妹とユミと念願のボテ腹スク水エッチ

Hatch コメントはまだありません

7月に入り、妹は産休に入りました。

妹くるみ(28歳)、妊娠9ヶ月(33週目)、ウエスト77cm。

妹は骨盤が狭いので帝王切開で出産予定です。

先生お墨付きの骨盤の狭さです。

あとは赤ちゃんの成長次第のようですが、ウチの赤ちゃんはまだ小さいので38週目以降になるようです。

ユミ(33歳)、妊娠6ヶ月(22週目)、80cm。

ユミも赤ちゃんの大きさ次第出そうですが自然分娩の予定。

ユミは胸も大きくなって来たのですが同時にお尻と太ももが少し大きくなって来ました。

妹はお腹以外妊娠前とあまり変わらず細いのでユミがぽっちゃりした感じに見えます。

妹は余計に子供に見えて来ました。

細い手足に小さいお尻、体に不釣り合いな大きなお腹に毎日興奮しています。

ユミは2週間ほど前から母乳が出てきましたが妹はほんのちょっとしか出てこないのでおっぱいマッサージをしてあげています。

母乳は食べた物によって変化するようで日によって味が違います。

最近のエッチです。

スク水を2枚とニーハイの黒の網タイツを2足、ジャンパースカートタイプの制服を1着購入しました。

念願だった妊婦にスク水を着せてエッチをする事が出来るので1週間の禁欲を始めました。

久しぶりの禁欲生活で連日大変でした。

いつも妹を背中から抱きしめるように寝ています。

4日目の夜にギンギンに勃ってしまい太ももに当たっていました。

妹が気付き。

「お兄ちゃん・・・舐めてあげよっか?」

「あぁ・・・じゃあちょっと舐めて出ない程度に・・・」

妹がモゾモゾと毛布の中に入っていきチ○ポを取り出すと亀頭を口の中で回すように舐めてくれました。

10分程度でチ○ポが妹の口に慣れてきて治まりました。

何とか耐え抜き土曜日になり、買い物・食事ついでに羞恥プレイをしようと出かけるコトにしました。

と言うより以前からの予定でした。

まずは紺色のスク水を着せました。

妊婦の為、予め少し大きいサイズを買いました。

それでも少しお腹がキツイ感じのようでした。

「やっぱりくるみは似合うわ。ユミもギャップが良い妊婦だし」

2人はキャッキャッ・・・と騒いでました。

もうこっちはチ○ポがギンギンで痛かったです。

そして念願のスク水からボテ腹を出す切り抜き。

上手くお腹の部分を切りたいのとお腹に傷が付くかもしれないので慎重に切り抜きました。

結局、興奮していたので若干ボコボコの円になってしまいました。

少しキツめだったのがお腹部分を切って二人とも楽になったようです。

もちろん胸、クロッチ部分も切り抜きました。

ユミの胸はボロンと飛び出るような大きさで、妹は妊娠の為に以前よりもキレイだった乳輪、マ○コはだいぶ黒くなって来ました。

それと赤と黒の油性マジックで妹のボテ腹に

「兄妹相姦」

「お兄ちゃんの子供妊娠中」

「他人厳禁」

ユミのボテ腹にも

「奴隷便器」

「セックス依存性」

「変態妊婦」

と落書きをしました。

妹をツインテールにして首輪を着け網タイツを履かせてマタニティ用のワンピースを着せました。

ユミにも首輪、網タイツ、マタニティ用のワンピースを着せました。

2人ともノーパンノーブラ。

童顔の妹が網タイツを履いているのもかなり良かった。

「くるみ誘ってるようにしか見えないよw」

すると妹は後ろを向くと前屈みになりワンピースを捲り上げスク水に開けたパイパンマ○コを見せると

「ブチ込んでw」

と一言。

すぐにでも挿入し中出ししたいと思った。

気持ちを押し込めて

「帰って来たらおもいっきり中出ししてやるw」

「スースーするw」

ユミ「落ち着かないw」

早速、出かけるコトにした。

車に乗り込み、ちょっと大きめのショッピングモール?へ行きました。

途中コンビニに寄ると妹とユミは視線を集めていた。

網タイツだけならいいが、ファッションでもない首輪を妊婦が着けているのが異様だった。

(リードは着けていない)

