あの日以来警戒するかと思いきゃ、今迄以上に過激な点も多くなり、学年も一年一年とかさねていく
僕高1に、妹は中2になった時の出来事
僕「暑い毎日で裸になりたいわ」
妹「いいんじゃない?今日から2日間は両親もいないんだし、裸やどんな姿してても、怒る人間いないから」
僕「それもそうだよな、妹しかいないんだから、真っ裸でも平気か!」
妹「お兄ちゃん、一応私も女の子なんだからね、無駄なちん○出さないでよ」
僕「無駄なちん○てなんだよ(笑)見たいくせに」
妹「それはお兄ちゃんでしょう?私の裸見て!シコシコしてるの知ってるんだよね」
僕「えっ‥あはは」
妹「ん?お兄ちゃん図星?適当に言ってたのに、そんなに会話が詰まるとか!すごくバレバレな態度だよ」
僕「あはは(^o^)なんだよ、俺の芝居に騙されたな〜」
妹「芝居?本当に?どう見ても、図星を突かれて、あたふたお兄ちゃんだったけど」
僕「あはは!妹騙せる演技力(笑)俳優さんになれるなあ!」
妹「話をそらさない〜お兄ちゃん」
僕「そんな事言うなら、エロい質問してやるか〜」
妹「いいよ(^o^)私その手の会話大好きだからね(笑)お兄ちゃんより過激かも」
僕「そんな事無いだろ?まぁいいや」
妹「お兄ちゃんが私のセッ○スの声聞きながらシコシコしてるの知ってるんだよ」
僕「そんな事あったかなー?知らないや覚えてない」
妹「そんな事言って〜まぁいいや何聞きたいの?」
僕「お前の胸!また大きくなってないか?」
妹「爆笑(笑)お兄ちゃんそんな声ばっかり考えてるから!いつ迄たっても、女の子できないんだよ!私の声ってエロい?」
僕「ん〜エロいってより、喘ぎ声が聞こえると、右手が勝手に反応して、パンツを下げて始まるのさ(笑)」
妹「なにそれー答えになってないから!私の爆乳ジロジロ見て妄想してる人が(笑)」
僕「男は誰でも爆乳見たら同じ動きするよ!お前の好きなキン○リの○○君でも、我慢出来なくて、無断でしてるから」
妹「○○君なら、私の爆乳を見ながらシコシコしてほしいわ(笑)」
僕「はいはい!キモ兄で悪うございました!」
妹「ごめんごめんお兄ちゃん!機嫌直してよ!今日の夕食買い物行くんでしょう?買い物からかえったら、お兄ちゃんにいいもの見せてあげるから〜(^o^)」
僕「いいものってなんだよ(笑)」
妹「お兄ちゃんの大好きな物だよ(笑)一番喜んでくれるはず!だから機嫌直してスーパー行こうよ」
僕「なんだよ‥じらして〜喜べ無かったら、お仕置きプラス怒るぞ!」
妹「大丈夫大丈夫!絶対喜んでくれる物だから(笑)」
僕「はいはい!じゃ早く準備しろ、玄関で待ってるから!」
妹「全然大丈夫!もういつでもイケるよ〜(笑)」
と、僕の手を引っ張り玄関に向かう。
しかし、疑問と言うかあれ?と思う事があった。
スーパー迄は自転車に乗った。
今日の妹の服装は、ダボダボのTシャツにデニムのミニで、ただでさえ下着の見えそうな短さ。
何故か心配になってくる。
スーパー迄多少距離があるので、自転車といえかなり汗をかく。
時折信号待ちで、妹はTシャツのお腹部分をパタパタさせて、暑い暑いといいながら、おヘソをチラつかせていた。
妹「お兄ちゃん暑いからジュース飲みたい」
僕「スーパー着いたらジュース買えばいいから」
妹「ヤダヤダ、今飲みたい!今飲まないとスーパー行かない〜」
僕「はいはい、わかりました。自販機で買えば?」
妹「やった〜だからお兄ちゃん好き〜(笑)」
僕「はいはいはい!普段は思わないのにね〜」
少し走ると自販機発見!
妹「お兄ちゃんお兄ちゃん自販機(笑)」
僕「そだね!好きなの買えば?」
妹は自販機の前で待っている!
僕「早く買えよ〜」
妹「嫌ダ〜お兄ちゃん買って〜お・ね・が・い(笑)」
僕「なんで俺が買うんだよ!」
妹「いいじゃん!暑いんだし」
僕「じゃ選べヨ」
妹「やった〜お兄ちゃん大好き(笑)」
この自販機は、何故か鏡のような本体で、取出口と陳列部分だけがアクリル素材。
その前にサラリーマン風の男性がコーヒーを買う。
次に妹がジュースを選び姿勢はしゃがむ。
すると自販機の鏡張りの部分に、妹の膝が見え下半身迄見えそうに‥
それを待っていたのか?コーヒーを飲む男が自販機に近づき鏡張りの本体を見つめる。
角度的にどうかわからないが、妹のパンツを見ようとしているではないか!
