私は「伊藤裕也」現在20歳で大学生、私には2歳下に妹の「久美」がいる。
あの出来事が起きたのは1年前、久美は高校2年生で普段から家に友達が遊びに来ては泊っていくような我が家だった、当然私は当時17歳の女性には興味はあったが、特に久美の友達が来ても手を出したら犯罪なのでわきまえていたつもりだった・・しかしあの日・・まさかの子が家に泊りに来た。
そう・・歌う番組の話題のあの子である・・
名前は偽名で「環奈」とする。
俺はその番組の放送がある日は必ず録画をして、最低でも5回は見直すほどファンであり、環奈ちゃんも昔からよく出ていた子で特に大ファンだったので、そのことを一番知っている妹が突然言って来た。
「お兄!・・今日さ~友達が遊びに来て泊っていくんだけどさ・・邪魔だからどっか友達の家に泊りに行ってくれない?w」
「んなっ!・・なんだよいきなり出て行けとは!・・いつも友達泊ってるじゃないか?」
「今日は駄目なんだってw・・お兄が見ちゃいけない人だからさ・・ね?なにも文句言わずにどっか行って家に帰って来ないでw」
「なんだよ見ちゃいけない人ってw・・まさか男か!」
「んなわけないでしょ!・・男ならまず親が許さんわw」
「ま・・まぁそうだな・・いやでも・・そう言われると気になるw」
「いいから・・お願い!」
「なんだよ・・ったく・・わかったよ!裕二のところにでも行ってくるわ」
「さすがお兄様!・・もう~大好き!」
「いや・・妹に好きと言われてもな・・」
その日、俺は裕二の家に向かったが、事前に連絡していなかったので、家に着く直前に連絡したら実家に帰っており居ないとのことだった・・
「なんだよ~前もって連絡くれよ!」
「はは・・だよな・・ごめん帰るわ」
俺はどうしても遊びにくる子が気になっており、もともと行く気なかったので都合よかった。
「ただいま~」
「(タタタタ)ちょ!お兄!なに?・・」
「いや何?って言われてもな・・裕二実家に行っていてだな・・簡単に言うと居なかったw」
「なに居なかったって?・・そんな前もって確認してよ!」
「裕二と同じことを・・まぁ~いいじゃんか・・ってことで・・ただいま~~」
「だ・・だめ!!・今すぐ出てけw」
「いいじゃんかよ・・別に誰が(こんばんは~)・・・・はぁっ!?」
「おじゃましてます~」
「あちゃ~~~」
「え!?・・はい!?・・えっとまさか・・環奈ちゃん?」
「はい!そうです~はじめまして」
「え?はじめましてって・・お・・おい久美!!」
「んもう~だから言ったのにな~・・」
「いやいや・・なんで環奈ちゃんが家に!?」
「なんでって言われましても・・久美ちゃんとは小学校のときからの馴染みで・・」
「しょ・・小学校!!・・小学校って最初にあれに出てたときから!?」
「あ!・・そうですね」
「そうって久美!・・おまえなんで今まで#%&$!?#・・」
「はは・・お兄何を言ってるかわからん・・」
「お兄は昔から環奈ちゃん歌上手いとかすっごく可愛いとか言ってるから、来るなんて言うと危ないと思ってさ・・泊りも断ってたんだw」
「いやだっておま・・そりゃ~ね~~だろ!」
「今回も家は断ったんだけど一度はって言うもんでさ~だからお兄邪魔で」
「い・・いや・・俺はもう出てかんぞ!!」
「はは・・お兄鼻息が荒い・・環奈ちゃんやっぱ今日は・・」
「あはは・・いいよ~お兄さん面白そうだし~私のファンみたいで嬉しいです」
「ファンもなにも・・いつも応援してます!!」
「お兄・・危ない・・それ以上近づくなw」
