妹と久しぶりにデートしてきました

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この間やっと妹と一緒に出かけられました…。

前回まで読んで下さってる皆さんありがとうございます。

妹(彼女)は中〇1生年で有村架純似、髪は黒髪で肩までのセミロング。

お尻は小ぶりで良い形、胸は膨らみかけです。

ある日の夜、寝るには早いですが部屋でオナ二ーをしていました(俺が)。

ここ3日くらい妹は調子が悪かったらしく、2人とも自分の部屋で寝ていました。

「そろそろ出そう…」そう思っている時でした。

ふすまが「ピシャン!」と音を立てて開きました。

「兄ちゃん!」

「どした?」

「明日バイト?」

「休みだよ?」

急な襲撃に戸惑いつつも平静を保とうとして答えました。

「デートしよ!」

「いいよ」

「んじゃちょっと考えとくね!」

そう言い部屋を出ていきましたが心臓はバクバクいってました。

安心しきってオナ二ーを再開するとまた「ピシャン!」と音がしました。

「兄ちゃん何してんのー?」

ニヤニヤしながら見てきます。

「…自主トレーニング」

「1人で気持ちよさそうなトレーニングだね(笑)」

スっとふすまを閉めて妹は出ていきました。

邪魔をされてちょっと悶々としていました。

その後、俺の部屋に来た妹はTシャツにホットパンツ姿です。

11時近くになると妹はちょっとウトウトしてました。

「もう寝る?」

「うん…明日出かけるし…」

そう言い俺の布団に入りました。

腕枕をして妹のお尻に手を乗せました。

「ごめん、今日は眠い…」

手を払われちょっとショックでした。

「ごめん、明日も早いもんね」

「うん、今日はもう寝る…」

ちょっとショックでした、凹みそうでした。

「…そろそろ寝よっか」

「うん…おやすみ…」

妹はすぐに「すぅすぅ」と寝息を立てて寝ていました。

俺も少し遅れて寝始めました。

多分2時か3時くらいだったと思います、夜中に目が覚めてしまいました。

相変わらず可愛い妹の寝顔を見てイタズラしたい気持ちが出てしまいました。

悪いと思いつつホットパンツの上からお尻を撫でましたが、妹は起きません。

ホットパンツの隙間に指を入れ、パンツの上からマ〇コ撫でると「カサッ」とした感触がありました。

「?」

妹のパンツを横にズラし音の正体を探りました。

「まじか…」

妹のパンツにナプキンが付いてました。

血はつきませんでしたが、流石にイタズラするのはやめました。

ショックでしたが、妹の体が成長した喜びの方が嬉しかったです。

妹の腰に手を回し抱き寄せました、その時に起こしてしまったみたいです。

「どしたの兄ちゃん…?」

「ミサキ、大きくなったね?」

「んん…?」

寝ぼけながらゴソゴソ動き、俺の胸元に顔を埋めて寝てしまいました。

妹の頭をポンポンとしました。

「んむ…」

変な声を出してましたが可愛いです。

俺もそのまま寝てしましいました。

迎えたデート当日、妹と時間をズラして家を出て駅に集合になりました。

妹は「黒のカーディガンとチェックのスカートとニーソだから見つけてね!」とLINEを送ってきました。

時間になると遠くの方から声がしました。

「おーい!兄ちゃーん!!」

公共の面前で叫ばれました。

少し焦ってしまいましたがそのまま場所を移動する事にしました。

電車を使い家から少し離れた所でデートをしました、雑貨屋に行ったりマックで昼飯を食べたりしました。

「ちょっと言いたい事あるから2人になれる所行こ?」

そう言ったのでネカフェに行くことにしました。

部屋に入り2人でマンガを読んだりネットをしていました。

自分は寝転んで漫画を読んでいた時でした、ふと声をかけられました。

「兄ちゃんに言わなきゃいけない事あるんだ」

「?」

「最近生理始まったんだ」

