妹の友人たちとエッチな動画を撮った話

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以前の投稿から大分経ってしまいましたが、久しぶりに続きを投稿したいと思います。

前に妹のミカの友人である「ヤれれば犬でもいい」ミヅキとヤって以降、妹は俺のことも「ヤれれば何でもいいお猿さん」と認識したようで、

どうやら俺の連絡先を勝手に広めていたらしい。

普通に考えればチェーンメールにしか思えない内容のメールが着始めて、最初にそういうメールが来た時に丁度ミカが背後におり、

「あ、その子、私の友達」と言ったことで諸々が発覚。

幾ら俺でも勝手に連絡先広められたことに憤ったものの、実際ヤりたい盛りではあったため、メールが着てはその子と会って……ということを繰り返すようになった。

で、当然金が無くなる。

流石の俺もタダでヤらせてもらうのは気が引けたのでホテル代や食事代は奢っていたため、ゴリゴリバイト代が減って行った。

実家暮らしとはいえ不味いと思っていたところに、ミサオとサヤという子から「バイト」の話を持ち掛けられた。

その「バイト」というのが「動画撮影」

早い話、「ヤってるところの動画を撮って売る」というものだ。

〇学生とヤってるだけでもヤバいのに、そんなのバレたら間違いなく社会的に……と尻込みするも、

一本幾らで売れているのかというのを教えられ即承諾。我ながら浅はかだと思う。

で、撮影当日。場所は俺の家ということになった。

親が旅行で数日家を空け、ミカもその時の恋人宅に泊まり――ちょうど夏休みの季節だった――だったので、我が家が選ばれた。

玄関のチャイムの音が鳴る。俺が出迎えれば、そこには私服姿の三人の姿があった。

「お邪魔しまーすっ」

ミサオは快活な子で、部活も運動部に所属しているらしく、身体も引き締まっている。

ショートカットのいかにも、というタイプの日焼けした肌の眩しい子だ。

胸は服越しだと分かりづらいが着やせするタイプのようで、曰くEとのこと。

「お邪魔しますねぇ」

ちょっとおっとりした雰囲気のサヤは、ウェーブ掛かったロングの美人。

ミサオと対照的に白い肌。そして何よりもデカい。あまりにもデカい。

マジでスイカかメロンかというサイズ。これで体操着や水着なんか着た日にはクラスの男子たちは大変だろう。ある意味同情する。

そしてもう一人。

今回の撮影に際して捕まえた学年下の子らしく、ショウという名前の大人しそうな子だ。

何でも、童貞卒業動画は受けがいいとのことで、目立つわけでもないが顔のパーツは整っている彼が選ばれたようだ。

「ほ、ほんとに今日、するんですか……?」

「もぉーショウ君緊張し過ぎだって!もっと肩の力抜いてこ!」

「あまり緊張していると楽しめませんよ?」

家に上がった三人は俺のベッドに並んで腰かけ、ショウ君を間に挟み持参したお菓子やジュースを摘まんでいる。

緊張するな、と言いつつ、ショウ君の左右の腕にそれぞれの巨乳が押し付けられ、唇はショウ君の頬の真横。あまりにも無理な注文だった。

「まぁ、そのために集まったわけだしね。

……よし、とりあえずこっちは準備いいよ」

俺はというと、ビデオカメラを用意して三人を撮影できる場所にスタンバイしていた。

今日の流れとしては、最初に二人がショウ君と前戯をした後、俺が二人とヤって実技をしてみせ、満を持してショウ君が童貞卒業、という感じだ。

「よしっ、じゃあ、早速始めよっか!」

そういって、ミサオが我先にとショウ君の唇を奪う。

目を白黒させて驚き、どうしていいか分からなくなっているショウ君をよそに、いきなり舌を絡めるディープキスを始めてしまった。

サヤはといえば、ショウ君のちんこをズボン越しに撫でている。

当然既にテントを張ってしまっているそのちんこをゆっくり撫で、ディープキスが激しくなってきた頃にチャックを下ろして直にちんこを掴み、白魚のような指を絡めて扱き始める。