環奈ちゃんはテレビでみたまんまの髪型で、小柄で脚も細い、胸はCぐらい?意外とあるように見えたが・・なんせ無茶苦茶可愛すぎる。
「えっと・・環奈ちゃんも17歳か・・」
「私と同い年だから当たり前でしょ!・・半径1m以内に近づかないでね!!・・匂いも嗅ぐなw」
「な・・久美そりゃ~ね~~だろ!・・せ・・せめて握手w」
「ブゥー・・ソーシャルディスタンス!!・・あっち行けw」
「ソ・・ソーシャ・・」
なんだかんだコロナ対策って言われれば致し方ない・・母親が夕食用意できたと言って来たのでとりあえず食卓へ・・
「お・・おい久美・・環奈ちゃんは今日泊まるんだよな?」
「そのつもりだったけどさ~野獣が一匹家に居るんだよね~危なくてさ~」
「おいおい久美くん・・野獣って何言いだすのかな~こんな真面目青年のお兄様に向かって」
「クスクス・・私は全然気にしませんので今日は久美ちゃんの家に泊まらせて頂きます~」
「や・・やったぜ」
「でも環奈ちゃんよく来れたね~今いろいろオファーあったり〇優の仕事もあったりで忙しいでしょ?」
「ほんとにちゃんと見てくれてるんですね♡・・ん~とりあえずコロナの関係もあって1週間ほど休暇貰ってます。だから久しぶりに久美ちゃんに電話したらいいよ~ってことに」
「久美に電話!・・あ・・あのさ・・俺ともその電(駄目!)」
「駄目!!・・ほら来たw・・お兄のアホ!なに考えてるのよ!・・そんな駄目に決まってるでしょ!」
「まだ最後まで言ってないのに・・」
「あはは・・えっと・・ラインならいいですよ」
「え?うそ!まじかよ?・・や・・やったぜ」
「もう~環奈ちゃん甘いよ~お兄とライン交換したら鬼のように来るよ!やめとこ?」
「こらこら久美お代官様・・なにを言いだすんだね・・頼むよ~」
なんだかんだ久美を説得してライン交換してもらった。
「あ!やだ!箸を落としちゃった」
「あ~俺取ってあげるよ」
「お兄!!・・箸取って舐めるなよw」
「(鋭いなあいつ・・)ば・・ばかか!そんなことするか!(くそw)」
「よいしょっと・・箸は・・チラッ(え?・・うおお!!・・お・・おいおい・・環奈ちゃん脚開いて・・黄色の下着が丸見えじゃね~~~かw・・しかもクロッチ部分に染み?濡れて?)ゴンッ!!痛!」
「何?お兄どうしたの?」
「あ・・いや箸持って起き上がってしまった」
「(クスクス)大丈夫ですか?」
「(え?その笑ってまさかワザと?)あ・・あ~大丈夫」
まさかの環奈ちゃんの生下着・・テレビで学生服着て歌っていたまんまの姿からのパンチラ・・もうその時点で俺の息子が飛びでそうなぐらいそそり立った。
それにしてもあのほほ笑みって・・まさか環奈ちゃんエロ?・・まさかな~
でも思えば小学校の時から見ていて今は17歳の高校生・・いつ初体験したんだろ・・変に気になってきた・・環奈ちゃんのアソコに誰のチンコが・・
それにしても黄色の下着・・エロかった・・写真とればよかったよ・・あ!俺が落として写真撮ればいいんだ。
「あ!ごめ・・ちょっとお手洗い」
「なによもう~食事前に行ってよ~」
「はは・・ごめん」
俺は急いでトイレに行き、携帯で動画を録画モードにして戻った。
「ふぅ~あ!ごめ!座った振動で箸おちたw」
「(クスクス)」
「よいしょっと・・(う・・うお・・やっぱまた脚開いてる・・しかもさっきより開いて・・うああ~あ!携帯携帯・・)」
俺はひたすら環奈ちゃんのスカートの中を盗撮し続けた・・さっきより染みも濃くなったような気がした。
