妹のノーブラノーパンは、年中無休

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毎年の事ながら、妹のノーブラノーパンでタンクトップミニスカ等、目のやり場に困る(笑)毎日ですが、妹は平穏無事?全くどうじない日々。

僕は高3・妹は中3で共に受験生で学生時代も卒業予定かな~(^o^)

寒くなる前の秋、妹がお兄ちゃん免許取ったなら、買物連れて行ってとせがむ。

まあ卒業は決定している時だし、後は大学の試験だけなので、気分転換も兼ねて買物へ行く事に。

ただ、車は親の車を借りるので、母親の軽自動車を借りるしかなく、母親にライン電話すると、ぶつけたり傷つけたら、あんたのお年玉から払わせるからね~と、念を押される。

もちろんぶつけるつもりはないから、安全運転します。(^O^)/と言って、軽自動車を借りる。

先に僕がエンジンをかけ暖房をつけ待っていると、妹は薄手のセーターにミニスカ!

お前寒くないのかと聞いても、大丈夫!車あるし、スーパーとかは暖房してるでしょう~(^o^)

で目的地は、イ○ンとユニ○ロと、ケンタと百均と、と複数すぎる場所を指定!

「まてよ。そんなに廻ってたら、時間なくなるし、ガソリン給油しないと・・・」

「いいじゃん、たまのやすみでこんなかわいいセクシー妹を横に都連れて買物とか\(^o^)/世間の男なら、もうBinBinに立たせてお願いされる案件だよ」

「なんだその案件だのお願いされるとか、お願いされるのは、一発やらしてくれ〜じゃないのか(笑)」

「変態!ならいいよ。私だけで行くから、自転車で」

「悪い悪い!わかったから、送らせてもらいます。」

「最初から素直に送ればいいのよ~」

と、足をくみかえる妹を見て、ウツ!パンツ見えそ~(^o^)

中3でもこんな大人びた色気を醸し出すのか~

と、スラリと伸びた生足をジロジロ見ていると、

「何?お兄ちゃん妹の足見て興奮!なわけないよね~いつも風呂上がりやハーフデニム履いてる時に、足丸見えだから、興奮なんてしないでしょう♡」

「あたり前だろ。中3の足見て興奮してたら、やばいって(笑)今日の靴????サンダルか、見てただけだよ~(^o^)」

「ハハ〜流行りのサンダル買って彼女にプレゼントするのかな~(^o^)って、お兄ちゃん彼女いないよね~右手が彼女(爆)」

「ハイハイ、行きますよ~」

「話そらした!まあいいのよお兄ちゃんの彼女は私だし(笑)」

「やめてくれ〜お前が彼女なら、お金に困るし、色々大変だよ~」

「お金って、何か買わせて貢がせるから?それに色々大変って何よ~」

「お前男に貢がせてるのか~やばいな中3で貢がせるとは・・・」

色々大変とは、ノーブラノーパン性活している妹の行動だが、そんな事は言えないので、あやふやにした。

「ところでそのセーター風の服暑くないか?寒くなったとはいえまだ夏から秋になった感じで、暑いと思うけどなあ~」

「あっそうだけと、セーターのした何も着てないから(^o^)そんなに暑くならないんじゃない?お兄ちゃんも長袖Tシャツにカーディガン着てるじゃん」

「アハハそうだな~カーディガンいらないな(笑)って、お前セーターの下に何も着て無いって、脱いだらブラだけかぁ?めちゃくちゃやばいぞ。首元ゆるゆるだし、お腹の部分はスカスカだし(笑)」

「もーお兄ちゃんはすぐエツチな方向へ話を持って行くんだから、前屈にならないし、なっても手とかなんかで押さえれば済むし、お腹部分をわざわざ覗く人居ないから、見えそうで見えないヨ(笑)」

