俺:29歳170cm。
妹:くるみ26歳146cm。
身長のせいかロ◯顔に見える。胸はC。
ちなみに兄貴が一人いる。
兄妹の仲は良く、くるみはかなり俺に懐いていた。
そして甘えん坊、ただ友達の間では気が強い方らしい。
妹に性的感情を抱いたのは高2ぐらいに妹系のエロ本を見たときからだった。
その本には体験談も載っていて、すごく興奮してオナった。
それからは妹の体を見ると興奮していた。
俺が中学入るまでお風呂に一緒に入っていた。
中◯生になった妹の体を見たいが、しかし今さら一緒に入ろうなんて言えない。
ただ、兄貴が一人部屋を占領していたため部屋が一緒だった。
部屋は真ん中にカーテンで仕切ってある。
高3にもなると、同級生の中にも彼氏彼女がいる奴もいて、羨ましくもあったが相変わらず性の対象は妹。
妹の寝顔を見ながら、妹が穿いた洗濯前の下着を嗅いだり、舐めたり、チ○ポに巻き付けてオナっていた。
何度か寝ている間に胸やお尻を触ったりしたが、それ以上は出来なかった。
背徳感、何より妹に嫌われたくなかった。
高校を卒業するぐらいには妹を女性として好きになってしまったのだが、卒業後は大学に進学が決まっていて引っ越すことに。
実家は兄貴(就職した)がいるので、いつかは出ていかなければならないのでしょうがないが、妹との別れが辛かった。
妹も高校生になるのだが、俺に懐いていたため寂しいと言ってくれたのが嬉しかった。
大学に入ればキレイな女性を好きになるのかなと思ったのと同時に、妹にも彼氏が出来るのかと嫉妬した。
大学で一度、仲が良い女の子といい感じになったがやっぱり妹が好きだった。
実家に帰省して妹が甘えてきたり、物をねだられたりする生活が幸せだった。
大学3年の夏に帰省した時、嬉しい出来事があった。
妹が俺のいる大学を受験すると言ってきた。
さらに正月に帰省した時、さらに嬉しい出来事が。
妹が合格したら一緒に住むことになった。
妹がアパート代が浮くじゃんみたいなこと言ってそうなったらしい。
親も、アパート二部屋は借りるのは大変だから一緒に住んで欲しいと言ってきた。
心では大歓迎なので、いいよと。
俺は合格祈願のお守りを買ってあげた。
そして無事に合格し、一緒に住むことになった。
ここから妹との変態生活が始まった。
部屋は1LDKだったが、リビングも寝室も妹の物が増えて狭くなり、寝室は布団が一枚半ぐらいに敷けるぐらいしかなかった。
まぁリビングのソファで寝ようと思ったが
「一緒に寝るしかないね」
と言ってきたのでびっくりしたが嬉しく
「くるみがいいなら」
と言った。
布団を二枚敷いたが、重なった部分が寝づらいので後日セミダブルのマットレスを買うことにした。
疲れていたので外に食事に出かけ、帰って寝ることに。
後日、注文したマットレスが届き、さっそく寝る。
弾力がかなりあり、兄妹ではしゃいでしまった。
一週間もしないうちにこの生活の転機が訪れた。
俺の願望が急に叶った瞬間だった。
俺はその日バイトだったので、夜遅く帰るとくるみは寝ていたのでお風呂に入る事にした。
服を脱いで洗濯かごに服を入れようとしたら、くるみの下着を見つけた。
俺は思い出したかのように下着の匂いを嗅ぎ、マ○コの部分を舐め、チ○ポに巻き付けてオナっていた。
実家の時とは違い、脱衣場で俺は全裸で声に出して両手でオナっていた、
「くるみ好きだよ」
「くるみのマンコ舐めさせて」
「くるみの中にお兄ちゃんの精子出すよ」
etc。
その時だった。後ろから
「お兄ちゃん・・・」
と寝ているはずのくるみが抱きついてきて
「くるみもお兄ちゃんのこと好きだよ」
俺はビックリしたが、好きと言ってくれたのでそのままDKした。