「(これレアすぎだろ・・もう我慢できん!今すぐオナしたい!)あ・・ごめん」
その後、夕食を終え急いで部屋に行き、さっき盗撮した動画を見たら鮮明に映っていた。この動画が環奈ちゃんと分かるように、胸ポケットに携帯を入れて環奈ちゃんの姿と服装まで盗撮した。
よく見ると、環奈ちゃんはチラチラ俺の方を見ていたので、もしや俺に気が・・って男はすぐ勘違いをする生き物である・・・・
その動画を見ながらすぐ下半身を露出してオナをし始めた・・その時、母親が久美と環奈ちゃんにお風呂を先入るように言うのが聞こえた。
「え?風呂?・・環奈ちゃんが風呂・・ま・・待て待て逝くの待て!・・繊細一隅のチャンスじゃないかw」
「環奈ちゃん~一緒に入ろうか~」
「ウフフ・・そうだね~久しぶりだよね~あ!変えの下着持ってくるね」
俺は部屋のドア越しに耳をあて・・会話を聞いていた。
「なに?変えの下着だと・・ってことはだ・・」
久美の部屋は俺の隣、環奈ちゃんが駆け足で部屋に入って出て行くのがわかった。恐らく一泊だから今久美の部屋に行ってバックをあさっても環奈ちゃんの下着はでてこない・・でも脱衣所に行けば・・
「・・よし5分経った・・行くか」
俺はそ~と忍び足で脱衣所に向かったら、風呂の中でキャッキャ話している二人がいた。
「(うおお・・環奈ちゃんの全裸見て~~突撃したろうかなw・・いやいかんいかん・・えっとこれは環奈ちゃんの来ていた制服・・下着は・・)あ・・あった!」
「(うお・・ブラも黄色・・やっぱCぐらいか?・・そしてさっき見た黄色の下着・・間違いない環奈ちゃんの下着だ・・うおおおおおクロッチ部分・・むっちゃ濡れてスゥ~うああ・・あ・・ツゥ~とした匂い)」
「(ほしい・・でも持って行ったらバレる・・でも・・あ~~行けw)」
俺は環奈ちゃんの下着を持って部屋に戻り、全裸になってオナった。
「うああ・・すげ・・環奈ちゃんのジュルジュルうほっ♡濃い味・・あ~もうだめだわ!逝くっ!!ドピュ!ドピュ!ドピュ!うあすっげ~出たw」
その頃脱衣所では・・
「あ~サッパリした~(あれ?私の履いていた下着がない・・)」
「ん?どうかした?」
「え?・・いやなんでもない(お兄さんまさか私の下着を?)」
「スゥ~すげ~いい匂い・・あの環奈ちゃんの下着の匂いをまさか嗅ぐ時が来るなんて・・全裸を想像したらまた立ってきたw・・抜くかw」
もう一回環奈ちゃんの下着の匂いを嗅ぎながらオナり射精した。
「おおお!!逝くっ!!ドビュドビュドビュ~」
「(コン!コン!)すみませ~~ん!」
「うおお!な・・なに?え?環奈ちゃん?」
「はい・・あのいいですか?開けますね・・」
「いいや!待った!今はだめ!絶対だ(ガチャ)あ・・・・」
「えっ!?・・・・・・・・・あ・・・・・そのごめんなさい!!(ガチャ)タタタタ・・」
「お・・おわった・・・思いっきり射精した後の精子まみれを見られた・・・・・」
俺は急いでティッシュで綺麗にしていたらラインが来た。
「(ピコーン)え?ん?ライン?・・え!環奈ちゃん?」
ライン「その・・いきなり開けちゃってすみませんでした」
ライン「いや・・俺のほうこそなんか」
ライン「あの・・変なことを聞いてもいいですか?」
ライン「え?変な・・はい」
ライン「言いにくいんですが、お兄さん私の下着持ってたりしませんか?」
ライン「(はは・・そうなるわな・・無くなったら真っ先に俺だよな普通に)あの・・その・・ごめんなさい!夕食の時、箸をとった時に環奈ちゃんの下着が見えちゃって・・ムラムラしちゃって取っちゃいました。ごめんなさい!」