ショウ君のちんこのサイズは普通くらい。俺も人の勃ったちんこなんてAVくらいでしか見たことがないからあれだが、多分普通だ。

そんなちんこから既にだらだらと先走りを漏らし、震えているショウ君。無理もない、恐らく校内でも確実に美人であろうミサオとサヤから、

ディープキスと手コキを同時味わわされているのだ。俺も二人とはヤったことはあるが、もし童貞だったらすぐにイってしまっていただろう。

しばらくして、二人はそれぞれショウ君のちんこへ顔を寄せる。

完全にズボンを脱がされたショウ君の、亀頭から竿をミサオが、玉袋をサヤが舐め上げている。

ショウ君は全身を震わせながらその快感に耐えている。正直滅茶苦茶精神力強いと思う、俺だったらとっくにイってる。

這う舌が唾液の線を描き、それが卑猥に光っていやらしい音を奏でる様子は、見ているだけで俺もギンギンになってしまう。

「ぁ、も……もう、出ちゃい、ます……」

「えーショウ君早漏過ぎない?まだ我慢してよー」

「お楽しみはまだまだこれからですからね」

段々と震えが大きくなっていくショウ君がそう言うと、仕方ないなとばかりに二人は口を放す。

少しして射精感が引いた辺りで、今度は二人してお互いの胸でショウ君のちんこを挟んでしまった。

片側からミサオ、もう片側からサヤのWパイズリ。一生の内何度も味わえないであろう快感に、ぐっと歯を噛みしめて堪えるショウ君。

二人の巨乳がまるで別の生き物のように動く様子をカメラに収めながら、俺も生唾を飲む。

それにしても、こうして並ぶと一層顕著だが、ミサオも十分大きいのにサヤはそれを一回り以上上回る大きさ。これで〇学生か……。

「ん、んぅ……ちゅぅー♪」

「はむ……んん……ふふ……」

パイズリしながら亀頭の左右へ二人は唇を押し付け、丹念に舐め上げ漏れ出す先走りを舐め取っていく。

ショウ君の顔が真っ赤になり、ちんこの震えが完全にイく寸前になったタイミングで、二人は身体ごと彼から離れてお預けを食らわせた。

「はい、じゃあおーしまい!ショウ君のカウパー美味しかったよー♪」

「びくびくして可愛いですね♪」

「え……へ、ぁ……?」

流石にもどかしさが勝ったようで、呆気に取られた表情をするショウ君。挿れるまで我慢しないと、なんて言っているが、生殺しにも程がある。

そうこうする間に二人は完全に衣服を脱ぎ去って、その学生とは思えない裸体を晒す。

その姿にショウ君のちんこはもう我慢の限界とばかりの状態になっていて、恐らくあれが彼のフル勃起なのだろう。

そんな彼にビデオカメラを渡して、ついに俺の出番となった。

「わ!お兄さん相変わらずおっきいー!」

「ふふ、前よりも大きくなっていませんか?」

俺も二人に続いて衣服を脱ぎ、既に臨戦態勢だった息子を晒す。

歳の差もあるだろうが、ショウ君より幾分も大きいそれを二人は手で扱き、ショウ君はサイズ差に目を丸くしている。

少しの間手コキを続け、そのまま二人はじゃんけんをし、最初にヤるのはミサオに決まった。

やったー!と喜びながらベッドへうつ伏せになり、軽くお尻を上げて前戯で既に濡れまくっているまんこを見せつけるミサオ。

日焼けした肌と下着の日焼け跡の眩しいスポーツマンといった様子の彼女がこんな姿を晒して、興奮しない男がいるだろうか。

「お兄さん、はやくはやくー!」

「はいはい、ミサオもホント好きだよね。

それじゃショウ君、よく見ててね」

「は、はぃ……」

そう言って俺はミサオに近づき、自身のちんこをそのまんこに宛がい、ゆっくりと挿入を始める。

絡みついてくる感触が何時にも増して気持ちいい。

「ぁ、ぁ♪お兄さんちんぽ、きたぁ♪やっぱ、これ……一番好きぃ♪」

