えみりのことをイメージしやすいように簡単に容姿等を説明します。
学生の頃とかは「前田敦子に似ている」とか言われてましたが俺の友達や妹の男友達に聞くと前田敦子より可愛い(前田敦子ファンの人すみません)とのことです。
身長は158センチくらいでえみりが高校生の時にコッソリブラのサイズを見てみた時はDカップありました。
体型は細身な感じですが、胸やお尻にはちゃんと女性らしい丸みがある感じです。
下着は白とかピンクや水色等の女の子らしい色が多買ったですが、高校生の後半くらいにはヒモパンとかはくようになったりしてました。
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それから俺らが中学1年生、えみりが小学4年生になるまで(えみりは早生まれのため4歳離れてるが学年は3年離れている)、秘密の触り合いっこは続いたそうだ。
ショウ曰く、えみりは敏感で濡れやすいのと触りやすくするためショウの家に遊びに行くときはいつもミニスカートをはかせ、パンツを脱がせて触り合いをしていたそうだ。そして俺(リョウ)とあすなと合流してからコッソリトイレにパンツを持っていかせはかせていたらしい。
確かにショウの家で遊んでたことを思い出すとえみりはいつもスカートだった記憶がある。
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俺らが中学生になった頃、俺は塾に通いはじめたり、ショウ以外の新たな友達と遊ぶことも増え、えみりたちとの遊びに付き合うことも減っていった。
しかしえみりとあすなは仲が良く、えみり1人であすなの家に遊びに行き、ショウも含めた3人で遊ぶことはよくあった。
しかし、2人きりになる時間はほとんどなく、あすながトイレに行ったり、自分の部屋に物を探しに行くなどのちょっとした時間にキスやお触りをするくらいしかできなかったが好奇心旺盛な2人には我慢できるわけもありませんでした。
ちょうどこの頃あすなは習い事を始めており(たしかトランペットだったかな)火曜日と金曜日は放課後から夜まで帰ってこない日がありました。
ショウはそこを狙い、えみりに
「金曜日はあすながトランペットで帰ってこないから2人で遊ぼう?」
えみりもおそらくその言葉の意味を察したらしく
「わかった。スカートはいてくるね」
とショウに触らせる気満々なようでした。
「親とかリョウにはあすながトランペットやってるの内緒にしとけよ?」
「うん。」
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そして金曜日。
えみりは約束通り赤いチェックのミニスカートに白いTシャツでショウの家に来ていた。
あすなはいなく、ショウの部屋に通される。
「今日は誰もいないからいろんなことできるな!」
「うん。なんかドキドキする。」
ショウの持ってるマンガ等を見て、フェラチオやクンニ、69やセックスをしてる描写は見ていたが、今までは隣の部屋に俺(リョウ)やあすながいたから実行してこなかった。
今日は誰も2人の邪魔をする者はいない。
「今日は誰もいないから裸になってやろう?」
「えぇ!?恥ずかしいよ」
「大丈夫。俺も脱ぐし、いっぱい気持ちよくしてやるから。」
『気持ちよくしてやる』がきっかけになったのか少し考えた後、
「……わかった。」
と了承してしまった。
それから2人は最初は軽いキスをし、だんだんディープになり、夢中で舌を絡ませあった。
そして、
「上脱がせるね」
と言い、Tシャツと中に着ていたシャツも脱がしていく。
まだブラを着けていないおっぱいがあらわになる。
その頃はまだ小4ということもあり、まだブラをするほど大きくなってきてはいなかったが少しだけだが膨らみ始めていたらしい。
そんなおっぱいを触ったり、乳首をいじりながら再びキスを繰り返した。
その後2人の唇がはなれると、ショウはえみりのスカートに手をかける。
恥ずかしさで何も言えなくなっているが抵抗はなかった。
スカートがストンと落ち、えみりは白いパンツ1枚の姿になる。
「パンツも脱がすね」
「うん」
ショウにパンツも脱がされ、まだ毛のはえてないまんこがあらわれる。
ショウの前で生まれたままの姿にされ、さらに恥ずかしさが増す。
そしてショウも裸になり、すでにチンコ完全に勃起している。
「チンコ触って?」
「うん。スゴい大きくなってる。」
そう言いながら、立ったままショウのチンコをしごきはじめる。
「アッ…」
ショウもえみりのまんこを触る。
お互い興奮し、我慢汁・愛液が溢れてエッチな音が響いていく。
「気持ちいい?」
「ンッ……気持ちいい……」
「えみりのまんこ舐めてみてもいい?」
「えっ?汚いよ?」
「汚くないから大丈夫大丈夫。ベッドに座って脚を開いて?」
「わかった。」
素直にベッドに座り、脚を開いていく。