ライン「やっぱりそうですか・・もしか私の下着でその・・さっきしてたんですか?」
ライン「はい・・正直に言うとそうです。ちょうど射精したときに開けられたので・・」
ライン「はは・・・」
ライン「(こりゃ~だめだな・・思いっきし嫌われたな・・まぁ~そうだわな)あの・・下着返します」
ライン「今から取りに行きます」
「え?今から?・・ちょっw・・まだ全裸・・(コンコン!開けます)ああ~~」
俺はとっさに毛布をかぶせた
「え?・・ひょっとしてまだ・・」
「は・・はは・・」
「あ・・あの・・まだしてたんですか?・・さっき白いの・・」
「(あの一瞬で精子みたのかいw)あ・・はは・・めんぼくない・・」
「し・・下着は結構です・・よろしかったらどぞ」
「え?まじw・・」
「そのかわりその・・見てもいいですか?」
「(え?なにこの展開・・環奈ちゃんもしか好きなのか?)え?・・あの何をw」
「何ってお兄さんがその・・してるところです」
「え?オナを?・・か・・環奈ちゃんもしか興味ありあり?」
「まぁ~なんというかその・・」
「まじで!!・・俺してるところをあの環奈ちゃんが見るの?」
「はは・・」
「あの・・いやらしいことをお聞きしますが・・環奈ちゃんはもう?」
「え?もう?ってその・・初体験ですか?・・はい・・中学3年に」
「あ~~やっぱそうか~~3年の時のテレビで見てたら一気に大人になったって感じだったから・・正直環奈ちゃんとした男・・羨ましすぎるぞww」
「はは・・やっぱ外見?雰囲気?から変わるのわかるんだ・・」
「うん最近なんて色っぽさも出てきたよ」
「はは・・その全裸姿で言われても」
「だな・・じゃ・・(バサッ)」
「う・・ああ・・すごく太くて大きい・・」
「そうか?・・まだ立ってないけどこの環奈ちゃんの下着の匂いを嗅ぐともっと(ビ~~~~ン)」
「い・・いやだ~~そんなところの匂い嗅かかないでよ」
「(スゥ~~~)環奈ちゃんのこのマンコ臭・・すっごくエロ(シコシコ)」
「うあ・・すっご・・男の人ってこうやってするんだ・・」
「見たことないかw・・ところで環奈ちゃんはどうやってするの?w」
「どうやってって・・オナですか?・・いやだそんなの恥ずかしい」
「その反応・・環奈ちゃんもするんだ・・想像しただけで逝きそう!」
「そんなの想像しないでください」
「ね・・ねぇ環奈ちゃんも俺の見ながらしてみてよ・・もう濡れてるんでしょ?」
「そ・・そんなこと・・ないよ・・」
「だって、夕食の時だってもうあんなに濡れてたじゃん・・見られてるって知って感じたんでしょ?」
「・・・そ・・そんなこと」
「環奈ちゃんエッチだな~ねぇ!少しだけ・・お願い!」
「・・でも誰にも言わないでくださいね」
「まじw・・やったw・・誰も言わん!」
パジャマ姿の環奈ちゃんは上を脱ぎ、ズボンを脱いで下着姿になった。
「お・・おお・・おおおおお~か・・環奈ちゃんが目の前で脱いでる・・しかも上下赤!・・あ・・あかんそれだけで逝きそう(シコシコ)」
「恥ずかしい・・そんなに見ないでください」
環奈ちゃんがM字開脚して俺のチンコを見ながらオナってる・・
「んっ♡んっ♡・・ん・・・はぁ・・はぁ・・」
「おお・・環奈ちゃんエロい・・あ!マン筋の辺りがもう湿ってる」
「いや・・みないでくださいあん♡」
「声我慢しなくていいんだよ」
「いやだはずかしい・・でもお兄さんのそれ・・ほんと大きい」
