妹が当時中学2年生~高1までの時の話
自分には一学年下の広瀬アリス似の妹がいる。
当たり前ではあるが誰にも話したことをここに書こうと思う。
以下妹はアリス(仮名)
中学時代から友達には「妹がかわいい」とか「美人」とかよく言われた。
妹は背が高く細身で中学2年当時はBカップ(脱衣かごから漁りました)
学力は平均くらいで運動神経もよく運動系の部活で性格も明るく男女の友達も多かった。
うちの両親が共働きで妹と二人で留守番することが多く兄妹の仲もとてもよかった。
そんな妹に彼氏ができ、自分はとても嫉妬した。
自分は学校で友達と下ネタばかりで盛り上がる性欲むき出しの中学生だったのもあり、毎日シコってもおさまらず女の裸体をこの目で見たくてたまらなかった。
ちょうど思春期と重なり親に反抗することも増えその勢いのまま可愛い妹の風呂を覗いてやろうと思った。
やはりいざ覗きを実行しようとすると緊張したり見つかる不安が脳裏によぎると思うが、俺は自信しか無かった。
なぜなら
・風呂場の窓はあまり大きくなく妹が手を伸ばしてなんとか届く高さに45°倒して傾く窓(説明しづらい)
・風呂場の周りは木が多く茂っていて暗い
・そしてなにより妹は視力がとても悪い(風呂に入るときはコンタクト外す)ので周りの暗さに隠れれる
両親が週末は二人でゴルフへ行く日に決めた。
ゴルフの日は朝から夜21時まで帰ってこないし好都合だ。
実行日当日妹が朝から友達と遊びへ出かけた。
俺は夕方妹が帰ってくる前に風呂のお湯はりをし、風呂場の窓を開けた。
夕方妹が帰ってきた。
俺は妹に「風呂入る?」と聞いたが、
妹は「もう少し後ではいるわー」と言った。
両親がゴルフの日はレンジで温めて食べれるおかずを色々作り置きしてあるためそれを温めて妹と夜ご飯を食べた。
少し二人でテレビを見たあと19時すぎくらいに妹が「風呂入るわ」といい
脱衣所へ向かった。
脱衣所に入るのを確認した俺は急いでベランダから風呂場の窓まで向かった。
窓から覗くと風呂場のすりガラスから脱衣場で脱いでる妹のシルエットが確認できた。
俺は興奮してきた。
それから数十秒後風呂場の窓の灯りが付き何もしらない妹が一糸纏わぬ姿で風呂場へ入ってきた。
まだ膨らみかけではあるが形の良いBカップおっぱい
その先端はとてもきれいな桃のような色をした乳首
下の毛は中2にしては毛の量が多い印象だった。
窓が開いていることに気づきすぐ窓の方へ手を伸ばし閉められた。(もちろん気づかれていない)
時間にして5秒ほどしか見れなかったがそのあと抜きまくった。
あんな子供だと思っていた妹が成長していることに興奮した。
俺はこの覗きを頻度は少なかったが妹が高1の途中まで続けた。
その話はまた次回書こうかな。