くるみも舌を出して絡ませてくれた。
「さっきの全部聞いてたの?」
と聞くと
「うん、お兄ちゃんとエッチしたい」
と俺はくるみの服を全部脱がせ、お風呂場に二人で入って座らせた。
お互い実家で押さえていた気持ちを解き放った。
くるみの胸は体が小さい割には大きく、乳首は大豆ぐらいで小さく乳輪は薄いピンクだった。
俺は興奮してしゃぶりついて押し倒した。
「くるみのおっぱいおいしいよ」
くるみを見ると顔が赤くなっていた。
そのままマ○コに手を滑らせると、ヌルヌルとマン汁が絡み付いてきた。
見たくなったので寝かせたまま膝を曲げさせM字にさせた。
陰毛はかなり薄く、マ○コの周りは少し黒かった。
少し開くと糸がひき中は赤かった。
俺は舐めたくなりそのまま舐め始めると、くるみが
「あっ・・・お兄ちゃん気持ちいい」
「くるみのマン汁おいしいよ」
本当においしいくて、しゃぶりついて出てくるのを全部舐めたいと思った。
俺は指を2本マ○コの中に入れてみた。
「アッ・・・ウ」
と声が出た。
マン汁が舐めたくて中を弄って、掻き出すように指を抜いては舐めていた。
そのうちに俺のも妹に舐めてもらいたくて
「くるみ、フェラして」
と言ったら
「したことないから上手くないかも。エッチするのお兄ちゃんが初めてだし」
「処女なの?」
「うん」
「俺もくるみが初めてだよ」
俺も妹も喜びました。
「じゃあ舌で舐めて」
ペロペロと舐め始めました。
先端の我慢汁を舐めると
「お兄ちゃんのしょっぱくておいしい」
とそのまま舐めるのを見てると興奮してきて
「くるみ、口開けて」
小さな口にチ○ポを入れ、覆い被さりながら妹を押し倒し、頭を掴んで腰を振りました。
くるみは
「ウグッウグッウグッウグッ」
と苦しそうでしたが
「くるみの口マ○コ気持ちいい」
「お兄ちゃんの精子いっぱい飲んで」
と言って妹の目を見ながら口の中に射精しました。
かなりの量が出て少し口からこぼれましたが、妹は全部飲んでくれました。
「苦しかったよ」
と抱きついてきた。
「ごめんね」
「精子おいしい」
「苦いって聞いたけどおいしい?」
「うん、また飲ませて」
としばらくDKしながらお互いのを触りあった。
「くるみに入れたい」
「入れて」
「ゴム無いよ」
「生でいい」
「お兄ちゃんの入るかな?」
「我慢するから大丈夫」
マ○コに俺のをあてがってみたが、入るか?
亀頭の幅が5cmちょっとあり、先ほど指を入れた時かなりきつかったので心配だった。
意外にもニュルっと入り、3分の1入ったぐらいから横からの圧迫がきつくなり止まった。
「お兄ちゃんそのまま少しずつ」
「うん」
妹は目をつぶり、痛みに耐えているようだった。
少し強めに押し込むとゆっくり入っていき、奥に当たった感覚があり、見ると俺のチ○ポは根元までは入らなかった。
ちょっと見ると血が出ていたが、処女膜を破った感覚はなかった。
ただ、すごく気持ちよく、棒の部分はきつく圧迫されて、亀頭は口で加えられているようだった。
妹が
「しばらく動かないで」
と俺はキスしながら抱きしめ
「ずっとこうなりたかった」
と妹は
「私もだよ」
と言って
「少しずつ動いてみて」
と言うのでゆっくり腰を動かし始めた。
抜くときにカリがしっかりかかり、奥に入れると亀頭がこすれ包み込まれる。
そのうちにグチュグチュと音が鳴り、俺は妹のマン汁と血、俺の我慢汁が混ざっているんだと思うと興奮した。
妹も口を半開きになり感じているようだった。
俺は初めてのセックスだったが、妹の中にずっと入れていたいと思い、イキそうになると動きを止め、また動くを繰り返していた。
妹が
「お兄ちゃん、中に出していいよ」