「大きい?・・じゃさ・・触ってみる?」
「え?・・(そんな大きなの触ったら私)」
「少しでいいから触ってみてよ・・お願い!」
「う・・うん(ぎゅっ)うあ・・あ・・太くて固い」
「おチンチン触ったことある?」
「え・・いやその・・少し」
「じゃ~触ったらどうするかわかるよね?」
「え?・・(シコシコ)こ・・こうですか?」
「おおふっ!・・お・・すご・・環奈ちゃんに手コキされてるよ俺」
「すごい!・・手の中でどんどん固くなってる」
「だって気持ちいいからさ・・ね・・ねぇ!・・口で」
「え?ええ~~」
「彼とかのおチンチンをフェラしたことある?」
「・・・・少し」
「お願い!!俺のもして」
「・・少しですよ(んぐっ!うあ・・大きすぎw)ん!んん~~ジュル」
「お・・おおお・・環奈ちゃんが俺のを・・しかもネットリ上手い!おおふっ!」
「こんな感じですか?ん!ん!ん!」
「お・・お・・すげ・・も・・もう~我慢できん!環奈ちゃんのも舐めたい!」
「え?ちょっ!それは!・・あ!ああ~ちょっと待って!あっあああ~~~」
「うあ・・あ・・環奈ちゃんのマンコ綺麗・・綺麗すぎだぞ・・しかも俺の好きな剛毛w」
「い・・や・・(ジュル)はぁぁぅ!!ああん♡あん♡・・だめです!」
「ジュル~だめって言いながら環奈ちゃん脚閉じないじゃないか~すっげ~濡れてる」
「ああん♡そんなことあん♡・・だ・・だめですそれ以上は・・あ・・あ~~~だめ!逝くっ!!んああ~~~」ビックン!ビックン!
「ん・・ああ・・逝った!逝きました!(ジュル)え?あああん♡だめです!今逝ったばかりなのにそんな舐めないで!・・そんなことされたら私・・あっ!ああ~~また逝くっ!!」ビックン!ビックン!
「す・・すご・・環奈ちゃん痙攣してる」
「だ・・だめ・・2回も逝っ(ズズ!)え?(ズン!!)んあああ~~~~か・・固くて太すぎ!!」
「環奈ちゃん・・俺もう我慢の限界!させて!」
「ああん♡待って下さい!せめてゴム!・・ゴムをああん♡あん♡あん♡・・は・・激しいい!」
「俺ゴム持ってないよ・・でもごめん我慢できない!このままん!ん!ん!環奈ちゃん!ん!」
「あん♡あん♡・・お・・奥まで当たって・・も・・もうだめまた逝くっ!!んあああ~~♡」
「あ・・あ・・すご・・こんなの初めて・・」
「環奈ちゃん逝くとマンコすごい締まる・・俺もすごく気持ちいい!まさかあの環奈ちゃんのマンコに俺のが・・あ・・もうだめだ・・俺も逝くっ!」
「え?逝く?・・逝くんですか?・・な・・中はだめですよ!?・・お願い!外に・・外に出(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)え?なに?(ドックン!・・ドックン!・・ドクン)え?・・熱い・・な・・中に射精したんですか?」
「環奈ちゃん!ん!ん!・・俺の精子ん!・・」
「・・・・ちょ・・・もう・・・」
「(ズボッ!)はぁ・・はぁ・・うあ・・あ・・環奈ちゃんのマンコから精子が」
「はぁ・・はぁ・・・も・・もう~今日は危険日なんだよ・・」
「あ・・危険日・・は・・はは」
「もう!・・でも・・気持ちよかった♡・・初めてあんなにたくさん逝った」
「そ・・そうか?気持ちよかった?」
「うん・・彼は私が行く前にすぐ逝っちゃうし・・」
「はは・・俺はいつでも逝けるように普段から訓練してるからな!」
「訓練ってw」
「はぁ~~・・とりあえず精子出さないと」
