妹の不倫相手の嫁と妹の不倫現場を見る話

Hatch コメントはまだありません

「美沙…!美沙子っ!」

ソファーを通じて床の木材がギシギシと鳴る

「お兄さん…!お兄さんっ!」

ソファーの上で俺は美沙子のオマンコに挿入を果たした。

出会って1時間ほどしか経ってない

それも人妻のオマンコに俺のチンボは突き刺さっていたんだ。

その日、美沙子と言う女が俺の家を訪ねて来た。

三十になったばかりだろうか。

美しい女だった。

焦燥しきった端正な顔。

いつだったかに観たレイプ物のアダルトビデオを思い出させる。

開き過ぎたブラウスの胸元からピンク色のブラジャーに包まれたふくよかな乳房をチラリと覗かせた。

隙の多い女だ。

俺は彼女の乳房を鷲掴みにする妄想にかられながら

美沙子のプックリとした唇を見つめた。

「あっ!あっ!あっ!あっ!!」

居間のテレビには全裸の妹が股を開いて見知らぬ男の上で腰を振っていた。

見知らぬ男は美沙子の亭主だ。

つまり、彼女は俺に妹と亭主の不倫を相談に来たのだった。

いくら妹とは言え

こんなのを見せられたら勃起は不可避だ。

「大事にするつもりは無いんです…」

ビデオを始める前に彼女は言ったが充分に大事な内容だ。

ジュッポ!ジュッポ!

妹のバキュームフェラの音が居間に響く。

高校時代に淫キャとアダ名されただけある

AV嬢顔負けの見事なフェラチオだ。

美沙子の唇が僅かだが震える。

事を内々で終わらせたい彼女は興信所に頼む

訳にもいかず

ビデオカメラを押入れに隠して不倫現場の撮影に成功したのだが…

触りだけしか見てなかったのだろう。

妹の淫乱極まる性交に彼女は完全に当てられてしまったようだ。

俺もギンギンに勃起していた。

ドストライクな女とAV観てるんだからな。

「あ…あの…?」

俺は美沙子の腰に手を回していた。

「さっきからフラフラですよ、横になった方が良い」

俺は半ば強引に美沙子を寝かせた。

横にする時に彼女の脚が開きロングスカートの奥が覗き見えた。

「楽にしますね」

パンティを見た俺は興奮収まらず

美沙子の了承を待たずスカートのホックを外した。

「ちょっと…嫌っ!」

美沙子が嫌悪に満ちた表情で俺を睨みながら

手を振り払った瞬間

彼女のブラウスのボタンが宙に舞った。

俺は彼女のブラウスを引き裂いていた。

勢いでブラジャーも外れ彼女の乳房はブルンと弾けるように現れたのだった。

「止めて下さい!嫌っ!嫌よ!」

もう、こうなったら犯るしかない

彼女は貞操を守ろうと両手で乳房を隠し激しく首を振る。

俺は彼女の腕を掴み乳房から引き離すと

剥き出しとなった乳首に顔を埋め舌を絡ませた。

「止め!止めて!嫌よ!嫌だ!」

「あぁ…オチンチン大きいよぉ…」

居間に響いた間抜けなセリフに俺と美沙子はレイプ加害者と被害者を一次中断し

テレビを凝視した。

妹君は陸上部の経験を生かし柔らかい身体でアクロバティックな体位をお楽しみ中だった。

「射精して!たっくさん射精して!」

楽しそうだ。

美沙子は射精の瞬間は見ず、視線をテレビから俺に戻した。

だが彼女の身体に再び抵抗の力は入らなかった。

ジ…ジィ…イ…イィ…

居間にスカートのファスナーを下げる音が響く。

美沙子は無反応で天井を眺めていた。

居間のソファーに俺と美沙子は全裸で座っていた。

美沙子は俺の前でピンクの小さなパンティを脱ぐと

ソファーに敷き、その上に尻を下ろした。

「濡れるって事ですか?」

俺は意地悪く美沙子に聞きながら

彼女に勃起し切ったペニスを握らせた。

美沙子は嫌がるでもなく握るとユックリと半分ほど被った包皮を捲り

俺の亀頭を露出させた。

「使うんでしょ?私のアソコ…」

俺は返事をせず美沙子の股に指を滑り込ませた。

ジャリっと硬い陰毛の音を指先に感じる。

小さなパンティでは押さえきれず愛液がソファーに滴り落ちた。

暖かくヌルヌルした肉壁を掻き分ける

美沙子は、これ以上無いほど股を開いて

俺が全てのマンビラを広げるのを待った。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です