と俺は妊娠の可能性も考えたが、初めてやる時は中出ししたいと思っていたので
「うん」
と言って腰を激しく振りました。
「くるみのロリマ○コ気持ちいい」
「くるみはお兄ちゃんのだからね」
「お兄ちゃんもくるみの」
「イクっイクっ、出すよ」
とビュービューと奥に入れたまま全部出した。
抜くときも、くるみのマ○コはキツイので搾り取られる感覚でした。
チ○ポを抜くと床は赤くなっていて、妹のマ○コは穴が開きっぱなしで少し精子が垂れていましたが、弄っても全部出てきませんでした。
それからお互いの体を洗い、ベットに行って話をしました。
いつぐらいから意識したとか、オナの話をして俺はビックリしたことあり、興奮した。
妹は俺が妹の下着を使っていたのを知っていた。
さらに俺が使って精子が付いたものを妹がオナで使っていたこと。
その時、俺と同じように精子の匂いや味を覚えたとのことだった。
寝ている時に体を触ったことは気付かなかったらしい。
話が終わった後、もう一度妹の中に全てを出したが、妹はイクことが出来なかったので、手で中出しした精子をかき混ぜるように弄ってイカせてあげました。
二人抱き合ってそのまま寝ました。
こんな感じで始まった妹との生活は、8年経った今も続いていて、この8年で色々な変態エッチをした。
青姦、露出、緊縛、危険な遊びなど、中でも俺たちが一番興奮するのはお互いの体液などでおしっこプレイがお気に入りになっている。
兄妹で愛し合い変態。
多分、この生活はずっと続くと思う。
親には申し訳ないし言えない。
世間にも認められないのは辛いが、俺たちはいいと思っている。
悩みといえば、自分達の子供が欲しいと思っている。
■続き
妹と暮らし始めて一週間で男女の中になりました。
初体験を済ませて我慢して2回も入れたので、妹が中と股関節が痛いらしく挿入は出来ませんでした。
妹は身長が低くいのもありますが体のラインも細く、お尻も小さい、それを無理矢理広げた様なものなので当然でした。
痛みが無くなるまでフェラとクンニをしていました。
数日後、大学から一緒に帰りました。
「お兄ちゃん痛くなくなってきた」
「帰ったら入れていい?」
「いいよ優しくね」
急いで帰り、家に着いてすぐDKしながら妹を駅弁スタイルで寝室まで運びました。
「お兄ちゃんくるみめっちゃ濡れてる」
「舐めて」
と言うので妹を寝かせジーンズを脱がせ触るとベチョベチョでした。
パンツの匂いを嗅いでいる間に自分も全部脱ぎました。
妹のパンツも脱がせてやり、そのパンツをチ○ポにかぶせ手こきをしながら妹のマ○コにむしゃぶりつきました。
「くるみのマン汁おいしいおいしい」
「うん・・・あっ気持ちいぃいっぱいマ○コ舐めて」
体位を変え69の態勢になり妹にはパンツをかぶせたチ○ポを手こきさせました。
俺は舐めながら指でクリを弄っていると
「イグっイグっイっちゃう」
と腰をビクビク痙攣させイキました。
そのままの態勢で痙攣が治まるのを待ち、指を二本入れてマ○コをほぐしながら、時々指を抜いて指についたマン汁舐めていました。
妹が手こきを再開させたので
「両手でもう少し速く動かして」
「うん」
パンツの擦れが気持ち良すぎて
「気持ちいい気持ちいい」
「くるみのパンツに出すよ」
「う゛っ出るっ」
出る瞬間に妹のマ○コに鼻を押し付け、ドクっドクっと出てる間、マ○コの匂いを嗅いでいました。
妹が
「勿体ない」
と一言パンツに付いた精液を舐めとりました。
「入れるからチ○ポキレイにして」
「うん」
と言って小さい口でキレイにしてくれました。
騎乗位で入れてみる?と聞いたが自分で痛くなるのはヤダと言ったので正常位で入れることにしました。