「あ・・あ~俺拭くよ」
「い・・いいよ恥ずかしいから自分で拭く」
「いいからw」
俺は環奈ちゃんのマンコをじっくり見たかったのと、そこから流れでる精子を見たいために拭くのを申し出ただけ。
「う・・あ・・改めて環奈ちゃんのマンコを見ると綺麗だし・・精子が出てるの興奮するわ・・(ムクムク)」
「え?ちょ!・・お兄さん・・なんでもうそんな大きいのw」
「はぁ・・はぁ・・環奈ちゃんのマンコ見てたらすぐ復活しちゃった」
「え?すご♡・・そんな早く大きくなるんだ」
「はは・・ね・・ねえ?・・もう(嫌だw)」
「嫌だw・・早く中の精子ださないとw」
「まだ(もう)しか言ってないだろうがw」
「もう一回したいんでしょ?w」
「正解!・・ということで賞品は俺のでかいチンチン!(ズズ!)」
「あ!ちょっと!もうほんとに(ズズ)あん♡(ズン!!)ああん♡あん♡・・大きい・・もう・・お兄さんのバカ」
「ん!ん!ん!・・やっぱ環奈ちゃんのマンコ最高ん!ん!・・も・・もう逝くぞ!逝く!!」
「あん♡あん♡あん♡・・すっご・・私もだめ!・・い・・逝く~~~~♡(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あ・・(ドックン・・ドクン・・)また膣内に・・バカ・・」
「ん!ん!・・2回目なのにまだ出るw・・全部環奈ちゃんの膣内に!ん!ん!」
「あ・・あ・・奥に精子が当たってるのわかる・・もう~妊娠しちゃうよ」
「大丈夫だ!俺の精子は死んでいるw」
「何を根拠に死んでるってw・・あ~またすっごく膣内から精子でてきた・・お兄さんどんだけw」
その後、環奈ちゃんはそのまま下着を履いて出て行き、朝妹から聞いた話では夜中に起こされて、すごく汗かいて身体ベタベタだからシャワー貸してって言われたそうな・・
俺はというと・・もうアドレナリン出っぱなしと興奮が収まらず・・朝まで起きていたw
「おはよう~」
「お兄さんおはよう~(チラ・・ベェーー)」
「おは・・はは・・ベェーって・・」
「ん?なに?お兄何か言った?」
「あ・・いや何もw」
「(ピコーン)ん?環奈ちゃんからラインだ・・」
ライン「バカお兄さんのせいで、せっかく夜に着替えた赤い下着の中が精子まみれw」
ライン「は・・はは・・」
ライン「はは・・じゃないw・・変え1枚しか持って来てないからそのまま履いてるんだよ」
ライン「あちゃ~ってことは俺の精子が環奈ちゃんのマンコに着いたままか♡」
ライン「なんで♡マークなんですかw・・そんなことより下着が無いから買ってw」
ライン「え・・え~~~」
ライン「いいでしょ!・・私の膣内に射精したお兄さんが悪い!」
ライン「でもな・・高いの買わされそうだw」
ライン「お兄さん・・あのさ~もし下着を買ってもらったらさ~私はど・こ・か・で履き替えないといけないんだよ♡・・それでもだめ?w」
ライン「ん・・んなあ~~~~に~~それはつまり・・」
ライン「別にお兄さんがいいなら・・私このまま家に帰るね・・じゃ!」
ライン「まった!!・・待つんだ環奈様!・・行く!俺は買いに行くぞ!」
ライン「クス・・じゃ~私この後さ~家出てから〇駅で待ってるから迎えに来てね」
ライン「〇駅ってあんな人多いところで待って大丈夫か?環奈ちゃん有名だろ?w」
ライン「あ~それなりに変装するし、ほとんどバレないよw」
ライン「OK・・環奈ちゃんも俺のテクが忘れなくてまたしたいんだなw」
ライン「ば~~~~~~か♡」