「え?いつから?」

知らない振りをしました。

「ちょっと前から」

「最近来たんだ?」

生理が来たため一緒に寝る事、触られる事を拒んだみたいでした。

「うん、ちゃんと言わなきゃと思って…」

「良かったじゃん、背伸びるかもよ?」

「兄ちゃんより大きくなるかもね(笑)」

そんな会話をし、妹に尋ねてみました。

「今も血が出てるの?」

「ほとんど出てないけど一応色々してるよ?」

「そっか、ミサキも大人になったんだね」

「うん、最初はびっくりしたけど…」

「これからは色々気をつけないとね」

「うん…でもこれからも一緒に寝ていい?」

「いいよ、いつでもおいで?」

「…ねぇ、2人きりだよ?」

個室で誘われました、俺もHしたくなってしまいましたが我慢です。

「さすがにここはまずいよ、いくら個室でも」

この間外でしましたが、さすがに店の中はマズいと思いました。

「じゃあキスして…?」

そのくらいは良いかなと思い、我慢出来ずに妹にキスをしました。

個室に「ピチャピチャ」と音が響いてました。

「んっ…兄ちゃんおっきくなってない?」

「…まぁ」

「口でしてあげよっか…?」

下から覗き込む様に見つめて来ました、正直したいと思いました。

「して欲しいけど…」

「1回ぐらいしても大丈夫じゃない?」

「我慢しよ、俺も我慢するから…」

「……わかった」

悲しそうな顔が忘れられませんでした。

何より部屋にカメラとかがあったらまずいと思ったからです。

「生理終わったらHしてくれる?」

「いいよ、ミサキが気の済むまでしよ?」

「わかった!じゃあ我慢する!」

納得してくれました、その後少しして家に帰りました。

夜になり妹は俺の部屋に来てくれました。

妹はいつも通りのパーカーに短パン姿でした。

妹は俺を座椅子替わりに座ってきました。

「ちょっと寒くなってきたね?」

「そんな格好だからでしょ(笑)」

上から見た時にふと気づきました。

「あれ?ブラは?」

「してないよ?」

相変わらず無防備です、H出来ないのに無意識に誘ってくる様でした。

そのまま服の上からちょっと揉んでみました。

ちなみに妹の胸はちょっと膨らんできて、まな板では無くなってきました。

「んっ…やっと触ってくれた…」

「ちょっと膨らんできたね?」

「うん…自分でも変な感じする…」

手のひらに少し柔らかい感触が伝わってきました、感動です。

「自分で触ってた?」

「…ちょっとだけ」

両手で乳首をクリクリしてみました。

「んっ!ふっ!」

たまに引っ張ったり押し込んだりして胸を責めてみました。

「…おっきくなってない?」

「…バレた?(笑)」

妹のお尻の感触もあり痛いくらい大きくなってます。

「兄ちゃんHしたいんでしょ?」

「したいけど…」

「あたしも調べたけど生理中はHしちゃダメなんだよね?」

「そうらしいよ」

「口でしてあげよっか?」

妹から提案されました、断る理由はありませんでした。

「いいの?」

「いいよ、してあげる」

そう言い俺のモノを触ってきました。

ズボンを脱ぐと迷いも無くくわえてくれました。

「ホントにおっきいね…」

「んちゅ」と口を動かしてフェラしてくれました。

「んっ…」

口いっぱいに頬張り、気持ちよくしてくれました。

「ミサキ…気持ちいいよ」

全部は入りませんが、亀頭を丁寧に舐めてくれました。

時折上目遣いで見てくるのが興奮しました。

「もうちょっと動ける?」

そう言うと妹は少し激しくしてくれました。

「ジュポッ!ジュポッ!」と音が響いてました。

久しぶりの感覚に我慢出来ませんでした。

「ごめん、出るっ!」

妹は少し頷き、全部口で受け止めてくれました。

「飲める?」

妹は首を縦に振りました。

飲み込もうとしてくれてました、妹は時々精液が飲みづらい時があるみたいです。

「のふはら」(飲むから)