しかも2人ともワンピースの柄以外はお揃い。

到着すると土曜日なだけあってかなりの混雑。

二人と手を繋ぎながら歩いて回った。

二人の妊婦と手を繋いで歩いている自分も多くの人に見られている。

「首輪してるよ」

「あの人、二人とも妊娠させたのな?」

「網タイツエロッ」

「ツインテールの子供妊娠してるよ」

「調教でもされてんのか?」

「異常だよ」

「キチガイじゃね」

等々、他人の声は聞こえないが、そういう風に思われてるんじゃないかの妄想を3人で話ながら回った。

何より視線を感じる度にそう言ってるように聞こえて来るから不思議だった。

ワンピースの下はノーパンノーブラでスク水に落書きがしてあるとは誰も思わないだろう。

大きな場所だったのでベンチも多く設置されていた通路の場所は3つくらいあるが誰も座っていなかった。

そこで休憩していても視線を感じた。

本来、2人の羞恥プレイだったが自分も見られているコトに興奮していた。

その後は軽く買い物をして女性定員さんの視線も痛く快感だった。

「何食う?」

「うーん。ピザ!」

ユミ「私も!パスタも食べたい」

「ここだとかなり並ぶし違うところで食べよ」

とショッピングモールから自宅方面へ。

妹が調べたレストランに入ることに入ると女子学生のようなグループに家族連れ、カップルと席は結構埋まっていた。

ボックス席に案内してもらい窓側に妹とユミが座り自分は妹の横に座った。

周りの席の人と目が合ったり視線を感じ、コソコソと話す様子が目に入る。

メニューの注文が終わると妹のワンピースの前から右手を入れて弄った。

マ○コは濡れていた。

妹の顔を見て笑った。

「濡れてる・・・w」

「・・・もぉー・・・んっ・・・んっ・・・」

軽く弄り指を見るとマン汁が付着していたのでわざとスク水の紺色の部分で拭いた。

食事が来るまで弄りまくり、妹は顔は紅潮させていた。

食事を食べ終わると急いで帰宅した。

運転中は帰ったら妹に挿入することばかり考えていてチ○ポは我慢汁でベットリ、パンツが冷たく感じるほどに。

帰宅すると全裸になり2人を脱がせてスク水姿でソファーに座らせてビデオを回しました。

「どうだった?w」

「ヤバイよwめっちゃドキドキw」

ユミ「いっぱい見られてたねw」

「知り合い居たらと思うとドキドキしたw」

ユミ「ヤバイよねw」

「くるみ、スク水カピカピに白くなってるよw」

「お兄ちゃんでしょ!w」

仕事帰りに妹と青姦した時、自分のスーツの股関周りがマン汁で白くなったのを思い出した。

2人の顔を撮影しボテ腹の落書きを撮影しました。

ソファーに座ると妹とユミにチ○ポを舐めさせました。

ちょっと待ってと首輪にリードを付けました。

「お兄ちゃん我慢汁スゴいよw」

「視線がねw」

二人はペロペロとチ○ポに付着した我慢汁を舐めとってくれました。

「ほらこっち見て舐めて」

カメラに顔を向けさせた。

「じゃあマ○コ開いて」

妹もユミも両手でマ○コを開いてくれました。

「二人もマ○コ濡れてるじゃんw」

「私垂れてたもんw」

良く見ると太ももには白く液体が流れたような後が残っていました。

「ユミは?」

ユミ「私何回もワンピースで拭いてたよw」

「何だよ拭いたの?w汚れたんじゃないw」

と言いながら妹のマン汁が垂れて白くなった部分に舌を這わせました。

「しょっぱくて美味しいw」

そのまま開いたマ○コにしゃぶりつきました。

いつものように妹のマ○コとDKクンニ、舌で刺激を与えマン汁を促します。

「おいしい・・・」

と後は無言で舐めまくりました。

ユミには自分が履いていたパンツの我慢汁が付着した部分を口に入れてオナニーをさせました。

しばらく妹のマ○コを味わいユミの前に移動しました。

ユミ「俺さん・・・」

ユミは指を2本入れてオナニーしていました。

「指舐めさせて」

ユミのに付いたマン汁を舐めるとマ○コを開かせました。

「ソファーに垂れてるじゃん」

とそれを舐めとり、ユミのマ○コともDKクンニを始めたました。