「♡マーク・・もう俺の息子は朝から総立ち!」
俺は環奈ちゃんが帰った後に友達の家に行くと言い家を出て、速攻コンビニに行きお金をおろして〇駅に向かった。
「あ・・いたあの子だ・・ホントにわからずに変装してる・・お~~~い環奈ちゃ~~ん!」
「(タタタタタ)ば・・ばかw声が大きいわよ!」
「あ!はは・・すまん・・乗って」
「お兄さんなかなか良い車乗ってるじゃんw」
「あ~中古だけどねw」
「それより(バサッ!)うほ・・ほんとに昨夜の赤下着w・・あ・・あかん!」
「キャッ♡・・ば・・ばか!何こんなところでスカート捲ってるのよ!・・誰かに見られるでしょw」
「は・・はは・・その下着の裏は俺の精子が・・」
「ばかwもういいから!・・じゃ~〇〇商店街にある〇へ行きたいw」
「な!待った!あそこはすっげ~高いとこじゃんかw」
「ふ~~~ん・・じゃ~私帰る・・今すぐ降ろして!」
「(こ・・怖い・・)い・・いや待った!・・行く!行きますとも!」
「クス・・そうでなくっちゃ!・・お兄さんとデート♡」
「デート・・(考えてみたらそうだ・・あの環奈ちゃんとデートだぞこれは!)おっし!」
「クスクス(男って単純~~w)」
〇に着いた俺達は店内を散策しながら下着コーナへ向かった。
「うふっ!お兄さん手を繋ごうよ?♡」
「ま・・まじかよ~~俺泣きそうだわ」
「うふっ♡(更に単純~これで多少高めゲットw)」
これは私の妄想で書いており、当然女性のほとんどはそんなことを思ってない・・と願っている。。。
「あ~これこれ!この下着がほしかったの~よくない?」
「あ・・あ~・・しかしだな・・俺こうゆう下着ばっかのところに来たの初めてでむっちゃ恥ずかしいんだけどw・・まわりの若い女性からの冷たい視線を感じるw」
「あはは・・まぁ~そうだよねw・・私学生服きてるからカップルより兄妹に見られるからいいんじゃない?w・・よしこれでいい!」
「また・・ピンク色のエロい柄が入った上下・・すっげ~な・・この下着を履いた環奈ちゃんを想像したら・・」
「ば・・ばか変態w・・こんなところで想像しないでw・・顔があぶないよ!」
「はは・・」
結局なんだかんだで上下の下着を2セット買わされ〇万飛んで言った;;下着は高いものである・・
「よし!気は満ちたw・・行くか!」
「満ちたってw・・ちょ!まさかホテルに行くとか言わないよね?w」
「え?当たり前だろw」
「お兄さん・・ばかw・・あのさ~私17歳だよ?言っている意味わかる?・・」
「え?あ!・・そうか・・そうだった」
「もうw・・お兄さん捕まっちゃうよw」
「じゃ・・じゃ~どこへ?」
「ん~~私は買ってもらったし・・このまま帰ろうかなwww」
「ん・・ん・・んなぁ~~に~~~環奈ちゃんそれはあまりにも$&%“”#‘&$$」
「あはは何いってるんだかw・・目が怖いよw・・いいじゃんお兄さんの部屋で」
「はは・・妹が待ち構えているのに・・そんな・・無理じゃん」
「はは・・嘘だよん・・じゃ~車♡?」
「く・・車!!・・それはつまりカーセックス!!」
「ちょっと待ってよw・・だれがエッチするって言ったのよw・・私は買った下着をど・こ・かで履くって言っただけだよ!」
「あ・・(はめられた・・)」
皆さん・・女性との会話はちゃんと聞いて理解しよう・・思いあがってエッチが出来るとはかぎりません・・これは経験者からの伝言です・・
「はは・・じゃ~〇競技場に行こ?」
「あ・・あそこね・・」
「元気ないぞ~~~w」
そりゃ~元気も気力もなくなるよ・・
