あまり文才がないため読みづらいかもしれませんがご了承ください。
これはつい最近友人から聞いた、友人が過去に私の妹のえみり(仮名)に対して行ったエッチなイタズラについての話です。
現在
リョウ(俺)32歳
えみり(妹)28歳
ショウ(友人)32歳
あすな(友人の妹)27歳
先日久しぶりに学生時代の友人のショウから飲みに誘われて友人宅で飲んでた時のことです。
「そういえばリョウの妹のえみりちゃんってどうしてるの?」
「えみりならもう結婚して子供もいるぞ」
「そっか。もう幸せになってるなら時効ってことで話してもいいかな」
「時効ってなんだよ?なんかしたのか?」
「俺らが小学生の時、よく妹たちに付き合っておままごととかしてたじゃん?そして俺とえみりちゃん、リョウとあすなに別れてそれぞれ俺の部屋とあすなの部屋を家に見立てて、お母さんと子どもみたいな設定で遊んでたの覚えてる?実はその時にえみりちゃんにちょっとエッチなイタズラをしてたんだよね。」
「は?お前それありえないだろ。」
「マジごめん。」
「まぁ今さらどうこう言っても仕方ないけど、引いたわ。それでエッチなイタズラって何したんだよ?」
ここからは俺、ショウは11歳、えみり7歳、あすな6歳の時の話になります。
俺らは父親同士も仲が良く、放課後はよくショウの家に行って遊んでいました。
そしてある日
「みんなでおままごとしよう?えみりちゃんと私はお母さんね。」
「リョウとショウは私たちの子供~」
「じゃあ兄妹で組むのもおもしろくないから俺はえみりの子供で、リョウはあすなの子供ってことにするか。」
「わかった。それぞれ家とかどうする?」
「じゃあ俺の部屋のベッドが俺とえみりの家で、あすなの部屋のベッドがリョウとあすなの家な。」
「じゃあ家に帰るよ」
「はーいお母さん」
そんなことを言いながら俺とあすなはあすなの部屋に行って、普通におままごとで遊んでた。
ショウとえみりも最初は普通におままごとをしていたそうなのだが、少ししてショウが、
「お母さんお腹すいたー」
「じゃあご飯の用意するね」
「お母さんのおっぱいが飲みたい」
「えっ?」
「子供はお母さんのおっぱい飲むっしょ?」
「そうだけど恥ずかしいよ」
「大丈夫大丈夫」
と言いながらまだブラも着けていないえみりのTシャツとその下の可愛いシャツを捲ってまだ膨らみのないえみりのおっぱいに口をつけていく。
「アッ」
ビックリしたからなのか初めて乳首を吸われる刺激からなのかえみりの声が漏れる。
「ミルク美味しいよお母さん」
なんて言いながらショウはえみりの乳首を吸ったり舐めたり好き放題している。
えみりはその刺激に耐えるかのようにしているようだった。
「なんかムズムズする」
「気持ちいいのか?」
「わかんない」
こんなやり取りをしながらしばらくえみりの乳首をしゃぶっていたそうだ。
そして俺とあすなとまた合流して遊ぶ前に、「今日のことは俺らだけの秘密ね?話したらもうみんなで遊べなくなっちゃうかもしれないからね。」
「わかった」
というやり取りがあったそうだ。
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これが初めてショウがえみりにイタズラをし始めたきっかけだったようだ。
俺が普通におままごとしてたのがバカみたいに思えた。
そしてこの先のおままごとでさらにエスカレートするなんて。
※追記
初めての乳首舐めから約半年程が経った頃のことです。
その半年の間もショウとえみりが二人きりになるようなおままごとをするときにはおっぱい舐めが続いていたそうです。
今思えばショウの家は両親が共働きだったのでえみりと二人きりにさえなればイタズラがバレるリスクはなかったんでしょうね。それぞれの部屋に別れたらだいたい1時間から2時間くらいそれぞれで遊んで再び合流してましたし。
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ある日4人でショウの家で遊んでいた時です。