「やっぱパイパンにしたから舐めやすい」

ネットリしたマン汁、濃厚な味、蒸れた匂いでずっと舐めていられます。

しばらくクンニしました。

ユミ「フッーフッー」

と息遣いが荒くなりユミは自分の頭をマ○コに押し当てるように掴んできました。

激しく舌で刺激を与え、穴に舌を入れたり最後は鼻でマ○コグリグリしていると

ユミ「あっ・・・いいっ・・・んんっ・・・んぁぁぁっ・・・イクッ・・・」

とビクンと腰を浮かせて軽くイッしまいました。

「ユミのマン汁いっぱい付いた」

とユミとDKして口と鼻に付いた自分のマン汁を舐め取らせました。

「ユミ、カメラで撮って」

ユミ「うん」

「くるみ入れさせて」

「お兄ちゃんのブチ込んでw」

「くるみが自分で入れてw」

自分はソファーに座り妹は自分に背を向けながら手でチ○ポを掴むとマ○コに導くように腰を沈め、背面騎乗で挿入しました。

やはり妹に挿入する瞬間が至福の時です。

ニュププププッ・・・。

「あっ・・・温ったけぇ・・・」

「んぁぁ・・・んあっ・・・入ったよぉw」

太ももに跨がって座る妹の足を抱え、子供がオシッコするような体制になりました。

妹はボテ腹を両手で抱えました。

抱える妹を大きなオナホの用に扱いました。

ヌプッ・・・ヌプッ・・・ヌプッ・・・ヌプッ・・・。

「ユミ、くるみの顔と入ってるトコ撮って」

ユミ「撮れてるよ」

「実家にくるみのスク水あるかなぁ?」

「んぁっ・・・あっ・・・多分・・・あっあるよ・・・」

「じゃあ今度、帰ったら持ってきて」

「うん・・・」

「オナニー用に使うから」

「いいよ・・・w」

「くるみ・・・ずっと帰ってないだろ」

「・・・うん・・・帰るとゴメンって思っちゃう・・・でもお兄ちゃん好きだもん」

「ごめんなくるみ・・・お兄ちゃんも愛してる・・・最高の妹だよ」

ジュブ・・・ブジュ・・・ヌプッ・・・ヌプッ・・・ヌプッ・・・。

「んぁっ・・・だって・・・お兄ちゃんとのエッチ・・・おかしくなるくらい気持ちいいもん・・・w」

「お兄ちゃんも気持ちいいよw」

ジュブ・・・ブジュ・・・ブジュ・・・ブジュ・・・。

「くるみも・・・気持ぢぃ・・・気持ぢぃよぉ・・・」

「くるみぃ・・・くるみぃ・・・大好きだよぉ」

「生まれ変わってもまた妹に産まれてきて」

ジュブ・・・ジュブ・・・ヌプッ・・・ヌプッ・・・ブジュ・・・。

「うん・・・う”ん・・・お兄ぢゃ・・・んの・・・妹が・・・い”い”よぉ〜」

「いっぱいエッチしようなぁ今度はレイプして処女貰うぞ」

ジュブ・・・ヌプッ・・・ブジュ・・・ヌプッ・・・ブジュ

「レェ・・・イプし・・・てぇ・・・はっ・・・孕ませてぇ」

「痛がっても無理やり入れて・・・はぁ・・・はぁ・・・今度はチ○ポ全部入るぐらい広げるからな!」

「ひぃ・・・いいよぉ・・・んぁっ・・・ん・・・んっ・・・んっ」

妹の舌出しアへ顔をは最高です。

「くるみぃ・・・もっと小さく産まれてきてぇ・・・お兄ちゃんをもっと興奮させてなぁ」

「うっ・・・うん・・・産ま・・・れて・・・く・・・りゅ」

「くるみのせいでお兄ちゃんどんどんロ○コンになってるよぉ・・・くるみの子供マ○コ・・・痛くて気持ちいい・・・」

グジュ・・・グジュ・・・グジュ・・・グジュ・・・グジュ・・・。

「んぁ・・・んっ・・・んっ・・・お兄ちゃん・・・気持ぢぃぃ〜」

「お腹細くなったらまたお腹膨らませようね」

グジュ・・・グジュ・・・グジュ・・・グジュ・・・グジュ・・・。

「んぁ・・・いい・・・良い・・・よぉ・・・また・・・お兄ちゃんの赤ちゃん・・・つぐ・・・るぅ」

「あっ・・・あ”っ・・・おにぃ・・・ちゃん・・・イグゥゥ・・・おに”ぃ・・・イクよっイクよっ・・・お兄・・・ちゃん・・・あ”ぁっ・・・」

腰が前後にビグン・・・ビグンと動きました。

妹を自分の太ももに降ろしてソファーのバネの反動を使いながらピストンするように変えました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です