妹のパンチラを始めて盗撮してみた

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動画を購入してから、数日。

俺はひなのパンチラ盗撮動画や

友達のユキちゃんのパンチラ動画を

見て、抜いてる日々を過ごしていた。

その間もひなは駅でサラリーマン達に

スカートの中を盗撮され続けていた。

俺はその動画も気になったが、

「自分でも撮ってみたい」という欲望が

出てきてしまった。

ネットで調べて、カメラを購入し、

カバンにカメラを仕込めるように細工をして

普通に見たらわからない状態にした。

だが撮る勇気がない。

バレたら一貫の終わりになる。

そうこういているとひなが部屋に入ってきて

「おにーちゃん、買い物つきあってー」

ときたので、チャンスかもしれないと思い、一緒に行く事にした。

俺は着替えて用意をしてカメラを仕掛けたカバンをもってひなを待った。

すると「おまたせー」

と白の柄物のTシャツと黒のミニプリーツスカートで降りてきた。

「じゃあいくか」

と言い俺は靴を履くと、その隣で妹はサンダルを座って履いていた。

そして立ち上がった瞬間に大きく空いたスカートの隙間を見て、

「こういうタイミングでカメラを入れればいいんだな」

と確認した。

妹と話をしながら駅に向かう。

今日は昼から出かけたのでサラリーマンたちはいないみたいだ。

妹をエスカレーターに誘導して先に乗せる。

妹は携帯を見ながら上がっているため、

俺はカメラを起動させて、カバンを妹のスカートの中にそーっと入れた。

入れた時はバレないかヒヤヒヤしたが、周りにもひなにもバレずに最初のエスカレーターを上がった。

2回目のエスカレーターではひなが横向きになって俺に何を買おうか話してきた。

「どんな服がいいとおもうー?」

「どういうのが欲しいと思ってるの?

など何気ない会話をしていたが、俺はカバンを

ひなのお尻の方のスカートの中が映るように角度をつけるので必死だった。

そしてホームに着き、電車にのる。

俺とひなは向かい合わせになって、話をしていた。

電車の中は6分目って感じで、空いてはいないが混んでもいなかった。

俺はひなのスカートの中のフロント部分にカメラが入るようにカバンを床においた。

ひなは全く気づいていない。

まぁ兄貴がまさか妹のパンツを盗撮しているとは思わないか。

駅について、商業施設内に入る。

店の中に入るとひなは気になった服を自分にあてて、鏡をみていた。

たまに俺に

「おにーちゃん似合う?」

と見せてくるのに少しかわいいなと思ってしまったが、俺は選んでる最中もひなのスカートの中を盗撮し続けていた。

そして服を買うと俺は撮った動画が気になって

「ごめん、ちょいトイレ」

と言い、「じゃあ私も行くー」

とトイレに入って携帯に飛ばされた動画を見た。

ドキドキしながら見ていると、ひなのスカートの中が映って、白いパンツがしっかり撮れていた。

「よし!」と思わず小さくガッツポーズをした。

電車の中で撮ったフロント部分はパンツの刺繍もしっかり撮れていて、マンコの部分がクシュっとなったり、筋の部分がわかったりして興奮してしまった。

動画を見終わったあとトイレを出るとひなは

すでにトイレから出てきていて壁にもたれるように立っていたが、隣の若い大学生がカバンの端の方をひなのスカートの中に入れているのを見つけた。

「また盗撮されてる…」

と思ったが、少し静観しているとその大学生は俺の視線に気付いたのか、カバンを持って足早に逃げていった。

「おにーちゃんおそい!」

「ごめんごめん、お腹痛くて」

と言ってごまかしたが、その間にまた妹のパンツが知らない奴に撮られてオカズになるのかと思うと興奮が止まらなかった。

その後少しぶらついた後、ひなが

「ちょっとここ入っていい?」

と言ったので見ると下着屋さんだった。

「やだよ、1人で入れよ」

と抵抗したが、

「いいじゃんいいじゃん」

と俺の手を取って下着屋に無理やり連れ込まれた。

少し見ていると、「へー、いろんな下着あるんだなー」と思って見てみると、

ひなが「おにーちゃん、これかわいくない?」

と白のサテン柄の刺繍が入ったパンツとブラジャーを見せてきた。

「うん、いいんじゃない?」

とひながそのパンツを履いているのを想像して本音が出てしまった。

「じゃあこれにしよー」

と選んで、そのあとも数枚ボーダーの柄やピンクのパンツなどを数枚選んでいた。

俺はその間もひなのスカートの中にカバンを入れてお尻の部分を撮っていた。

すると、ひなが

「あ、これもかわいいー」

としゃがんできたので、俺のカバンの上に

お尻をが降ってきてぶつかってしまった。

「あ、ごめん」

と特に何もひなは気にせずその選んだパンツを

手に取っていた。

少しドキドキしたが、どんな動画が撮れているか楽しみで仕方なかった。

そして、また黒のインパンも数枚購入して買い物を終えた。

「またそんなもの履いて学校いくと、また痛い目にあうぞ…」

と思っていたが、その場面が訪れる事を楽しみになってしまい何も言わなかった。

カメラの充電もきれたので、帰りはなにもなく

家に帰った。

俺は即座にカメラを取り出して、携帯で動画を確認した。

ひなの白いパンツが鮮明に映っており、

下着屋でパンツを選んでいる時に撮ったパンチラがなぜかわからないが異様に興奮してしまった。

そしてひなのお尻がカメラに降ってきた時は本当にお尻が鮮明に映っていて、マンコの盛り上がりやお尻の割れ目の部分がへこんでいたり、満足のいく動画が撮れていた。

俺はその動画を見ながら、その日は数回妹のひなでオナっていた。

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