お盆が過ぎた翌週、さっそく妹から「またして欲しい」というLINEが送られてくるようになりました。
僕の手マンがよほど気持ちよかったようで、自分でオナニーしてるそうですが、やっても全然気持ちよくないからして欲しい、ということでした。
そして連絡を取り合い、嫁には内緒で妹と遊ぶ約束をしました。
遊ぶ、というのはもちろん手マンしてあげることです。
こんな状況になったのも実は妹の計画通りのようでした。
僕が正月にコッソリ妹のおっぱいを触ったり撮影してたことを妹は気づいていたようで、お盆に海で具合が悪くなった時、妹は僕におんぶさせてわざと胸を背中に押し付けたり、皆が買い物に行って2人きりになったのを知るとわざとブラを外してTシャツ1枚で僕の所に来たりしたそうです。
そして僕を部屋まで誘導させて抱きついてきたのも計画通りだったようです。
妹はそこまでして僕にHなことをして欲しかったそうです。
そこで、僕は手マンとおっぱい攻めをしてあげて、妹には手コキをしてもらおうと思っていました。
とある土曜日の朝、僕は嫁に「仕事が残ってるから片付けてくる」と伝えて家を出ました。
そして向かった先はもちろん会社ではなく妹との待ち合わせ場所です。
妹は田舎から電車で来るので、お互いの移動時間の中間点あたりを待ち合わせ場所にしました。
車でおよそ2時間ほど走り、僕は約束した時間より20分ちょっと早く着いてしまいましたが、妹はすでにそこにいました。
ノースリーブのワンピースでしたが、僕のためかどうか分かりませんが、胸元が開いていて少し前に屈むと胸の谷間がよく見えました。
妹は母になんと言って出てきたのかは分かりませんが、帰りが遅くなるとまずいのでのあまりゆっくりもしていられません。
そこで事前に近くのホテルを見つけておきました。
妹を車に乗せてホテルに入ろうとしたら「えっ、お兄ちゃんここ入るの?」と言ってきました。
僕は黙ったまま駐車場に車を停め「行くよ」と言って車を降りて入り口へ向かうと、妹も付いてきました。
料金を払う時、妹は料金の高さに驚いてました。
部屋に入ると妹は「すごい綺麗な部屋だね」と言って喜んでました。
妹がシャワーを浴びてる間、僕はこれからする事をイメージしてました。
今日は妹のアソコを攻めて気持ちよくしてあげて、もし妹が拒否しなければおっぱいを攻めてあげよう、そしてお返しに手コキくらいはして欲しいなぁ、などと考えていると、待てよ、妹は手コキくらい知ってるよな?
妹の男性経験についてはさっぱり分かりませんでした。
学生時代に誰かと付き合ってたということも無かったみたいだし、その後も男がいたような話は聞いたことがないのです。
ただ、アソコに指を入れた時の中の濡れ具合といい、スルッと指が入っていった感じといい、処女では無いだろうと感じてました。
そんなこと考えてるうち、妹がシャワーから出てきました。
バスローブを羽織っていたのでその下は裸かどうか分かりませんでしたが、僕はアソコが段々と熱くなって来るのを感じました。
僕も続けてシャワーを浴び、トランクスを履いてバスローブを巻いて出ました。
妹はさっきと同じくバスローブ姿でベッドに横になってました。
しばらくの間くだらない話をしていましたが、僕はそろそろ良いかな?と思い、横に座って「触っていい?」と聞きました。
妹は黙って頷いたので、そっとバスローブの裾のところから手を入れて、太ももを撫でながら股間の方へと入れていきました。
すると、柔らかい感触がありました。
バスローブの下は裸で、ちょうどアソコの割れ目に触れたのです。
パイパンで毛がないので触り心地が良かったです。
僕は「脱毛したんだね」と聞くと「面倒だから完全脱毛やってみた」と言いました。
