妹のパンツに手をだしたらとんでもない事になった件②

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前回の続きになります。

高評価を頂きましてありがとうございます。

永野芽郁(ながのめい)似かな?という中々可愛い中学生3年生の妹がいる高校2年生の俺、改めてましてアキヒロといいます。

前回、妹の部屋でクンニをさせられて?させてもらって?から妹のメイは、週に2、3回俺にクンニのお願いをするようになり、全自動クンニマシンとして働き出していた。

なぜクンニマシンなのか・・・それは、1回目以降はアイマスクを付けさせられているからだ。

「やっぱりちょっと恥ずかしい・・・。」

その一言で、アイマスク着用を義務付けられてしまったのだ。俺は一人暗闇の中で必死で妹のマンコを舐めているのだ。これが、マシンと言わずなんと言うのだろう。

実はちょっとだけ興奮してしまっているのだが、目の前にあれば見たいのが人情だし、やらされっぱなしで終わりたくはない。この頃には、妹でいいから童貞を卒業したいとも思い出していた。

メイは俺が見ているエロ動画サイトもブクマして、日々エロ研究に余念がない。

そのせいなのか時々、マンコに俺の顔を押し付けたり、自分でクリの皮を剥いたりしているようだ。

この日もメイから誘いがあった。

「お兄ちゃん・・・今日もいい?」

妹とは言え、童貞の俺が女のアソコを舐められるのは、正直嬉しいが、積極的なのもどうなのか?という気持ちもあるので、あまり感情を表に出さずに「いいよ。」と短く答えてメイの部屋へ向かう。

メイがベッドに腰を掛けて、俺はその前に座る、お互いに少し精神集中してからアイマスクを渡されてメイがパンツを脱ぎだす。これがいつものパターン。

この日は中々始まらなかった。

「ど、どうした?」

「ん〜。してみたいことがあってね・・・。」

「な、なに?」

「名前はわかんない。お兄ちゃんがベッドに寝て?」

「お、おう・・・。」

もしかして俺にサービスしてくれるのか?と期待半分、不安半分でベッドに寝転んだ。

「今日もこれいい?」

アイマスクを手渡されるがいつも以上に恥ずかしいそうなメイを見て期待が高まり、俺の股間は張り裂けそうだった。

言われた通りにアイマスクを付けてドキドキしながらメイを待った。

暗闇の中で電気を消す音、メイが下着を脱ぐ音が聞こえる。

ベッドがきしんでメイがベッドに乗って来たのがわかった。

「ん〜。もうちょっと下。」

?と思ったが体をずらしていった。

「うん。そこ。はぁ・・・はぁ・・・。」

メイの呼吸が荒くなり緊張が伝わる。体の周りがメイの重さでたわみ俺の緊張はピークに達していた。

ついに頭のあたりがたわむと、俺はメイが俺の顔の横に手をついていることを想像した。

キスか?キスなのか?と身構えると、顔にメイの匂いと熱を感じた。

唇に触れるぬちゃっとした感覚・・・。

「な・・・舐めて。」

混乱の中、舌を伸ばすと慣れ親しんだあそこの味が・・・。舐めているうちに今どんな大勢なのかがわかってきた。69的な配置みたいで俺が手だと思っていたのは足だった。

状況整理が終わるとめちゃくちゃ興奮してしまっている俺がいて、いつも以上に激しく舌を動かした。

「んっ・・・んっ・・・あっ・・・んんっ。ヤバっ・・・あっ・・・」

メイがビクン、ビクンと震えるたびにマンコが口に押し付けられる。予想外に厳しい状況に舌が止まった。

「あっ、止めちゃ・・・だめ・・・お願い・・・ほら・・・もっと・・・して?」

止めたら止めたで更にグリグリ押し付けられて苦しさが増す。舌も動かせないので必死で吸い付いた。

「んん〜・・・っ。あっ・・・すごいっ・・・あっ・・・もっと・・・吸って・・・ああっ。」

強い吸い付きが気に入ったのか、メイの腰がカクカク動いて俺の唇にマンコが擦り付けられ、チュパッ、ジュルジュル、チュパッ、ジュルジュルと音がする。

「あっ・・・もうイクッ・・・あっ・・・いっちゃう・・・もっと・・・あっ・・・もっと。」

俺はもう少しだと気合を入れて、吸いながら舌を動かすという荒業にでた。メイの腰がピタッと止まって、少しずつ腰が浮いて行く、つられるように俺も首を起こして攻め続けた。

