私の家系は母子家庭で、
当時は高校一年の俺と中学二年生の妹が居ました。母は、39歳です。父は俺が高校に入る頃に事故をし、亡くなりました。
でも父からはいつものように、もし俺が死んでもお前だけがこの家族の中で男なんだからといわれ続けたのです。
そんな事は置いといて
本題に入ります。
俺の家族は皆で入ることが好んでいて、父とも妹とも、母とも、よく入っていました。
そして、そんなある日、俺は、妹と一緒におふろにはいった。
そんなときの出来事です。
それは俺が中3の頃で妹が中1。
ある程度知識を覚え始めた頃の話。
妹にあることを聞いた[女のおしっこするところって美味しいらしいけどほんと?]と聞いた。妹は、分かんないと言い、俺は妹に舐めてみたい!と言った。
妹は、美味しいのかな?と言いそれに応じてくれた。
風呂のサイドでM字開脚させ
舐めてみた。しょっぱかった。
でも不味いとか言うとあれなので
妹には美味しい!と言うと妹は顔を赤くし、舐めてもらうと感じる…と言って、もっと舐めて!と言ってた。だからなめた。
それから高校に入るまではそんなことをして時には俺のちんこも舐めてもらっていました。
高校に入り、父の交通事故が起き、
母は葬式等で帰りが遅くなることがあった。1日目は俺と妹も来たが二日目からは退屈だし帰させられた。
だから家には俺と妹二人。だから妹から、
皆、セックスと言うものをやってるらしい。
今日このきにやろう!友達から、コンドームを3個くらい貰ったし
二人で友達から借りたエッチなの見てしよ!と言い二人で見た。
だんだんと二人はそういう気分になり、
セックスをした。
しかもゴムもせずにしていました。
お互い初めてで焦りました。
まぁ、仕方ないか!と妹は言うので俺はもうこの際どうなっても良いや!と思い全力で中出ししました。
幸いその日の中出しで妊娠はしなかったので、また一ヶ月後にしよう~!という風になりました。
これが地獄の始まりだとはまだ二人は知らなかった。
一ヶ月が経ち、母が居なくなるのを見計らしてすぐに裸になりセックスを始めました。しかもリビングで。
まずフェラでもしよう、となり、フェラをしているときでした。
部屋の鍵が開き、何と母が帰ってきたのです。
母が俺らに向かって[忘れ物を取りに来たのに…]と言いまず俺にビンタをしました。
もう俺ら、3人は仲良く暮らせなくなると思ってました。
お前ら初めてか?と聞く妹は、うん、と答える、[分かった、じゃあ許すけど、こんな大人の遊びをまだお前らがやることではないが今のお前らは収まらんだろ今日だけやっても良いけどコンドームは忘れずにつけろよ]と言い母は忘れ物を取り、去っていきました。
去った後、妹は、怖かった、と俺に抱き着いてきました。
これじゃこれから、わんちゃんヤバイかもな。と言った。こんな場面を見られて母も正気じゃいられねぇだろと答えたが
妹は、もう仕方ないよでもセックスしたし続けよっか。と言った。
フェラをしてもらいクンニをし、
ゴムを着けていざ挿入をした。。
生の時よりも感覚が違ってゴムはスゲーと思った。
ゴムの中に思い切り出してやりました。
それと同時に妹もいき、終わりました。
それから二人で寝てたら夕御飯になりました。
そしたら母は、笑顔で(今日はお前らの初めて記念日や!でも私も男がいないんだで私にも分けろよ!)と妹に言う
そして、その後俺の方に来て母は[いつでも良いからあんまり妹にはやらないようにね。もし妊娠したらめんどいで。]と言った。と同時に俺は興奮をしてしまい。
俺は母さんにじゃあ母さんはこれから俺のものになってくれる?と聞いた。
母さんは俺に[昔からずっと好きだで!いいよ!それなら妹もお前のものや!]と言い
妹は俺のほっぺにキスをしてきたそれをみた母は逆側をキスした。
その後とりあえずご飯を食べよっか。
それから!楽しむよ!と母は言う。
俺達は急いでご飯をたべた。
30分ご食べ終わり、
母は俺に今日は妹とやってるのを見て嫉妬したのかもしれないね。朝きついこといってごめんね。
と言った。俺は母さんに抱き着きもういいよ。と言い俺は母さんと妹と脱衣場に行った。
妹は即脱ぎした。
母はすこし恥ずかしながら脱いだ。
母は、妹に負けないくらいの巨乳だ。
皆で風呂に入った、
3人で入るのは始めてだ!
と言った。それで風呂の中に入ると二人のおっぱいとかが見れて勃起をしてしまい。
母はそれをみて我慢してよー!この後が楽しみだから!
と言った。特にお風呂の中ではなにもなく。風呂を出た。髪を乾かしたらそのままリビングでしようと母はいった。
これまた20分後になり、
リビングに集合をした
母は、[揃ったね。じゃあはじめよっか。一回いれたらそのまま今日は変わらない。そんな感じで回そう]と言い母と妹はまんこを広げ俺を見ました。
これはずっとやるって思うと妹だと思ったが母のまんこがあまりにもきれいでしたので、母のまんこにクンニをしました。
その後、ゴムは無しでちんこをまんこにいれました。
母は[久しぶり…息子のちんこが入って…あっ、]と喘いだ。
俺は突いてる時(母さんは俺の物だ。父さんのを忘れる位これから楽しもー!!!)と言う、言う度に締め付けるのは俺は分かってた。
出しそうに、なった。と言うと母さんは、今日安全日だから思い切り良いよ。と言った。だから俺は母さんに[今から中出し。母さんを…]と言ったと同時に中に出した。
それから母は妹に[今日は二人だけにさせてと言い]妹を部屋に戻させました。
その後、母とすこし話した。
母は、俺に[母さんって呼ぶのやめん?]と言った。何で?って聞いた。
母は[そりゃそうやん私はもう俺のでしかないの。今の歳で拾ってくれる男の人は居ないと思うの。]と言った。
俺は[わかった。じゃあこれからはさやとよぶね!]と言った。
この後、二回中出しをしてその日は終えた。
それから10年が経ち、就職はしたものの彼女は今のところ居ない。
そう、ずっとさやと妹と一緒に過ごしている。
さやはもう完全に母ではなく俺の性処理をするようになり、50代にもなっても、変わらないです。