「ならいいけど~っていいのか?それで」

そんな会話をしながら、車は目的地の一つユニ○ロへ。

そこは3階建てでエレベーターもあるが、少し入口から離れているので、大抵の人はエスカレータに進む。

妹は先に車を降り店内へ。僕は車を止めるのに少し手間取り少し後で店内へ。

すると妹はエスカレータに乗って半分程度の所に。

そこへ大学生か高校生くらいの男数人が、妹の存在に気付きエスカレータへ。

男①「おいおいあそこにいる女のコミニスカすぎるだろーあれパンチラ確定」

男②「マジ!本当だあれは見えるよね~すぐエスカレータに乗って覗くか?」

男③「まずいって、他にエスカレータ乗る人が俺達怪しむって、警察官とか警備員来たらやだよ~」

男②「あんなミニスカ女に滅多に逢え無いって!携帯動画モードにしてさ目線は違う場所に向けてたら、わかんないって」

男①「今日のおかずはあの子のパンチラで3発(笑)」

男③「女のコの顔見てないのに?3発は抜け無いって!かわいいとか美人ちゃんでなきゃ、ブサイクなら一発もイカナいって(笑)」

男②「それもそうだな~まずは動画撮影したら、あの子をつけまわりして、顔を見ないとな~」

そんな会話がほんの数秒でかわされ、僕も男達の後ろから乗り込む。

妹はそんな事とはつゆ知らず、そのままエスカレータの二階から三階へと、エスカレータを乗り換える。

すると男達は頭を上に上げ。

男①「マジ!じかにガン見できるじゃん!パンチラ」

男②「だよな~あんなミニスカ履いて、エスカレータに警戒しないで乗るなんてΣ(゚Д゚)覗いてくださいって感じだもんな!」

男③「後ろに人いるから、あんまりジロジロ見てたらバレるって」

男①「いいよ~そんなガン見は証拠で残んないから、見たかどうかなんてわかんないって(笑)」

そう話す男達は、顔を真上上げ妹のミニスカをガン見。

しかし妹は足を閉じていたためか?位置が悪いのか‥パンチラは見えなかったようで。

男①「あー惜しいなあ~もう少し足広げて立ってたら、パンチラ確定なのに(笑)」

男②「でもあの子の足長いから、ゾクゾクしたよな~お尻も良さげ」

男③「もう少しってまだ追いかけるの?もういいよ」

男①「男③は帰れよ!二人でパンチラ見るまで帰らないから(笑)最高のおかずにするんだよ~イイパンチラ見られても、男③には見せてやんないから、残念〜」

男③「わかったよ~一緒についていくから、パンチラ撮れたら僕にも分けてよ~」

男①「最初から素直になれよ、パンチラは男のロマンだよな~」

何がロマンだと聞きながら、ただのオナの材料だろーって思いながら、もう少し男達の行動を見ていた。

妹は三階のレディースコーナーに行き、洋服やパンツ(ズボン)を選定している。

そこにあの男達は顔を見たのか?

男①「あの子すげ~かわいいじゃん!あんな彼女だったら、毎日やりてえわ〜(笑)」

男②「確かにかわいいっていうか美人ちゃんだろ?あんな彼女ほしいよな~」

男③「それにあの子胸デカくないか?後ろ姿しか見て無かったから、胸迄見えなかったけど、あれはかなりの巨乳!いゃ爆乳だぜ~」

男①「男③ものってきたな(^^)エロ全開に」

男③「僕巨乳爆乳好きだから、パンチラより胸チラ見たい(笑)」

男②「胸チラなんて滅多にないから、見られ無いって!夏の暑い日で首元ゆるゆるのTシャツ着てたなら、谷間か膨らみの少しは見られるかも?だけど、あのセーター風じゃ無理だって、諦めろ男③は」

男③「やだよ~あんな巨乳爆乳滅多にないから、胸チラするまで見続ける」

男①男②「かつてにしろ」「つきあえんは帰ろうっか男①」

男①「だな~帰ろう」

と言って男①と男②は帰っていつた。

男③は執拗に妹をつけまわりし、目で妹を追っている、あれは遊びではなくスト○カ○の匂いがするやばい奴だ。

そんな事とはつゆ知らずの妹は、何点か服やパンツを選び1番手前の試着室へ。

一応試着室の周りには店員等がいるが、試着室のカーテンの前にいるわけでは無いので、妹のいる試着室は通路にいても、通路側からよく見える場所。

なので男③は、通路にある椅子に座り携帯を見る素振りをしながら?もしくは動画撮影しながら試着室を見ているのかも?

妹のいる試着室のカーテンは、妹かズボラだからなのかたまたまなのか、カーテンがきっちりしまっておらず、少し閉まりきらない隙間があり、妹の姿は肉眼と鏡にも映り余計に見えやすい状態にある。

男③は携帯を試着室あたりに向けながら、ライン等をしている素振りをする。

妹はまずパンツを試着するためにミニスカを脱ぐ。

すると男③は!

