正月に私と嫁と二人で帰省しました。
帰省先は私の実家で、両親と妹が住んでいます。
帰省した初日の夜、久しぶりにみんな揃ったので温泉に泊りがけでいきました。
温泉で温まり夕食を食べてから僕たち夫婦の部屋に集まって、みんなで飲んでました。
うちの家族は、みんなかなりのお酒好きで飲む量がハンパじゃないです。
みんないい感じで酔っ払ってしまいました。
10時半頃に母が、もう眠いと言って自分の部屋に戻っていきました。
その後、父と妹と私たち夫婦の4人で暫く飲んでましたが、11時過ぎに父も部屋に戻っていきました。
それから、嫁と妹が楽しそうに話してるのを見ていましたが、私もだいぶ酔っていてウトウトして結局寝てしまいました。
ふと目が覚めましたが、酔がまわってるようで頭がクラクラしてました。
部屋の電気は常夜灯だけが点いました。
妹は部屋に戻ったようで、すぐ隣には嫁が寝ていました。
私はいつもしてあげているように嫁の寝間着を捲りあげ、お尻から股間に手を回しながらショーツの中にそっと手を入れました。
そしてアソコの入り口を指で確認してからゆっくりと指を入れました。
珍しく既に濡れていたので、一気に中指をGスポットまで入れて中で少し激しくかき回してあげました。
次の瞬間物凄い力で腕をつかまれました。
その時私は変だなぁと思いましたが「やめてよ」と言われてハッとしました。
その声は嫁ではなく妹の声だったのです。私は酔が一気に醒めました。
妹のアソコからすぐに指を抜くと私の腕をつかむ力が弱まりました。
そこでゆっくりとショーツの中にある手を出そうとした時、あることに気づきました。
妹のアソコには毛が生えてなかったのです。
一瞬手を止めてもう一度割れ目周辺を触ってみたのですが、全く毛が生えてないつるつるのパイパンでした。
妹はまだ寝てるようなので、そっと手を抜きました。
中指には妹の液がネットリと付いていましたが、ティッシュが無かったので舐めると嫁のよりも塩っぱい味がしました。
常夜灯の光で部屋全体が見えましたが嫁の姿がありません。
探してみたら嫁は窓際のソファで寝てました。
僕は布団に戻ろうとすると、隣で寝てる妹の寝間着がはだけていて胸元が見えてました。
そっと寝巻きを摘んで胸元をゆっくり開いて見ると乳房が見えました。
明らかにノーブラでした。
更に開いて折り重なっている反対側も開いてみました。
妹の目元に光を当てないように気をつけながら、スマホのライトを点けて見ると綺麗な白い乳房の先にピンク色のかわいい乳首がありました。
それまで気づきませんでしたが、結構おっぱいが大きいのには驚きました。
触ってみるととても柔らかくて温かかったです。
おっぱいを何枚か撮影して、寝間着を元に戻しておきました。
次の朝、妹に何か言われるかドキドキしてましたが、妹は記憶が無いのかどうかはわかりませんが、何も言って来ませんでした。
私は寝ぼけていたとは言え、妹のアソコに指を突っ込み、生乳触って撮影までしてしまいました。
今まで気にしてなかった妹の体に興味を持ってしまい、思い出すだけですぐに勃起するようになってしまいました。