でも妹は自販機の取出口を見つめて、足を開き気味になる。
すると男は小さくガッツポーズ!
僕は見えていないが、何事かはわかる。
そして妹はニコニコしながら、僕にジュースを渡そうとする。
こちを向いた妹は、足を開きなが僕を見る。
僕は妹の顔よりミニデニムを見てしまい、パンツが見えるかと思ったら、黒々とした部分だけが見える!
えっ?まさかのノーパン!と同時にユルユルのTシャツから胸の谷間や乳首が危うく?見えている!
妹「お兄ちゃん!ジュース受取ってよ〜」
僕「アッ!ごめんごめん」
と、ジュースを受取るが、やはり胸と股が気になる
妹「どこ見てるのよ!お兄ちゃん」
僕「ごめん!暑さでボーッとしてた〜」
と、とぼけたが!またしても、ノーパンノーブラではないか?と気になる。
考えながら自転車に乗りスーパーに着く。
妹「やっと着いたね〜暑い暑い」
僕「そうだね!じゃ今日のメニューは何にする?」
妹「暑いから冷たくて簡単な料理がいいよね!」
僕「今日はそれでいいけど、明日の3食はどうするんだ?両親が帰って来たって、料理はしてもらえないゾ」
妹「そうだね!朝はお寝坊だからいいけど、昼と夜のオカズだけだね」
スーパーに入ると、野菜コーナーから選ぶ。
そして鮮魚コーナーでハプニングが!
鮮魚コーナーの床は、何故か鏡のような?床の上にいる人物がよくわかる物。
スーパーなので、主婦や女性の買い物客が多くいる!当たり前か。
妹は鮮魚コーナーで色々見ています。
妹の立っている位置は、その鏡の床。
女性が多いので、鏡床を見る人はいないが、バックヤードから、品出しの男性が出て来た。
男性「すいません」
そ~言って品出しをするように見せかけて、鏡床を覗き見ている。
妹は商品の見比べに集中して、下半身はおろそか。
それをいい事に、品出し男性は鏡床をジロジロ。
妹は全然気にせず足を開く。
すると男性は。
男性「アッ!」
といい、ガッツポーズらしき動きをする。
僕も知らないふりをして、妹辺の鏡床を見つめる。
すると妹はまた股を開き、僕に股関部分を見せる。
やはり妹はノーパンで、黒々としたモジャ毛が、はっきりわかった。
そして妹に近づき耳打ちをする。
僕「お前やっぱりノーパンかぁ?」
妹「やっぱりわかった?そうそうノーブラノーパンだよ(笑)」
僕「マジノーブラノーパンかよ、無防備にも程があるなぁー」
妹「平気平気!ノーブラノーパンかは見えてないから、大丈夫」
と言って居るが、僕にわかる程だから、他の男達にもバレているはず!
それでも妹は、無防備のまま買い物を続ける。
そしてレジに並ぶ。
レジ横には、鏡の柱があり、その前を通るお客様が写る。
妹はあ〜疲れたと、前屈みになり、その鏡の柱に妹のユルユルTシャツと胸が見えている。
その周りには女性しかいないので、妹は警戒していないのか?
妹「疲れたから重いショッピング籠レジ台に乗せて!」
僕「わかった」
妹「今度はアイスクリーム食べたいから、○○アイス取って来て〜」
まだ順番はこなさそうなので、アイスを取りに。
妹「お兄ちゃんありがとう!レジ終わったら、半分あげるから(笑)」
何分か待ちレジの順番が。
ショッピング籠をレジ台へ。
妹「お金はママから電子マネーに貰ってるから、私が支払うね」
僕「そうなんだ!なら離れて待ってるよ!」
レジが混みあってきたのか?レジに男性が助っ人にくる。
商品をスキャンしてトータルが出て支払いへ。
妹は電子マネーで払いますと、男性に伝える。
男性は妹のユルユルTシャツに釘付けで、動作が鈍くなる。
男性は妹にこちらへバーコードをスキャンして下さいと伝える。
しかし、妹の携帯が反応せず、中々支払いが終わらない。
そこで男性は、妹の手や携帯を触るそぶりをしながら、目は妹のユルユルTシャツに!
男性「あれ?反応しませんね〜なんでかなー?」
妹は健気にバーコードを合わせたり、携帯をありいじッたり?し、携帯をサッカー台に載せ妹は前屈みにー!
すると男性は、座り混み妹の携帯を見るふりをして、胸をガン見している。
しばらく胸を堪能したが、あまり長いと疑われると思ったのか?携帯を持ちスキャンすると、会計が終わる音がする。
おそらくバーコードを読み込めないように男性がしていたようです。
品物を袋詰するが、前にまた違う男性が近づき、妹の胸元をチラチラ見、携帯を取り出す!