「一番好き」、という言葉の通り、ミサオもかなり遊んでいるようで、同じ部活の目ぼしい男子とは大体ヤっているそうだ。

サヤも同じく遊び好きで、清楚な見た目に反し、自身より学年が上の生徒と主にヤって飯などを奢らせているらしい。

そんな二人に一番、なんて言われるとは、我がことながら誇らしい。

やがて根本まで挿入し切ると、そのまま腰を振り始める。

ミサオは寝バックの体位が好きなようで、俺はうつ伏せに寝転がるミサオに覆い被さるようにしながら腰を打ち付ける。

まるで獣染みた行為だが、恥ずかしながら俺もそれで興奮してしまっている。

ふとサヤとショウ君のほうへ視線を向けると、何とサヤ、順番待ちの間にショウ君のちんこを咥えていた。

亀頭だけ責めたり、根元まで咥え込んだり。そこからまたパイズリをしたりで、案の定カメラはブレブレの様子。

「お兄さん……も、だめ♪イくぅ♪」

「うん、俺も、そろそろ……」

百戦錬磨のミサオが特に体位も変えずに少しの間に限界寸前になる。俺もここしばらくの妹友人達との行為のお陰で大分実力がついていた。

やがてミサオが枕に顔を埋めながらびくびくっと震え、同時にキツく締まるまんこ。

それに耐え切れず俺も限界に達し、ミサオの中にぶちまける。二人とも薬を飲んでいたということでお構いなしだ。

しばらく射精し余韻に浸った後、サヤに煽るような視線を受けて選手交代。

今度はミサオがショウ君のちんこにむしゃぶりつく。ずっと寸止めさせられて可哀想だ。

そしてサヤが俺のちんこを咥え、勃起を促していく。

この日のために精力剤を飲みまくったちんこはすぐに元気を取り戻し、今度は俺がベッドへ仰向けになり、サヤが俺に跨る。

「それでは、お兄さんのおちんちん、頂いちゃいますね……♪」

騎乗位の体勢で俺のちんこを飲み込んでいくサヤ。そのまま腰を振り出すと、揺れる揺れる。彼女の巨乳が暴れるように揺れまくる。

その大迫力を特等席で眺める俺は勿論、ショウ君も見入ってしまっている。

それに焼き餅を焼いたのか、ミサオがショウ君のちんこを一気に飲み込み音が聴こえるほど吸い上げたようで、すぐにショウ君は生まれたての小鹿のように震えてしまう。

指を絡めながら手を繋ぎ、行為に耽る俺とサヤ。

俺も下から突き上げ、そのたびに喘ぎ声を漏らす様子は、清楚な雰囲気と相反していて興奮が増してしまう。

その興奮のままにサヤの胸を鷲掴みにして揉みしだく。滅茶苦茶柔らかい。手の平から零れてしまうこのサイズは本当にヤバい。

先ほど射精したことで敏感になっていたこともあり、今度は俺は先にイってしまい、それに続けてサヤも限界に達してしまったようだ。

「はぁ……♪お兄さんのおちんちん、普段届かないところにも届いて……私も大好きです♪」

そう言いながらちんこを引き抜けば、どろりと垂れる精子。我ながら二回目でよくあれだけ出したもんだ。

そこでようやくショウ君の番に回る。童貞卒業を担当するのはミサオのようで、今度は俺と同じように仰向けで横になり、足を開いて濡れまくっているまんこを晒す。

「ほら、ここだよショウ君♪そうそう、そこ♪」

「ふふ、もう少しで童貞卒業ですよ♪」

「あ、ぁぁ……挿い、たぁ……」

後ろからサヤがショウ君に抱き着いて彼のちんこを支え、ミサオの孔へ導いていく。

遂に亀頭がまんこへ飲み込まれ、そのままゆっくりと根元まで挿入し切ると、今まで寸止めをされ続けたこともあってか、全く身動き取れずに射精してしまう。

その様子に二人は苦笑しつつ、ショウ君のちんこを引き抜き、続けてサヤが寝転がり、ミサオが彼の背後に回る。