2人とも裸な初めての状況とショウにより刺激されたことにより、えみりのまんこは濡れて光っていた。
「スゴい濡れてるね」
そう言いながらえみりのまんこに触れ、開いたり閉じたりさせながら顔を近づけていく。
ゆっくりショウの舌がえみりのクリトリスに触れ、ペロッと舐めあげられた瞬間、えみりの腰が跳ねる。
「アンッ…」
初めて感じる刺激に今までで一番大きな声で感じてしまった。
ショウは止めることなく舐め続ける。
「アッ…ンッ……アンッ…イヤ…」
と声を我慢しようとしているが、我慢できずに声が漏れてしまう。
さらに気持ちよさで愛液が溢れ、ショウはわざとピチャピチャと音を出しながらえみりのまんこを舐める。
えみりのエッチな声をたっぷり堪能した後、
「俺のちんこも舐めてみて?」
そう言い、えみりの目の前にちんこをもっていく。
若干戸惑っていたようだがゆっくり右手でちんこをつかみ顔を近づけていく。
ペロッペロッとアイスを舐めるようにちんこの先を舐めていく。
「やベー気持ちいい。ちょっと咥えて舐めたりしてみて?」
ショウが気持ちよくなってることが嬉しいのかニコッと笑ってショウのちんこを咥えていく。
どのように動かしていいかわからず咥えながらペロペロしたりしている。
逆にショウが気持ちよくなるために腰を前後に動かしはじめる。えみりが苦しくならないように軽く動かしていた。
「えみりの口の中あったかくて気持ちよすぎる」
ショウが前後に腰を振ることによって気持ちよくなるのを見て、えみりも顔を前後し、ちんこを刺激していく。
「ヤバい出そうだから一回止めて」
この時のえみりはこのまま続けたら射精してしまうことを理解しておらず、キョトンとしてとりあえず言われた通り咥えるのを止めた。
「エッチしてみよっか?」
そう言い、机の中からコンドームを出す。
友達の兄からもらったものだったそうだ。
ちんこにコンドームを着け、
「ベッドに横になって脚を開いて?」
えみりは素直に言うことを聞き脚を開いていく。
ショウに見せてもらったマンガの中ではエッチして2人とも気持ちよくなってる姿を見ていたためドキドキしつつも楽しみになっていた。
しかしショウも初めての挿入だったため穴に入れるのに手こずったりしていた。
穴の場所を再確認し、ちんこを入れようと腰を前に進めようとした時、
「痛い痛い」
と言いえみりが腰を引いてしまった。
「少し我慢して?」
と改めて入れようとするがえみりが痛がってしまい、断念することした。
「じゃあ舐めあいっこして気持ちよくなろう?」
とショウの顔にまたがらせ、69の体制になる。
先ほどのフェラでショウが気持ちよくなる舐め方が少しわかったため、ぎこちない動きではあるがフェラをしていく。
ショウも負けずにえみりのまんこを舐めていく。
フェラをしながらえみりもエッチな声が漏れ出す。
その声にショウはさらに興奮し、射精しそうになる。
「ヤバい…出るっ」
と言いえみりの口の中で射精してしまった。
えみりは一瞬何が起こったかわからず、口の中に苦いものが広がっていく。
えみりはむせて手の中に精子を吐き出す。
「ゴメンゴメン。気持ちよすぎて出ちゃった。」
そう言いえみりにティッシュを渡す。
「苦いー。なにこれ?」
ショウはこれが精子で、スゴい気持ちよくなったら出てしまうことなどを説明した。
最初はちょっとムッとしていたが、ショウがフェラにより気持ちよくなってたことを聞き、スゴい嬉しそうにしていた。
その後はえみりの門限の時間まで裸でキスし合ったり、えみりのまんこを触ったりして過ごした。
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俺とショウの飲み会の場面に戻る。
「お前ら付き合ってた感じなの?」
「いや、付き合ってはいなかったな」
「それセフレじゃねーか」
「あの時は性欲が勝っちゃってたんだよな。でもえみりちゃんも楽しそうだったぞ?」
「うるせー。とりあえず今日はこんな時間だからそろそろ帰るけど、来週また飲みに来るから全部教えろ。」
「お前変態?」
「うるさい。今度飯もおごるからこの際全部聞かせてくれ。」
「わかったけど、けっこうショックなこともあるぞ?」
「お前とえみりがそんな関係だった時点でかなりショックだから大丈夫だ」
この日の飲みはそれで解散した。
後日更なる2人の行為を知ることとなる。
※追記
やはり私の文才が無くあまり続きを希望する方もいないようなので、ひとまずこれで最後にします。
その後何度かショウからえみりとの話を聞かせてもらったが、えみりが高校を卒業するまで定期的に関係は続いていたそうだ。
(まったく気づかなかった俺もバカだよな。)
その間にフェラがスゴい上達したり、処女をショウに捧げたり、野外でのプレイをしたり、SMみたいなことをしたり、3Pまでしていたとのことであるがそれはまた気が向いたときに。
続きを希望してくれた方ありがとうございました。