満足いく撮影ができたのか?男性は出口に向かう。
妹「はいお兄ちゃん!アイスを半分こね!今日はありがとう」
無邪気な妹だが、身体はもう成人並の立派さなギャップ。
アイスを食べながら、自転車に戻り袋を自転車の籠に!
自転車のカギをはずそうとしてカギがカギ穴から地面に落ちる。
妹「も〜カギさん、ゆう事聞きなさい(笑)と、話かける」
それと同時に前屈みとミニデニムの、足が大きく開く。
僕は妹をガン見。素晴らしいオツパイとモジャ毛が再びチラチラ。
僕の股関は膨らむばかり。
自転車に袋がスッポリ入らないので、妹の自転車の運転は、フラフラする。
それなので、自転車を押して帰る。
アイスを食べているのに、暑い日差しで汗が、止まらない。
なので、妹のユルユルTシャツは汗でかなり濡れてきている。
すれ違う人達は、妹の濡れたTシャツ姿をジロジロ見て過ぎる。
やっと家に着くと、妹はいきなりTシャツを脱ぎ捨て、デニムもぬぐ。
いくら自宅のリビングといえ、いきなりのフルヌードに、あ然呆然!
妹「わたしシャワー浴びるけど、お兄ちゃんも一緒に入る?」
僕「いいのか?一緒に入って」
妹「いいに決まってるじゃん!兄妹だよ」
僕「なら久しぶり一緒に入るか〜」
そう言って僕も服を脱ぎ捨てて全裸に。
それを見た妹は。
妹「お兄ちゃんは毎日元気だね〜っ」
と、下半身の膨らみを指差す。
僕「最近抜いてないからなぁー」
妹「だからわたしの全裸見て、膨らみが増したのね(笑)」
僕「あはは!ビンゴ。今日は気持ち良く抜けそうだから、お前は邪魔すんなよ〜」
妹「なら、わたしが男と交尾してる声聞かせてあげるから、それを聞きながらしたら!」
僕「ん?今日は両親が居ないからって、男をよんで朝迄セツ○スか〜」
妹「いいじゃん!気持ちいいんだから」
僕「まぁいいや、シャワー浴びよ〜」
シャワーを浴び終わると
妹「今日はお兄ちゃんありがとう、朝言ってた約束の事してあげる」
僕「ん?何?」
妹「浴槽に座って!お兄ちゃん」
僕「うん」
妹は爆乳を僕の顔に押し付け、そして妹の右手がちん○を握り、妹のマン○へと導かれていく。
爆乳が顔へ押し付けてあるので、息もしにくいが、柔らかさと気持ち良さで、ちん○はますます硬くなる。
そしてマン○がちん○に插入する手前、僕は勢いよくカルピスを撒き散らす。
妹「お兄ちゃん早すぎ‥まさか童貞?じゃないよねえ?」
僕「‥‥はぁ~~」
妹「お兄ちゃん!今出したから、今度は長続きするよね?」
そう言うと、またちん○を妹が握り、妹のマン○へ導かれていく。
生温かい感触をちん○が感じる。
対面座位?の様な姿勢になり、妹は腰を振るが、騎乗位のように腰はうまく振れない。
妹「お兄ちゃんごめん、部屋でしょうか?いいでしょう」
僕「いいよ!てか俺が相手でいいのか?彼氏に悪いよ‥」
妹「大丈夫!彼氏じゃないから!」
僕「えっ?セ○レ?」
妹「まぁ〜そんな感じだね〜」
僕「やばいよ!セ○レは‥」
妹「いいんだよ!うちの勝手、私とやりたくないなら、いいよ(^o^)右手で頑張って」
僕「ごめん、妹にお願いする。俺童貞だから、女を知らないから。」
妹「わかった!いいよ(^o^)私が男にしてあげる」
そうしてシャワーを浴び終わり、妹の部屋へ、二人は裸で移動。
妹「お兄ちゃんの好きな体位でしていいよ」
僕「好きもなにもわからないから、妹に任せるよ」
妹「わかった!じゃお兄ちゃん仰向けになって」
そう言うと、妹は再びちん○を握り、妹のマン○へ!
僕「ウッ!気持ちいいよ」
妹は腰を早く強く振り続ける。
そして僕は頂点になるも、妹の中に生出しはまずいから。
僕「待て!このままじゃ妹に中出しするから止まれ!」
妹「いいの!今日は生理来てるから、生中出ししても!」
僕はその会話の途中で、妹の中にカルピスを放出していた。
僕「ごめん!あまりにも気持ち良すぎて、止まらないまま出しちゃった!」
妹「だからいいんだって言ってるじゃん!中出ししてもって(笑)」
そう言われたが、やはりやりきれない気持ちがあり、素早くちん○は萎んでしまう。
妹「お兄ちゃん考えすぎ、大丈夫だからね!」
そう言うと再びチャレンジするも、2度は立たず失敗。
妹もシャワーを、浴びるとまた風呂場へ。
妹とのにがい初体験迄してしまった。