中に合体したまま雪崩込んだ。
『えっ?えっ?ユミ?えっ?何してるの?・・・』
「マナミ・・・あんっ!ダメ!あん!あん!あん!いい~♪お兄さん!もっと♪もっと!あん!あん!やあん!」
ユミちゃんが軽く逝った。
『あん!・・・んっ・・・んっ!んっ!んっ!・・・んっ!あん!・・・あん!』
マナミちゃんは俺達のセックスを見ながら正座のポーズでオナニーしていた。
『お兄さん!もっと♪ガンガン突いて!もっと♪ガンガン突いて!もっと♪ガンガン、そうっす、いい~♪いい~♪お兄さん!気持ちいいっす~♪」
爆乳の反動でユッサユッサお尻も揺れて、ユミちゃんのおまんこが、気持ち良すぎて、ヤバい、ヤバい、そろそろ、出そうに。
「お兄さん!もっと♪もっと♪ユミ、ヤバいっ、ヤバいっ、逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃう~♪あああああ~~~~~♪」
『はあん!・・・はぁ、はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、んっ!』
〔ヤバいっ・・・んっ!んっ!んっ!〕
「あん!・・・お兄さんのがおまんこの中に・・・んっ!・・・熱い、ピュッピュッピュッして・・・」
{ただいま~!}
全員一斉に服を着て何事も無い状態になって、妹を迎えた。その夜、寝ていたらドアを叩く音がして目が覚めた。
『中に入っていいですか?』
〔いいけど、夜遅くに何・・・〕
マナミちゃんがベットに俺事押し倒し、キスしてきた。
『お願いします。私もしたくて・・・』
目がうるうるして見つめられ、可愛い♪と思ってキスして、ちっちゃいおっぱいを揉んだ。
『んっ・・・んっ・・・んっ・・・はぁ!』
〔もう、濡れてるね?〕
『イヤン、恥ずかしい・・・んっ!・・・んっ!・・・もっと・・・してください・・・んっ!』
俺はマナミちゃんの股間の方に顔を持って行って、ズボンを脱いだ。マナミちゃんのパンツをずらしおまんこを舐めた。マナミちゃんは俺のチンコをしごくというより片手で弄るようしていた。
『あん!・・・そこ♪んっ!・・・いい♪んっ!・・・あん!・・・もう、挿れてください・・・んっ!・・・お兄さんのください・・・んっ!』
正常位で挿入していたら、
「二人だけズルいっす、ユミも~」
ユミちゃんが乱入して、ぱつぱつのタンクトップと短パンを脱いで、キスしながらオナニーしだした。俺はマナミちゃんのキツキツおまんこにチンコでピストンしながら、ユミちゃんの爆乳をしゃぶりながら揉んだ。最強コラボ?コンボ?ヤバい!
『お兄さん・・・逝っちゃう・・・うっ!・・・うっ!・・・あん!』
「ヤバい!・・・ヤバい!・・・逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!逝く!んっ!あん!・・・」
ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ、マナミちゃんのキツキツおまんこの中に射精してしまった。
「お兄さん・・・次私ね・・・」
最後は射精したのか、精子も出てなさそうになり、何時に寝たのか、起きたら床にティッシュのが山が出来ていた。マナミちゃんは居なくなっていて、全裸のユミちゃんが爆乳を揺らして大の字で寝ていた。流石に朝立ちもしていなく、フラフラしながら朝飯を作って、妹達はしばらくして下りてきた。昼前に出掛けて行った。それから、マナミちゃんとユミちゃんと週1で、彼氏が出来るまでエッチしました。