男③「マジ!お尻丸出しだけど、ノーパン?まさかTバッグとかの下着つけてるよな~でもあんなにお尻丸出しになるか?」

と一人ごとをつぶやいていた。

妹は、ズボンを試着し終えたらまたミニスカを履き、次は服をハンガーにかけ、セーターを脱いだとたん。

男③「えっ?マジ、セーターの下には何も着ないで、それもブラが見えない背中だけだから、ノーブラ〜(笑)じゃ爆乳見えるじゃんね」

そんな事言っていた男③だが、鏡にも映り込む姿と説明していたので次の瞬間。

服をハンガーから取ると、服で隠れていた鏡があらわれ、妹の爆乳がポロリ!どころかドカーンと鏡に映り込む。

男③「マジ!やばいよあの胸は、すげ~爆乳!あんな爆乳に顔を埋めたいなあ~動画撮影して良かった。今日から当分の間は、あの女のコの爆乳とお尻でシコシコ何百回もできるなぁ~」

なんて言ってる。

妹は服を試着し終えるとまた脱いだセーターを着る瞬間にまた爆乳がこんにちは。

今度は前屈み、になっているので、爆乳がマンゴーのように引力に負けて垂れ下がり、ますます爆乳好きにはたまらないショットを数秒だったが披露。

男③「あんな爆乳が引力に負けて垂れ下がるのを見た事が無いから、やべー我慢出来ないから、スボンの中で射精してしまった。」

なんて言っている。動画撮影していたからか、満足して男③は姿を消した。このあと

は男③がどうしたかは知らないが、間違いなく男①と男②に爆乳とお尻丸出しを見た!動画も撮影なんて自慢するに違い無い。

と言う僕も、男③の少し後ろに居たので、妹のノーブラノーパンで試着室に入って、妹のお尻と垂れ下がる爆乳を拝見はしていた(笑)

ついでに動画撮影もしていたけど(笑)

試着の終わった妹は、何も持たずに通路へ。

「試着したんだろ?なんにも買わなくて良かったのか?」

「イイ服はあったんだけど、胸が邪魔をして、ぴちぴちの服になっちゃって、店員さんに胸周りのワンサイズ以上大きめの同じ服ないのか聞いたけど、同じ服ではぴちぴちのしかなくて、大きいサイズは特注だって!酷く無い?私見たいな巨乳は(笑)服も買えないなんて!貧乳なら買えたのになぁ~」

「ブラしてるからぴちぴちになるんじゃない?タンクトップとかブラトップとか着て試着したら、ピッタリかもょ」

と、わざと妹がノーブラノーパンなのを知っていて下着のせいだよな~的な発言をしてみた。

「何お兄ちゃん言ってるんだよ。ノーブラで試着してぴちぴちだったんだもん(笑)」

「えっ?ノーブラ?」

と小声で言って見たが、声は大きめだったようで。

「シッ!他に聞こえちゃうでしょう~ノーブラノーパンって」

「ナニ?ノーパンなのかー」

僕の目の前にいる妹は、セーターの下はノーブラ、ミニスカの中はノーパンと、寒さ対策の話どころか、露出魔に近い妹にほとほと困り果てていた。

そのまま店を出ようとしたら、プリクラコーナーがあり、妹が僕を引っ張り無理矢理プリクラ機の中へ。

「さあ撮るよ〜!」

と手慣れた操作で色々な操作をする妹。

僕はナスがママに付き合いいざ撮影へ。

「やっぱりお兄ちゃんの喜ぶプリクラ撮らないとね?今日は色々連れて来てもらうからと」

おもむろにセーターの下部分を握り、撮影スタートと同時に、妹はセーターをめくり上げる。

プリクラには妹の爆乳がぷるんぷるんと、なり、横で僕は間抜けずらをして撮影されたプリクラが出来た。

「このプリクラあげるから、我慢して!と」

何を我慢するんだよ(笑)

そして他にも食料品の買物等あったが、妹の服やミニスカでのハプニング映像的な出来事は全くなく、普通の日常生活だったので、あえて記載はしていません。

本当にこの妹はどこまでエロハプニングを皆さんに提供するのか?

そしてあの男③の動画はどこまで拡散されて、世界中の男達の股間を熱くそして白い液体を生産させていくのか・・・?

これからの妹は高校へ進学すれば、制服はもちろんミニスカでしょうし、学校でノーブラノーパンは小中としてきているので、高校でもノーブラノーパン性活していくのか?今後の妹にも注目していかなくてはなりません。

そして僕は、試着室の動画をおかずに!時にプリクラをみて毎日シコシコするやばい兄貴です。

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