〇競技場へ着くと、コロナ渦で遊びに来ている人はほとんど居なかった。
「あ・・あそこの角いいんじゃない?」
「あ・・あそこね・・」
「さっきから同じ言葉w」
「よし・・と・・お兄さんの車は後ろフィルムが真っ黒だから後ろに行って着替えるね♡」
「そうだね・・」
冷めると男は口数が少なくなってこんなものである・・・
「よいしょっと・・あ~・・お兄さんの精子がクロッチ部分にビッタリ着いてるw」
「お・・おお・・」
「新しい下着を履く前に(チラッ)ここ綺麗にしないと♡」
「う・・うおおおお!・・M字開脚になってなに?・・き・・綺麗にってまさか?」
「え?♡・・お兄さんが綺麗にしてくれるんじゃないの?♡」
「そ・・そういうことか!!・・す・・するする!・・俺が綺麗にする!」
男ってもんは・・事がわかると急に元気になるもんである・・
「うふ♡・・お兄さんこの下着いる?・・あげる♡」
「ま・・まじw・・2枚目だよおいw」
「はい♡・・どこを綺麗にしてくれるのかな~」
「そ・・そりゃ~環奈ちゃんの大事なジュルジュル~す・・すご・・動き回った環奈ちゃんの味がするジュル~」
「あ!ああん♡・・そんなに激しく吸わないで♡あん♡・・はぁ・・はぁ・・すご♡」
「(ビチャビチャ)すごく濡れてる・・匂いもツゥ~んとしていいw」
「ああん♡匂わないでよw・・さっき〇を出てくる前にオシッコしたんだからw」
「はぁ・・はぁ・・たまらん・・お・・俺のも舐めてくれ」
環奈ちゃんを反転させて上になり69になった。
「ああん♡・・やっぱでっか♡・・ジュル!ジュル~ん!ん!ん!・・すごく固!ああん♡そんなところに舌いれないで!あん♡」
「すげ・・車のなかで環奈ちゃんのマンコに舌入れてしゃぶってるよ俺・・」
「もう♡エッチ♡・・あ・・ああん♡お兄さんもう私だ・・だめ!逝くっ!!(ブッシュ~~~)」
「うお・・お・・環奈ちゃんの汁降ってきたジュル~~すげ!すげ!」
「ああん♡はぁ・・はぁ・・でちゃった・・お兄さんの顔にw」
「も・・もう~~我慢できん!環奈ちゃん挿れるよ!(ズズ)」
「あ!ああん♡・・ちょ!それは(ズズ)あん♡だ・・め(ズン!!)あああん♡・・こんなとこでだめ♡あん♡あん♡・・もうだめ~~また逝く~~~」
「すげ!興奮する!・・車の中で環奈ちゃんのマンコに挿れてるよ俺!・・あ・・俺もだめだ!!逝くっ!!」
「い・・逝く?・・今日膣内はほんとにだめ!・・洗えれないから絶対外に(ドッピュ!ドピュ!ドピュ!)ああ・・(ドックン!・・ドクン!)もう~」
「環奈ちゃん!ん!ん!・・興奮していつも以上に出てる!ん!」
「(ズボッ!)あ~・・もう・・すっごい出てる・・」
「これ・・新しい下着履くのもったいないね・・」
「そ・・そうだよ~~もう~~~」
「じゃ~マンコにティッシュ当ててさ~~・・そのままノーパンで送って行くわww」
「ば・・ばか♡」
なんだかんだ言っても新しい下着はもったいなく、環奈ちゃんはノーパンのまま助手席に座わらせて家まで送って行った。
「お兄さん今日はありがとう~・・生理来なかったらラインするね♡♡」
「お・・・・おう」
男ってもんは目先の気持ちよさ・快感を最優先する生き物であり、逝ったあとの賢者モードに入った時、後悔というか我にかえるものである・・・・
それから1年が経ち・・ラインも無く、今もテレビで頑張っているところを見ると子供はできなかったか・・と思うのである・・・・・
久しぶりにラインするか・・
Fin