「あっ・・・はっ・・・はぁ・・ぁぁ・・・あっ・・・イクッ・・・はぁっ・・・イッちゃ・・・あっ・・・イクッ・・・あっ・・・。」

振り絞るような声を上げながら、腰をカクカク震わせてイクとメイは俺の上に倒れ込んだ。正に69の恰好で俺の太股にメイの頭が乗っている状態だ。

「はぁ・・・はぁ・・・。あっ・・・はぁ~。ありがとう・・・。」

俺も中々頑張った。俺も軽く返事をして熱くなったメイの体が心地よくさを堪能していた。

「ねぇ・・・?」

「なに?」

「これ・・・大きくなってる?」

「あっ・・・それは・・・うん。」

「・・・・・ちょっと・・・触っても・・・いい?」

「うん・・・いいよ。」

触るって直接?高まる期待に心臓がバクバク音を立てる。

そして、チンコをスーッと撫でられる感覚。いつ出てもおかしくないくらいパンパンに膨れ上がっているせいか、初めて触られたせいなのか気持ち良さに声が漏れた。

「うっ・・・。」

「あっ、ごめん。」

「いや、大丈夫・・・。」

「きょ、今日は・・・もうしたの?」

「なにを?」

「その・・・1人で・・・。」

「まだ・・・だけど・・・。」

「・・・するの?」

「た、多分?」

「・・・し、していいよ?」

「い、今?」

「うん。み、見せて・・・。」

正直、フェラを最低でも手コキを期待していた俺はガッカリした。でもこのままの体勢なら、見えないけど目の前にマンコがあり、匂いや声も感じる。希望を捨てるのはまだ早いと、かなり恥ずかしいが、決行することにした。

腰を浮かせてズボンとパンツを脱いで、メイの目の前にチンコを晒して、右手を動かしだした。

かなり近くで見ているのか、チンコに暖かい息がかかる。

「はぁ・・・すごい・・・。」

こんなに興奮するオナニーは初めてだった。アドレナリンの分泌量は過去最高だろう。わけのわからなくなった俺は遂にメイに声を掛けた。

「はぁ・・・はぁ・・・な、舐めていい?」

「う、うん。」

舐めてくれと言えなかったのは、情けないが、メイのマンコが口の近くに来たことを感じると夢中でしゃぶりついた。

「あっ・・・あっ・・・。激しぃ・・・あっ・・・。」

メイのエロい声を聞いて更にテンションがあがって激しくしごいてしまい限界が近い。

「あっ・・・ヤバイ・・・イキそう・・・。」

「いいよ・・・ちょうだい・・・あ~。」

風呂場で見た口を開けたメイの顔がフラッシュバックした。

「いくぞ・・・・・ううっ。」

「んっ・・・んっ・・・あっ!ちゅるっ。」

最後の一瞬、メイの唇がチュッとチンコに触れた気がした。

「んっ・・・ゴクン・・・。ご、ごめん。」

「なにが?」

「当たっちゃった・・・。」

「いや、ぜんぜん・・・いいよ?」

「いいの?その・・・嫌じゃないんだ?」

「うん。」

「ふ~ん。」

ここまでやってて今更という感じだが、俺もメイもお互いに極力触れないように立ち回っていたのが、変な誤解を招いていたようだ。

会話が続くかとも思ったが、メイはベッドに座り直してパンツを履いたようで俺に声を掛けた。

「あ、ありがとう・・・。アイマスクとってもいいよ。」

「うん・・・。そ、それじゃ・・・おやすみ。」

「うん。おやすみ。」

俺もメイもこの関係が世間的にも良くはない事と認識しているので、ちょっと気まずく、終わった後はそそくさと部屋を後にする。

しかし、今日俺とメイの関係が一歩?半歩?近づいた気がして、部屋を出る前に勇気を振り絞ってみた。

「その・・・またやりたい事あったら・・・言ってくれればいいから。嫌々じゃないし・・・。」

「・・・・ありがとう。」

ドアを閉めて、自分の部屋に戻ると力が抜けてベッドに倒れ込んだ。

さっきまでの事を思い出すとまたムズムズしてきて、抜いてしまった。

翌朝、妙にメイの機嫌が良さそうだった。普段そんなに仲がいい訳でもないけど、ちょっとだけ優しい感じだ。

全自動クンニマシンから格上げになりそうな気がした時の話でした。

話の進み具合が悪くて申し訳ないですが、問題なさそうならのんびり行きます。

よろしくお願いいたします。

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