少しして「ゴクッ」と飲んでくれました。

「飲めたよ!」

嬉しそうに言ってくれました、俺も嬉しかったです。

「ありがと、無理してない?」

「大丈夫だよ、だって兄ちゃんのだもん」

本当に嬉しかったです、妹を思いっきり抱きしめました。

「苦しいって(笑)」

「ごめん、嬉しくて」

「H出来ないから今日は他ので気持ちよくしてあげるね!」

そう言い短パンを脱ぎました。

見た事が無い黒いパンツには白い羽が付いたナプキンが見えました。

「新しいパンツ?」

「うん、生理用のパンツらしいよ?」

「いろいろあるんだね?」

「汚れないようにってお母さんが買ってくれたんだ」

「そういえばどんな事してくれるの?お尻でH?」

冗談半分に言ってみました。

「お尻はまだ怖い…」

やっぱりまだ抵抗があるみたいです。

「すまた?って言うのしてあげるから仰向けになって!」

そう言われ俺は仰向けになりました。

妹はパンツのまま、素股をしてくれました。

妹は腰を前後に動かし、気持ちよくしてくれました。

「これ気持ちいい…」

「んっ…あたしもちょっと気持ちいい…」

妹が前後に動く度に裏スジを刺激され、かなり気持ちよかったです。

だんだん妹の動きが変わり、腰の動かし方がエロく見えてきました。

「んっ…ふっ…」

何となく息遣いも色気があり、一瞬妹という事を忘れそうでした。

「あ…んっ…んん…」

口に手を当て声を抑えていました、時折「ビクッ!」となり腰を動かすのを辞める時もありました。

女の子のパンツのサラサラとした感触が伝わり、初めての感覚でした。

「これ気持ちいいよ…」

「あたしも気持ちいいかも…」

夢中で俺の上で腰を前後させていました、妹も気持ちよくなろうとしてたみたいでした。

しかし慣れない行為でなかなかイけないみたいでした。

「ミサキ大丈夫?疲れない?」

「ちょっと疲れたかも…」

少し休んで今度は妹を気持ちよくしてあげる事にしました。

無意識にパンツを脱がそうとしたら止められました。

「だめっ!見ないで…」

初めての生理で恥ずかしいみたいでした。

「手で触ってもいい?」

「良いけど…直接触ったり匂い嗅いだりしないでね?」

どうやって気持ちよくなってもらおうか考え、スマホでバイブのアプリを使う事にしました。

「写真は絶対だめっ!」

「写真じゃないよ?」

「…何するの?」

無言で妹のクリの辺りに当て、スマホのバイブをONにしました。

「あっ…!」

急な振動に感じてくれたみたいでした、一瞬腰が浮いていました。

「んっ…んぅ!」

ナプキンのせいで濡れてるかわかりませんでしたが、反応的に気持ちいいみたいです。

「兄ちゃん待って!」

「ダメ?」

「もらったオモチャ持ってきても良い?」

二つ返事でOKし、妹はこの間あげたローターを持ってきてくれました。

「こっちの方が気持ちいいから使って?」

よっぽど気に入ったみたいです、プレゼントして良かったです。

焦らすように乳首に当てたりへそに当てたりしました。

「あっ…くすぐったいよ(笑)」

最初はくすぐったいだけの様でしたが段々顔が赤くなり、反応が変わってきました。

「んっ!…だめっ!」

太ももをローターで撫でるようにすると足をビクッとさせてました。

横向きにして足を上に持ち上げ、パンツの上からクリに当てました。

「あっ…やっ…!」

しばらく当て続けると妹は口に手を当て声を我慢してるようでした。

「んっ!…んん!」

呼吸が一定では無くなりその度に腰をビクビクさせてました。

「だめっ…だめっ!」

妹の足に力が入り、イくみたいでした。

「イっ…ちゃうっ!」

その瞬間腰を一段と大きく動かしていました。

「はうっ!」

スイッチを止めると妹は内股を擦り合わせる様にしてました。

「もうパンツの中びちゃびちゃだよ…」

「見ていい?」

「だめ…今パンツ脱いだらもっとしたくなっちゃう…」

これ以上するとお互い我慢出来そうに無かったです。

「そうだね、俺もこれ以上は我慢出来なくなりそう…」

「終わったら絶対Hしてね?」

「うん、約束するよ」

「ちょっとトイレ行ってくるね?」

そう言い妹はトイレに向かいました。

戻ってきて寝る為俺の布団に入りました。

「今血出てたの?ごめんね」

「ううん、びちゃびちゃになったから取り替えてきたの」

よっぽど濡れてたみたいです。

「今日H出来なくてごめんね?」

「しょうがないよ、また今度しようね」

「うん、約束ね?」

最後にキスをして寝る事にしました、今までで1番長く妹の口の中を感じたと思います。

「おやすみ、兄ちゃん」

「おやすみ、ミサキ」

腕枕をしてそのまま2人とも寝ました。

朝少し冷たい感じがして起きると妹は俺の胸を枕にして寝ていました。

服によだれが垂れていました(笑)。

「どうしたもんか」そう思っていると少しして妹が起きました。

「おはよ…」

「おはよ」

少し寝ぼけていて、急にハッとした顔になりました。

「あ…!」

「よだれ垂れてるぞ(笑)」

「…ごめん」

悪い気はしなかったですが、妹は恥ずかしかったみたいでした。

その後Tシャツを着替え2人とも朝の準備を始める事にしました。

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