「今日もおままごとしよう?いつもお母さんと子どもでやってるから今日はお母さんとお父さんにしよう?」
「じゃあ組み合わせはいつも通りであすなとリョウはあすなの部屋が家な」
「了解。じゃああすな行こっか」
そう言って俺とあすなはショウの部屋を出ていき普通におままごとをしていた。
ショウとえみりが二人きりになり、夫婦設定のおままごとということもあり、ショウはえみりに抱きついたりしてベタベタしていた。
「ラブラブなお父さんとお母さんはこういうこととかするんだよ。」
と言ってショウは机の引き出しからある本を出してえみりに見せたそうだ。
それは18禁のマンガだった。
「裸で抱き合ってる……」
ショウによる乳首舐めで開発されたからなのかえみりも興味津々で見ていたという。
「今日はこれのマネをしてみよっか」
「……うん」
「じゃあまずキスから」
えみりは目をつむり、えみりの柔らかな唇にショウの唇が重なっていく。
チュッ
2人は夢中になりながらフレンチなキスを続ける。
「ちょっと舌を出してみて?」
えみりとショウの舌が絡み合い静かな部屋の中にキスの音だけが響いていく。
「じゃあ次はこういうのしてみようか?」
指差した先には男女が体を触り合っている描写が描かれている。
「恥ずかしいけどいいよ。」
今まで乳首をすわれたりすることによる慣れとキスでの興奮からなのかあまり抵抗がなくなってたようだ。
ショウの手がえみりの服の中に入っていく。
その頃えみりのおっぱいはまだブラはつけていなかったが少し膨らみはじめていた頃だったそうだ。
ショウはその感触を楽しんだり、乳首を指で転がしたりしていた。
「……んっ?」
えみりは声が漏れてしまうのが恥ずかしいのか必死で我慢していた。
そしてショウの手がえみりのスカートをめくっていく。
えみりの可愛いピンクと白のチェックのパンツが見えてくる。
パンツの上からえみりのまんこの部分を指でなぞっていく。
えみりは初めて人から触られる刺激に戸惑っていたようで声が出るのをさらに必死で我慢しているようだった。
「……ンッ……アッ……」
っと時折漏れてしまう声にショウはさらに興奮し、ちんこがビンビンに勃起してしまっていた。
「俺のちんこも触って?」
そう言ってズボンとパンツを下ろして大きくなったちんこをえみりの目の前に出す。
兄である俺や父親のちんこは見たことあったえみりだが大きくなったちんこを見るのは初めてであったためビックリしたえみりであったが好奇心の方が勝っていた。
ショウに促されるままちんこに手を伸ばしていく。
「握ってみて?」
「うん…」
ゆっくり握っていくがどうしていいかわからずに握ったままでいると、ショウがえみりの手に自分の手を添えて、
「こうやって動かしてみて?」
と言いながら上下にゆっくり動かしていく。
逆の手ではえみりのパンツに手を入れてクリトリスの辺りをなぞっていく。
えみりも子どもながらに気持ちよくなってきたらしく無意識に腰を動かしていた。
そしてショウはえみりにキスをしていき、しばらく2人はキスをしながら触り合いっこをしていた。
そんなときドア越しに
「ピンポーン」
と真面目におままごとの設定を守っていた俺(リョウ)とあすながやってきた。
「い、今開けるので待ってくださーい」
とショウとえみりは大慌てで服を整えてから、ショウがドアを開ける。
そこからは何事もなかったように4人で夕方まで遊んで家へ帰った。
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時は現代の俺(リョウ)とショウの飲み会に戻る。
「実はそんなイタズラをしちゃったことがあったんだよ。ゴメンな。」
「なんか腹立つけど昔の話だからもういいわ」
「よしっじゃあこの話は終わり!もう1本飲むか?」
「飲む飲む!っていうかおいっ!さっきの話だけど、絶対それだけで終わるわけないだろ!この際だから全部話せ。」
「バレたか(笑)でも妹のことなのにいいのか?」
「ここでやめられた方がモヤモヤして気持ち悪いわ」
「うーん……わかったよ」
と言い、続きを話し始めた。