妹の下着だけでは満足出来なくなって同級生と先輩の下着まで拝借した話

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これは自分がまだ妹のケイコの処女を奪う前の話です。

自分はオナニーを覚えるのが早くて小学生の頃からもうオナニーをしていました。

気持ち良くオナニーする為にはどうしたらいいかいつもそんな事を考えていた時に自分は女子のパンツで自分のチンポをしごいたら気持ち良いのではと思い妹のパンツでオナニーする事にしました。

妹のパンツを拝借するのは同じ家に住んでいるのでとても簡単でした。

早速妹のパンツをタンスから拝借してまずは観察からはじめましたマンコが当たるであろう部分のシミを見てそれを匂いをかいだり舐めてみたりしました。

洗濯済みなので無味無臭でしたがとても興奮して妹のパンツを自分のチンポに被せてオナニーしました。

そのオナニーはとても気持ち良くてセックスってこんな感じなのかな?とか思いつつ妹のパンツに思いきり射精しました。

射精したあと妹のパンツをどうしたらいいか考えたのですが洗濯機に入れると親や妹にばれると思いティッシュで軽く自分の精液を拭いまた妹のタンスに戻してました。

今、考えれば自分の精液が染み付いたパンツを妹が履くと考え興奮するのですが当時はそういう考えはなくただばれずに戻す事だけ考えてました。

そして意外なほどにばれる事がないので、自分は半年くらいほぼ毎日ケイコのパンツを拝借してはオナニーしパンツに射精し続けていました。

でも、だんだん妹のパンツだけでは満足出来なくなり自分は当時好きだった同級生のマスミちゃんと1歳年上のマナミちゃんのパンツでオナニーしてみたくなりマスミちゃんとマナミちゃんのパンツを盗む計画を立てるようになりました。

まずは同級生のマスミちゃんのパンツで盗むのはやっぱり夏の水泳の授業の時しかないと思い自分は水泳の授業の時トイレに行きたいと先生に言い授業を抜ける事に成功し女子更衣室に忍び込みマスミちゃんのパンツを盗む事に成功しました。

授業が終わってからマスミちゃんとマスミちゃんの友達がヒソヒソ何か話合っていたようですが先生に言わなかったみたいで騒ぎにならなかったので本当によかったです。

そして自分は学校が終わり急いで家に帰りマスミちゃんのパンツをじっくり観察しました。

やっぱりマスミちゃんのパンツもうっすらシミがあり自分はまず匂いをかぎました。

洗濯前のパンツはオシッコ臭く自分はかなりビックリしました。

でもマスミちゃんのオシッコだと思ったら夢中でシミを舐めてました。

そして自分のチンポに被せてオナニーしました。

あまりの気持ち良さにすぐに射精したくなりましたが自分の精液で汚してしまうのはもったいないと思い。

パンツには射精しませんでした。

次にマナミちゃんのパンツはマナミちゃんの家の洗濯が干してあるところから盗んできました。

マナミちゃんの家は自分の家から割りと近いし夏という事で外に干してある事が多かったのでこっそり忍び込みマナミちゃんのパンツを盗むのは割りと簡単でした。

なので自分はマナミちゃんのパンツを何回か盗んでます。

マナミちゃんのパンツも同じように匂いをかいだり舐めたりしましたそしてチンポに被せてオナニーしました。

マナミちゃんのパンツは1枚だけではないので1枚は捨てるつもりで思いきり射精して汚してあげました。

そして今でも、マスミちゃんのパンツとマナミちゃんのパンツは自分が大事に保管しています。

読んでいただきありがとうございました。

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