割れ目からお尻の方まで触ってみるとお尻付近に少し生えてる感じでしたが、ほとんどツルツルの状態でした。
僕は「ちょっと見てみたい」と言いながらバスローブを捲くろうとしたら「ダメ」と言って押さえてきました。
妹が「恥ずかしいから見るのはダメ」と言うので、僕は「わかったよ」と言って諦め、アソコの割れ目にに指を這わせて、クチュクチュ弄り始めました。
弄り始めるとすぐに妹は腰をくねらせながら「あっ、あっ、あ〜ん」と可愛い声を出し始めました。
中は既に濡れているようでしたが、中には入れずにクリを集中的に刺激してあげてから、徐々に中に指を入れていきました。
Gスポットを指でゆっくりと押したり放したりすると、体をビクッとさせて「あ〜〜」と言いました。
Gスポットは嫁も感じる方ですが妹の方が反応がすごいです。
「ここ気持ちいいんだろ?」と聞くと「うん」というので、時間を掛けて何度も触ってあげました。
妹の体から力が抜けていき、寝そべってしまったので、片手でGスポットを撫でながら、もう片方の手でクリを攻めました。その時、バスローブが捲れて妹の太もも辺りまで見えました。
妹は天井の方を向いたままなので、僕はバスローブをもっと捲りあげてアソコが見えるようにしました。
妹の毛の生えていないアソコはとても綺麗なピンク色で、覗き込むと両側のビラビラも小さめでピンク色でした。男性経験はゼロかそれに近そうです。
でもこの体の反応は嫁以上で、弄ってる僕の方も気持ち良くなってきました。
そこで僕は次の段階へ進みました。
バスローブの胸元をそっと開くと綺麗なおっぱいが露わになりました。
乳房をゆっくりと揉んで、更に揉んで、揉みながらゆっくりと乳首へと指を移していきます。そして乳首を優しく撫でてあげると妹の息が「はぁ、はぁ」と荒くなり目は虚ろになってました。
僕は妹の肩に半分掛かったバスローブを脱がせて両方のおっぱいを丸出しにしました。
正月に盗撮した白くて柔らかい乳房と綺麗なピンク色の乳首を目の前にし、僕はおっぱいを揉みながら思わずその乳房に吸い付きました。
妹は抵抗しなかったので、乳房を口いっぱいに含んだり、舌先で乳首の先をペロペロすると乳首が固くなりました。気持ちいいようです。
僕は妹を素っ裸にして両方の乳首を交互に吸いながら、指でGスポットやクリを弄ってました。
妹のアソコから温かい液体が溢れ出して来たので、僕は指をはなしました。
次に僕は妹に手コキしてもらおうとバスローブを脱ぐと、妹が僕のトランクスを脱がしてくれました。
僕はペニスを妹に差し出すと妹は軽く手コキすると次の瞬間口にくわえました。
嫁は絶対にフェラしてくれないので、嬉しかったです。
すごい力で吸われて部屋中にジュルジュルっという音が響きました。
「おっきいね」と言って舌で舐め始めましたが、今までに味わったことのない快感でした。
僕は妹に対して1時間以上、おっぱいやアソコをいろいろと弄ってあげましたが、逆に僕は5分でギブアップしてしまいました。
妹のフェラが気持ちよくて、口の中に発射してしまいました。
発射した瞬間妹は「ん〜〜?」っと言って全部受け止めてくれました。
口に溜めたまま「キッフ、キッフ」(ティッシュ、ティッシュ)と言ってましたが「飲んで」と言ったら観念してゴックンしました。
「お兄ちゃん出るの早すぎる」と言って妹が怒った顔をしましたが、「最高に気持良かった」と言うと少し恥ずかしそうな顔になってました。
お互いに口にはしてませんが、当然SEXはしないという認識でいます。
本番なしで気持ちよくなってもらえればそれで良いのです。
また、僕の場合は持久力をつける良い相手が見つかったので、更に頑張ろうと思います。
次に会う約束はまだしてませんが、そのうちまた遊ぼうと思います。