今したのと逆の立場。ミサオがショウ君のちんこをサヤのまんこへと導いていく。

童貞卒業後、すぐに別の異性とセックスという状況に、興奮し切りだったショウ君のちんこが耐えきれるはずもなく、

少しは腰を振れたもののまたすぐに射精。これで緊張の糸が切れたのか、くたっとしてしまう。

「2人ともやりすぎ」

「えー、そうかなー?どうせするならこのくらいのほうがよくない?」

「大切な思い出にしてあげたいですもんね」

それにしたって刺激が強すぎないか、と思う俺をしり目に、ミサオはふらふらのショウ君を抱きしめて背中を撫でている。

しばらくすると寝息を立て始めたので、余程緊張していたようだ。彼を俺のベッドへ寝かせて体を吹くと、俺達は風呂場へ向かった。

そこで汗を流すだけ、ということには当然ならず、二人は俺のちんこに重点的にボディソープを掛け洗い始める。

二人して扱き、弾袋を揉み、明らかに臨戦態勢にしようとしてくる。

それならばと俺もちんこを大きくすれば、まずはサヤを壁に手を突かせ挿入していく。

隣に立つミサオとディープキスをしながら、サヤのまんこを突き上げる。

先ほどの俺とショウ君の精子がぬるぬると絡みつく様子は、普段なら気持ち悪いが、今はそれにも興奮してしまう。

思わずサヤの背に抱き着き、背後からその巨乳を揉みしだき、乳首を虐めまくるとどうやらイってしまったようで、ここでミサオと選手交代。

ミサオにも壁に手を突かせて挿入し、今度はサヤとキスをする。

浴室に響き渡る声に興奮が募っていき、俺がまた胸を揉んだあたりでミサオがイき、釣られて俺も中出ししてしまった。

そこからリビングに移動すると、三人並んでソファに腰かける。

流石に一息つきたい……とは思ったが二人はまた俺のちんこを舐め、手で扱いてくる。

それでも勃起し切らないのを見れば、二人代わる代わるにディープスロートを始め、否が応でも勃起させられてしまう。

「どんだけヤりたいんだよ……」

「だってお兄さんのちんぽ、すっごい気持ちいいし♪」

「私はまだ一回しか中に出して頂いていませんからね」

仕方ないな、とミサオを抱き上げるとソファの上で対面座位になる。

繋がったまま二人でキスをし、精子まみれのまんこの中を何度も突き上げる。

ソファに汁が飛ぶことも厭わずに激しく行為に及び、またミサオがイけば続けてサヤが俺の膝に乗る。

先ほど以上に強い締め付けは、まるで俺からの精子をねだっているようで、息子も限界がすぐに近づいてしまう。

だがここでこの子をイかせられなければ男の名折れと変なプライドを見せてながら、

彼女の細いくびれを掴んでこちらも今まで以上に激しく突き上げていく。

今度は自分の目の前でぶるんぶるんと揺れる胸に興奮が抑えきれず、自分が先にイってしまうが、直後にサヤもイったことでお相子だろうか。

この後、起きてきたショウ君も交え、親や妹が帰ってくる日の朝までヤり続けた。

飯を食えばセックス。風呂に入りながらセックス。ベッドの上でも当然セックス。

お陰で、終わる頃にはショウ君も自信が付いたようで、後日聞いた話によると結構なヤリチンになったらしい。

だが、女子からすればこの地域には俺というデカチンがいたので、俺の予定が空いてない日のおやつ感覚だったそうで……ごめんよショウ君……。

そして最終日なのだが、妹の帰りが思ったよりも速く、俺達がヤっているところを目撃されてしまった。

が、妹も大概遊び人なので引いたりはせず、平然とショウ君をつまみ食い。

俺はここで初めて妹がヤっている姿を目撃することになるのだった。

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